katitaka さん プロフィール

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katitakaさん: 勝つ!福岡ソフトバンクホークス
ハンドル名katitaka さん
ブログタイトル勝つ!福岡ソフトバンクホークス
ブログURLhttps://katitaka.hateblo.jp/
サイト紹介文福岡ソフトバンクホークスを応援するブログです。基本的に温かく、時には厳しくをモットーにしています。
自由文九州出身のホークスファンです。
応援を始めたのはいつの間にかっていう感じですね(笑)
試合はTVの前でしか観戦したことがないのですが、球場での試合もいつかは見てみたいものです。
あまり人混みが好きでないものですから・・・(笑)
どの選手でもイキイキとプレーしている姿を見るのが好きなので、頑張って欲しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 115日(平均5.1回/週) - 参加 2018/03/29 22:03

katitaka さんのブログ記事

  • 時すでに遅し
  • 2018年7月21日  F:3−H:2対ファイターズ3連戦の負け越しが決まり、しかもこれで対ファイターズ戦6連敗となりました。まるで2016年シーズンを見ているかのようです。そろそろ本気で対策を講じないと、このままズルズルいきそうです。今日の攝津はよく投げた方だと思います。もともと立ち上がりに不安のある投手ですから、初回に3点を先制されたのは残念でしたが、四死球も0でしたし責められる内容ではなかったと思います。 [続きを読む]
  • 今季のホークスを象徴するような試合
  • 2018年7月20日  F:6−H:5天敵上沢から初回に3点を取った時には、今日は勝てそうな雰囲気が漂いましたが・・バンデンハークが3回6失点の大誤算。真っすぐは走っていたと思いますが、変化球でストライクが思うように取れなかったので真っすぐに頼らざるを得なくなり、それを痛打されてのノックアウト。特に、渡邉に2打席連続で一発を浴びるとは思っていませんでした。打線が早々に得点すると先発が崩れる。今季のホークスを [続きを読む]
  • ここまで酷いと・・・
  • 2018年7月18日  H:5−L:12昨日にカード勝ち越しは決めていたので、さほど怒りは沸きませんが・・・武田が2回7失点KO。2回裏にデスパイネのソロHRのみで攻撃が終わった時点で負けを確信し、観戦を終了しました。最初のうちは、投げているボール自体は特別悪くないんです。それでも、やっぱり全体的に高すぎます。まずい守備に足を引っ張られたというのもありますが、「オレがカバーしてやるから」くらいの気持ちを持って [続きを読む]
  • ここから乗っていけるか
  • 2018年7月17日  H:6−L:1対ライオンズ3連戦の勝ち越しを決めました。石川は久しぶりの勝利となる8勝目を挙げました。正直、ライオンズ打線の調子の悪さに助けられた部分も大きいと思いますが、それでも7回4安打11奪三振で1失点に抑えたのは素晴らしいです。ここ1ヶ月以上それらしい投球ができていなかったので、これ以降の巻き返しに期待しています。モイネロ、加治屋、森の3人もナイスピッチングでした。特に、森は余計な [続きを読む]
  • 球団タイ記録の1試合8本塁打で快勝
  • 2018年7月16日  H:16−L:41回表、山川に2ランHRを浴びた時には今日もイヤな試合になりそうな感じがしましたが・・・その裏、上林が技あり(変態?)の先頭打者HRで1点を返すと、そこから打者一巡の猛攻で6点を取ってすぐさま逆転。ここまで打線が爆発したのは久しぶりだと思います。終わってみれば、球団タイ記録の1試合8HRを含む先発全員安打となる21安打16得点。ホークスファン側としては非常に楽しい試合になりました。 [続きを読む]
  • 打つ手なし
  • 2018年7月10日  H:0−F:12完膚なきまでに叩きのめされました。正直、コメントのしようがないです。2つだけ挙げるとすれば、なぜ武田をあの場面で代えたのか?そして、なぜこんな試合で勝ちパターンの投手を注ぎ込んだのか?ここだけは疑問でしかありません。確かに、今のチーム状態からして選手も首脳陣も辛いのはわかります。でも、それはファンも同じです。オールスターでしばらく試合がありませんから、この間にでき [続きを読む]
  • 初回で終わった
  • 2018年7月9日  H:1−F:101回表に西川の2ランHRで先制され、裏の攻撃で無得点だった時点で負けを覚悟しました。鷹の祭典初日でしたが、鷹の採点は0点。はっきりとそう言える試合だったと思います。正直、今季はこういう試合が多すぎます。負けるにしても最後まで諦めずにあがいてほしいです。今はそのような覇気すら感じられません。明日は武田と上沢のマッチアップです。上沢を打ち崩せる気がまずしませんが、それ以前に [続きを読む]
  • 久々の完勝
  • 2018年7月8日  Bs:0−H:8久しぶりに投打がガッチリ噛み合ったゲームになりました。まずは、バンデンハークが7回無失点の好投。ストライクゾーンの判定に助けられた部分もありましたが、全体的にボールも走っていて、比較的安心して見ていられました。四球こそ3つ出しましたが、制球もこれまでと比べるとまとまっていた方だと思うので、次回以降もこの調子を維持してもらいたいです。打撃陣に関しては、西をKOしたのがい [続きを読む]
  • 攝津は厳しい
  • 2018年7月5日  E:6−H:5今日は攝津の投球ですべてが決まってしまいました。2回5失点。さすがに擁護する気にはならないです。1回も四球2つでランナーを出しながらもなんとか抑えていた感じだったので、今日に関してはあまり期待していませんでしたが・・・2回に関しては、アマダ―のソロは仕方ないです。あれは打った方を褒めるべきだと思います。しかし、その後に踏ん張れないのが問題なのです。安打と四球でピンチを拡大し [続きを読む]
  • 森に頑張ってもらうしかない
  • 2018年7月3日  E:2−H:5決して素晴らしいと言える試合ではなかったと思います。千賀は好投したとは言い難い内容で、評価に困ります。次回はもっとしっかり投げてほしいです。松田は相変わらず信頼できるメドが立ちませんし、中村晃も確実に調子が落ちてきています。柳田が3番に戻って猛打賞だったことと、デスパイネが右方向への打撃を意識し始めたことには曙光を見出せますが、打撃陣の方もまだまだ苦戦する日々が続きそ [続きを読む]
  • レギュラーシーズンも折り返し地点に突入
  • 今回は、今後のホークスの戦い方について考察してみようと思います。今季はここまで71試合を消化して、37勝34敗の貯金3で3位タイという状況です。最近の試合の内容を見てもわかる通り、例年以上に苦戦していることがうかがえます。この原因は一体何なのか?3つの観点から考えてみたいと思います。①首脳陣まずは、鳥越さんがマリーンズに移籍したことが非常に大きいと思っています。昨季はNPB史上最高の守備率を誇ったホークス [続きを読む]
  • 勝とうという気が果たしてあるのか
  • 2018年7月1日  H:1−M:4今日は批判中心です。そのことをご承知の上でお読みいただければと思います。まずは、投手陣の四死球の多さ。9イニングで12個の四死球はさすがにあり得ないでしょう。よく4失点で済んだ方だと思います。これでは捕手のリード以前の問題です。打たれる前に四死球で苦しくしていては打者との勝負から逃げているとしか思えないですから、もっと攻める気持ちを持ってほしいです。そして、打撃陣の情け [続きを読む]
  • この時期に二桁勝てる投手は伊達じゃない
  • 2018年6月30日  H:2−M:5今日は完全な力負けでしたね。石川が3回までに5点を取られてしまった時点で、大方勝負が決まってしまった感じです。今シーズンここまでよくやってくれているとは思いますが、彼にとっては先発としてここまで投げ続けるのが初めての経験でしょうし、疲労が溜まっている点は否めないと思います。もともと完投能力が優れているわけでもありませんから、単純に疲れからパフォーマンスが落ちているのでし [続きを読む]
  • 最終回に待っていたドラマ
  • 2018年6月29日  H:6X−M:59回無死一二塁の場面で甲斐が送りバントを試みて併殺打になったときにはもう負けたと思いましたが・・・そこからドラマが待っていました。福田が四球でつないで、長谷川勇也が1点差に迫るタイムリーヒット。そして、最後は上林の逆転サヨナラタイムリー3ベースヒットで試合を決めました。それまでモヤモヤする展開が続いていましたが、それが一気に歓びに変わりました。集中力を持って臨んでくれた [続きを読む]
  • サファテの偉大さ
  • 2018年6月27日  F:3X−H:28回までに0−2と2点差をつけていたので、正直勝てると思っていました。しかし、9回に投げた森が3点を取られてまさかのサヨナラ負け。攝津が6回無失点と素晴らしい投球を見せただけに、是非とも勝ちをつけてあげたかったのですが・・・サファテという存在がどれだけ偉大であったかを痛感させられました。工藤監督は打たれた森をかばって、今後も抑えを任せる、と言っていましたが、私もそれしかない [続きを読む]
  • 手も足も出ず
  • 2018年6月26日  F:5−H:0相手先発の上沢の前に手も足も出ませんでした。以前から苦手にしていた投手ではありますが、今季は成績も安定していて、試合前から苦労しそうだという予想はある程度たっていましたが、まさかここまでやられるとは・・・千賀が初回に4失点を喫したときには、今日はもう厳しいかな、と思わされてしまいました。6回までひとりのランナーも出せずパーフェクトに抑え込まれましたし、今日は上沢に脱帽す [続きを読む]
  • 延長試合に終止符を打った柳田の一振り
  • 2018年6月24日  Bs:4−H:5決着がついたのは延長12回でした。比嘉の唯一の失投を一振りでスタンドまで運んだ柳田にあっぱれです。最近は調子を落としていたので心配していましたが、今日は復調の兆しになりそうな猛打賞の活躍でした。まだ時期尚早かもしれませんが、ぜひとも三冠王を目指して頑張ってもらいたいです。そのことが、チームの上昇にもつながりますから。序盤に4点を先制されましたが、そこから粘り強く勝てた [続きを読む]
  • 中村晃がプロ初の1試合2HR(追記あり)
  • 2018年6月22日  Bs:3−H:5対バッファローズ3連戦の初戦を取ることができました。中村晃の2HR。今日はこれに尽きます。2本目はリクエストにより判定が覆ってのHRでしたが、こういう形であれ、彼のおかげで勝てたのは事実です。交流戦では得点圏でほとんど打てていなかった分を、これから取り返してほしいと思います。※追記試合後に、中村晃の2本目のHRは誤審であったことが判明しました。しかし、試合結果は結局変わらない [続きを読む]
  • ドタバタ試合
  • 2018年6月19日  S:4−H:5上林のおかげで辛勝できたゲームでした。武田は打球が左手に当たるというアクシデントがありながら、5回無失点の投球で、先発としての役割は最低限果たしました。しかし、一つ気になるのは、打者に簡単に粘られていたことです。試合の序盤は、ランナーをほとんど出さないのに1イニング20球ペースくらいの投球が続いていて、空振りを取ったり打ち取ったりするのに苦労している様子を受けました。見 [続きを読む]
  • 簡単にスイープとはいかないだろうが・・・
  • 2018年6月17日  H:4−C:133タテは厳しかったにしても、反省点の多く残るゲームでした。まずは、甲斐のリード。要求通りに投げ切れなかった投手にももちろん非はありますが、それでも同じ打者に同じように打たれ過ぎです。折角、素晴らしい肩と捕球能力を持っているのですから、もっとそこをしっかりしてほしいです。一人前の捕手に成長するために、ここは彼が乗り越えなければならない壁だと思います。そして、打撃陣の [続きを読む]
  • 頼れる左右の安打製造機
  • 2018年6月16日  H:6−C:2対カープ3連戦の勝ち越しを決めました。投手陣ではバンデンハークがナイスピッチングでした。初回は失策が絡んで少しアタフタしましたが、あそこを1失点で乗り切れたことが、それ以降の投球に勢いを呼び込んだのだと思います。市川の巧みなリードにも助けられ、今季NO.1に近い投球でチームの勝利に貢献してくれました。次回以降もこの調子で自分らしく投げてもらえればと思います。打撃陣では、 [続きを読む]
  • 職人効果?
  • 2018年6月15日  H:8−C:0対カープ3連戦の初戦を取ることができました。久しぶりに投打が噛み合ったゲームでしたね。投手陣は無失点リレーでつなぎ、打撃陣はHR4本を打つという爆発ぶりでした。今日称賛したいのは川瀬です。打撃では自分の持ち味を存分に発揮し、守備でも好プレーを連発するなど、攻守にわたって活躍してくれました。今後が期待できる選手ですし、多少打てなくても我慢して使ってもらえればと思います。 [続きを読む]
  • また這い上がれ(お願いあり)
  • 2018年6月14日  H:4−G:6対ジャイアンツ3連戦は負け越しとなりました。これでBクラスに転落しました。今日の試合内容についてのコメントは割愛させていただきたいと思います。現実をしっかりと受け入れて、これから這い上がっていくように戦っていって欲しいです。今季はチーム状況も苦しく、なかなか思うような戦いができていないと思うのですが、このブログをご覧になっているファンの方はどう思っていらっしゃるでし [続きを読む]
  • バッテリーの活躍
  • 2018年6月13日  H:4−G:2今日は攝津と市川の2人に尽きます。まず、攝津について。真っすぐの走りが良かったのが結果的に粘投につながったと思います。制球で大きく崩れることもなかったので、今日はある程度安心して見ていられました。次回以降もこのような投球を続けてもらえればと思います。次に、市川について。攝津の良さをうまく引き出してくれたのと、決勝点となる逆転2ランの活躍でした。HRは強打者顔負けの打球で、 [続きを読む]
  • 想いよ届け
  • 2018年6月12日  H:2−G:8(得点が記載されていませんでした、申し訳ございません)対ジャイアンツ3連戦の初戦を落としてしまいました。歯車が狂いすぎていて、試合を見るのすら非常に辛いです。武田は2回の2失策を契機に崩れ、打撃陣も山口から1点を取るのが精いっぱいという状況。ケガ人や不調者が多くてベストコンディションではないですが、いざ現実を突きつけられるととても胸が苦しいです。とにかく、今は前向きに応 [続きを読む]