innovatenation.net さん プロフィール

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innovatenation.netさん: 経済、政治など豊かな未来のために知っておきたいこと
ハンドル名innovatenation.net さん
ブログタイトル経済、政治など豊かな未来のために知っておきたいこと
ブログURLhttps://innovatenation.net/blog/
サイト紹介文ぼくたちは間違った情報にお踊らされている?あまりにも多い出鱈目な情報につっこみを入れていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 239日(平均6.6回/週) - 参加 2018/04/21 06:04

innovatenation.net さんのブログ記事

  • 無駄な人の意見や解釈に対する批判。批判するなら事実ベースで
  • M1の審査に対する批判が配信されたことに端を発する炎上が、いつまでも収束する気配が見えてきません。Yahooニュースなどで関連報道が続くのは、人々が興味があることを意味し、ぼくも便乗して感想を書いてみたいと思います。M1審査員への暴言で何が問題なのか?以下のように、いわゆる「M1暴言騒動」は本質的な議論から逸脱し、受け取り側も何が何だか分からないフェーズに突入しています。松本人志、M−1暴言騒動に「スーパー [続きを読む]
  • 本当に必要な政治家とは?地元では未だに人気の亀井静香氏
  • 昨日は年始の「とんど祭り」の準備のため、近所の人が養殖しているヤマメの下ごしらえを手伝いました。ちなみにヤマメの養殖は難易度が高く、会社を経営している素人のおじさんが趣味で育てています。本人は「稚魚から育てていると自分では食べれん」といい、この時期になると近所に振る舞ってくれます。おっちゃん自慢のヤマメ開きになった身が美しいヤマメ地元の土木が政治の基本地元の人が集まると、どうしても寸断されている集 [続きを読む]
  • 技術の融合で大部分の人の機能の代替えができる最新テクノロジー
  • 副業でテクノロジー系ライティングをしています。最近の案件で多いテーマが、「生産設備の自動化」です。本日の案件では、複雑な部品を自動で検査できる装置に関するものでした。画像認識を活用したもので、特に目新しい技術ではありませんが、寸法測定と傷などの外観検査を同時に実行でき、かつ「見逃しゼロ」を実現する検査精度の高さが画期的な装置になるといいます。(下記はイメージで、案件とは無関係です)自動検査イメージ [続きを読む]
  • 「すうじ」が何かを理解していない小1の娘に「さんすう」を教えるのは難しい
  • 小1の娘は算数が苦手です。ほぼ毎日、プリント1枚分の算数の宿題があり、学童で終わらせて帰ってくるのですが、ほぼ半分の答えは間違っています。間違っところを一緒に直して理解させようとするのですが、考えることを拒否しているような反応を示し、どのよに教えていこうか思案していることころです。何が理解できていないのか?40過ぎのおっさんには、小1の娘の気持ちは分かりません。きっと、まだ「さんすう」や「すうじ」が何 [続きを読む]
  • 責任感の強さが仇に?労働環境の差別が平気でまかり通っている日本
  • 昨日は体調不良で会社を休みました。近頃は体調を崩すのは珍しく、前回会社を休んだのは「ズル」が理由だったので、正当な理由で休みをとったのは本当に久しぶりになります。でも、体調不良という「正当」な理由で、かつ有給をとるのに「申し訳ない」という思いが浮かぶのはどうしたものでしょう?photo: PAKUTASO植え付けられる仕事に対する妙な責任感度々言及していますが、ぼくは昼間はパートで配送の仕事に従事し、早朝にテク [続きを読む]
  • 「差別をなくそう」の怪しさ。同和から障害者、女性、LGBTの次は外国人労働者か?
  • この地域は同和事業が昔から盛んな地域で、学校や地域で人権や平和の学習会が頻繁に行われています。先日の自治会の学習会で上映されたのが、以下のDVDです。出典:(公財)兵庫県人権啓発協会差別の対象は同和から障害者、女性、LGBTへ昨年の人権学習会では、職場での「障害者」の扱い方について学びました。今年は「女性」がメインで、既婚者、独身者、職場の女性、若い夫婦間、年配の夫婦間で「女性」がつらい思いをしているよ [続きを読む]
  • 「差別をなくそう」の怪しさ。LGBTの次は外国人労働者か?
  • この地域は同和事業が昔から盛んな地域で、学校や地域で人権や平和の学習かいが頻繁に行われています。先日の学習会で上映されたのが、以下のDVDです。 同和事業を追求している議員によると、一般対策に紛れた苦労したことはたくさんあります。初めて福山維新を作った時に40人ぐらいの人が集まってくれたんです。ところがみなさん心の中では同和に対する問題意識があるのに、実際に取り組もうとすると怖がってしまう。どんどん [続きを読む]