マクロビ成功法 さん プロフィール

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マクロビ成功法さん: 中広行という男(やつ)
ハンドル名マクロビ成功法 さん
ブログタイトル中広行という男(やつ)
ブログURLhttps://ameblo.jp/macrobiseikouhou/
サイト紹介文マクロビオティックを知り尽くした世界一の健康相談をする男の真実
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 15日(平均10.3回/週) - 参加 2018/04/06 20:10

マクロビ成功法 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自分を大好きになる方法
  • あなたは、自分のことがわかっていますか?自分が好きなもの。自分が好きな場所。自分がやりたいこと。一方。自分が嫌いなもの。自分が嫌いな場所。自分がやりたくないこと。それくらい。自分のことですから。わかりますよねぇ。はいわかりますよ。わかります。ええっと。私は、チョコレートが好きで、本を読むのが好きです。そして、私は、酢の物が嫌いで、朝早く起きるのが嫌いです。ふむふむそれで??それで。ええっと。人と [続きを読む]
  • 宇宙のルール教えます
  • 健康相談はじめました。 と昨日ブログに書きました。中先生に始めていただいたので「始めました」っていうのはちょっと語弊があったかもしれません。ごめんなさい さてさて。「健康相談」ってなんぞや。という人もいらっしゃるのではないかと思うわけです健康に関するお悩みはありませんか?〇〇では、健康に関するお悩み・ご相談に☆☆がお答えします。お気軽に健康に関する心配事をお寄せください。みたいなところありますね。 [続きを読む]
  • 健康相談はじめました
  • 私はがんになりました。まさにがーんという状態私の取り得は健康です。そんな風に言う人がいます。しかもそれはどっちかって言うとネガティブな意味で。可愛くないし、頭もよくないし、スタイルも悪い。だけど。健康だけは、自信があるのよねぇいいじゃないですかそれが一番めっちゃ自慢できることです。そんなことを思う人いますか?実際。ほとんどいません。きっとね。そんな感じで「健康」ということに対してみんな、ばかにし [続きを読む]
  • 告知!!北浜秘密成功倶楽部開設
  • より健康になる。とかより幸せになる。とかより目標を達成する。とかより人生を豊かにする。とかより人生を面白いものにする。とか人や社会の役に立てるような人生にする。とか親孝行する。とか もしくはただ漠然と、今のままじゃ嫌だ。今のままの自分じゃ嫌だ。今の生活が同じようにずーっと続くことが嫌だ。なんかやりたい。そして、もっとお金が欲しい。もっと人に認められたい。不安なく生きていきたい。みんなが考えているこ [続きを読む]
  • 死神とさようなら
  • "…ズール…ズール…"私の人生を表すとこの一言だけです。何かにいつも引きずられるように生きていました。何かを決断することもない。夢に向かって頑張ることもない。だから。苦労も当然ないし、意思もない。そんな風にいつのころからか生きてきました。「私でも行ける高校どこですか?」―○△◇高校どう?「んじゃ、そこにします」―今の時代、手に技術がある方が就職しやすいんじゃない?○△◇専門学校どう?「んじゃ、そこ [続きを読む]
  • 病気を治すお料理を作る。
  • 夢だった結婚生活。 子どもにも恵まれ、とても順調な日常を送っているかに思いましたが 実は、夫との関係や子育てに悩んでいた頃、 食事の乱れから右耳が聞こえなくなりました。 その時、マクロビオティックを知り、マクロビオティックのお料理を学べるところを探していました。読売新聞の中先生のセミナーの記事を偶然見つけて何か私の中でざわざわと感じるものがありました。そして私は中先生のセミナーをすぐに予約しました。 [続きを読む]
  • 人の体が透けて見える
  • 私はかつて看護師をしていました。看護学生の頃人を癒したいという気持ちもそれなりにありましたが、なにより、臓器の話が面白くて面白くてたまりませんでした。実際、現場で働いている先生が授業してくれるので、体験談も交えながらでとっても楽しい。 人の体ってなんて面白いんだろう!肝臓ってなんて働き者でいいやつなんだ!! 人の体の働きって素晴らしい。と目をキラキラ輝かせながら、授業を聞いていました。 学校の中でも [続きを読む]
  • 人生は芸術だ!!
  • 芸術に造詣が深い母親と、どんなものでも、個性的な視点でいとも簡単に「創造する」ことを得意とする姉。一方、芸術的センスとは無縁。静かだけど家族想いの体育会系熱い父親。そんな 個性派ぞろいの家族の下に私は育ちました。私自身もお絵描きが子どもの頃から大好きで、工作といった他の手作業は大の苦手だったけど私の好奇心は日々ふくらんで、「いつか色んなことがもっとできるようになりたい!」という大きな夢を胸に過ご [続きを読む]
  • 不感症からの卒業
  • 「不感症」 それは生まれつきの体質で、決して治らないものだと思っていました。 中先生の健康相談を偶然受ける機会を頂き、最初は別の事を相談していたのですが、話の流れで不感症の話になった時。 「不感症は治るよ」 と言われて正直びっくりしました 今までお付き合いしてきた歴代の彼氏とのS EXで、誰と何回シテも何も感じた事が無かったからです。 もちろん、その当時付き合っていた彼氏とのS EXでも。 体質だと思っていたの [続きを読む]
  • 結婚と離婚でバランスをとる
  • 私は現在、不動産業を営んでいます。 私にはお客樣がつく物件、買うべき物件がすぐにわかるのです。 ものの長所と短所がわかります。求めてる人にターゲットを絞って長所をアピールする。 お客様にも大変喜ばれその結果、口コミでお客様が集まるようになり売上もうなぎ登りです。 何故、それができるようになったかと言うと常識で人を見なくなったからです。 自分の中での非常識に真面目に取り組んだことです。 それが中先生から [続きを読む]
  • 間違った良妻賢母
  • 私は子どものころからバレリーナになるために厳しい訓練に耐えてきました。 ある時、チャンスが巡ってきました。 海外でバレリーナとして活躍できる道です。 それを目の前にした時、それまでよりもさらに厳しい道であることが見えたこと。 そこでやっていける自信がなかったこと。海外で一人で暮らすこと。 いろんなことが怖くて怖気づいて私は逃げ出しました。 そこからは逃げ一辺倒の人生が始まりました。全てが「逃げ」からき [続きを読む]
  • 妹への嫉妬
  • 私には、妹がいます。正確には、いました。四年前に自殺して、亡くなっています。めちゃくちゃ可愛くて自慢の妹でした。友達や近所の人からも人気者。親戚の中でも、誰よりも可愛がられていました。絵本のなかの、お姫様みたいな子背がひときわ小さかったから、目立っていて、学校では有名人でした。ナイーヴで傷つきやすくて、守ってあげたくなる、そんな女の子でした目に入れても痛くない可愛さって、こんな感じかなそう思って [続きを読む]
  • ブサイクを受け入れる
  • 私はこれまで、保育や介護、養護施設など、福祉の仕事を渡り歩いてきました。 どこに行ってもそれなりに仕事はできたし、給料もそれなりにもらえました。でも、どこに行っても靄がかかったみたいに自分と人の間に壁があってそれを感じるたびに虚しくなって辞めて新しい職場に移りしばらくしたらまた辞めるという事を繰り返していました。 45歳になった時。もう転職はそんなにできないと思ってこれからの事が不安になりました。そ [続きを読む]
  • アラフィフ、人生の選択
  • 君の歩いてきた人生は酔っ払い人生や。君は人生を棒に振ってきたこのまま行ったら痴呆症のいじわるバアさんまっしぐらや 中先生はこの恐ろしいセリフを驚くほどキッパリとしかもとても穏やかに言いました。えうそでしょうと、耳を疑いつつ頭の中はざわざわと落ち着かず、おしゃべりを始めました。たしかに今までの人生ふわふわと、その場その時を面白おかしく過ごしてきました。嫌なことを忘れるためにお酒ばっかり飲んで、たしか [続きを読む]
  • 怖いものなしの人生
  • かつて、私はふつうに会社勤めをしていました。長年事務職をしてきましたが、それは、やりたいことではありませんでした。まわりの友人や同僚たちが結婚して幸せな家庭を築いたり、仕事で活躍したりする姿を見て、いつもあせっていましたただ淡々と同じような日々を繰り返し、心の中は、虚無感と不安な気持ちでいっぱいでした。「何かをやらなければ・・・でも、本当に自分のやりたいことは何だろう」と、心の中で、常につぶやい [続きを読む]
  • 食物アレルギーで生まれた私の未来 その2
  • その数日後、母と一緒に中先生のもとへ。 ところが、そこへ父も同席したいとのことで、親子3人で行きました。私のカウンセリング。のはずが、父と母のカウンセリング??? いきなり父と母に向けて、中先生が口を開きました。やっぱり、娘さんのアレルギーは、お父さんとお母さんに原因がありますよ。衝撃的な一言からカウンセリングが始まりました。父と母は、納得がいかない不機嫌な、強張った表情になっていました自分たちよ [続きを読む]
  • 食物アレルギーで生まれた私の未来 その1
  • 私は、食物アレルギーとアトピーを持って生まれてきました。 卵と乳製品はかなりの重度で、学校給食でも常に「除去」。 みんなが給食で当たり前のように飲んでいた牛乳も私は一度も飲んだことがありませんでした。 周りの友達がワイワイ楽しく食べているケーキ??、チョコレート??、ハンバーガー??、ピザ??・・・ずっと私は「みんな、食べれていーなー。羨ましいなー。私もいつか食べたいな?そんな心の声がグルグルぐるぐ [続きを読む]
  • 引っ込み思案からの脱却
  • 沈黙。 でした。中先生のカウンセリングには、ご縁あって知り合いの方から誘ってもらいました。今までカウンセリングというものを受けたこともなく、また、何を聞けばいいのかもわからないので一度はお断りしたのですが、気軽に受けたらいいよ!と言われて、まあそれなら、、、となんとなく受けてしまいました。わたしの悪いくせ行けばなんとかなるだろう。なんとかしてくれるだろう。常に受け身で自主性がない。いくらなんで [続きを読む]
  • 夫と子供を捨てる
  • 私は夫と私は3年生の男の子がいる普通の主婦でした。職場結婚した夫は公務員で、優しく家庭的で子供の面倒もよく見てくれる。夫婦で始めた不動産経営が軌道に乗り、経済的に困らなくなったため、私はいやいや勤めていた職場を退職していました。自然素材を使って自分好みにリフォームした郊外の庭付き中古の家に、転居もしました。子どもに手もかからなくなってきて、自由な時間もある程度確保。子どもはかわいくてかわいくて仕方 [続きを読む]
  • 私のがん、父のがん、母のがん その3
  • 私の母は、私の父(母の夫)が大腸がんで亡くなってから、しばらくしてから肺がんと診断されました。 余命は最悪の場合は約半年と言われましたが発病してから3年くらいは入退院を繰り返しながら暮らしていました。 私は、離れて暮らしていたため多くの時間を過ごしていません。 1か月に1度も会いに行きませんでした。 そして、私がインドでの研修旅行中に母は息を引き取りました。 死ぬ瞬間にも立ち会わず、お葬式も妹に任せま [続きを読む]
  • 私のがん、父のがん、母のがん その2
  • このままの食生活してたら君、死ぬで。わたしが中先生に初めて言われたショッキングな一言ですこの日、私は中先生というすごい先生に会います。私は、そんなすごーい先生だとも思わず、その当時先生のスタッフをされていた方に薦められて無料のグループカウンセリングに参加していました。マクロビオティックを知ってまだ約2週間程度だったと思います。基礎を教えてもらうお料理教室にたった2回だけ参加したことがあるのみ。ま [続きを読む]
  • 私のがん、父のがん、母のがん
  • それは、5年ほど前のことです。 私が、マクロビオティックを実践し始めて3年以上が経った頃でした。 自分自身の病気をきっかけに始めたマクロビオティックでしたが、 私自身は病気を克服したものの。 その直後に父親は以前から患っていた大腸がんで長い闘病生活の後に亡くなっていました。 さらに父が亡くなってから 母までもが肺がんに侵されたのです。 それを聞いたときは、 「私がマクロビオティックのすばらしさを大切さを [続きを読む]
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