アッキー さん プロフィール

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アッキーさん: FX!初心者の本に書いていない私の稼ぎ方!
ハンドル名アッキー さん
ブログタイトルFX!初心者の本に書いていない私の稼ぎ方!
ブログURLhttp://fx.apuri-shop.net/
サイト紹介文私のFXの稼ぎ方を紹介します。初心者がなぜ負けるのかや、どうしたら稼げるのかを記述してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 145日(平均2.0回/週) - 参加 2018/04/19 19:45

アッキー さんのブログ記事

  • FXの勝率を上げる方法とは
  • FXには勝率を上げる方法が存在します。その方法には2つあって、一つは、ファンダメンタルズ分析、もう一つは、テクニカルチャート分析です。ファンダメンタルズ分析とは、FRB議長や日銀総裁などの要人発言や、経済指標の結果などを元にして、通貨が安くなるのか高くなるのか判断する方法です。この方法は、初心者には難しいです。ある程度、経済指標結果や要人発言のあとの通貨の動きを見ていないと、分析ができないはずです。です [続きを読む]
  • FXの始め方
  • FXの始め方について説明します。FXを始めるには、FX業者の口座を開設します。口座を開いたら、FX業者それぞれが提供している、取引ツールを利用して、FX取引を行います。おすすめのFX業者は、GMO 証券です。 [続きを読む]
  • FX用語 取引単位とは
  • FXの取引単位について説明します。まず、取引単位が1通貨の場合を説明します。1ドル=100円のときに円でドルを1通貨、買った場合、1ドル=120円になったところで、円でドルを売り戻せば、120円-100円=20円の利益となります。簡単ですね。では、取引単位が10通貨の場合は、どうなるでしょうか。1ドル=100円のときに円でドルを10通貨、買った場合、1ドル=120円になったところで、円でドルを売り戻せば、120円-100円=20円の10倍 [続きを読む]
  • FXとは何か?
  • FXとは「Foreign Exchange」を略したもので、日本語では「外国為替証拠金取引」と言います。読んで字のごとく、外国為替を証拠金を担保にして取引する金融商品です。例えば、ドル円の為替レートが、1ドル=100円のときに、円でドルを買った場合、1ドル=120円になれば、120-100=20円の利益を出せ、1ドル=80円になれば、80-100=20円の損失を出します。逆に、ドル円の為替レートが、1ドル=100円のときに、円でドルを売った場合、 [続きを読む]
  • ボリンジャーバンドの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)ボリンジャーバンドの使い方について説明します。ボリンジャーバンドは、単純移動平均線を中心にして、1標準偏差1σのバンド2標準偏差2σのバンド3標準偏差3σのバンドを上下に表示したものです。1σのバンド内には、68.26%の確率でローソク足(通貨ペアの価格)が収まり、2σのバンド内には、95.44%の確率でローソク足(通貨ペアの価格)が収まり、3σのバンド内には、99.73%の確率で、ローソク [続きを読む]
  • エンベローブの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)エンベローブの使い方について説明します。エンベローブは、移動平均線から一定の乖離線を引いたものです。エンベローブの下限バンドに近づくと、買いサイン、上限バンドに近づくと、売りサイン、ということにはなりますが、この手法は、レンジ相場でないと上手くいきません。では、エンベローブを表示させた実際のFXチャートを見てみましょう。上のチャート画像は、「 証券」の「プラチナ [続きを読む]
  • MA(単純移動平均線)とEMA(指数平滑移動平均線)の違い
  • FXのテクニカル指標(インジケーター)の、MA(単純移動平均線)とEMA(指数平滑移動平均線)の違いについて説明します。MA(単純移動平均線)は、一定期間の日々の値動きを平均化したラインを言います。同じように、EMA(指数平滑移動平均線)も、一定期間の日々の値動きを平均化したラインを言います。が、EMAは、直近の価格に比重を置いて計算しているので、直近の動きがMAと比べて、敏感に反応するようになります。ですから、MAのほうが [続きを読む]
  • DMIの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)DMIの使い方について説明します。DMIはトレンドがあるのかないのか、また、トレンドの強さを判断する際に使用するテクニカル指標です。+DIが-DIより、大きい数値のときは、上昇トレンドと判断し、+DIが急な角度で上がっているところほど、強い上昇トレンドが発生していると判断します。-DIが+DIより、大きい数値のときは、下降トレンドと判断し、-DIが急な角度で上がっているところほど、強い下降 [続きを読む]
  • ウィリアムズ%Rの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)ウィリアムズ%Rの使い方について説明します。ウィリアムズ%Rは、売られすぎ、買われすぎを判断するさいに使用する、テクニカル指標です。0から-100の間で表示され、0に近づくほど買われすぎ、-100に近づくほど売られすぎ、と判断します。-20か-25くらいを、上から下に抜けたところをショートポジションを取る、-80か-75くらいを、下から上にぬけたところをロングポジションを取る、というのが、一 [続きを読む]
  • RSIの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)RSIの使い方について説明します。RSIは売られすぎや買われすぎを見るためのテクニカル指標です。一般的に期間14日のRSIが使われます。70%や75%を上から下に抜けたら、売りサイン、30%や25%を下から上に抜けたら、買いサインといわれています。では、実際のチャートで説明します。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像です。上段がドル円の月足のローソク足チャー [続きを読む]
  • RVIの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)RVIの使い方について説明します。RVIは、ボラティリティーの大きさが分かる、テクニカル指標で、0より離れれば離れるほど、ボラティリティーは大きく、0に近ければ近いほど、ボラティリティーが小さいと判断できます。基本的に、シグナルをゴールデンクロスしたところで、ロングポジションをエントリーし、シグナルをデッドクロスをしたところで、ショートポジションをエントリーするという使い方 [続きを読む]
  • デマーカーの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)デマーカーの使い方について説明します。デマーカーは、売られすぎ、買われすぎを表す、テクニカル指標です。下限が0、上限が1となっていて、0.2以下は、売られすぎ、そして、0.8以上は、買われすぎと判断します。そして、デマーカーが0.2以下にあって、上に向いているときが、新規ロングポジションを取るタイミング、デマーカーが0.8以上にあって、下に向いているときが、新規ショートポジション [続きを読む]
  • ベアパワーの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)ベアパワーの使い方について説明します。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像で、上段が、ドル円のローソク足の週足チャート、下段が、テクニカル指標「ベアパワー」を表示させています。下段の赤い線が、ベアパワーの陽線で、黄色い線が、ベアパワーの陰線です。ベアパワーは、0より下にあるときが、下落相場と判断し、0より上にあるときは、下落相場ではないと判断 [続きを読む]
  • ブルパワーの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)ブルパワーの使い方について説明します。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像で、上段が、ドル円の月足のローソク足チャート、下段が、テクニカル指標のブルパワーを表示させています。下段の赤い線が、ブルパワーの陽線、黄色い線が、ブルパワーの陰線となっています。ブルパワーは、0より上にあるときが、上昇相場と判断し、0より下にあるときは、上昇相場ではない [続きを読む]
  • オーサムオシレーターの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)オーサムオシレーターの使い方について説明します。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像です。上段が、ドル円の月足のローソク足チャート。下段が、オーサムオシレーターが表示されています。オーサムオシレーターは、0より上にあるときは、上昇相場、0より下にあるときは、下降相場と判断します。また、オーサムオシレーターは、傾きによって、トレンドの強さを判断 [続きを読む]
  • ACオシレーターの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)ACオシレーターの使い方について説明します。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像です。上段が、ドル円の月足のローソク足チャートが表示され、下段が、ACオシレーターが表示されています。ACオシレーターは、トレンドの方向と強さを示す、テクニカル指標(インジケーター)です。0より上にあるときは、上昇相場と判断し、0より下にあるときは、下降相場と判断します [続きを読む]
  • A/Dラインの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • テクニカル指標(インジケーター)A/Dラインの使い方について説明します。A/Dラインとは、どのようなテクニカル指標かというと、チャートが下落しているのに(下降トレンドトレンド)、A/Dラインが上昇していれば、そろそろトレンドが転換し上昇トレンドになるのが近いと判断し、逆に、チャートが上昇しているのに(上昇トレンド)、A/Dラインが下降していれば、そろそろトレンドが転換し下降トレンドになるのが近いと判断したりす [続きを読む]
  • モメンタムの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • FXのテクニカル指標(インジケーター)、モメンタムの使い方について説明します。モメンタムは、0のラインより上であるならば、強気相場(上昇トレンドになりがち)。逆に0より下であるならば、弱気相場(下降トレンドになりがち)と判断します。0より上にあって、モメンタムが上を向いているときは、上昇トレンド、0より下にあって、モメンタムが下を向いているときは、下降トレンドとみて、売買を行います。では、実際のチャート [続きを読む]
  • MACDの使い方!FX テクニカルチャート分析
  • FXの経済指標(インジケーター)MACDの使い方について、説明します。MACDは、トレンドの方向がとてもわかりやすい、テクニカル指標(インジケーター)です。では、実際にどのように使っていくのかを見てみましょう。上の画像は、「 証券」の「プラチナチャートプラス」の画像で、ドル円の月足チャートです。上がローソク足のチャート、下がMACDなどのテクニカル指標が表示されています。下の段に表示されているテクニカル指 [続きを読む]