arata さん プロフィール

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arataさん: 日比婚活支援協会
ハンドル名arata さん
ブログタイトル日比婚活支援協会
ブログURLhttp://maganda55.blog.fc2.com/
サイト紹介文私の奥方もフィリピン人です。自分たちの経験を生かして、日本とフィリピンの橋渡し。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 87日(平均6.0回/週) - 参加 2018/03/29 23:07

arata さんのブログ記事

  • ご縁
  • すべてのご縁と言うのは、あなたに必要なタイミングでやってきます。あなたに必要なタイミングでご縁は訪れるという事ご縁を受け入れて、そしてご縁を手放していく事も、素敵な人生を送る上で非常に重要なことなのです。 今日はご縁のお話を、ご紹介させて頂きます。あなたにとっても、ボクにとっても必要なご縁と言うのは、ちょうど良いタイミングで必ずやってくるものです。 早くてもダメですし、遅くてもダメなのです。 ちゃん [続きを読む]
  • 日本人の態度
  • 日本男性に申し上げます。恋愛の神様は気まぐれです。あなたが望む理想の女性でも相手があなたを好まないのでは恋愛は成立しません。「オレは日本人なのだから英語では話さない」と頑固一徹を通しても相手には理解出来ません。相手が日本語を理解できても初歩的な日本語です。相手を理解してやって欲しいと思います。「日本語理解出来てんの?」そう思ったら辞書でも自動翻訳でも使ってどんどん推し進める意欲が必要です。そんな意 [続きを読む]
  • フィリピンの子供達
  • 近年、日本では少子高齢化が進み出生率が減少していますが、フィリピンは日本とは異なります。日本の出生率が1.42に対して、フィリピンの出生率は2.98です。これは、1家族に約3人の子供がいるという計算になります。この数字は他の国々と比べても高いほうです。ちなみにフィリピンの人口は右肩上がりで、2015年時点で1億142万人でした。今後フィリピンの人口はさらに増加すると言われています。子供は神から授かった大切な命日本と [続きを読む]
  • 墓地に住む家族
  • ボクのフィリピンの自宅はマカティ市にあります。でも墓地の近くなんですよね(^^;)サウスセメタリーって言います。ボクの義父母もここに眠っています。うっそうとした木々に囲まれ涼しい場所です。入口にお花と線香が売られていて時々義兄弟と墓参りに行きます。ある日母の好きだった花をいっぱい持って墓参りに行きました。翌日行った兄弟がお墓には何もなかったよと言います。どうしてと聞くと、お墓に住んでいる住人が持って行 [続きを読む]
  • 出来ちゃった婚の実態
  • 「できちゃった結婚」は、フィリピン貧困のスパイラルを生んでいる。早期結婚をした後に、「両親の共働き」と「家庭の経済事情」を理由に、学校を中退。その結果、就職が難しくなる。これにより更なる貧困に陥って、自分の子どもに十分な教育を受けさせることができなくなる。性の知識も乏しいことから、子どもも早期結婚するなど、貧困は連鎖する。フィリピンはまた、「できちゃった結婚が多い国」でも有名だ。ネプ&イモトの世界 [続きを読む]
  • ストリートチルドレン
  • フィリピンの女性はなぜこんなにも子持ちが多いのでしょうか。なぜフィリピンの女性たちはみな、子供を当たり前のように持っているのか疑問になります。それもほとんどがシングルマザー。ここで言う女性とは特に20代前後の若い女性のことです。どうやら調べてみると①宗教で中絶が禁じられている②水商売で避妊具をつけることなく性行為を行う③フィリピン人の国民性 以上の理由があげられるようです。①宗教で中絶が禁じられて [続きを読む]
  • フルーツマケットにて
  • 高架鉄道のキリノ駅からサン・アンドレス通りを歩いて数分。南国フルーツが山のように積まれた店がズラリと並ぶサン・アンドレス・マーケットに着きます。他の市場より少し値段が高めなため、高級市場と言われますが、活気があり、新鮮なものが手に入ります。マーケットの外では、同じような果物屋が軒を連ねています。実は仕入先はどの店も一緒です。1店だけで足りるように感じますが、そこがフィリピンらしさともいうべきか、お [続きを読む]
  • バンブーダンスの見れるレストラン
  • 世界には数々のダンスがあり、それが世界へ広まったというダンスもまた、数多くあります。そんな世界のダンスを発祥の国ごとにご紹介します。今回はフィリピンの代表的な伝統舞踊のご紹介です。。そのダンスはバンブーダンスといい日本でも、よく知られているのではないでしょうか。お米と収穫するときに踊っていたといわれています。バンブーダンスはフィリピン語で「Tinikling」(ティニクリン)といい、フィリピンに生息するテ [続きを読む]
  • コンドミニアムについて
  • フィリピンは近年とても人気のある海外旅行先。日本からも近く美しい海があるためリピーターの海外旅行客も大勢います。そのため、一度や二度は旅行のツアーなどで豪華なホテルで滞在というのは良くても数回行けばコンドミニアムを借りて海外生活を満喫したいという方もいるでしょう。また、週数間のロング滞在にもコンドミニアムを滞在に使うというのもアリです。そこで今回は、コンドミニアム滞在の方法をご紹介します。フィリピ [続きを読む]
  • 川下り
  • 昨日はスリリングなシューティングをご紹介しました。今日はもっとスリリングな体験をお求めの方に川下りをお届けします(^_^)v先日、パグサンハン川急流下りをするため、日帰りでマニラからパグサンハンへ行ってきました。パグサンハン川急流下りとは落差、約20mのパグサンハン滝にイカダで突っ込むワイルドなアクティビティで有名ですが、小舟で滝まで1時間の道中もスリリングで、そして大自然を堪能できました。今回はたくさん [続きを読む]
  • 銃の体験
  • フィリピンではアメリカと同様に、一般の方でも銃の所持が認められています。その代わり、銃のライセンスを取らないと所持することはできません。もちろん購入もライセンスなしではできません。一般的にはですが・・・。しかし、撃つことならライセンスなしでも可能です。ということで、フィリピンのマカティにある射撃場に行って射撃の体験をしてきましたので、ご紹介します。今回は、近くにある射撃場に行ってきました。日曜日だ [続きを読む]
  • ボホール島
  • セブ島から南にフェリーでおよそ2時間ほどの場所に浮かぶ、フィリピンで10番目に大きな島・ボホール島は、豊かな自然や温かい人々に恵まれたとても魅力的な島です。フィリピンのリゾートといえば、セブ島をイメージされる方も多いかとは思いますが、これからのセブ島旅行はこのボホール島無くしては語れません!神秘的な絶景『チョコレートヒルズ』や世界一小さなメガネザル『ターシャ』など、一度は見てみたい光景がそこには広が [続きを読む]
  • ロイヤルウエディング
  • (写真は自宅のテレビをパチリ)5月19日、イギリス王室に新風を吹き込むカップルが、ロンドン郊外のウィンザー城で結婚式を行いました。故ダイアナ妃の次男、ハリー王子と米女優のメーガン・マークルさんです。ウェディングは伝統を重んじながら、どんな“2人らしい演出”がなされるのか? その模様を現地からの生中継で伝られましたね。特に新婦はアメリカ人の女優さん。昔、モナコでグレースケリーが話題になりました。フィリ [続きを読む]
  • フィリピン発渡航
  • ボクが初めてフィリピンに行ったのは大学を卒業したこんな時期でした。つまり就職したての新入社員。何でか分からないうちに洋上研修に参加させられてしまいました。日本生産性本部が主催する洋上研修です。コーラルプリンセス号と称する1万トンの客でしたコースは日本→フィリピン→シンガポールを約2週間かけて進むものでした。フィリピンまで1課題。テーマを預けられてチームで討議して結論を出して発表するものです。フィリ [続きを読む]
  • 今日はメンバーの誕生日です
  • こんにちわ〜(^^)/今日はメンバーの女性の誕生日。早速ハッピーバースディのメッセンジャーを打ちました(^_^)v彼女についての情報を失念していたのでデーターを調べてみると驚くことにボクのマカティーの自宅近くでした。(^^;)彼女から「ありがとう」の返事が来たので少し話をしましたが、しっかりしたお嬢さんでした(^_^)vボクの住所を知りたがったので教えました。現在日本で活動中なのに(^^;)ところで私達の目的は日本の男性と [続きを読む]
  • 地上の楽園
  • 今日はボクが隠し持っている地上の楽園を紹介したいと思います。フィリピンが熱帯地域の旅行先としてあまり評価されていないのは信じ難いです。素晴らしいハイキングやダイビングやビーチが体験できて、そして、もちろんのこと島々はこんなにも美しいのに。フィリピンの島々を一つずつ全て訪れてみたいが、特に的を絞りたい島がひとつです。それはパラワン島です。秘密のパラダイスで、近年、アメリカの旅行雑誌のコンデナスト・ト [続きを読む]
  • ビガンと日本兵
  • フィリピン国内では最大、世界でも17番目に大きく、人口では世界第4位を誇るルソン島。その北西部に、フィリピンを代表する世界遺産「ビガン歴史都市」があります。首都マニラから北へ400キロ、かつてスペインの統治下にあった時代の影響を色濃く残す街並みは、スペインや中国、ラテンアメリカの影響を受けたフィリピン独特の趣を呈しています。界遺産の街ビガンは、1574年にスペインの交易拠点として建設されたのが始まりといわれ [続きを読む]
  • ああモンテンルパの夜は更けて
  • フィリピン第6代大統領。エルピディオ・キリノ。1890年11月16日南イロコス州ビガン生まれ。父親は刑務所の所長だったため、刑務所の2階が住まいでした。世界遺産ビガンの町にキリノ博物館があります。 第二次世界大戦後の1948年、ロハス政権で副大統領兼国務長官を務めたキリノ氏は、ロハス大統領の死去に伴い大統領に昇格しました。 キリノ大統領は妻と子供4人は日本軍に殺されました。第二次大戦末期のフィリピン、ルソン島バ [続きを読む]
  • バンガライ選挙
  • 今日はフィリピンでバンガライ選挙でお休みです。外務省海外安全ホームページにもフィリピンの最小行政区バランガイの選挙実施に伴う注意喚起情報が掲載されていますがフィリピン全土で約42,000のバランガイ選挙の投票が実施され近日中には全国のバランガイ選挙結果が確定します。3年に1度行われるこの最小行政区のバランガイキャプテン(またはバランガイチェアマン、女性の場合はバランガイチェアウーマンとも呼びます)の選挙で [続きを読む]
  • フィリピンの英雄
  • 昨日フィリピンにニュースをみていたらかつてマニー・パッキャオの宿敵がパラワンでノンビりと美女とバケーションを楽しんでいました2015年5月3日、「世紀の一戦」として世界中で話題になったマニー・パッキャオ対フロイド・メイウェザーのボクシング。フィリピンの英雄として名高いマニー・パッキャオですが、その魅力や人気はどこから来るのでしょうか?今ではセネターとして活躍中のフィリピンの国民的英雄であり、ボクサーとし [続きを読む]
  • 水煮関わる注意事項
  • まずフィリピンの水道水は絶対に飲んではいけません(危険度??????????)このことは有名ですので、かなりの人がご存知と思います。では、どこまで水道水を使っても大丈夫なのか?シャワー 危険度??シャワーに関しては誤って飲んだりしない限り大丈夫です。しかし危険とかとは別に、すべてのホテルで必ず、日本のように温水が出るとは限りません。私のドミトリーでも温水は出ないのでいつも冷水です。そのため、もし海 [続きを読む]
  • 東南アジア一人旅
  • こんにちわ(^_^)v最近寒い日が続きますね(^^;)ギラギラと輝く暑いフィリピンが恋しいです。ボクの友人で東南アジアかくこくを自転車で周った方がいます。ようやく旅も終わって帰国するそうです。お歳は60台半ば。カッコいいですよ〜!頭は多少薄くなっていますが何しろ元気です。安アパートや野宿をしながら各国を周り折々写真を送ってくれていました。「今日はボラれたかな?」そんな可愛いコメントを添えながら(^-^)彼の言葉は基 [続きを読む]
  • 独りぼっちの誕生日
  • 今日はある女性メンバーの誕生日です。朝、早速「誕生日おめでとう」のメッセージを送りました。「昨夜、兄弟と誕生日を祝ったよ。ビール3本飲んだよ」「みんなおめでとうって言ってくれた」「うれしかったよ」「でも私は独りぼっち・・・甘える相手がいない」「ボス、早く日本の恋人を紹介して下さい」そう言われてボクは困ってしまいました。男子会員様より女子会員の方が圧倒的に多いのです(^^;)男性会員様の数が足りません! [続きを読む]
  • フィリピンに住む日本人たち
  • 日本人が多く住んでいる国としては16位程度だが・・・ 東南アジアの中でも、タイ・ベトナムに次いで3位の親日国フィリピン。日本人に好意的な人達と働くことができる。 日本人に最も馴染みのある外国語、英語が通じやすいというのもメリット。文字もアルファベットであり、道案内や公文書が英語で表記されるので理解しやすい。 インドネシアのようなイスラム圏の国と比べ、文化の違いがそれほど大きくないのもいい。 例えばフィリ [続きを読む]
  • アメリカで再会計画
  • 来年の1月にカナダに留学している娘とアメリカのサンディエゴで感動の再会をするつもりです。サンディエゴにはボクの家にもホームステイしていた「姪夫婦」が住んでいます。カナダからは飛行機で約3時間位なので娘の社会勉強のためにも計画しています。幼い子供が3人いるので体の良い「ベビーシッター」になるかも(^^;)気がついたのですが、妻はフィリピン人で現在「パーマネントビザ」で日本に滞在しています。ところが、妻が [続きを読む]