隙間時間 さん プロフィール

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隙間時間さん: 沖縄野鳥 by 隙間時間
ハンドル名隙間時間 さん
ブログタイトル沖縄野鳥 by 隙間時間
ブログURLhttp://okinawa-sukimajikan.blog.jp
サイト紹介文日常の空き時間に撮った野鳥の写真を載せています。野鳥のフォトアルバムです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 169日(平均4.3回/週) - 参加 2018/04/09 11:48

隙間時間 さんのブログ記事

  • 少し大きなジシキ
  • チュウジシギ (2018年9月21日)私的にハリオシギと見立てたジシキより少し大きめのジシキ。頭側線の茶色が塗りつぶした様にはっきりとしていて、チュウジシギだと思います。(正確な判定は、尾羽の数を確かめないと分からないようです。)頭側線の濃い茶色がハッキリしています... [続きを読む]
  • ハリオシギ
  • ハリオシギ (2018年9月21日)※ジシキ類の判別は困難なので、その場でできるだけ鮮明な写真を撮って帰宅してからじっくり観ています。近くにいた、チュウジシギよりやや小さく、頭頂部が平ら、頭側線の茶色がまだら模様であることから、ハリオシギと判別しました。 [続きを読む]
  • クサシギ 初撮り
  • クサシギ (2018年9月21日)警戒心が強くて、なかなか撮影の機会がありませんでした。今回やっと撮影できましたが、距離が25メートルほど離れているにもかかわらず、こちらをかなり警戒している様子で、これ以上距離を詰めることができませんでした。(トリミング画像)右にい... [続きを読む]
  • こちらはジャワアカガシラサギのようです。
  • ジャワアカガシラサギ (2018年9月21日)アカガシラサギと同じ区画にいました。全体的に褐色が薄くて、アカガシラサギよりも白っぽく見えます。こちらの方は、警戒心も薄くて、区画の中央あたりまで移動してきました。同じ区画にいたということは、アカガシラサギと伴に旅をし... [続きを読む]
  • 小さなシギチたち
  • シギ・チドリ (2018年9月)全長の小さなシギ・チドリたちの大きさを比べてみました。コチドリ (16cm)ハマシギ (21cm)ミユビシギ (19cm) 右のハマシギとほぼ同じ大きさに見えます。コチドリ (16cm)ハマシギと。全長の差(5cm)は嘴の長さの違いが大きいのかな・・・... [続きを読む]
  • 就寝中のウズラシギ?
  • ウズラシギ? (2018年9月)少し遠かったけれど、このずんぐりとした体型と細い脚はウズラシギでしょうか。(胸から腹にかけての斑が確認できず、ヒバリシギの可能性もある。)どうやら瞳は閉じられていて、就寝中のようです。ウズラシギが長旅で休んでいるところに、クロツラヘ... [続きを読む]
  • 波打ち際のミユビシギ
  • ミユビシギ (2018年9月)台風22号の影響で海は荒れて、波が、砂浜かなり奥まで繰り返し打ち寄せていました。シギチたちも波の動きを警戒しながら餌探し。休憩モードのミユビシギ。キアシシギとの大きさ比べ。黒い翼角。集まっている場所も。波打ち際で。ジャンプ。四本目の後... [続きを読む]
  • 野鳥の楽園さながら
  • 水田地帯の様子。チョウゲンボウやハヤブサといった猛禽類が未だ飛来していないこの時期は、旅鳥や流暢たちものびのびとリラックスしているようで、さながら野鳥の楽園といった感じです。アマサギとコサギタカブシギツバメリュウキュウツバメトウネンヒバリシギツメナガセキ... [続きを読む]
  • チュウジシギのようです
  • チュウジシギ (2018年9月)種別を判断するのが難しいジシキ類ですが、タシギはより嘴が長い。オオジシギはより面長な顔で目が頭頂に近い。ハリオシギは頭側線がまばらな感じ。こちらは、頭側線(頭頂のすぐ側の黒っぽい線) がベタ塗りのようにハッキリしているので、チュウジシ... [続きを読む]
  • 強風の中 ハマシギ
  • ハマシギ (2018年9月)南海上にある熱帯低気圧の影響で、5m/s前後の強風が吹く海岸。干潮時から一時間も経たないというのに、目に見えてどんどん潮が満ちてきます。野鳥たちはまばらな状態でしたが、そんな中、ハマシギが懸命に摂餌行動をしていました。周りの状況など一切気... [続きを読む]
  • コチドリの幼鳥あれこれ
  • コチドリ (2018年8月)数か所で観れたコチドリは、いずれも幼鳥ばかり・・・・・・。アイリングが明瞭でないものばかりで、イカルチドリ幼鳥との判別が難しい。もっとも沖縄はイカルチドリの渡来は稀なので、以下は全てコチドリだと思います。個体A 比較的アイリングが明瞭... [続きを読む]