てら さん プロフィール

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てらさん: 初心者ゴルファーのコースマネジメント100切ヒント
ハンドル名てら さん
ブログタイトル初心者ゴルファーのコースマネジメント100切ヒント
ブログURLhttps://golfbeginnersan.com/
サイト紹介文初心者ゴルフでもコースマネジメントは必要です。100切りを目指すなら、そのスキルを学ぼう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供175回 / 182日(平均6.7回/週) - 参加 2018/04/19 18:53

てら さんのブログ記事

  • 初心者ゴルファーの恥をかかないマナー講座
  • 今日は、ゴルフ場に着いてからラウンドが終わるまでの、覚えておきたい最低限のマナーについてお話しです。ただし、あまり敷居を高くしてしまうと、緊張しまくります。今日はゴルフを楽しみに来たわけですので、緊張は不要です。楽しみながらマナーを覚えましょう!まず、ゴルフが上手い下手より、大切なことはマナーを守ることです。いくらゴルフがお上手でも、マナーが欠けていれば、ゴルファーとしては失格です!その内にゴルフ [続きを読む]
  • 初心者ゴルファーのルール講座
  • ラウンド中のこんな時どうするの?!ルールゴルフのルールはある程度知らないと困ります。とは言え、ルールブックをしっかり読んでいる人は少ないですね。コースでラウンドする時に、ほぼ遭遇するであろうゴルフルールを拾い出してみました。最低限のことは覚えて、スムーズな進行が出来るようにしてください。また、一度に全部覚える必要はありませんが、ラウンドを重ねる中で少しずつ覚え行く事が大事です。ティーグランド内のル [続きを読む]
  • 初心者ゴルファーに多いダフリとトップのミスショットそしてシャンク
  • ダフる人のスイングダフリとは、ゴルフボールの手前にクラブヘッドが落ち、インパクト前に地面を叩いてからボールを打ってしまうミスショットです。ダフってしまうと、最悪1mも前に進まないことがあり、大きな痛手です。プロゴルファーは、ボールに直接クラブフェースを当てて、その先にあるターフを取るよう意識しています。ダフリの原因としては、スイング中のバランスが崩れることにあります。多くの場合は、体重移動が上手く出 [続きを読む]
  • スコアを10打縮めるゴルフラウンド術
  • ピンまで180ヤードの左足上がりのライからのショット左足上がりのライはボールが高く上がりますが、左への引っ掛けが出易くなるライです。しかし、距離が出やすいライなので、ピンを積極的に狙うことが出来ます。ここはしっかり攻めて行きましょう。アドレスでは、目標より右に体を向けてスタンスを取ります。やや右足体重で構えてください。スタンスは少しクローズにすると、立ち易くなります。この時、肩とひざのラインは、傾斜 [続きを読む]
  • フェアウェイバンカーからの脱出はこのショット方法がいいね!
  • つま先上がりのショットを覚えてナイスショットを狙うつま先上がりのライは、フラットなライよりもボールが近くなるため、手打ちでショットしやすくなります。体が前に突っ込んでしまうと、大ダフリになりますので、体の前傾姿勢を崩さずにスイングしましょう。前上がりの傾斜がある分、テークバックはフラットになり、フェースも左に向くためにスイング軌道がインサイドアウトとなり、通常より左に飛び出すボールとなります。そこ [続きを読む]
  • ミスショットを防ぐ心のマネジメント
  • スタートホールの心を落ち着けるマネジメント楽しいゴルフのラウンドの日。いよいよスタートします。誰もの顔が笑っていますが、初心者ゴルファーのあなたはどうですか?今日は、「ナイスショットしたい!」「いつもより遠くへ飛ばしたい!」でも、あなたは「ちゃんと当たるか不安!」「ミスショットしたらどうしよう!」と思っていませんか?スタートホールのティーショットは、やはり不安でドキドキするものです。随分緊張してい [続きを読む]
  • ゴルフ100を切るアドバイス
  • ドスライスを緊急避難的に直す方法ゴルフを始めたばかりの初心者ゴルファーさんを悩ますのが、スライスです。それもブーメランのごとく、打った所に戻ってくるのではないかと思うほどの、ドスライス。(笑)失礼いたしました!その理由は、テークバックがアップライトに上がり、スイング軌道がアウトサイドインで打っているからです。※アップライト:バックスイングが高めに上がる※アウトサイドイン:外側から入って内側を通るス [続きを読む]
  • 初心者ゴルファーでも出来る初めてのゴルフマネジメント
  • コースを攻略するゴルフマネジメントの基本ゴルフを始めて間もない初心者ゴルファーの方は、ラウンド中、自分のスイングをすることや自分の目の前のことで頭が一杯で、コースを攻略するマネジメントなど、とても考えている余裕はないと思います。しかし、初心者だからと言って、何も考えずにコースを回ってショットしていたのでは、スコアアップは望めません。今日は調子がいいし、昨日の練習ではしっかり当たっていたので、今日こ [続きを読む]
  • 太平洋クラブ成田コース 千葉県
  • 一度はプレーしたいゴルフ場(千葉県)☆ ゴルフ場紹介 18ホール パー72、6581ヤードの丘陵コースゲーリー・プレーヤーの設計による平坦な丘陵コースですが、随所にバンカーや池、クリークが絡み、これまでの日本のコースでは体験することのできなかった、 いわゆる味のあるホールが次から次へと続きます。クラブハウスは、英国ジョージ王朝の様式をテーマにして建築され、コース同様、周囲の深い森に溶け合うたたずまいを見せて [続きを読む]
  • アプローチはダフりミスを無くせばスコアアップ
  • アプローチが池ポチャで大叩きグリーンまで40ヤード程、普通に打てばなんてことないアプローチショットです。でも、グリーンの手前には、池があります。いらっしゃいませ。お待ちしておりました!と言わんばかりに、池が今か今かと大きく待ち受けています。素振りをしてショットに備えます。40ヤードなので、それほど大きな振り幅ではありません。シュッ、シュッ!と、芝を滑らせる素振り音が心地よく聞こえます。よし!いざショッ [続きを読む]
  • ショートパットを確実に入れるパット術
  • ショートパットは何故入らない?入れ頃、はずし頃とよく言われるショートパット。1メートル前後のショートパットを外すととてもがっかりして、気持ちが落ち込みます。「何であんなのが入らんのじゃ〜!」と、自分を怒鳴りたくなってしまいます。そしてこれが続くと、いつの間にかショートパットは難しい、入らない!と言う気持ちが強くなってきます。パットは、心がリラックスした状態でないと、ミスをするショットとなります。つ [続きを読む]
  • 傾斜地はトラブルショットと考えよ!
  • 傾斜地の状況を確認する事が重要ですナイスショットでフェアウェイにゴルフボールを運んでも、コース上はフラットな場所はほとんどないと言っても過言ではありません。フラットに見えても、傾斜地ばかりだと思ってください。傾斜地には、①つま先上がり②つま先下がり③左足上がり④左足下がりの場合があります。この傾斜地の違いによって、打ち方も違ってきますので、そのショット方法をマスターしてください。傾斜地の打ち方をマ [続きを読む]
  • 体幹を鍛えてゴルフが上手くなる練習方法とは?
  • スライスをなくす素振りとはスライスはゴルフを始めてほとんどの人が出るボールです。スライスと言っても、3種類のスライスがあります。ビギナーさんに多いのが、カットスライス。左方向に飛び出して、右に曲がって行きます。スイング軌道がアウトサイドからインサイドとなっているからです。右肩が前に出て、体の左サイドが早く開きます。多くの人は、右手が利き腕です。そのために、右腕が強すぎてスライスを生んでいます。そこ [続きを読む]
  • ベストスコアを更新するコースマネジメント
  • ドッグレッグコースの読み方でスコアがアップするコース途中でカーブしているコースは、ドッグレッグコースと言います。左にカーブしていれば、左ドッグレッグ、右にカーブしていれば右ドッグレッグコースと呼ばれます。このドッグレッグコースは、先が見えないブラインドホールのため、曲がった先が分かりません。そんな時のコースマネジメントについて、基本的なことを頭に入れておくと、コース攻略は難しくはありません。しっか [続きを読む]
  • 女性ゴルファーも筋力アップ!ヘッドが走るスコアアップの体力作り
  • 基礎代謝をアップさせることが大事いきなりですが、「基礎代謝」とは何でしょう?「基礎代謝」と言う言葉を聞いたことがあると思います。また、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、改めてお話しすると、「基礎代謝」とは、何もしなくても寝ている間でも消費されるエネルギーのことです。人間が生きていくための最低限必要なエネルギーのことを「基礎代謝」と言います。この「基礎代謝」は、年齢と共に低下していきます。ピーク [続きを読む]
  • ドッグレッグのコース攻略コースマネジメント
  • 右ドッグレッグのコース攻略ティーグランドから230ヤード程から直角に近い右ドッグレッグ。右サイドは林となっており、その奥は池が待ち受けています。反対に左サイドは、フェアウェイバンカーが配されており、いずれにしても左右に曲げるとトラブルショットに繋がります。このホールの攻略はどうするか?230ヤードから曲がると言うことですので、ドライバーでのショットは左のバンカーや真っすぐ突き抜けて奥の林に行ってしまう可 [続きを読む]
  • アイアンで安定した飛距離と方向性を確保する
  • テークバックでミスショットを事前に防ぐ方法アイアンで安定したショットをいつも打ちたいと思っていますが、ボールがバラケて左へ引っ掛けたり、フェースが開いてスライスとなり安定しません。そんな人は、テークバックを意識してみましょう。最初の30cmから50cm位までは、真直ぐ引いてください。外側に上げたり、内側に引いたりしてはダメです。アイアンで安定した飛距離と方向性を確保するためには、スイング軌道を安定させるこ [続きを読む]
  • アイアンで安定した飛距離と方向性を確保する
  • テークバックでミスショットを事前に防ぐ方法アイアンで安定したショットをいつも打ちたいと思っていますが、ボールがバラケて左へ引っ掛けたり、フェースが開いてスライスとなり安定しません。そんな人は、テークバックを意識してみましょう。最初の30cmから50cm位までは、真直ぐ引いてください。外側に上げたり、内側に引いたりしてはダメです。アイアンで安定した飛距離と方向性を確保するためには、スイング軌道を安定させるこ [続きを読む]
  • ゴルフのラウンド中にプレッシャーを感じ始めたら
  • スタートホールのプレッシャーを感じないショット術ゴルフのラウンド中で一番プレッシャーを感じるのは、ティーショットですが、特にスタートホールは他の組の人達見ていますので、プレッシャーを感じることと思います。そこで力んでチョロというのは、一番したくないものです、しかし、期待通り(?)チョロが出てしまう。これが、ビギナーさんかもしれません。(笑)プレッシャーを感じることなく、ショットが出来れば一番良いの [続きを読む]
  • ゴルフが上手くなる自宅練習、毎日ボールを触ろう
  • スコアアップを目指すならショートゲームが一番月1回や2回のゴルフをしている、いわゆるアベレージゴルファーの多くの方は、週1回あるいは2回程ゴルフ練習場に通って、ショット練習をしていることと思います。それでも練習量がやはり不足しています。しかも、その練習の多くはドライバーとアイアンです。これが悪いとは言いませんが、片手落ちの状況です。どんなに飛ばしても最終的にはパットです。1cmのパットを残しても1打です。 [続きを読む]
  • ダフって池ポチャはもうイヤ!何とかしたいダフリミス!
  • ダフリの原因はどこにある?グリーンまで40ヤード程、普通に打てばなんてことないアプローチショットです。でも、グリーンの手前には、池があります。いらっしゃいませ。お待ちしておりました!と言わんばかりに、池が待ち受けています。素振りをします。40ヤードなので、それほど大きな振り幅ではありません。シュッ、シュッ!と、芝を滑らせる素振り音が心地よく聞こえます。よし!いざショット!ザクッ!・・・ポチャ〜ン・・・ [続きを読む]
  • バンカーの距離感を出すにはどうすればいい?
  • バンカーからの距離感を打ち分ける方法昨日は久々にラウンドに行って参りました。このサイトでもご紹介している、茨城県のセントラルゴルフクラブNEWコースです。オシャレなクラブハウスとレストランの造り。食事は人気メニューの「トンテキ」を食しました。お味は?と言うと…。分厚いお肉にスライスニンニクがきいた醤油ベースのソースがとっても美味しかったです。ちょっとお肉が硬いのが残念でした。でも、一度食べてみる価値 [続きを読む]