名無し さん プロフィール

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名無しさん: 二浪のち仮面の医学部受験
ハンドル名名無し さん
ブログタイトル二浪のち仮面の医学部受験
ブログURLhttps://ameblo.jp/nnn61x/
サイト紹介文問題を速く解けるようになりたい‼‼‼
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 8日(平均7.0回/週) - 参加 2018/04/11 22:00

名無し さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 大学の図書館
  • 最近、授業のない時間は図書館で勉強することにしています。自分は二年間宅浪生として、図書館に通っていましたが、やっぱり普通の図書館とは違います。まず、朝早くから夜遅くまで開いているので非常に使い勝手がいいです。また、自習席が多いです。全ての席が埋まってしまうことはおそらくありません。 公共の図書館だと、平日の夕方や休日は席の争奪戦になることがよくありました。それと勉強する個別ブースの敷居がしっかりし [続きを読む]
  • 今年の受験感想: 自治医科大と産業医科大(とのぼってみたい高層ビル)
  • 自治医科大と産業医科大の落ちた原因は、他と同じく問題を解くのが遅かったからです。両方とも一次(産業の足切りは通りました)で落ちました。自治医科と産業医科の数学の問題は、国立大学の問題とは形式が違っていて、小問がたくさん並んでいるという形式です。個人的に解くのが楽しかったので、試験が終わった後も前期の数学の勉強としてしばらく解いていました。他の科目は、特に印象に残ってないです。余談ですが、産業医科大 [続きを読む]
  • 今年の受験感想: 国際医療福祉大
  • 国際医療福祉大は、一般とセンター利用を受験しました。一般は一次で落ちました。原因はスピードです。数学以外の教科は、解ける問題を残して終わりました。数学は、なんとか解ける問題は全て解けましたが、これはスピードが上がったというわけではなく、ただ単に解ける問題が少なかったからです。二次で使う小論も一次で書きましたが、これはよくできました。センター利用は、二次で落ちました。面接は、30分×2の計60分受けまし [続きを読む]
  • 今年の受験感想: 後期
  • 後期は、山口大学(医)を受験しました。配点は、センター900、小論文300、面接200です。小論は、大問2つで、1つが日本語、もう一つが英語の長文です。センターではボーダーマイナス30点くらいだったので、小論で逆転するつもりでした。小論は、自分的には自信があったのである程度合格のチャンスはあると思っていました。(調べた限りでは、実際後期で同じくらいの点数を逆転した人もいたので)……が‼? 合格発表に自分の番 [続きを読む]
  • 今年の受験感想: 前期
  • 今年の前期は、島根大学を受験しました。 配点は、センター700、数学200、英語200、面接60です。センター配点の内訳は、数学と英語以外が重視された内容となっています。ここを受験した理由は、センターの配点が有利なこと、センターリサーチでセンター得点上位層が少なかったこと、現役率と地元占拠率がそこまで高くない(らしい)ことなどなどです。いろいろ調べたので(隔年現象とか過去の※徳島の逆転ボーダー事件とか)決める [続きを読む]
  • 今年のセンターの結果
  • 今年(受験生の気分的には去年⁇)のセンターの結果です。地理 94国語 163英語 筆記 183 リス 28I A 79ⅡB 78物理 93化学 100計774うろ覚えですが確かこんな感じでした。リスニングは難化を想定していなかったので、途中で自分の頭がおかしくなったのかと思いました数学は、速く解けない自分的には、大崩れしなかったのでまずまずでした。数学と物理と国語は [続きを読む]
  • 不合格の原因について
  • 現役: そもそも問題が解けなかった一浪: 解ける問題が増えたが、時間内に解ける問題を解き切れない二浪: 速く解く練習をしたが、結局解き切れず結局、自分の敗因は速く解く力の不足でした。これは、理数系にとどまらず英語の点数も奪っています。今年は、センターに関しては唯一の得意科目、国語の難化と地理の謎の高得点があり、かつてないチャンスだったのですが……(゚Д゚)したがって、今年は典型問題の演出を重ねて手が止 [続きを読む]
  • はじめまして
  • 二浪のち仮面浪人を始めた医学科志望の浪人生です。センターは現役70%、一浪80%、二浪86%でした。正直、今回はいけるかと思いましたがダメでしたorz同級生から取り残されていく焦燥感と他学部でもいいかという妥協で非医学部に進学しましたが、入学前には感じられなかった将来に対する間違えた感?を強く覚え、もう一度受験を始めることを決めました。幸い、大学の授業は将来必要な内容のものと受験に役立つものでカリキュラムを組 [続きを読む]
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