天学 さん プロフィール

  •  
天学さん: 天職の学校堀口ゆうすけ校長の自分の人生を信じる秘訣
ハンドル名天学 さん
ブログタイトル天職の学校堀口ゆうすけ校長の自分の人生を信じる秘訣
ブログURLhttps://ameblo.jp/tengakujp/
サイト紹介文あなたは、自分の生きる方向性をちゃんと定めてますか?人生に「モヤモヤ」を抱えてるのには理由があります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 85日(平均1.9回/週) - 参加 2018/04/14 12:33

天学 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 身体の声
  • 心と身体が一体であるならば...心の声はすなわち、身体の声ということになります。 では、身体の不調である病気とは、いったいなんなんでしょうか...。 先天的なものについては私はまだ解釈しきれていませんが、 私は、ほとんどの場合、病気は身体からのメッセージであり、心の不調の表れであると考えています。 私は昨年1月からマインドボディーインテグレーションというコースを受講し、実際に言葉と心理技術で病気をな [続きを読む]
  • 心と身体は一体?
  • ヴィパッサナー瞑想から帰ってきた日曜日の夕方、子供とキャッチボールをしたときです。 10日間まったくも運動せず、菜食の質素な食事で過ごしてきたので、きっとヘロヘロだろうなと思ったのですが、なんと... 遠投すれば今まで届かなかったところに軽々と投げれるし、バットを持つ子供向かって投げればコントロール抜群! 振れば当たるところにどんどん投げられる! 大げさですが、自分史上最高のパフォーマンスを発揮できた [続きを読む]
  • 内なる声(続き)
  • 内なる声とは一体何なのでしょうか...。本心、心の声、魂の叫び、直感、真我につながる、神のお告げ、降りてくる、天命...いろんなところで、いろいろな形で表現されていると思いますが、私は、それは自分自身の正直な気持ちであり、一人ひとりみんなが普通に持っているものだと思っています。 ではどうすれば、その自分の心に耳を傾けることができるのでしょうか。 くだらない例ですが、一度こんなことがありました。ドー [続きを読む]
  • 内なる声
  • よく言われることですが、自分のほんとうにやりたいことって何でしょうか。私自身も、自信を持って「これがやりたいこと」だと感じることのできるものはなかなか見つけることはできませんでした。例えば、私にとって「より責任範囲の広い仕事をすること」は、自分のやりたいことの一つでした。正確に言うと、それは「自分のやるべきこと」だと、思い込んでいました。それを実現することは、育ってくる中で身に付けた価値観に照らし [続きを読む]
  • 自分のやりたいこと
  • 9月以降はそれまでにも増して、何の気兼ねもなく、『アルケミスト』の主人公の少年のように、面白そうと思うこと、 あっこれは何か意味がありそうと感じるサイン(兆候)に従って、真言密教の行者を追いかけて鹿児島まで行ったり、 この人を手伝いたいと思えば出掛けていったり、今まで尻込みしていたことにもやってみたいと思えば素直に挑戦してみたり、 友人がすごいという霊媒師に会ってみたり、あんまり自分に関係ないかなと [続きを読む]
  • 手放して生きる
  • 本当の意味で手放して生きはじめると...世界が変わりました。家族の態度が変わりました。 それまでは、勤めているときと違い、多くの時間を家でぶらぶらしていることをどこか後ろめたく感じており、 家族からも「いつまでそうしてるの?」「これからどうするの?」と思われているような気がしていましたが、 この日を境に、それがまったく消えてなくなりました。 それどころか、今までで一番居心地がよくなりました。結局自分 [続きを読む]
  • 「思い込み」を手放す
  • 2月のヴィパッサナー瞑想の後も、ご縁あって静岡にあるラルシュ かなの家に訪問させてもらったり、 尊敬するシェフ山本明弦さんの故郷、丹波柏原の近くにある笛路村にご一緒したり... ROCKYさんという面白い方が主催する1週間のアメリカツアーに参加して5000マイルのドライブをしたり、 Mt. Shasta (シャスタ山) ロサンゼルスに住む弟の子供3人を連れて伊勢神宮、京都、姫路城の旅に行ってみたり、 どうせ働いていない(=まだ [続きを読む]
  • 自分が持っていた強い「思い込み」
  • 私はいわゆるサラリーマンの父の元に生まれ、父の背中を見て育ち、その父からも自分を超えろ、自分よりも上に行きなさいと言われてきました。 いい高校に入って、 いい大学に行き、 立派な会社で活躍することが素晴らしいことで、目指すべきことと信じて生きてきました。そのおかげがあって、私は組織の中でがんばって上に上がっていくことができ、 外資系という特殊なフィールドだったこともあり、30代前半で総勢100名強の東京支 [続きを読む]
  • 自分探しの旅
  • 4月に正式に退職が決まり、これからのことを考えると楽しくて楽しくてしょうがありませんでした。 ところが...6月に入って、これから一緒にビジネスをと考えていた水谷さんとの話が白紙になりました。さてこれから何をしようか...20数年間お世話になった外資の金融業界を8月末に去ることは決まっているものの、その後はまったく未定。ここから私の「自分探しの旅」が始まりました。友人とランチをした際に、懐かしい共通の [続きを読む]
  • 「退職」を引き寄せる
  • もともと人の力を引き出すことに興味があり、コーチングを学んだり、デールカーネギートレーニングに関わったりしていました。 そこにこの「引き寄せ」についての探求を深め、さらには水谷さんとのビジネスの可能性が見えてくると、自分の現状の仕事に対する疑問は日に日に大きくなりました。これは本当に自分に合っている仕事なのか? 自分がやりたいことなのか? これ以外に食っていく方法があるのか...家族もいる中、自分で [続きを読む]
  • 水谷友紀子さんとの出会い
  • そんな風にいろいろ考えているうちに、 『誰でも「引き寄せ」に成功するシンプルな法則』 という本をAmazonがしつこく勧めてくれるので、まぁ読んでみるかと購入しました。なんとなく買ってみただけですが、読んでみてびっくり! なんと、この本には具体的な引き寄せの方法が書いてあったのです。「なんだこの人!」 そう思った私は、その時点で出版されているこの著者の本を全て購入して読みあさりました。 そしてこの人にぜひ [続きを読む]
  • 「引き寄せ」との出会い
  • 新卒で入ったドイツ系の銀行からオランダ系に移り、小さいながらもチームを任されるようになり、 自分なりにリーダーシップを学びたいと思い、2001年にデールカーネギートレーニングを自ら受講しました。私はこのデールの考え方に魅了され、その後クラスのアシスタントをさせてもらったりするうちに、2007年にトレーナーになるお誘いをいただき、養成課程を経てクラスを担当するようなりました。トレーナーとなれば 「この本との [続きを読む]
  • 学校では教えてくれない!天職に出会う方法
  • こんにちは。天職の学校の校長、堀口ゆうすけです。突然ですが、 あなたは天職に出会う方法を学校で学びましたか?おそらく、99パーセントの方が「ノー」と答えるでしょう。日本の教育カリキュラムの中には、幸せな人生を歩む方法というのは残念ながら組み込まれていないのが現状なのです。 天職に出会うにはどうしたらいい? だからといって、日本の教育カリキュラムを否定している訳ではありません。海外では、より幸せな人 [続きを読む]
  • 天職の学校って何?天職の学校のコンセプト
  • こんにちは、天職の学校の校長の堀口ゆうすけです。今回は、天職の学校って一体何なの?ということについて、ご紹介していきたいと思います。「天職の学校」と聞いて、何を思い浮かべますか? 天職って?転職の斡旋でもしてくれるの?と思われる方もいるかもしれませんね。「天職」と「転職」は、全く異なる存在です。漢字を見ると良く分かりますが、天職=天から与えられた仕事転職=職を変える事を指します。私たち誰にでも、「 [続きを読む]
  • 執着を手放すということ
  • 自分のやりたくないことから意識を外し、直感を信じて、自分が面白そうと思うこと、何となく気になることに焦点を当てて過ごしてみた。FB投稿より抜粋 自分の人生を、やりたい事とやりたくない事に分けて考える事って、簡単なようで難しい事です。実際に、これが出来てるという方ってどれ位いるのかな?アラフィフになり、様々な執着を手放していきました。面白そうな事ピンときた事行ってみたい場所やってみたい事会ってみたい人 [続きを読む]
  • 「引き寄せの法則」の根源は自分の中にある!?
  • 引き寄せの法則は「思えば実現する」というような単純なものではなく、難しくはないけれどそれなりに複雑で、全体像を理解しない限り、その人の性格や考え方によりますが、使いこなすのは簡単ではない こんにちは、天職の学校長堀口です。「引き寄せの法則」 について長年研究を重ねてきましたが、多くの方々と話してみて感じたのが引き寄せの法則を魔法のようなものだと思ってる方があまりにも多いのでは?ということでした。残 [続きを読む]
  • 「誰かが」ではなく「自分が」に思考を変えよう
  • いろいろな見方をする人はいるけど、自分がやりたいからやって、自分が気持ちがいいんだから、それが一番!何よりもスッキリする。 「なんであの人は、あんな事してるんだろう。」「もっと、上に行けるんじゃないの?」など、様々な外野の声が聞こえてくる事ってあるものです。これをした方がいい!あれをした方がいい!そんな周囲の声に従って生きていると、いつの間にか自分というものがなくなってしまいます。「本当は、何を [続きを読む]
  • セカンド・ウインド
  • セカンド・ウインドとは、長距離のランニングで、走りだして15分ぐらいたつと心搏(しんぱく)数や血圧が安定して楽になる状態をいう。BY 大辞林 マラソンを走る時、走り出して暫くすると苦しくなりませんか?次第に呼吸が荒くなり、挙句の果てには脇腹も痛くなってきたりして。いわゆる「デッド・ゾーン」と呼ばれる状態に突入します。学生時代の長距離走で、誰もが経験があるはずです。「もうダメだ…」そう思うと、おそらく大 [続きを読む]
  • 「斎藤一人の本」から得た教訓
  • 斎藤一人の本も、デール・カーネギーの言ってることも本質は同じなんだ 今から10年以上前の話です。たまたま、友人から斎藤一人さんの本をプレゼントしていただきました。「こんな本も読むんだ?」というのが、本を手に取った時の第一印象。そして、実際に読んでみた後の感想が、「へ〜、こうやって生きてもいいんだ。」というのが読了後の感想。斎藤一人さんが本の中で語ってたことと、私がずっと学んできたデール・カーネギー [続きを読む]
  • 天職の学校「堀口ゆうすけストーリー」:新たなストーリー「天職の学校」
  • 去年のイベントのときは、自分の生きる方向性を定めつつあったものの、まだそれを信じ切れず迷いがある状態だった。あれからの1年間、自分のやりたくないことから意識を外し、直感を信じて、自分が面白そうと思うこと何となく気になることに焦点を当てて過ごしてきた。〜中略〜去年は迷いの中でまだまだ肩ひじ張っていたけど、今回は自分の方向性を自分でかなりの確度でブレなく信じていると感じた。即ち、人は人、自分は自分と思 [続きを読む]
  • 天職の学校「堀口ゆうすけストーリー」:過去の自分、今の自分
  • そもそも自分は社会に対してどんな付加価値をつけているんだろう。信用創造、決済機能の提供、お題目はあろうけど、やってることといえば、某当局対策と称して過剰な内部管理の強化、すなわち無意味な対応に時間を費やし、それを満足にやるための体制をつくろうすれば、無駄だといって承認されない。確かに無駄だよ。他の業界にはそんなことないんだから。やったところでお客様のためになってるわけじゃないし...。本店に来て [続きを読む]
  • 天職の学校「堀口ゆうすけストーリー」:葛藤
  • あなたは一番好きな仕事をやっているだろうか?もしやってなければ、今すぐ手を打つことだ!自分の仕事が好きでなければ、本当の成功は望めない。多くの成功者は何度も他の仕事で失敗を重ねて、やっと自分のやりたい仕事を見出している。〜デール・カーネギー〜 そもそも、成功とは何なのでしょうか?人は、何もかも手に入れることができた人を「成功者」という名で呼んだりします。側から見れば、あの時の私も紛れもなく「成功 [続きを読む]
  • 過去の記事 …