トウキョチカ さん プロフィール

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トウキョチカさん: ブルネットに花束を
ハンドル名トウキョチカ さん
ブログタイトルブルネットに花束を
ブログURLhttps://bruhana.com/
サイト紹介文ウクライナ人彼女との日常。ロシア人女性と付き合うには。実践から学んだロシア美女の傾向と対策・攻略法。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 130日(平均2.2回/週) - 参加 2018/03/30 06:40

トウキョチカ さんのブログ記事

  • 気になるあの娘の秘密はロシア圏のSNSで知る
  • ロシアンパブやインターナショナルクラブなどでお気に入りのロシア人女性やウクライナ人女性がいた場合、お店で飲むだけならまだしも好きになってしまったら「ダンナや彼氏いるのかな?」「子供はいるのかな?」など気になると思うんです。女性に直接聞ければいいのですが中々失礼な質問ですし、聞けたとしても営業トークで返されることもありますから本当のところどうなんだろうと。そんな時、そうだSNSを覗いてしまおうと…そん [続きを読む]
  • ロシア人女性のストレス解消法
  • ロシアで流行のストレス発散方法先日『在日ロシア人女性はストレスがいっぱい』について書いたばかりなのですが、このタイミングでTBSのテレビ番組「世界くらべてみたら」内で最近ロシアで流行っているストレス発散方法が紹介されていました。1つめは「ソープカッティング」で、ただひたすら石鹸を削るというもの。プチプチ(エアパッキン)を潰すのと似た快感があるらしいです。プチプチを彼女が潰しているのは見たことがあります。 [続きを読む]
  • 「Continental ExtremeContact DWS06」レビュー
  • たまにはクルマのお話。彼女をクルマのリアシートに乗せて走る機会があったんですよ。今まではほとんど助手席だったんですけど。彼女が後ろから走行中に何かうるさいと文句言うんです。「ゴーッ」ていう音がすると。言われてみれば確かにするなぁという気がしないでもない。ただし今の車は前車の半分の値段もしない国産車。そんなもんだろうと思ったんですね。それに加えて僕のクルマは車高を落としてエアロパーツもついてるのです [続きを読む]
  • 在日ロシア人女性はストレスがいっぱい
  • 恋人のロシア人やウクライナ人女性と口論になると、たまに彼女達の口から聞く言葉があります。「ワタシニホンデ、ヒトリデガンバッテル。ドウシテソンナコトイウ?ストレスイラナイヨ!」これを聞くと(ウソ言え。オレがフォローしてるじゃねぇか。何が独りだ。)なんて思ってしまうのですが、異国の地で苦労しているのも事実。逆に僕がロシアで生きていけるのかと考えると絶対に無理ですからね。まぁ彼女達が日本に来る場合は友達や [続きを読む]
  • ムエ・ボンさんがロシア人美女を描くとこうなる
  • いやぁサッカーワールドカップ、日本は残念でしたね。スコア10-0位でボコボコにされるよりショックの大きい敗戦というか…。何のためのポーランド戦のダサい戦術だったんだと個人的には思うわけです。世間ではポーランド戦のボール回しを否定すると叩かれてしまうようですが。結果「大迫半端」で終わってしまいました。一方で開催国ロシアがベスト8に残る快進撃。こうなったらロシアを応援しますよ!あと日本のテレビ局に対して毎 [続きを読む]
  • ロシアンパブへ行く前に気をつけたい事
  • 『ロシアンパブでしてはいけない7の事』ではお店での注意点を書きましたが、ここでは意外に大切な「お店に行く前に気をつける事」をご紹介。 これさえ押さえておけば一層楽しくなること間違い無し!身だしなみに気をつける僕がお店でよく見かけたのが仕事用作業着の男性。仕事終わりでそのままということなのでしょうが東欧女性からの印象は良くありません。スーツでしたらかまいません。このサイトを頻繁にご覧になってくださって [続きを読む]
  • 手越祐也君ファンの皆様、ご安心ください。
  • (※この記事は稲川淳二風でお送りします。暫しお付き合いください。)あれ〜おかしいなぁ…。いやぁねぇこのサイトなんですけどね。普段はご覧になられる方の8割超が男性なんですけどねぇ。いや解析システムの精度はわかりませんよ〜。でもねぇサイトの内容からして圧倒的に男性が多いのはだーれにでも想像つくじゃないですかぁ。ところがですよぉ〜。昨日から今日にかけてですよぉ〜…。女性が沢山訪れてるんですぅっ!!…あれ〜 [続きを読む]
  • ロシア人を彼女にしていた意外な芸能人
  • 世界トップのアスリートも魅了するロシア人女性ワールドカップ日本勝ちましたねー!(連続してサッカーネタ…興味の無い方申し訳ございません。)応援はしてましたが、まさかコロンビアに勝つとは思いませんでした。この試合で途中出場したコロンビアのエース、ハメス・ロドリゲスは事前情報の通り万全ではなかったようで。際立った活躍もありませんでしたね。ハメス・ロドリゲスといえば2017年に奥さんと離婚し、現在恋人と噂されて [続きを読む]
  • サッカーロシア代表を支える美人?奥様達
  • サッカーのロシアワールドカップがいよいよ始まりましたね。優勝候補のブラジルやアルゼンチンがまさかの引き分け発進。ドイツがメキシコ相手にまさかの敗戦とワールドカップらしい波乱の展開となってます。そんな中、開催国のロシアが開幕戦でサウジアラビア相手に5-0の大勝。事前に彼女に聞いていた話だと「イマノロシアチョウヨワイ。」とのことだったので少しビックリ。ちなみに彼女はロシア派のウクライナ人。まぁウクライナ [続きを読む]
  • 初ブルネットとのあれこれ 第2話
  • 『初ブルネットとのあれこれ 第1話』はコチラ自分から時間をくれと言っておいたのに、まさかのOKに一瞬驚きました。「ありがとう。駅についたら連絡するね。また後でね。」と言って電話を切りました。約束の時間までまだある。僕は彼女とのお店での会話を思い出しながらシャワーを浴び、出かける支度をしました。(花が好きって言ってたな。お酒はあまり飲まないけど白ワインは好きって言ってたよな。)そして早めに家を出るとお花 [続きを読む]
  • 【重要】コメントについて
  • このサイトをはじめて4カ月以上経ったんですかね。僕は過去に別のブログ(このサイトとは全く関係の無い内容)をしたことがあったんですが全然続かなかったんですね。更新頻度は相変わらず少ないのかもしれませんが4カ月続いている事に自分でも少しビックリしています。これだけ続けているといろんな方に見ていただけるようになりました。先日も書きましたがロシアンパブの関係者の方からご連絡をいただいたり、僕と同じように外国人 [続きを読む]
  • 初ブルネットとのあれこれ 第1話
  • 『僕が外国人を好きになったキッカケ。初めてのロシアンパブの話。』の続きとなります。この時一目惚れしたブルネットのウクライナ人美女A(仮)。その日すぐ彼女にメール、といっても電話番号にショートメールを打ちました。もしかしたらお店からの帰りのタクシーの中、酔い潰れた友達の横で打っていたのかもしれません。ローマ字で「今日はありがとう。あなたに会えて良かった。」みたいな内容だったと思います。帰宅してすぐに寝 [続きを読む]
  • 店舗関係者の皆様へ
  • ご挨拶最近ロシアンパブ関係者の方からご連絡やお問い合わせをいただくようになりました。いろんな方にご覧いただけて嬉しいです。ありがとうございます。店舗数も減少の一途を辿る中、現在も尚経営されているということは苦労はあるかとお察ししますが素晴らしいことだと思います。どちらかと言えば利用する側(お客様)目線での当サイトではありますが、「ロシアンパブ」と検索すれば上位にヒットいたしますので店舗様とお客様を繋 [続きを読む]
  • 元カノのウクライナ人から早朝に…
  • AM5:00過ぎ。仕事でバタつき残務を終え、いい加減寝ようとした頃LINEメッセージが届いた。数人前の元カノだ。※プライバシー保護のためアイコンと一部に加工を施しています。 何のこっちゃわからない人のために日本語に訳すと、「今、私はウクライナにいる。違う携帯電話を使う(※ウクライナにいる間は別の電話を使っているという意味だろう)。私の電話番号○○○○○○○○」「あなたの電話番号教えてください。日本たまに行きま [続きを読む]
  • 意外と泣くロシア人女性
  • 何の自慢にもなりませんが、今のところお付き合いした外国人女性はみんな僕に泣かされました。世間では冷たく泣かないイメージを抱かれているロシア人女性でさえもです。浮気の類ではありません。全て口論ですね。口喧嘩です。僕は頑固で自分が間違っていないと思う事は通そうとするところがありまして。基本的にはロシア人女性やウクライナ人女性との喧嘩は相手女性の間違った言動をきっかけにはじまるケースがほとんど。第3者の [続きを読む]
  • ロシア人と福島県。そして日本人としての葛藤
  • 現在外国人の間で日本車、特に日本のスポーツカーは人気があってGT-Rなどの一部は神様的扱いをされている程。規制などの関係でアメリカなどでは希少車でしたからね。ワイルドスピードなんかの映画の影響が大きいのだと思います。現行のGT-Rも向こうでは「ゴジラ」と呼ばれ大人気。頭文字Dも有名でクルマ好きの外国人にはそのまま「ハチロク」で通用したり、ドリフトも流行っているんです。そんな彼等の間で聖地と呼ばれているのが [続きを読む]
  • ロシア人美女にモテる男性 〜内面・性格編〜
  • ネット上で「ルックスで結婚相手を選ぶ国」というランキングが話題になっていました。ウクライナが1位でロシアが3位だそうです。どうやって調べたのか、男女比がどうなのかわかりませんし例の如く日本のテレビですので…。男性の意見なら納得できるんですけど、ロシア人女性やウクライナ人女性がルックスだけで相手を選ぶわけではないと断言できます。なぜなら僕が今までお付き合いできているわけですから。ルックスだけでしたら僕 [続きを読む]
  • あしかがフラワーパーク
  • 今年のゴールデンウィークは僕が忙しく、かと言ってどこにも連れて行かない訳にも行かないので彼女のリクエストで栃木県にある『あしかがフラワーパーク』へ行ってきました。ここはロシア人やウクライナ人の間でも有名な観光地で、特にフジの花は外国人観光客に大人気です。全く関係はありませんが先月には同じ栃木の鬼怒川温泉にプーチン大統領の長女がお忍びで来ていたみたいですよ。肝心のフジの花なんですが、4月中旬から5月中 [続きを読む]
  • 「ウチの子 ニッポンで元気ですか?」ロシア人の息子と母
  • TBSで放送された「ウチの子 ニッポンで元気ですか?」といテレビ番組をみた感想。遠い国から日本へ行って頑張っている子供の様子を母国の家族がVTR映像で確認するというような内容。その中で盆栽の巨匠に弟子入り修業するロシア人青年のアンドレイ君とそのご家族が紹介されていました。再現VTR内で親の反対を押し切り、家出同然に日本へ来て盆栽の巨匠木村氏の元へ弟子入りするというシーンが超簡単に描かれていたんですね。アンド [続きを読む]
  • ロシア・ウクライナに送れないもの
  • ロシア人女性やウクライナ人女性など東欧の女性とお付き合いしているとどうしても彼女の母国へ荷物を送ったりする機会が出てきます。例えば彼女が一時帰国している際であったり、彼女の家族へ日本の物を送ったりですね。マッチングサイトなんかで知り合った場合ですと向こうに住んでいる女性にプレゼントを送るなんてこともあるかもしれません(決しておすすめはしませんが…)。そういった場合、主に郵便局でEMSを使うのですが送れ [続きを読む]
  • 彼女、在留カード失くしたってよ
  • 先週なんですけど彼女が財布失くしまして。説明を聞いていると外で落としたかもしれないし、家の中で無くなったかもしれないみたいな状況で。彼女の誕生日に僕がプレゼントした財布なんですよ。結構いいヤツ…。まぁショックと怒りが半々くらいあったんですけどとりあえず2人で家の中を捜索することになったんです。僕が探す前に彼女も当然探しているので、僕はまぁそんな所に無いだろうみたいな所を重点に探していったんです。冷 [続きを読む]
  • 6階から飛んだロシア人モデル
  • 彼女が今ロシアで話題になっているというニュースを教えてくれました。なんでも20代のロシア人モデルの女性が仕事のために訪れたドバイで、知り合った男(彼女が言うにはエージェントか何かを装っていたとのことですが詳細は不明)とホテルの一室にいたところ、男はナイフを手にしてロシア人女性に肉体関係を迫ってきたというのです。ホテルの部屋で2人っきりになる時点でどうかと思うのですが…。驚くべきはロシア人女性が次にとっ [続きを読む]
  • 6階から飛んだロシア人モデル
  • 彼女が今ロシアで話題になっているというニュースを教えてくれました。なんでも20代のロシア人モデルの女性が仕事のために訪れたドバイで、知り合った男(彼女が言うにはエージェントか何かを装っていたとのことですが詳細は不明)とホテルの一室にいたところ、男はナイフを手にしてロシア人女性に関係を迫ってきたというのです。ホテルの部屋で2人っきりになる時点でどうかと思うのですが…。驚くべきはロシア人女性が次にとった行 [続きを読む]
  • 外国人女性に貰ったプレゼント
  • 何度か外国人女性にプレゼントをするなら何を?ということをこのサイトでも触れてまいりましたが(参照:外国人女性が喜ぶプレゼント 〜花編〜、外国人女性が喜ぶプレゼント 〜コスメ編〜)、逆に僕がロシア人女性やウクライナ人女性にプレゼントしてもらったものをご紹介します。お菓子1番もらう機会が多かったです。バレンタインデー以外でも手作りのケーキやチョコレート、クッキー、マカロンなどをくれます。また、ロシアやウ [続きを読む]
  • 「ロシア人は劣化が早い」について考えてみた
  • 「ロシア人女性は若い時はいいけど歳を取るとなぁ。」なんて言葉をよく聞きます。なんでもロシア人は劣化が早いという認識が当たり前のようで。そういう事を言う人達が何を根拠に言っているのかはわかりませんが、ロシア人女性やウクライナ人女性とお付き合いしてきて僕自身思うところもあったりします。今回改めて考えてみました。元々外国人は年相応に見えない顔立ちからどうしても大人びて見えます。10代の女の子でも20代中頃に [続きを読む]