びこ さん プロフィール

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びこさん: かみなり
ハンドル名びこ さん
ブログタイトルかみなり
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kaminaribiko
サイト紹介文趣味は料理、読書、短歌です。毎日の出来事、家族のことなど綴ります。気が向いたら短歌も挿入します。
自由文耳には補聴器を、心臓には人工弁が入っています。過去大腸がんの手術も受けました。うつ病にもなりました。それでもまだ生きています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供478回 / 246日(平均13.6回/週) - 参加 2018/04/11 11:15

びこ さんのブログ記事

  • すごい読者さんがいる!
  • 私のブログを読まれただけで、私の実名を推測されたり、私の夫の仕事内容までお知りになられたりと。(@@)これって、私が有名人みたいじゃない?(笑)いやあ、有難いですね。私は、この記事の前記事で、四万十川大賞をいただいた歌を暴露してしまいましたが、この方は、私が暴露するより前に、私のブログを読まれて、私の本名を推測されて、私の過去の受賞作まで見つけられたのです。すごいすごい!(拍手)ここまで私のことに [続きを読む]
  • 四万十川大賞をいただいた歌
  • 双子さんから次のようなコメントをいただきました。・タイトル四万十川の短歌を見ました・コメントこの大賞の短歌を読んでいると、最近の短歌と違う書き方をされている様な気がするのですが。(私は、短歌・俳句・川柳・ブログは全くやっていませんが、少しだけ興味ありますので)そうですね。最近の歌はこまごまと日常を詠っていますから。それは入っていた短歌結社がアララギ派という生活を詠うことを推奨する結社だったこともあり [続きを読む]
  • 匿名の親展コメントをいただきました
  • 読ませていただきましたが、「親展」とのことでオープンにはしません。が、善意のコメントでしたので、記事にしてご返事させていただいています。現在のように、コメントを承諾制にしておくのも、こういう場合は好都合かもしれません。承認制コメントはアップするのに手間がかかり、面倒くさがりの私は嫌なのですが、しかしメリットもないことはないですね。が、今回親展コメントをくださった方も、公にしたいと思われるのでしたら [続きを読む]
  • 今の時期、お風呂の沸かし直しは返って不経済?
  • 夫がほとんど大阪のマンションに行ったままなので、お風呂を沸かしても入るのは私一人だ。で、もったいないから、沸かし直しをしようとするのだが、寒くなってからは、この沸かし直しは浴槽にお湯をためて更湯を作るより時間がかかるようになってきた。ということは、ガス台も更湯よりかかるということだろう。なら、一人だけ入っただけでも、その都度、お湯は流してしまったほうが経済的?お水のほうは沸かし直したほうが、二度使 [続きを読む]
  • 昨日は私以外にもう一人いた一人参加の女性と仲良くできた
  • 昨日のバスでは、斜め後ろの座席に座っていられる方が、私より少しお若いかとは思ったが、杖をつかれているから、ひょっとして同年配かなと思ってお声を掛けてみた。すると、「2年前に夫を62歳で亡くしました」とおっしゃったから私よりだいぶんお若かかったようだ。最近の私は自分の年齢の自覚が足りないようだ。どうも実際の自分の年齢より若く錯覚しているようで・・・。で、その方は、「その時、足をくじいて、医師に診ても [続きを読む]
  • 黒潮市場~和歌の浦
  • 湯浅町でお醤油工場とか古い町並みとか観光してから、黒潮市場へ。この黒潮市場へは、過去何度か来たから、あまり興味はなかった。が、読者サービスで?、マリーナシティ全体の地図を撮影してアップ。このあと、私の待望の和歌の浦へ。しかも、和歌の浦の中でも一番来たかった玉津島神社の横にバスは駐車した。こちらは玉津島神社の由緒を書いた看板。こちらは少し読みにくいかもしれないが、写したからアップ。こちらは俳句のよう [続きを読む]
  • 川西能勢口発のツアーで和歌山へ
  • すでに宝塚から乗った人もいるバスに朝8時25分に乗り込み、さらに池田駅で乗り込んできた人も加わって出発。途中、阪和自動車道岸和田ΡΑでトイレ休憩の後、和歌山県日高町へ。日高町では、安珍、清姫の話で有名な娘道成寺の門前のお店へ。伊勢海老のご馳走は既に並べられてあった。全部を写しきれなかったから、もう一枚。一人当たり2匹の伊勢海老だから豪勢だ。が、贅沢を言わせてもらえば、やはり蟹のうまさには負けるような [続きを読む]
  • お向かいの庭の大掃除&今日はツアーで和歌の浦に行きます
  • 一昨日、お向かいの裏のお爺さんが、お向かいの裏庭の落ち葉がひどいから、なんとかしてくれと言ってきたから、夫が半日がかりで枝切りして、落ち葉の掃除をしてあげました。枝は大きな束にして、夫が昨日のうちにゴミ置き場に出してくれましたが、落ち葉のほうは、これも大きなゴミ袋に4袋、我が家の前においてあります。今日がゴミの日だから、私に出しておけと。お向かいは週に一度、嫁いだ娘さんが帰ってくるのですが、家の修 [続きを読む]
  • 昨日帰宅していた夫は現在超多忙なのだそう
  • 昨日は水田大輔氏の展覧会から帰宅すると夫も帰宅していて驚いたが、夫は、現在、超多忙なのだそう。それで、大阪のマンションに一人でいるほうが仕事がはかどると、また今日、大阪に行った。我が家にいても、夫婦ふたりだけで、しかも、私は一階、夫は二階で、一階にも二階にも、トイレ、洗面所があるのだから、全く私に関係なく仕事ができるはずなのに、それでも、大阪のマンションに一人でいるほうが仕事が捗るとは?夫は何でも [続きを読む]
  • 私はそれほど悪いことをしたのだろうか?
  • 夫はほとんど帰らなくなった。出て行ったのは、次男たちが神戸に引っ越して、大阪のマンションが空いたのが直接のきっかけだった。夫は急に出て行った。それでも最初のころは、ときどき向こうに行く程度だった。が、最近は、ほとんど向こうにいて、たまに帰宅するようになった。向こうに誰かいるのだろうか?まさか・・・。そもそもの原因は、昨年の春、夫が私を騙してシニアカレッジの女性とデートしたことからだった。私は夫が嘘 [続きを読む]
  • コスパの良い神コスメは
  • 化粧をしないことです。基礎化粧品も含めて。そもそも何のために化粧するのでしょうか?きれいに見せるため?しかし、きれいになっているでしょうか?見た目はともかくとして、化粧品を付けることで肌を傷めていませんか?厚化粧している人は肌が汚くなっているから人前で化粧を落とせない人もいます。そんなのは本末転倒ではありませんか?以前、皮膚科の先生にお聞きしたのですが、化ける化粧だけでなく、基礎化粧品と言われてい [続きを読む]
  • 親の最大の弱みは子が可愛くてたまらないということ
  • どんな人でも自分の分身である子供がかわいくないはずはない。子供は自分自身なのだから。だから、わが子を虐待をする人は自分を虐待していることになる。虐待しながら自分を苦しめているのである。自分が苦しいから自分自身であるわが子を虐待するのである。それは世代間で連鎖する。が、ふつうの親は自分を愛おしむ以上にわが子を愛おしむ。これは人間でなくて、他の動物でも同様である。が、他の動物は、子がある程度成長したら [続きを読む]
  • 人がどう思おうと私は私、唯我独尊である
  • 最近の私は四面楚歌かもしれない。義妹だけでなく、夫にも出ていかれるし、子供たちにも・・・。子供たちは、それぞれ夫婦仲がよいので、私に頼ることもないし、それはいいことなのだろう。来年のお正月は、年明け早々、母の一周忌で帰省しないといけないから、我が家での集まりはしないと言っておいた。高知でまた集合したらいいと思ってのことだった。が、今度の母の一周忌は子供たち家族は断ってきた。理由は三家族三様である。 [続きを読む]
  • 小姑というものは嫁のあら探しをするのが仕事?
  • 嫁のことは、もうどんなことでも悪く言おうとするのが小姑というものなのだろう。昨日も、さんざん言われた。過去も言われてきた。が、これは義妹に限らない。親戚の誰彼を見ていても、そういう傾向がある。私の叔母(母の妹)なども、信仰していて、人のことを悪く言ってはいけないはずなのに、叔父の奥さんのことはずいぶんひどく言っていた。私は客観的にみて、義叔母さんは、家の中を綺麗に整えて、子供も立派に育て上げ、それ [続きを読む]
  • 今日は義妹の家に
  • (?川西池田駅前のイルミネーション)今日は義妹(夫の妹)の家に行っていた。義理とはいえ、きょうだいだから、会いたくないとは言っていられない?夫は行かないというので、私一人で行ってきた。案の定、まくしたてられた。いかに私たち夫婦が行き届かない夫婦であるかと醜い(?)顔をして言い募った。実は、私は、場合によっては、お正月に、未亡人になって寂しいであろう義妹を招待しようかと思って行ったのだが、とても言え [続きを読む]
  • 補聴器店で補聴器の調整をしてもらう
  • 先月注文した補聴器ができたから、補聴器店に出向いて補聴器の調整をしてもらった。そのとき、補聴器を付けて、言語の明瞭度のテストを受けた。補聴器を付けていると、音ははっきり聞こえるのだが、一語、一語はよく聞き取れない。これは音量を上げても同じである。あまりにも聞き取れないから悲しくなる。が、言葉にすると聞き分けることができるから、まあ何とかなるとはいえる。補聴器店の人に聞くと、幼いころから聞こえないと [続きを読む]
  • 母の恩師と母のその後
  • 昨日、母の女学校時代の話を書きましたが、その恩師と母のその後を書いておきたいと思います。母は昨日も書きましたように、女学校を卒業して一年ほど花嫁修業してから、女学校の校長先生に推薦されて、東京帝大出の私の父のもとに嫁いできました。それで、その母の恩師だったバスケットボール部の顧問先生も、その後、結婚されたようです。が、その先生は、一生、私の母が忘れられなくて、それもあって、その後、発奮して愛知県の [続きを読む]
  • 美人薄命
  • 「美人薄命」と言う諺があります。これは、美人は長生きできずに早く死ぬという諺ですが、しかし、必ずしも早く死ぬという意味合いだけではないではないようですね。美人に生まれたら人に羨ましがられて幸せになれないことも多いことを言っているらしいです。自分の親のことで言いにくいのですが、私の母もかなりの美人でした。友人達には女優になれといわれていたらしいから、想像がつくと思います。が、苦労も多かったようです。 [続きを読む]
  • やはり一番大事なのは心と思う
  • 美人、不美人の話で盛り上がっていますが、しかし、男も女も一番大事なのは心ですね。心がきれいだと、きれいに見えますし、逆も真なりです。心のキレイさには教養とかも含まれますね。教養というのは、知識ではなくて、身に着いた知恵と言ったほうがいいかもしれません。それから、それ以上に大事なのが、気配りだと思います。私がブスと書いた友人は、顔の造作以外は、すべて美人の条件を備えています。気配りなどもよくできる人 [続きを読む]
  • 女性の魅力は美醜にあるが、それだけではない
  • 私が友人のことをブスと書いたことで抗議されてきた方がおられました。その方は、ご自分が××だから、私が友人のことをブスと書いたことが悲しいと。しかし、私が先の記事で書きたかったことは、友人がブスであると揶揄することではありませんでした。女性と生まれれば、そりゃあ誰でも美人に生まれたい。が、不幸にも、そうは生まれあわさなくても、努力次第で、あるいは、生き方次第で魅力的な女性になることは可能だと言いたか [続きを読む]
  • 夫はまだ東京にいて
  • 昨日の夜は、その従姉の家にお邪魔しているとメールが入った。夫は、本当に仕事で上京しているのだろうか?まあ、それはさておき、この従姉というのも、またまた美人で頭がよくて、性格がいいという三拍子そろった人なのです。私の母校の先輩にもなる人で、偶然、この従姉さんと同級生だった人が我が家を訪ねてきて、この従姉さんのことを話すと、「〇〇ちゃんは、美人で勉強ができて、お上品で・・・」とべた褒めであった。ほんと [続きを読む]
  • ゴーン氏は地獄行き
  • ニッサンの社員を情け容赦なく解雇しておきながら、自分は世界中に豪邸をもち、そのうえ、世界各地に愛人がいた?ニッサン社員でなくても許せない。ニッサンを、日本を食い物にした罪は重い。日本人は、あなたを許さない。それにしても、なぜ今まで野放しになっていた?トップに外国の人を据えるのとは違いますが、この頃、海外の会社と合併する会社なども大丈夫でしょうか?たとえば、シャープは?武田薬品も、海外の製薬会社を買 [続きを読む]
  • 昨日は仕事で上京していた夫からメールが入り
  • 今から、先日来私が記事にしていた、私の大叔母(母方祖母の妹)の養女だった人に会う約束をしたから、何か伝えることはあるかと言ってきた。急なことで、私は何も思いつかなかったが、とにかく、子供の頃にお世話になったお礼を言っておいてと。それから、広島の養女さんの実家(大叔母の嫁ぎ先)は、今年の広島の豪雨で被害がなかったかも聞いておいてと頼んだ。すると、夜になってから、夫から送られてきたメールに、養女さんは [続きを読む]