ゆきのひ。 さん プロフィール

  •  
ゆきのひ。さん: ちょっと不思議な日常デキゴト。
ハンドル名ゆきのひ。 さん
ブログタイトルちょっと不思議な日常デキゴト。
ブログURLhttps://ameblo.jp/chimamugi1206/
サイト紹介文ごく普通な日常の中に潜んでいる不思議すぎる出来事。偶然か?必然か?の一致。そんな事柄を書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 29日(平均5.1回/週) - 参加 2018/04/26 01:04

ゆきのひ。 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 転んだら、両手に握れ!
  • 非常につらいことがありまして、カウンセリングを、休みました。カウンセリングとは、辛い気持ちを吐き出すための場所です。わたしはそこを、かなり有用に利用出来ているはずです。でも、今回は、ショックが大きくて、カウンセリングにですら、言えない、行けない、状況に、なってしまいました。わたしにだって、悪意はあります。自分の母を嫌いですし、夫の母は認知症でオムツなのに、体はどこも悪くなく、いくつまで生きるつも [続きを読む]
  • 何一つ無駄ではない。その3.
  • 続きを書きます。デザイン事務所を開きましたので、と挨拶に来られたのは、奥さんのほうでした。それぞれ、違うデザイン事務所で働いていたのを、辞めて、独立して事務所を立ち上げた、とのことでした。ゴディバのチョコを、ご挨拶に下さいました。人生、初ゴディバでした。まだ、バブルの真っただ中だったのです。わたしが、印刷会社にいて、版下を作ったり、レイアウトをしていたんです、と話すと、どちらで?と聞かれたので、岐 [続きを読む]
  • 石を! 石を!
  • このところ、わたしは人生最後のプロジェクトに向けて、準備に余念がなく、テレビも一切見てないし、文章も綴っていませんでした。今夜は新月。新しいことをスタートするのにふさわしい日になります。小さい頃から、とにかく石が好きで、山に登っても、海辺に行っても、川に行っても、石ばかり見ていました。実家の裏山では、水晶が掘れる洞窟もありました。沢山持っていたのですが、遊びに来た関東の(山のない県の)いとこたちに [続きを読む]
  • 何一つ無駄ではない。その2.
  • 当時、地方では、女性は25歳までに結婚するのがトレンドでした。「クリスマスケーキ」となぞらえていて、25日を過ぎたら価値がない、そんな風に言われてしまうような時代でした。ですから、その年ごろに、たまたま付き合っている彼氏がいれば、お互いも当然そこを無視してはいませんし、まわりも、「いつ結婚するの?」とうるさいです。会社には大勢の若い男女が働いていましたので、社内恋愛はとても多かったです。わたしは、 [続きを読む]
  • 何一つ無駄ではない。その1.
  • わたしには、中学生の頃には、もう、自分が就きたい職業はありました。好きなことが二つあって、まず一つは、文章を書くことです。でも、物語をゼロから作り出す能力はありません。その自覚はありました。詩を書いて、何度も入選したことはありましたが、詩は、職業にはなりません。それもわかっていました。英語が得意だったので、「翻訳家」になりたいと、思いました。得意な英語を活かしつつ、文章も書けるなんて、素晴らしいで [続きを読む]
  • ツインレイ。
  • わたしは、最初の結婚をする前に、とある本を読んで、生まれ変わり=輪廻転生を、信じるようになりました。その本は決してスピリチュアルな啓発本とかではなく、ライトノベルです。登場する主人公が、過去世で、有名な人物であったというくだりで、ああ、そうなのか、そうだよね、そうじゃないか!と突然、輪廻転生を、信じたのです。それまでは、考えてみたこともなかったのです。とはいっても、だから何?という感じで、本屋に行 [続きを読む]
  • 待っていてくれた寄木細工。
  • 先月のことなんですが、突然、わたしは、外に出ました。はい、基本、ヒキコモリなので、用事以外で家を出ることは、本当に少ないのです。友達や従姉に会う時くらいかな?それも、年に3回くらい?以前はたまに映画に行ったり、一人カラオケ専門店にも行きましたが、夕方になると、猫たちがお腹を空かせて待っている、と気が急いて、ゆっくり楽しめないので、セーブしているのです。まるで、小学3年生の息子を一人留守番させて、仕 [続きを読む]
  • 面白いグループ分け。
  • みなさま、みなさまの運動会・体育祭の思い出は、いかがなものでしょうか?わたしは、運動音痴で、走るのも遅く、逆上がりも出来ず、棒やロープにも登れず、水恐怖症なので、顔をプールにつけることすらできず、運動会も、体育の授業も、地獄でした。運動ができないって、落ち度ですかね?生まれ持った体のシステムや形状が違うのですから、仕方がない部分ってありますよね。まあ、そんなわけで、わたしの運動人生は、悲惨極まりな [続きを読む]
  • 女神アフロディーテ。
  • 今回、優花さんが、わたしへのゼウ氏のメッセージを受け取ってくれました。この、一つ前の記事になります。その一か月ほど前に、わたしは、「水のセオリツ」というセッションに申し込み、たった33名分しか作られなかった特別なハーブと、優花さんが受け取ってくれた、天からのわたしの「魂の本質」という、メッセージをいただくことが出来ました。その内容をかいつまんで書きますね。恥ずかしいくらい、現在のわたしの見た目に似 [続きを読む]
  • わたしへ「ゼウ氏」からの直接メッセージ。
  • 優花さんのオンラインサロン、「Misson Board」に入会し、会員になって、いろんなお知らせを受け取っています。最初に受けられたのが、「水のセオリツ」という、「天つ水」と、mamiさんの特別ブレンドハーブティのセットに、セッションが付いてくるという、お得な企画。見事、滑り込んで、受けることができました。その内容は、この記事の後で書きますね。今回は、新しく優花さんが繋がることとなった、ニックネーム「ゼウ氏」から [続きを読む]
  • ママは何になるの?
  • わたしには、24歳と4日目で産んだ、息子が一人おります。わたしなんかの息子には、もったいないくらいの、レベルの高い魂の持ち主です。わたしは、親から精神的虐待を受けて育ちました。その家庭しか知りません。また、婚家も、嫁は家政婦以下(家政婦なら給料が出ます)という扱いの、ひどい家と、親にばかり味方する未熟な夫でした。最初は同居でしたが、仕事が出来ない前夫が東京支店に飛ばされて、ハイハイしていた息子を連れ [続きを読む]
  • その川を渡らないで!
  • みなさん、「三途の川」と言う言葉を、聞いたことはありますか?これは、主に日本で、人が死ぬときに渡ると言われている川です。その川が、あの世とこの世の境界線で、渡って向こう岸に行ってしまったら、死、という川です。本当にそんなものがあるのかどうか。どうでしょう。でも、もしも、無いものなんだとしたら、どうしてそんな話が、今も伝わっているのでしょう?それは、実際に、その川を見た人がいたからだと、わたしは思い [続きを読む]
  • 電車で席を譲られる。
  • 体調を崩しており、ご無沙汰いたしました。季節の変わり目、特に春は、精神的にも、来ますね。体調も悪かったのですが、情緒も不安定で、猫を抱いていて、猫が濡れてるので、おや?と思ったら、自分の涙で猫が濡れてることに気が付いたような、そんなありさまでございました。耐えててくれた猫にも感謝ですね。ところで、わたしは、精神的疾患を持っていますが、そうれがきちんと宣告されるまでの一年半の間、とある大学病院の婦人 [続きを読む]
  • まだあった! お誕生日シンクロ。
  • 3月の、6日と8日の記事で、家族間のお誕生日シンクロの話を書きました。もし良かったら読んでみてくださいな(≧∇≦)先日、息子夫婦の家に遊びに行って、そのシンクロ率の話になりました。わたしの両親はともに、10日生まれです。そして息子が10日生まれ。わたしとお嫁ちゃんが、6日生まれなんです。そして亡くなったわたしの祖父も、6日生まれです。6人分集めても、6と10しか、数字が出ていません。1日から31日 [続きを読む]
  • いつも歌ってた。
  • わたしは、歌をうたうことが、ものすごく好きです。いつからだったろうと考えると、小学生の時は、もう、めっちゃ歌ってましたね。日本の唱歌を集めた歌集が児童には配られていました。音符がついていたかどうか、記憶にはないんですが、一年に一回ぐらい、さすがにうちも一泊で旅行っぽいことをするのですけれど、わたしは歌集を持って行って、電車の中で、ずっと歌っていました。多分、耳が良くて、覚えるのも早い方だと思います [続きを読む]
  • 過去世に行って来る。
  • わたしは、精神疾患を患って、鎧が脱げてしまってから、自分の過去世がなんとなくわかるようになりました。何回も転生しているはずですが、明確に覚えているのは、シーンが途切れ途切れではありますが、江戸時代の遊郭です。夕べ、眠っている間に、その過去世に行っていたようです。わたしの、今一番親しい友人が、その遊郭で一緒だったことはわかっています。でも、彼女は病気で早世してしまっています。わたしに見えるビジョンは [続きを読む]
  • 月の人・太陽の人。
  • わたしは、歴史にも宗教にも興味がないので、良くは知らないのですが、先日、あやかみさんの、カードリーディーングのモニターをさせていただき、わたしに引かれたカードは、「タケハヤスサノオノミコト」さんでした。猛々しい、男性のお姿のカードでした。一杯いろんな綺麗なカードや、美しい女性の神さまがいるのに、何でわたしは、「タケハヤスサノオノミコト」さんなんだろうなあと思いました。あやかみさんのリーディングによ [続きを読む]
  • フェチ話。
  • 「フェチ」という言葉は、最近よく耳にしますよね。もとは「フェティシズム」という英語で、特殊な性的嗜好?を持つ人のことを、指していたようです。つまり、普通では興奮しないようなものに興奮してしまうタイプを、フェチと呼んでいたようですね。ストッキングフェチとか、ハイヒールフェチとかは、多いようです。今では、「オタク文化」にも「フェチ」という言葉が浸透しているようです。でも、皆さんにも、何でだかわからない [続きを読む]
  • 出会った時の特殊感覚。
  • 昔、松田聖子さんが、二度目の結婚をされるときに、「ビビビ!と来ました。」とおっしゃって、その「ビビビ!」が、一時流行りました。確かに、人と出会った時に、「ビビビ!」まではいかなくとも、何というか、すごく特殊な感覚を持つことが、やはりありますね。今はわたしは、キャパを超えないよう、知り合いや友達をむやみに増やさないようにはしていますが、それでも、ふと話した時に、ああ、この人とお友達になれたらな、って [続きを読む]
  • その方の最期。
  • 先日の記事の続きにもなります。病人と、カウンセラーという立場ではなく、店員とお客さまという立場で、そのカウンセラーさんと、運命的に出会いました。五月人形の販売が終了し、わたしのバイトも終わって、しばらくは、頂いた名刺を、ながめつすがめつ、していたのですが、カウンセリングを受けてみたい気持ちは、ありました。そもそも、その方に、何かシンパシーを感じてしまったからこそ、ご職業を聞いてしまったのですから。 [続きを読む]
  • 雨の月曜日という話。
  • わたしは、今は働きには出ていませんが、再婚するまで、最後に働いていたのが、浅草橋の、雛人形を売るお店でした。東京の人ならご存知かもしれませんが、浅草橋は問屋街で、人形屋が沢山集結している街です。有名な「久月」さん、「吉徳」さんも、浅草橋です。東京は、同じ業種が集結している街が多いですね。馬喰町は服飾の問屋街で、東上野は仏壇屋が集まっており、蔵前は、おもちゃ問屋が多いです。かっぱ橋のように、きちんと [続きを読む]
  • 過去の記事 …