香 さん プロフィール

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香さん: 告白・・・想い出の男たち
ハンドル名香 さん
ブログタイトル告白・・・想い出の男たち
ブログURLhttp://kaorinokokuhaku1.seesaa.net/
サイト紹介文夫には話せない私の過去、恋愛、結婚、妊娠、離婚と人生を過ごし心に残る想い出、聞いてくれますか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 92日(平均2.7回/週) - 参加 2018/04/19 14:40

香 さんのブログ記事

  • 大学の夏休みが過ぎて・・・・
  • 彼が、去った18才の夏初めての一人エッチを知ってしまった香がいました最初は、罪悪感にも似た感覚で戸惑っていたのに触り始めると、感じてきて女のある一面を知り“抱かれたい・・・”と思う香がいることを知りました17才の春、高校二年生の香は何も知らない少女でした彼の手で脱がされた制服・・・開けられた、大人への扉・・・抱かれるたびに、感じる身体へと変化していきました一人になった、18才の夏に“女”としての“ [続きを読む]
  • 初めての1人エッチ・・・絶頂
  • 彼が、突然アメリカに行ってしまい一人になった、18才の夏・・・ちょうど一年前に、初めて彼と旅行に行って、二人で過ごした夜を思い出し眠れずにいた香でした“抱いてほしい・・・”ではなく“抱かれたい・・・”と初めて思った、夜でした何だかモヤモヤして、なにげなく、彼が触るように、自分の指で、小さなくぼみを触れてみました“あっ、どうしょう・・・"驚きました、自分の指なのに、彼にさわられたような感覚・・・初め [続きを読む]
  • 眠れない夜・・・
  • 18歳の夏・・・彼が、突然、手紙だけを残し、アメリカに行ってしまいました“待たなくていい”と書かれた手紙は“別れよう”という意味だとわかってはいても受け入れることが出来ず“待っていよう・・・”この気持ちを持つことで、日々頑張っていられる香でした。どうしても忘れることができない・・・離れてみて、こんなに好きだったなんて・・・・この気持ちすら伝えることができないまま、月日は流れ夏になりましたちょうど一 [続きを読む]
  • 彼からの手紙・・・
  • 「待ってる・・・」と答え受話器を置いた香その言葉が、何年も彼を待つ香になるとは知らずに・・・4月になり2日には、入学式寮に入った香は、彼に連絡することが自由にできません電話をできる時間帯は決まっていて二台の公衆電話があるだけ250人いる寮生に2台・・・電話をかけるために並んで終わりの方が多いほどです彼の学校はどうなったのだろう・・・香がここにいることは、彼は知っているはずです彼の「また連絡する・・ [続きを読む]
  • 誤解から歯車の掛け違え・・・
  • お兄さんのように慕っていた先輩が突然香の身体を押し倒しました「先輩、このまま続けるんですか?」心が冷めきっていた香から出た言葉です“こんなことをする先輩じゃない”そう信じたかっただけに、心はどんどん冷めていきます先輩の手が止まりました「ごめん・・・」沈黙の時間が流れ、先輩の身体がはなれました自由になったのになぜか、香は動けません今、起きたことは、何だったのか・・・頭の中で整理ができずにいます目には [続きを読む]
  • 卒業を前にして・・・先輩の部屋で
  • 12月に入り、なかなかゆっくりと話す間もなく、月日が流れていく中突然、怒った顔して帰ってしまった彼・・・訳も分からぬまま、教室に帰り、授業に戻り昼休みになりました彼の、突然の行動に、心配したクラスメートが「どうしたん、何かあった?」「ううん、わからへん、突然、・・・・君、帰えちゃた」「そうか・・・」なにやら意味ありげな顔するので「香が、休みの間になにかあったん?」「・・・・・・・」困った様な顔する [続きを読む]
  • 卒業を前にして・・・
  • 彼の家を後にして車で送ってもらった香でしたが気持ちは、複雑なまま・・・大好きなのに・・・・もっともっと彼を知りたくてもっともっと彼に何もかも許していきたいのに誰にも言えない、過去のことが香の心に傷を残したまま・・・彼と叔父さんを重ねてしまった自分が嫌そして・・・今は、離れ離れになることは考えられないけれど、卒業と同時にお互い違う学校・・・どんどん一緒にいれる時間が少なくなる寂しさを感じている香でし [続きを読む]
  • 悩めるトラウマ
  • 高校3年生、香にとっては、“初めて”ばかり何もかもが、“初体験”彼との時間が長くなればなるほど“何か”が新しく加わっていきます寒い、季節になり、久しぶりに、彼の家に遊びに行き隣の部屋に、お兄ちゃんがいるとわかっていても彼に求められて、彼のなすがままに身体が反応してしまう香“えっ・・・・ダメ・・・・”そう思った時には、もう遅く彼の顔は、すでに、薄らと生えている繁みに、近づいていました“ダメ・・・恥ず [続きを読む]
  • 冬…彼の部屋で
  • 3月28日、卒業旅行・・・約束・・・なにも疑いもなく楽しみに思っていた、あの頃・・・まさかの事になるとは思いもしませんでしたあの頃の香は、2度目のホテルを経験し香の身体が変化し始めていることに気が付き始めそして、これからも彼に抱かれながら大人になり彼と一緒に、経験を積んでいくと思っていた香でした・・・二学期も後半になると進路を決め始めないといけません香は、受かれば、地元の専門学校で、寮生活です県外 [続きを読む]
  • 彼を感じる・・・香
  • 夏休み以来・・・学校行事をさぼって二人の時間を作りました・・・アッという間に時間は過ぎ、ホテルにいます肌から伝わる温もりが心の中をあたたかくしてくれてより彼を側に感じることができます彼の手で身体を触られ彼の舌で舐められ・・・少しずつですが、濡れる・・・ということを知っていった香でしたもう十分に濡れていたのでしょう、彼が「いれていい?」と聞きますその言葉は、どんなに心臓を“ドキン”とさせたか、彼は知 [続きを読む]
  • 校外学習をサボって入ったラブホ
  • 校外学習を抜け出しデート・・・本当に久しぶりの二人の時間に香は嬉しくて・・・いつもよりも甘えていたと思いますもう、帰る時間だ・・・と思っていたら「ホテルに行ってもいい」と彼が・・・その言葉に心臓が“ドキッ”“どうしよう・・・”照れくさくて・・・“恥ずかしい・・・”そんな香を彼が肩をギュと引き寄せベッドに・・・「香・・・」香の身体を抱きしめますいつもより強く・・・“抱きしめられたかった・・・”何度、 [続きを読む]
  • 校外学習で・・・ふたりきり
  • 香の誰にも言えない事・・・それは衝撃的な出来事でした叔父さんを許したわけでもなくまた許さないというわけでもなく今はやっと、遠い昔、過ぎ去った過去のように感じられるようなりましたそんな香に彼ができその彼に抱かれる、なんて思ってもいませんでしたまして学校から帰る道中、バイクで入ったとはいえラブホテルに入る・・・そんなことも考えもしなかった香ですだけど・・・何度も彼に抱かれるうちに肌から伝わる愛しさを知 [続きを読む]
  • 幼馴染に救われた・・・女心
  • 誰にも言えない事・・・それは、高校二年生の夏休み・・・大好きだった叔父さんに少女の気持ちは裏切られました本当に、悲しくて男性を“怖い”・・・と思い込んでしまうほど衝撃的な出来事です親せきだけに、会わないということもできませんなにか事あるごとに、普段通りに普通どおりに・・・だけど話かけられても答えれない・・・周りに他の親せきがいたらまだいいものの叔父さんと二人になったりしたら・・・心配は的中します叔 [続きを読む]
  • あの夜・・・誰にも言えないこと (衝撃体験2)
  • 夏休み、従弟たちの家に泊まりに行き楽しい思い出になるはずだったのに衝撃的な出来事が香に起きてしまいました寝ている香の身体を叔父さんが触っているのです必死に力の限り抵抗する・・・それしかありませんでも・・・力で勝てるわけもありません声が出せないように口を叔父さんの唇でふさがれてしまい離れたと思ったらすぐに片方の手でふさがれてしまい話すことができません「お願い、やめて!」と言っているのに「んぐっんぐっ [続きを読む]
  • 夏休みに経験した衝撃な出来事・・・・
  • 初めてラブホテルというものを経験しました17歳の香にとって、鏡に囲まれた部屋は、ちょっと衝撃的だっただけに鏡に映った自分が自分ではないような他人をみているような不思議な感覚になりましたそして、彼に対し“もしかして、香の前に誰かいたの?”などと思ってしまった香だったのです香のことは自分でよくわかっているのでだから彼が初めて抱かれた人だということは自分で知っていますでもファーストキスの相手は彼ではなか [続きを読む]
  • ラブホテルの部屋で彼に・・・
  • 学校からの帰り、初めてラブホテルに入りましたあまりにも見慣れない雰囲気に緊張し落ち着かないでも・・・「香と二人になりたかった・・・」の彼の言葉で深呼吸するかのようにホッとし落ち着いていった香でした彼が部屋の電気を消すとベッドに淡い照明があたりそれがなんとも表現できない恥ずかしさです「香・・・」香の肩に手をあて香をベッドに倒す彼・・・初めてではないはずなのにドキドキがとまりません彼の唇が重なりいつも [続きを読む]
  • 初めての・・・ラブホテル
  • 17歳・・・香は多くの経験をしました女性として“初めて・・・”と言える経験ばかり同級生の男の子みんなの人気者、硬派で通っていた男の子その彼に抱かれるたびに、香は女性としての花ビラを一枚一枚咲かせていくのでした新学期が始まり秋の訪れを感じる風が吹き始めるころ学校の帰りいつもの電車の中で「なあ・・・今日は時間も早いしこのまま一緒に行こう、帰り送るから」と彼が言いました夏休みからゆっくり何処へも行ってな [続きを読む]
  • ファーストキスの思い出と共に・・・・
  • 17歳の夏・・・香は初めて彼と旅行にいきましたそして初めて彼と一夜を過ごし彼に抱かれ初めて“気持ちがいい・・・”という感覚を知りました抱かれるたびに変化していく香に“戸惑い”がなかったとは言えませんだけど肌を重ね会うたびに“戸惑い”は“愛しさ”に変わり香の身体は彼によって一枚一枚、花びらが開いていくのでしたあっという間に一泊二日の初めての旅行が過ぎていきました帰り道・・・あまり話もせずにただひたす [続きを読む]
  • 初めての外泊・・・エピローグ②
  • 海辺の別荘にて初めての外泊・・・初めての朝・・・前回の続きより・・・・彼は、いつものように香を触り始めます少しだけ、しびれるような感覚になっていた香の小さなつぼみが彼の指で触られ、さらに“ビクンビクン”としびれたような感覚が走ります「あっ・・・」少し大きな声がでてしまいます触られることに、この時の香の反応は彼の指の動きに“気持ちいい・・・”と感じていたのでしたさらに付け加えると“触ってほしい・・・ [続きを読む]
  • 彼に抱きしめられ・・・外泊エピローグ
  • 17歳の夏・・・・彼と初めて一夜を過ごしました帰る日になりさあもう帰ろうと玄関へ向かうところを彼に抱きしめられ “まだ帰りたくない・・・”そんな二人の気持ちが重なり合いソファーに倒れこみ彼に求められるままに受け入れ下着、一枚だけになりました彼の手が下着に触れた時香は、彼の手をつかみ、彼を止め彼の目を見て“ううん”と首を横にふり自分で脱ぎました何故なら、これだけは脱がされるのが、恥ずかしかったからで [続きを読む]
  • 彼と初めて迎える朝・・・
  • 17歳の夏・・・彼と初めて一夜を一緒に過ごしました香にとって一生のうちで忘れられない経験でしたそれと同時に大人の女性として一段階、花を開いた夜でもありました。彼がシャワーに行っている間,ベッドに一人横たわり思い出してしまいますあの感覚が全身に伝わった時 “ダメ・・・”と思ったのに、彼の動く指を“やめて” とは思いませんでした“どうしよう・・・・”今ならあの時の、心の中がわかります“気持ちいい・・・ [続きを読む]
  • 初めての・・・”絶頂”
  • 前回の続きより・・・彼も「香・・・」と名前を呼んでくれます彼の息づかいがさらに激しさを増していきますそして彼の動きも激しくなりますそんな彼をうっすら開けた目で見ることができていますさっきまで戸惑っていた香なのに愛おしさが心の中を満たしてからというものの彼を見ることができるのですというか“見ていたい・・・”そう思ったのです目に映る彼は学校での彼とは違いますまぎれもなく香だけしか知らない彼なのですあの [続きを読む]
  • ベッドの上で・・・二人きり
  • 彼と二人だけで、お泊り旅行に行った香・・・親に嘘をついたことに、ちょっと心をとがめながらの出発でしただけど彼と二人の時間がたつにつれ、もう彼のことしか心の中にはいませんでしたそして香は少しずつ少しずつ少女から、また一つ大人の女性に変化していくのでした夕食後、夕日が沈み夜のベールが辺りを始め二人が泊まる部屋はすっかり夜が訪れたころ香は、彼とベッドに横たわっていました薄暗い月明かりの中、彼の唇が首筋に [続きを読む]
  • 彼と過ごす一夜・・・
  • 前回の続きから・・・・彼がお風呂から出てきましたなにやら飲み物を冷蔵庫から取り出していますベランダに来て「気持ちよかった?はいこれ」と冷たく冷えたラムネをくれました「ありがとう」二人ベランダで波の音と知らぬ間に出た月明かりの中、ラムネを片手にたたずんでいました“カタッ・・・”彼が椅子から立ち上がる音です香の背中に彼がたちました“ドキドキ・・・ドキドキ・・・”何も話さなくなった彼に心臓が鼓動しますそ [続きを読む]
  • 心の変化に戸惑う・・・
  • 17歳の春、香は初めて男の人に抱かれました同じクラスの男の子人気者の男の子その彼と夏休み初めて二人だけで旅行に行きました一泊二日のお泊まり旅行思えば、初めて彼の部屋に遊びに行ったときに「今度は泊りがけで行こう・・・」とすでに彼から言われていたのですあの時は“泊り”という言葉にドキッとして戸惑いましたなぜって・・・香は、まだ男の人を知らない“少女”だったのですから・・・でも・・・彼の部屋で初めて抱か [続きを読む]