松木蓮 さん プロフィール

  •  
松木蓮さん: これがわたしの生きる道
ハンドル名松木蓮 さん
ブログタイトルこれがわたしの生きる道
ブログURLhttps://ameblo.jp/matuki-ren/
サイト紹介文とりあえず、小説を書く。 40代にして、いきなり小説を書けるか!?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 166日(平均4.3回/週) - 参加 2018/04/11 02:47

松木蓮 さんのブログ記事

  • 応募作での失敗
  • そろそろ私が応募した新人賞の発表が近付いているのですが。ネサフで文学賞の審査の事を調べてたんですよ。そうしたらですね。 下読みさんとかはいかにして応募作を落とすかを考えて読んでいるものなんで、P1〜P4を読んだぐらいで、もう勝負がつく…みたいな記事を読んだのですよ。 まあ、そんな事は容易に想像できるじゃないですか。だから出だしは細心の注意を払うじゃないですか。私もそうしたので、また応募した作品を読んでみ [続きを読む]
  • 伝えたい事の枯渇
  • また、しばらく布団にダイブする日々が続いてました。後、変な事にアメブロのチェックリスト機能がちゃんと動いてませんでした。読者になっているはずのブログの更新情報が分からなかったのです。何でだ。 小説を4日ぶりに書いてます。うーん、まだ首とかが痺れるんですよ。薬飲んだりしてるんですけど、まだ病院に行けてなくて。でも病院に行ったところで完治しないと思うんですよね。だから、なんとか苦痛をいなして小説を書か [続きを読む]
  • 一人称の性格設定の括りが難しい
  • 人格を固めるって難しいですね。あんまり、こりこりに固めても話が動かない気がするし、心境の変化を起こさないと面白くないし…。 いや、小説の話です。一人称で書いてるんですけどね。主人公の性格決めをしているつもりなんですけど、なんか都合良くそれを破壊してる気がするのです。 読んでて気持ちの良い一人称ってあると思うんですけどね。普通の性格の一人称が良いと思うんです。でも、普通とか、共感とかってきっと難しいで [続きを読む]
  • 自由に書き過ぎる
  • 仕事が無いから、むっちゃ小説を書きたいんですけど、首と肩が、右腕が痛くて痺れもあって、気から負けてしまい、だらーっとしてしまいました。 で、なんとか小説の続きを書いているんですけど。辻褄合わせのエピソードが思いもよらないボリュームに膨れ上がりそうで、ですね。これ、いくらなんでも自由に書き過ぎだろ、って自分に突っ込みました。こりゃ、一回、最初から読み直して、修正箇所、添削箇所を絞り出した方がいいのか [続きを読む]
  • 辻褄合わせのエピソード
  • 連休に突入しましたね。だけれども、小説執筆は順調とは言い難いです。 話を進ませたい為に、そりゃ、おかしいだろって部分がありまして。おかしい所をおかしくしないように、エピソードを捻出したんですけどね。 これでも…話には必要なんだろうか。必要にしたら、また設定が増えて、進ませたい話にするのに、苦労するんじゃないだろうか…。 と言うか、面白い場面には到底ならないんじゃないだろうか…私の自己満足に終わるんじ [続きを読む]
  • 個性っていうか、売り、ですかね
  • 4日ぶりに家のパソコンに向えています。仕事が忙しくて、濃密な仕事だったので、疲労してしまい、疲れに負かせて寝床に直行する日々が続いていたのです。 それにしても涼しくなりましたね。もう、秋ですよ。私の携帯は東京発信の電話は鳴らないです。賞が遠のいています。 先日、ツイッターから、個性的、と言うか、心を叩く文章を見付けたので、それを書いた方の事をちょこっと調べました。 引きこもりニートさん…なのかな。で [続きを読む]
  • 初、逆プロット
  • 今日は、3時間ぐらい執筆しています。2000文字ぐらい書きました。相変わらず執筆スピードは牛歩ですね。 でも、今回は一味違いますよ。初めて、逆プロットを作りました。 逆プロットとは、本文を見て、構成を書く事です。建物で言えば、建物を見て、設計図を書くような物でしょうか。 今の小説を試し書きしてるんですが、総文字2万を超えるぐらいですね。原稿用紙換算だと70枚ぐらいです。何かあると読み返すのが、ちょっ [続きを読む]
  • 毎日、書きたいのに
  • 今日は仕事は休みです。なので、小説執筆を頑張りたいのです。 出来れば、仕事がある日も書きたいのです。それは時間が無いとは別の理由で、出来なくなっていると思います。 小説脳って言うんですかね。私はいつも小説脳である訳じゃないんです。小説脳とは、小説を書く心の状態を指します。 まず、普段の脳の状態から、小説脳に変化させないといけないのです。 どうするかって言うと、日記的な文章をワードでがたがた打って行くん [続きを読む]
  • 重い文章
  • 大型台風が来てますね。その為、仕事が休みなりました。その為、家に閉じこもって小説を書いています。 こないだ、久しぶりに応募した小説を読み返してみたんですよ。 そうしたら、なんて重い文章なんだ、と思いました。 重いって言う説明が正しいのか分からないですが、ともかく、ずしっと重たくてびっくりしました。 伝えたい事、画面、状況がありすぎて、文章が重くなってしまっている…。それは小説としてどうなんだろう…と落 [続きを読む]
  • 夢のような職業
  • 今日は仕事も用事もありません。一日の全てを小説執筆に捧げられます。出来たら1万字ぐらい進められたらいいなと思います。そんなに書ける訳ないだろ、と思います。書けてもめちゃくちゃになると思います。 明日は用事があります。友達と映画を観に行きます。映画のタイトルはペンギン・ハイウェイです。 ペンギン・ハイウェイは原作は小説です。森見登美彦さんが書きました。 そして映画主題歌を担当したのは宇多田ヒカルさんで [続きを読む]
  • 即興エピソード
  • 今日も首と肩が辛いですが、執筆しています。精神的には良い感じです。楽しい感じです。 しかし、ちょっと辛くなって一息入れました。今の小説執筆によくある現象です。原因は即興的にエピソードが産まれるからです。 一応、一通りだけ構想を練ったストーリーなんですが、明らかに練り不足で。かと言って、これ以上、どう練ったらいいか分からなくて試し書きに、本編を書き出したんですが。 そうすると、構想を練っている時には出 [続きを読む]
  • 負けちゃ駄目
  • 久しぶりの更新です。五十肩になり、辛かったのです…パソコンに向かうのが。頸椎ヘルニアっぽく、痺れも来たので、気持ちから負けてしまいました…。 でも、マッサージを受けたり、薬を飲んだりして、気持ちが復活しましたよ。また頑張りますのでよろしくお願いします。 私のブログの更新が止まってると言う事は執筆も止まってると言う事です…恥ずかしながら。でも更新してるって事は執筆してるって事なのです。久しぶりに執筆出 [続きを読む]
  • 甘い考えでした
  • 先日、仕事(パート)の事で究極に落ち込む事が発生してしまいました。 それは私の仕事スピードが遅くて、上司に言われた期限内に仕上げられなかったのです。その為、別の上司が尻拭いする事になり、叱られたのでした。 普段やってる仕事の種類と違って、苦手分野だった事も原因ですし、私一人じゃ出来ない仕事内容だと言う事をもっと早く把握しなければならなかったのも原因でした。 ともかく落ち込んで落ち込んで。それに連携し [続きを読む]
  • ただ、退屈させたくないだけです
  • 8月も下旬になり、秋風もどきが吹いてますね。このまま秋になって、秋が長引けばいいなと思います。冬は寒いから辛いです。 執筆していますが、おおまかな構成を考えてるんですけど。それが、小説として大丈夫なのかどうかは、実は?です。推理物とかじゃないにしても、それはどうなんでしょうか。 まあ、構成があかんとして(諦め早過ぎ)。それならせめて文章力でひっぱりたい…なんて。読んでいて、心地よくて退屈じゃない…て [続きを読む]
  • 才能と感性のせいにする
  • お盆です。夏ももう終わりに差し掛かっていますね。 ちょうど一年前に前の小説を書き始めたのが今の時期でした。一年経たずに完成して(一応)良かったと思います。 一応、賞に応募したので、結果がそろそろ出るなーと気にかけています。発表は秋なんですよ。 まあでもあれが受賞とかなったら、私は天才ですね。だって、いきなり40代で小説を書き始めて、初作で受賞って。なんか笑えてきませんかね。 笑えてくるので、その話は置 [続きを読む]
  • 3000文字の呪い
  • 一日500文字しか書けないとブログで書きましたが、一日3000文字書けた事もあります。そんなドヤ顔で言う数字でも無いですがね。 毎日3000文字書けたらいいのですが、3000文字書いた翌日とか翌々日とかに精神的疲れが宿ってしまいました。小説の事を考えるとオエーってなるのです。 プロットが練れないので、構想からいきなり執筆してるせいもあるかもしれないですがね。 でもプロットはセイフティボートみたいな物 [続きを読む]
  • 一人称の罠
  • パソコンに向かうまでは、億劫な小説執筆もいざ向かうと気持ち良いのか、まあまあの量を書けましたよ。 一人称で書いているんですが、地の文の心情を書きまくっているのです。三人称では出来なかった事なので、楽と言うか快感が得られます。心情表現が楽。 でも、これでいいのかな?と不安になっています。無駄な文章を書き殴ってしまいそう…と言う不安です。はたして、この地の文は必要なのか? 一人称の罠なのでしょうか。僕は [続きを読む]
  • 何もかもオリジナルって訳には行かない
  • 日曜の夜です。家族団欒の場を抜け出して、小説の作業をしています。 最近、家族の絆を脅かす?出来事と言うか、そういうのが浮かび上がったので、出来るだけ団欒するようにしています。 結婚してない時は親と仲が悪かったし、兄弟とも仲が悪かったので、自室に籠っているのがデフォでした。自然とオタクになり、創作に興味を持つ人間になりました。 でも、結婚してからは未婚の頃には経験の無い団欒の時が出来るようになり。それ [続きを読む]
  • ネット公開と公募と
  • 書いています。前記事で恥ずかしい告白、500文字で息を吐く事を書いた私にはもう怖い物はありません。強気ですよ。 今日はまだのってます。1500文字を超えました。まだ書けるかもしれません。プロットが定まっていないのに、筆を進める。これ、無謀ですよ。良い訳するなら、主人公とシンクロ率を上げて、物語を理解しようとしています。自分が何を書きたいのかを調べる。主人公がどうなれば、ドラマティックなのかを考える [続きを読む]
  • たどたどしいけど書いてますよ
  • 私は松尾スズキさんのメルマガを購読しています。毎週金曜日に配信されるのですが、毎回面白いです。内容を転記してはいけないと思うので、詳しくは書けないですが、今回はスカッとする事を書かれていて、購読していて良かったと思いました。 何が良かったって。自分の思う事をごまかさずに思う、他人やメディアに踊らされない、踊らされそうになったら、踊らされるのが嫌だ!ってハッキリ言う、ストレスだって言う、そう言う事が [続きを読む]
  • コメント欄を閉じました
  • コメント欄を閉じました。コメント欄を書き込みしていた方、閲覧していた方、申し訳ありません。諸事情により、コメントを返す事が出来なくなりました。 小説執筆の事を綴るためにこのブログを開設しましたが、執筆が思うように進まなくなりました。心の中では書いてはいるんですが。 過労とストレスの為、体調をちょっと崩しました。心も元気を失くしました。今、プチ休業しています。 と言っても明日から、またいつも通りに動か [続きを読む]
  • 構想から設定を膨らます段階に
  • 前記事で焦らないと書いていながら、焦っているようで、焦らないように昼寝をしたつもりが、半分寝ている頭で小説の主人公の事ばかり妄想していました。 まあ、週末だから昼寝が出来る訳なのでね。家事も余裕があります。ありがたい週末です。 一人称で書くので、主人公の設定はきっちりしないとあかんと思うのです。まあ、他の登場人物の設定も確りしたいですが。 主人公の設定を固めずに、構想を練っていたので、そりゃ上滑りも [続きを読む]
  • 焦らないようになってます
  • 週末です。小説執筆をしない週末と言うものは焦ってしまいます。え?この時間、うんうん唸って文章を書かなくてもいいの?書かないとヤバくない?って焦ってしまいます。 だけれども、執筆したくても構想が練られていないので。なんでしょう、筆はあるけれど墨が無い、状態ですね。焦ってもしょうがない、みたいな境地になったのですよ。 なので、資料を読んだり、昼寝をしたり、登場人物の生い立ちを思い付いてまとめたりしました [続きを読む]
  • 構想を練る為に資料を読み込む
  • 前記事にあるように、難しーい資料を読み始めています。 全然分からない専門用語とかあって、頭が痛くなっています。こんなものを読んでも、構想は膨らまないのでは?と危惧しました。 でも、読み始めて二日間程経ちましたが、ちょっと面白く感じ始めて来ました。おかげでちょっと久しぶりに設定の部分を膨らます事が出来ました。 しかし、いや〜。思ったのは、前作に引き続いて私はスケールが大きい話と知らずに書こうとしてる、 [続きを読む]
  • やっぱりプロットが無いと無理でした…?
  • 小説を執筆し始めましたが、執筆を中断させる事にしました。 導入部分を書いて手応えが無かった訳じゃないですが、これを進めようとすると、かなりの力業が無いと進められないと感じました。 なので、道を引き返しました。やはりプロットが無いと無理だと思う…プロットがあってもキツイのに…と考えてしまいました。 でもプロットもこのままでは無理だと感じているので、もう筆を折るか?って思ったんですが。 一縷の望みを賭けて [続きを読む]