ぴい さん プロフィール

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ぴいさん: 発達障害の僕とアスペな母
ハンドル名ぴい さん
ブログタイトル発達障害の僕とアスペな母
ブログURLhttps://ameblo.jp/at35ta/
サイト紹介文発達障害の息子と毎日ドタバタしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 8日(平均9.6回/週) - 参加 2018/04/12 17:53

ぴい さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • A先生、、
  • ※今回もA先生と長男の話しになります。早速、A先生と話すことになりました。先生に「今回の長男が傷をつけてしまったまでの、B君との流れは知っていたのですか?知っていてその上で長男だけに注意したのですか?」と聞いたところ「全部知っていた」とA先生は答えました。A先生の言い分としては、「B君は長男だけではなくてみんなにも意地悪や暴力をしている。だからいじめとはいいにくい。私は言って分かる子(長男)には注意を [続きを読む]
  • 小2〜A先生が担任!?〜
  • しょうは二年生になりました。しょうの小学校は、毎年クラスと担任の先生が変わります。担任の先生はA先生と手紙を見て、正直なんとも言えない気持ちでした※今回は、A先生と長男の話しになります??A先生は長男の担任になったことがある先生です。長男はしょうとは違い、内向的でおっとりしてる子です。A先生が長男の担任の時、A先生からの電話が自宅にかかってきたことがありました。内容は、学校で長男が友達に少し傷をつけて [続きを読む]
  • 小1〜発達外来に〜
  • 発達外来はとても混んでいて、初診まで2ヶ月程待ち、二学期から三学期になっていました。初めての診察は、簡単な問診と沢山の質問が載っている紙を渡されました。紙は家庭用と学校用があり、家庭のは私が学校のは担任の先生に記入してもらうように言われました。家に帰り、母子手帳も引っ張り出して、しょうの赤ちゃんの時からを思い出しながら家庭用の紙を埋めました。学校にも持っていき、担任の先生に記入を求めると「あの、、 [続きを読む]
  • 小1〜まわりとの違い〜
  • 初めての小学校の入学式。しょうはとても緊張していました。ほとんど喋らず笑顔もなく真面目な面持ちでした。幼稚園とは雰囲気もだいぶ違うので、慣れるまでは時間がかかったようです。小学校に入ってから困ったことは、字をマスの中に入れて書くことでした。国語や算数の宿題が徐々に増えてくると、泣きながら1時間2時間やる日々が続きます。そのため、硬筆教室に通わせることにしました。それでも、字の苦手意識は変わりません [続きを読む]
  • 幼稚園④
  • 幼稚園の年長になると、ベテランの先生がしょうの担任になりました。いつも子供達に冷静で感情的に怒ることを見たことがない先生でした。すると、今までトラブルだらけだったのが嘘のようにパタッとなくなりました。自由時間は虫を捕まえたり、その時しょうが遊びたい遊びをしているクラスの子に入れてもらったりして、関わり合いも上手くいっていたようです。年長の時のしょうの幼稚園で撮った写真は、笑顔が多くなりました。唯 [続きを読む]
  • 幼稚園③
  • 市の相談室で、しょうは名前や年齢など簡単なことを相談員さんに聞かれ答えていました。私は幼稚園での注意されても同じことをしてしまうことで、トラブルになることが多いことを話しました。相談員さんはふいに椅子から立ち上がり、しょうの方へ寄っていきしょうを抱きしめようとしました。しょうはやめてとばかりに、サッと両手を突っぱねて抵抗しました。それを見た支援員さんは「お母さん、こうやって反応するのだから心配す [続きを読む]
  • 幼稚園②
  • 色々変わり始めたのが、しょうが年中になってからでした。年中になってからは、しょうの幼稚園では補助の先生はつかなくなります。すると、次第に友達と交流することが増えてきました。それと伴って、細かいトラブルも増えてきました。例えば、並んだ時に押したとか抱きつき方が首で危ないなど先生に注意されることも増え、しょうはそれに対して怒ることも増えてきました。他の園児のお母さんから上記のようなことを注意され謝り [続きを読む]
  • 幼稚園①
  • 出産でバタバタしながらも、あっという間に幼稚園の入園式になりました。私からすんなり離れ、泣くこともなく無事に入園式は終わりました。運動会、お遊戯会も何事もなく参加していたように思えます。年少時代はあまり同い年の子供達と交流はせずに補助の先生にべったりとくっついていました。この時期は、長男もちょうど小学校に入学して、しょうも入園、更に弟も産まれたばかりで里帰りもできず、産後色々動きまわっていたので [続きを読む]
  • 幼少期②
  • ちょうど幼稚園に入園する前に、しょうに弟が産まれました。出産のための入院で、初めてしょうは私と離れて祖母と数日暮らしました。産院に祖母とお見舞いに来たしょうに「おいで」と言っても、視線をはずし私の近くに来ることはありませんでした。初めて見た病室にいつもと違うパジャマを着てる私は、しょうには違和感でしかなかったのかもしれません。退院後、自宅に戻ってからは前と変わらないいつものしょうになりました。 に [続きを読む]
  • 幼少期
  • しょうは、次男です。長男と比べて気になることは、1歳頃にありました。何故か母親である私だけによく噛みつきました。この時期は噛み跡の痣がよくできていたので、友達に「どうしたの??なにがあった?」とびっくりされました。噛みつきは2歳頃には自然になくなりました。3歳頃は、兄の幼稚園の鼓笛やお遊戯会の音に反応してか泣くことがありました。今思えばこの時から「聴覚過敏」があったのかも知れません。それ以外は特に気 [続きを読む]
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