雫 さん プロフィール

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雫さん: 雫にサヨナラ
ハンドル名雫 さん
ブログタイトル雫にサヨナラ
ブログURLhttp://sizukunisayonara.blog51.fc2.com/
サイト紹介文悲しい想い出は  大切にしまっていたらいい  前に進む勇気が 君にはあるはずだから
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 10日(平均5.6回/週) - 参加 2018/04/13 15:19

雫 さんのブログ記事

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  • ブログ、コメント表示など変更内容のお知らせ
  • ★コメント、新しいものを、上に表記するように変えました。2018/04/17日のこと、病院から、コメントが来ていないか気になり、スマホで見たところ、最新コメントを開くのに時間がかかり、結局コメントが来ていなかったこと確認した経験から・・最新のものを、上に表記することにしました。また、コメント、返事を見て頂くときにも、少し早くなると思い変更しました。(もし、不都合があれば、ご連絡ください、また考えてみます。) [続きを読む]
  • 純愛詩「きみの涙を掌に」
  • 「きみの涙を掌に」きみに 初めて会った時笑顔が淋しい そう思ったんだ 控えめな笑い声 涙に濡れた顔もぼくには 見えるよ 俯いた時に とめどなく流れる涙が何故だか 分からない 同じ悲しみを 持っているからかな 悲しいね 淋しいねもう 泣かなくていいんだよ きみを ぼくに守らせて 今迄 苦しんできた 伏し目がちな瞳に 映る過去ぼくにだけは 話して欲しい 受け止めてあげる 消し去ってあげる泣かなくてもい [続きを読む]
  • 生命詩「天国の運動会」
  • 「天国の運動会」お父さん お母さん  心配しないで 悲しまないで わたしは  みんなと 仲良く 運動会 しているよ あの日  一緒に 天国に 行った 人たちと 助け合って  慰め合って 天国で 生きているよ ひとりぼっち じゃ ないから 心配しないで届いたよ ランドセル  ありがとう この色が欲しかったから 嬉しかったよ お兄ちゃん お姉ちゃんの   中学の制服も 届いたって みんな泣いていた そして もっと [続きを読む]
  • みな様へ、ご連絡いたします。
  • みな様へ、ご連絡いたします。2019/04/1716 18:08自身で、119番へ連絡しました。また喀血の為、病院へ今までと同じように、肺からの微出血で、点滴治療を受けました。また入院かと思っていたのですが、21時頃、自宅へ帰ってきました。脳梗塞の薬で、血をサラサラにしているので、肺出血が止まらないようなのが、原因のようです。入院しても、ただ静かにしているだけで薬を飲むだけなのも、全く同じなので、自宅へ。その為、一定期 [続きを読む]
  • 希望詩「夢に向かって走れ」
  • 「夢に向かって走れ」きみの奏でる曲は 悲し過ぎて 泣かずに聴けないよでもね 笑顔は似合わない 涙が似合う そこが好きなんだ負けるな 頑張れ 自分を 励ました 負けるな 頑張れ きみを 励ましたい自分は 何も出来ない それが 分かっているくせに 応援したいんだ好きにさせて 努力が実らない時もあるって わかっているからこそ 応援したいんだ夢は諦めた時 目が覚めて消えてしまう 続きを見たくても 二度と見 [続きを読む]
  • 本日病院に行ってきました。
  • 先生から、心配いりません、との診断をしてもらいました。肺からの出血だったので、最悪、肺がんまで考えていました。癌の検査もしましたが、問題ないとの言葉を聞き、ホッとしました。ここ数日、喀血から、入院、肺カメラ、退院、そして本日のレントゲン結果など・・。娘の、まさかの破水からの帝王切開、出産報告など、意外性の連続でした。私は、本当にある意味、運の良い人間なのだと思います。5年前の脳梗塞、実は喀血は16年 [続きを読む]
  • 希望詩「春よ来い!」
  • 「春よ来い」きみは孤独雪に埋もれた 小さな花 真冬の木枯らしの中で ひとり佇む 幼き心温かな声も無く 纏う衣服も 剥ぎ取られたままで大鳥の爪を避ける 小鳥のように とどまる小枝さえも無い孤独の壺に 嵌ったままで 這い上がることも出来ず見上げても壺の口から 空は見えず 冷たい雪が 降り注ぐばかり真っ暗な空間には 呼びかけてくれる 声もない絶望という言葉が きみの心を 埋め尽くしても 負けないで 諦め [続きを読む]
  • 誠に勝手ながら、本日よりブログを解放いたします。
  • 突然のブログ解放、お許しください。昨年、体調不良のため、ブログを閉鎖していました。其の後・・本年、4月、突然の喀血で、緊急搬送で入院しました。実は、4月末頃、娘が出産予定でした。先週、気管支鏡検査を経て、退院しました。今週、その経過を見てもらうために通院の予定でした。万一、初孫を見ることも無いのかと、最悪の事も考えていました。今、娘夫婦は、大阪より遠方に居るため、娘には喀血など入院は秘密にしていまし [続きを読む]
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