ようちん さん プロフィール

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ようちんさん: 過密で楽しむ海水魚水槽
ハンドル名ようちん さん
ブログタイトル過密で楽しむ海水魚水槽
ブログURLhttps://himurock.muragon.com/
サイト紹介文海水魚飼育にはまってます。よろしく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 16日(平均10.9回/週) - 参加 2018/04/07 22:43

ようちん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ハタタテダイとムレハタタテダイ
  • 海水魚飼育者にとって、ハタタテダイを複数飼育したいと思うのは私だけでしょうか? 実際私も数年前にも試みました。 結果的に全く駄目でしたね。 最高7匹ぐらいで複数飼育していました。 ムレハタタテダイと思われる個体も複数飼育試みましたが、駄目でした。 水槽内では全体無理でしたね。 因みに今飼育中のハタタテダイは家で3ヶ月半ぐらいです。 家の水槽長寿はキイロサンゴ、とブルームーンゴピーで三年半ぐらいです [続きを読む]
  • 海水魚の餌に抗生物質
  • 100均で売っているすり鉢、で磨り潰して与えます。パサパサぐらいのが、後々餌として与えやすいです。 サンゴの方がまだポリプ開きません。 少しずつ開いてくるようになった楽天通販で買ったスターポリプ。 同じく通販で買ったウネタケ まぁまぁですね。 カタトサカ類がイマイチ悪いです。 ポリプを開いた時はコエダカタトサカが一番見ごたえがあるような! [続きを読む]
  • 自作還元濾過ボックス
  • 材料 ローソンの100円ショップにて エーハイム外部フィルターの中に入れるので少し円すいになってるケースを二個108円でゲットした。 エーハイム外部フィルターは下から上に水流が流れる為。 スポンジでふちを囲んで、デニトロゲン入れて、インシロックで蓋を後で2ヵ所留めて完了。 [続きを読む]
  • 還元濾過ボックス
  • イマイチ効果が効いているのか解らない。 過密水槽なので、もう少し追加してボックス作って外部フィルターにぶっこむかな。 今は硝酸塩濃度10〜15ppmぐらいです。 このまま数ヶ月水槽維持出来れば、もう少しサンゴ増やしたいな。 イエローポリプ、スターポリプ、ヤギ、この辺りが欲しい。 [続きを読む]
  • 初心者は底砂は敷かない方が良い
  • 理由は砂が舞い上がり菌や病原虫も舞い上がるからです。 気のせいか?パウダー式の底砂にしていた時良くビブリオが発生していました。 敷くなら少し粒の大きめのをおすすめします。 実際ジョーフィッシュを飼育していますが。 どうしても底砂が必要という訳でもなく、ライブロックの隙間にちゃんと住み着いてます。 もうしばらくしたら、カニハゼ底砂無しで挑戦したいと思います。 カニハゼ結構綺麗で存在感があるんですよね [続きを読む]
  • シュリンプ落ちた(涙)
  • スカンクシュリンプが3びきやっぱり☆ 3びきしかいなかった。 キャメルシュリンプも2匹ほどいなかった(涙) ただパーリージョーは2匹居たので、まだマシだったかな! バーゲスバタフライとチョウハンは手放しました。 そしてグリーンサロンシュリンプ今一匹落ちました。全水換えの代償ですね(涙)。 キャメルシュリンプは一番長生きしにくいな。5ー1+5ー1+3ー3+5ー6ー2で現在5匹。 18匹購入して現在5 [続きを読む]
  • 病気になりやすい海水魚ワースト1と2
  • 今まで飼育した中で一番病気になったのは 1位カクレクマノミ トリコディナ症のような症状で、中々治らない。淡水浴ほぼ毎日やって3週間になるが、良くならない。 オレンジ色部分のオレンジ色のイボが段々、綿みたいになってきてこれが取れたら完治?っぽいけど。 白点病のように3〜10日間で治る病気とは、違うので、厄介である。 元気な個体なら3センチ位のカクレクマノミでも7〜8分位淡水浴しても大丈夫だった。 た [続きを読む]
  • ヒメシャコガイ小弱る
  • ウズマキを☆にしてしまったのを、機にチョウ達を手放す事にしました。 トレセンで汗流し、さぁ今から6時間ぐらいかけてレイアウト変更と全水換え。 カタトサカもひねくれ始めたし(汗) チョウ達の餌くれダンス見れなくなるのは残念だけど。 昨夜は裏に居たパーリージョーと恐らく落ちているだろうスカンクシュリンプ3びきが行方不明だし。 さぁ始めるかな6時間(涙) [続きを読む]
  • ウズマキ
  • ☆になりました。3日前に比重計壊れていて2日間ぐらい、高比重になったのが原因だと思います。 すこぶるサンゴの調子がよかったのでおかしい?と思ってたら、正常な比重計で測ったら、振り切ってました(涙)。 多分機能障害です。 昨夜4匹確認できたスカンクシュリンプが、また一匹見当たらない(涙)。ライブロックの隙間にあるバイオペレットリアクターの吸い込み口にヒゲが確認できる。 面倒だけど、また全水換えするか [続きを読む]
  • 自作でオーバーフロー水槽
  • 今カクレクマノミの治療に使ってます。 意外ですが、底がプラスチックでガラス板ない水槽ならオーバーフロー加工するの簡単ナのですよ‼ 自分の考えだと濾過は水槽容量の2倍ぐらいの容量欲しい,,,。 まっ置くとこないから無理だけどね! 今日の本水槽の硝酸塩 写真では50にも見えるけど10〜20ppmの間。 実際どれが効いてるのか解らないんですけどね。 海藻によるリフジウム効果? バイオペレットリアクター? [続きを読む]
  • ケヤリムシの巣の再生
  • 楽天チャームさんの通販で購入したケヤリムシ。 届いた頃に、巣から出でしまいました。 その後ハゼ土管に入れて、放置(^-^)。 水槽に砂入れてないので、巣の再生は無理だろ?と思ってましたが、、、 どうやら巣管再生してるみたい。5匹購入して2匹巣から。でてた。 もう一匹の方は巣の再生してるかは、解らない。 鰓冠の方は、1週間もすれば少しずつ再生するので、大事に飼って上げましょう。 [続きを読む]
  • チョウチョウウオとサンゴの共存
  • 今日の水槽 海藻で覆いかくしたヒメシャコガイ。 隙間から入って、チョウハンが突きにいってます。 チョウハンは安値だが、一番のお気に入りの種類、最初は、ヤッコ一匹、チョウハンも一匹、ハタタテダイ一匹、ホンソメワケベラ一匹クマノミを5匹ぐらいだけにしようと思っていたら、ツイツイ欲しくなっちゃうんだよね。 チョウハンを手放すか、思考中? このままでは、光も余り当たらないし、ヒメシャコガイが弱っちゃうよね [続きを読む]
  • カクレクマノミ
  • クマノミを含むスズメダイ類中最も大人しい種である。 故にストレスが、かかり病気になりやすい。 特に他のクマノミと混泳させるとかなり、いじめられる。 体格的にカクレクマノミ1.2=1他のクマノミで、カクレクマノミを優位にしようと思うと、1.2倍以上の体格差をつけないと、いじめられる結果になると思う。 病気はやっぱりトリコディナ病のような病気に直ぐ発病します。 複雑なレイアウトにしても、完全に餌付いた [続きを読む]
  • 硝酸塩多分20ぐらい
  • 1週間前に水槽の分だけ全部水換えしました。水換え前は20〜50ppmだった硝酸塩濃度。 現在は多分20ppm以下に収まってます。 失敗したのは、薄い海水で、一時間位空回ししてから、もう一度全換水しとけば、10〜15ぐらいに、収まったも? うちの水槽は自作還元濾過ボックス(デニトロゲン)が、上部フィルター、外部フィルター、水槽と、入れてあります。 上部フィルターは、水が深くなるように加工しましたが、 [続きを読む]
  • 外部フィルター連結
  • エーハイム外部フィルターを5連結と6連結を、稼働させている。 良く言われるのが、嫌気層が増えビブリオ病等の悪細菌が増えるのでは? 確かにビブリオが猛威を震わせた時期が、ありましたが、殺菌灯をもう一つの連結に付けたら、出なくなりました。 現在36wを、2台稼働させてますが、これはちょっとw数が大き過ぎたかもわかりません。 というのは、日中気温が24度ぐらいまで上がると水温が28度ぐらいまで上昇してし [続きを読む]
  • バイオペレットリアクター
  • バイオペレットを入れて、硝酸塩を、除法する機器 まだ使ってますが、あまり効果は少ないように思います。 デニトロゲンを使用した還元濾過ボックスは、効果はまだ高い気がします。 養生を3日やれとあるが、やっぱりデニトロゲンの中に、魚の餌や糞などの点火物を、入れた方が、早く嫌気バクテリアが、増えそうです。 [続きを読む]
  • チョウチョウウオとケヤリムシ
  • 6.5センチほどのウズマキ、7センチほどのチョウハン幼魚、8センチほどのバーゲスバタフライ、8センチハタタテダイが、いる水槽にケヤリムシ、ヒメシャコガイを、入れてみた。 ハタタテダイとウズマキは、ケヤリムシもヒメシャコガイも無関心。 だがチョウハン幼魚とバーゲスバタフライは、ケヤリムシの鰓管を、むしりばみ、チョウハン幼魚は、ヒメシャコガイを、突くは突くは、今は海藻でヒメシャコガイとケヤリムシを覆い [続きを読む]
  • ハタタテダイ同種混泳
  • 基本的に、チョウチョウウオの同種間混泳は、無理です。 オニハタタテダイ、普通ハタタテダイ、シマハタタテダイ、ツノハタタテダイを飼育した事が、有ります。 ツノハタタテダイは、餌付けが、難しくて、飼育難易度が、高いですが、動きが、ゆっくりしてますので、余程狭い水槽でなければ、ツノハタタテダイ同士の複数飼育は、行けそうでした。 ムレハタタテダイであったとしても、ペア以外の複数飼育は、水槽内という環境では [続きを読む]
  • 海水魚ビブリオ病
  • あくまでも、予防です。 感染していても餌を食べる個体なら治ります。 人間が病院で処方される、抗生物質をすり鉢等で磨り潰して、同じように、磨り潰した餌と混ぜ、飼育水を数滴垂らして、練り餌状態にする。 そして数時間から1日で半乾燥したものを、砕いて、粒餌と同じ位にして与えます。 スカンクシュリンプやホワイトソックス、キャメルシュリンプも食べますが、以上はありませんでした。 抗生物質と餌の割合は、1対1 [続きを読む]
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