yumi さん プロフィール

  •  
yumiさん: わたしんちの読書ノート
ハンドル名yumi さん
ブログタイトルわたしんちの読書ノート
ブログURLhttp://fanblogs.jp/mimi333/
サイト紹介文通勤時、ひまにかまけて大量に読書をしています。なんでもかんでも読んでは紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 16日(平均8.3回/週) - 参加 2018/04/22 21:25

yumi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 花咲小路四丁目の聖人 小路幸也
  • 花咲小路四丁目の聖人 (ポプラ文庫) [ 小路幸也 ]価格:734円(2018/5/6 19:41時点)昔、怪盗をしていたおじいさんが日本に帰ってきてから町を救うために 怪盗としての頭を使って解決する 小説です。ヨーロッパのスマート紳士が素敵な どこにでもある商店街のものがたり。商店街の話なのでなぞもあるけれどもほんわりしているテンポでの話。すらすらよめちゃうおはなしです。にほんブログ村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 鍵のない夢を見る 辻村深月
  • 鍵のない夢を見る [ 辻村深月 ]価格:1,512円(2018/4/22 20:56時点)辻村さんの本をはじめてよみました。オムニバス形式になっています。それぞれ短編なので読みやすくそれでいて人生であるどこかこころの隅にひっかかっているできごとを丁寧に小説にしている。読んでいて「うん、その感じわかる」といったところからちょっといかれたように感じる人からみた世界まで。読みやすいので読書に集中できない方でも一話は読みきれるんじゃ [続きを読む]
  • 鍵のない夢を見る 辻村深月
  • 鍵のない夢を見る [ 辻村深月 ]価格:1,512円(2018/4/22 20:56時点)辻村さんの本をはじめてよみました。オムニバス形式になっています。それぞれ短編なので読みやすくそれでいて人生であるどこかこころの隅にひっかかっているできごとを丁寧に小説にしている。読んでいて「うん、その感じわかる」といったところからちょっといかれたように感じる人からみた世界まで。読みやすいので読書に集中できない方でも一話は読みきれるんじゃ [続きを読む]
  • サラバ! 西加奈子
  • サラバ! 上 (小学館文庫) [ 西 加奈子 ]価格:680円(2018/4/18 07:11時点)サラバ! 中 (小学館文庫) [ 西 加奈子 ]価格:669円(2018/4/18 07:12時点)サラバ! 下 (小学館文庫) [ 西 加奈子 ]価格:658円(2018/4/18 07:12時点) 感想は、、、 なんともいえません。 西さんは好きなんです。だけど、勢いについていけなくて悲しかった。 ところどころついていけて、ところどころついていけない。だけど、主人公には共感.. [続きを読む]
  • 宇宙につながると夢はかなう 浅見帆帆子/著
  • いろんなことを感じる。帆帆子さんの本はのんびりしているように感じる。「しあわせを引き寄せる33の方法」新装版です。大切なところに、黄色で線をひいてくれている。帆帆子さんの、挿絵がわかりやすくかわいらしく進んでいきます。最後のページは、宇宙の絵に文字が書かれています。宇宙につながる追求をいつもしているしこれからも人生を通じて探求していこうとする姿勢を感じるし実行すると、変化を確実に感じれます。読んだ [続きを読む]
  • 年収200万円からの貯金生活宣言 /横山光昭
  • 年収200万円からの貯金生活宣言 [ 横山光昭 ]価格:1,296円(2018/4/14 08:46時点)また、違うジャンルですけど激しく熟読しています!私自身が、貯金できない女でしたがこれ読んで、横山さんの家計簿つかわせてもらって実行4ヶ月目でこれまで全然できなかった貯金ができるようになりました。なので、この本は気を引き締めるために通勤時に毎回読んでます。これまで 貯金できなったけど貯金をしてみたい挑戦したいというかたは実際に [続きを読む]
  • 偽りの森  花房観音/著
  • 偽りの森 [ 花房観音 ]価格:1,620円(2018/4/12 20:22時点)そもそも、花房観音さんの作品が大好きです。女の業に関する本を書いてることが多いのでおんなのどろどろがいやな人はおすすめしないですけど、どろりとした、あのなんともいえない感触を知っている人それをおもしろいと思う人には すべておすすめですw京おんな 四姉妹それぞれと 男性たちが出てきます。やっぱり花房観音さん  おもしろいんです [続きを読む]
  • 食堂かたつむり
  • 食堂かたつむり何気なく読んだ。柴崎コウさんが主演で映画化もされた小説。映画は読んでいなかったので先入観なく読めたけどせつなくて突拍子もないスパイスが入っていて夢があって最後に、再生していくものがたり。今現在おちこんだり傷ついてる人が読んだら傷ぐちが乾いてゆっくりもどっていったりおちこみがすこしふくらんだりふわっと、いい方向へいくそんな兆しをなぜか感じて「うん」って思える本です。 [続きを読む]
  • 容疑者Xの献身 東野圭吾/著
  • 容疑者Xの献身ガリレオシリーズですね。テレビドラマ化されたので、福山さんのイメージかもしれませんがやっぱり本のほうがすきです。ただ、福山さんはかっこいいので癒されてすきです。この本。まずジャケットが素敵!ハードカバーが手元にあったらぜひ触ってほしい!ホント素敵なんですよね。映画化されましたが、映画では  イケメン堤さんですが本はもっと現実的でリアルな雰囲気です。クライマックスのなんとも人間くさい様 [続きを読む]
  • ナミヤ雑貨店の奇蹟  東野圭吾/著
  • ナミヤ雑貨店の奇蹟完全にヌカッタ。。。読み終わってからそう思いました。だって、、、、このあと、ネタばれちゃうかも!泣くとおもわなかったんだもん。いや、いいんだけどさ。いいほうなんですけどね。だけど、最近の東野作品は泣ける系では、なかったのでまさかの展開でした。なんでないちゃったのかいまだにふしぎです!そして、読み直しちゃった。ちょっとSFだし時間の流れがわからなくて 笑でも、好きです。映画かしてる [続きを読む]
  • やっぱりおおかみ  絵本
  • やっぱりおおかみ 絵本ですが、好きです。 正直 ことばではうまくいえないんです。 絵本ならではの おはなし 人によってはまったく意味がわからないような おはなしわたしには とても こどもようにはおもえないような 辛辣な えほんであり  そうだよね! って思っちゃう そんなおとなの えほん たまに よんで にやっとしちゃう おきにいりの 一冊です。 [続きを読む]
  • 本がすき
  • 小さいころよく母に読書をしなさいといわれていました。喜んでくれるから。だけれども今は、現実逃避はもちろん別の世界につれていってくれてリフレッシュできるのですきです。読むだけではもったいないので書き綴るここにしました。 [続きを読む]
  • 過去の記事 …