もりぞう さん プロフィール

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もりぞうさん: 南町2丁目
ハンドル名もりぞう さん
ブログタイトル南町2丁目
ブログURLhttp://yuki-is-morizou.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文『猫』と暮らす『家』の『畑』で野菜を作り『魚』を釣って料理して『食』べる。たまには『旅』にも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 100日(平均6.9回/週) - 参加 2018/04/14 06:18

もりぞう さんのブログ記事

  • やっと、赤紫蘇を入手!
  • すでに梅雨が明けて、漬け込んだ梅を干す時期になりましたが、我が家の梅干しは、梅酒用で売っていた真っ青な固い梅で仕込んだので、梅酢がなかなか上がらず、赤紫蘇投入も延び延びになっていました。おかげでスーパーにも赤紫蘇がなくなってきて、何とか発見して梅に合流させたところです。しっかり色が入ったら干します! [続きを読む]
  • 桃太郎→ヒヨドリ→桃太郎
  • 地植えした桃太郎は尻腐れにはなりませんでしたが、完熟したものがちょくちょくヒヨドリに喰われています。けさもピーッピーッて大きな声で騒いでいました。そこで、色がついた残りの3つを緊急収穫、やっぱり桃太郎は旨いよね。そう言えば、向かいの家では、種子を蒔いていないのにトマトが育っているとのこと。タネだけが勝手に飛んでいくことはないので、きっとヒヨドリのフンから、、、 [続きを読む]
  • ミニトマト螺旋栽培
  • プランターのトマトの茎を円形支柱に巻きつけながら育てています。長い支柱を立てても、背丈くらいが限界ですし、しっかり固定しないと強風で倒れてしまいます。このミニトマトは5段目まで青い実が着いて、6段目まで花が咲いています。螺旋状にしたお陰で、周囲の陽当たりも遮らず、狭いスペースではとても有効です! [続きを読む]
  • 一周回って豆苗作り
  • 豆苗の再生と言っても、単純な再生ではありません。単純再生で伸びたツルに花が咲き実がなり、とった種子を芽だしして、畑に蒔いて豆苗に戻します。地植えではツルが倒れてしまうので、コップ2つを被せて保護しながら育てています。 [続きを読む]
  • ズッキーニ黄斑モザイクウィルスか!
  • ズッキーニの花が減ってきて、新しい葉が縮れていることから、栄養不足?雨続きの影響?などと考え、追肥と古い葉の整理を行いました。しかし、ネットで調べてみた結果、ズッキーニ黄斑モザイクウィルスにやられたようです!ショック!!すぐに撤去しないとほかの株にも移ってしまう恐ろしい疫病。4株のうち、2株にこの症状が出ています。決して復活はしないとのことなので、半分撤収とします。残念。 [続きを読む]
  • まるなす ●
  • ナスの一番花が一番果に!続々とつぼみがついているのでしっかり追肥して、この丸ナス1号は天ぷらにしていただきました。花の先の葉っぱ2枚を残して摘芯していく栽培法にするつもりでしたが、切り取る部分にすでにつぼみが見えていると、何となく摘芯できず、放任栽培になってしまいそうです。 [続きを読む]
  • まるなす●
  • ナスの一番花が一番果に!続々とつぼみがついているのでしっかり追肥して、この丸ナス1号は天ぷらにしていただきました。花の先の葉っぱ2枚を残して摘芯していく栽培法にするつもりでしたが、切り取る部分にすでにつぼみが見えていると、何となく摘芯できず、放任栽培になってしまいそうです。 [続きを読む]
  • 梅干し2018
  • 群馬県産「白加賀」2kgを買ってきて、すぐに梅干しの仕込み。竹串でヘタを外して水洗い、ウォッカで洗って少し乾かして17パーセントの塩(シママース)と容器に入れます。ガラス容器には梅1.5kgしか入らなかったので、残り500g分は密封袋でスタート。嵩が減ったら容器に合流できるかな?実は店頭には梅酒用と書いてあったのですが、、、きっと大丈夫! [続きを読む]
  • 黄色いルッコラ復活!
  • 2011年にイタリア旅行で買ってきたルッコラの種子、2012年に育った初代から、こぼれ種子から発芽して2013,2014,2015年まで、黄色い花のルッコラが菜園に自生していました。絶滅していたとおもったら、なんと3年ぶりに復活!あらたに種蒔きした白い花のアルギュラロケットと混同していましたが、葉っぱも花も異なり、本場イタリアのルッコラと判明しました。生ハムを買ってきてルッコラを食べよう! [続きを読む]
  • やっぱり、肥料は必要なんだね。
  • ことしの畑は全般に栄養不足で成長が遅くなっています。有機栽培の精神でコンポスト堆肥などを撒いていますが、分量が少なく、栄養素も限られ、トマトもキュウリも悲鳴をあげていました。これに気づいて天然由来のボカシ肥料を追肥しましたが、そもそも元肥がほとんどなかったことから、なかなか復活していません。そんな状況ですが、貴重なキュウリ1本目がとれました! [続きを読む]