襟人(エリト) さん プロフィール

  •  
襟人(エリト)さん: 医学部・司法試験・司法書士受験を経た現在無職の告白
ハンドル名襟人(エリト) さん
ブログタイトル医学部・司法試験・司法書士受験を経た現在無職の告白
ブログURLhttps://elite7.hatenablog.com/
サイト紹介文国立大医学部・司法試験・司法書士試験受験を経て現在無職の私が遺書代わりに真情を吐露する
自由文国立大医学部・司法試験・司法書士試験受験を経て現在無職の私が遺書代わりに真情を吐露する
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 203日(平均2.8回/週) - 参加 2018/04/27 01:17

襟人(エリト) さんのブログ記事

  • 今日だけ日雇い労働者になりました@スーパーの店仕舞い作業
  • 今日は朝の8時から夜の8時までスポット*1に行ってました。仕事内容はスーパーマーケットの閉店に伴う「軽作業補助」とかいうネットでみつけたド短期案件。店舗閉鎖に伴う軽作業補助日給1万2千円(取っ払い)朝8時から夜8時まで(弁当支給)12時間てのがやや長いけど、軽作業って書いてたし休憩もちゃんとあるというので行って来ました。特に、日当が1万2千円の取っ払い*2ってのに惹かれたんですよね。それに「補助」ってあったか [続きを読む]
  • 昼夜逆転のクズニートになって気づいた自分の本性
  • 7月で塾バイトをクビになって以来、あっという間に時間が経って冬になってしまった。当初は無職のニート生活に戸惑いや罪悪感があったが、今ではスッカリ慣れてしまい無職ニートが当たり前になっている。生活サイクルが昼夜逆転して夜に活動する毎日なのだが、これが結構楽しい。私はもともと人がウジャウジャいる昼間は苦手だ。明るい太陽の下で人と一緒にワイワイガヤガヤするよりも、薄暗い月明かりで一人ガサゴソやってる [続きを読む]
  • 【2018年11月】松屋の牛鍋膳を食べた感想
  • 昨日の深夜、今年初めて牛鍋を食べて来ました。といっても、牛丼屋がやってるやつですけど。今回行ったのは松屋。結論から言うと、「う〜ん・・・イマイチ。」だったですね。イマイチの理由は肉質がやや悪かったこと。値段的には牛丼チェーン三社で最安なんでケチを付けるのはピント外れかもしれませんが。◎松屋590円*1<吉野家690円<すき家780円◎すき家は11月14日(水)朝の9時〜からの販売予定【松屋 590円】↓ ↓ ↓【 [続きを読む]
  • 桜木睦子(さくらぎ ちかこ)|マイ ピュア アイドル
  • 思い出に残ってるアイドルといえば、桜木睦子(さくらぎ ちかこ)もうかれこれ10年以上前になるのかな。コンビニで立ち読みした週刊漫画のグラビア特集で見たのが初めて。一発でヤラれちゃったよね。笑自分ではロリの気は無いつもりだけど、チカだけは例外で完全にヤラれた。もう見た瞬間、ズキューン!って感じで釘づけになったもん。桜木睦子写真集「GOOD-BYE SISTER」posted with カエレバ小塚 毅之 ワニブックス 2005-02-1 [続きを読む]
  • なんだか最近、イライラする。
  • イライラすることってありませんか?私はあります。一つ一つをとれば小さなことばかりなんですが、「チリも積もれば」でやり切れないイライラが体の中に蓄積されていく感じ。月の初っ端からマイナスの話で申し訳ないんですが、今日は「日常生活にある小さなイライラ」について。 楽天ブログの削除 ヤフーBB|絶対に人間が出ない自動音声案内のたらい回し 最後は車屋からの営業電話 ま [続きを読む]
  • 話のネタは無いけど10月も終わるので形だけの〆記事
  • 10月もとうとう終わる。てゆーか、この記事をアップする頃にはもう終わってるかも知れない。特にコレといった話もないんだけど月末の〆記事として1本書いておくよ。ここ最近のトピックとしては先週末あたりからのハロウィンぐらいかな。私の住む街でもアチコチの子供会や自治体がハロウィン祭りをやってる。27・28日の土・日なんか、車道を閉鎖して歩行者天国にしてたもんな。お蔭でその周辺の道路の混雑ぶりったら!まあ、小学校 [続きを読む]
  • 公園の 長い遊歩道を抜けると そこはユートピアだった
  • 相変わらず昼夜逆転のニート生活を満喫しているgmkzの私だが、これでも昔は真面目だったしソコソコは優秀だった。(と思いたい)そんな過去の思い出にすがって生きる自分に惨めさや哀れさを抱いたこともあったが、最近ではそれもなくなってきた。こういう生活に慣れてきたのか、それとも私がもともとドクズだったのかは分からないが、とにかく自分の考え方が変わってきたのを感じる。「昔は真面目だったしソコソコは優秀だった」 [続きを読む]
  • 体験談|初めてクレジットカードを使ったよ at コンビニ
  • 今日、人生で初めてクレジットカードを使ってみた。場所は隣町のセブンイレブン。わざわざ隣町まで行ったのは近所の人と顔を合わしたくなかったから。もしも初めてクレカを使う場面でまごついて、そんなカッコの悪いところを近所の川口のオバサンや木島のオバサン*1に見られたらどんな噂話を流されるか分かったもんじゃないからね。買ったのはチャーハンとワンタンメンとお菓子、それに入山杏奈が表紙の週刊誌。合計額は千円にも [続きを読む]
  • 西成区のドヤ街はど底辺のセーフティーネット
  • この先の人生を考えると急に不安が大きくなって、居たたまれない気持ちになることが多いです。今は実家で親の庇護の元に無職ニートで居られるけど、こんな生活がいつまでも続くわけがないことは分ってる。いずれは自分で何とかしなきゃけないし、そうしなきゃ4ぬしかない。そんなことをボンヤリ考えてた時の話。ちょっと前の話になるけど、ツイッターにこんなのが流れて来た。西成に来れば、保証人なんて居なくても、いくらでも [続きを読む]
  • 恐怖の体験談|ネット配信で知り合った川口春奈似のメンヘラ女
  • 数日前、暇つぶしに深夜のネットを巡回していたら、本当に心臓が飛び出しそうなくらい驚いた。*1それは、ある女性配信者の枠に行き着いた時だったんだが、私はその女性配信を知っていた。「この女、まだ居たのか・・・」結論から言うと、私はこの女配信者(川口春奈に似ていたので仮に春奈とする。*2)と数年前にネット配信で知り合い、夜な夜な大人のコミュニ―ケーションを楽しんでいた。当時の私は、アルバイトをしながらア [続きを読む]
  • 【仮面の告白】わたしのヰタ・セクスアリス
  • ヰタ・セクスアリス「ヰタ」の読みは「ウィタ」*11909年に発表された森鴎外の小説で、題名の『ヰタ・セクスアリス』はラテン語のvita sexualisuから。意味は性欲的生活。参考:Wikipedia 『ヰタ・セクスアリス』今回は明治の文豪・森鴎外に倣(なら)って、わたしの性欲的生活を書いてみる。気になる女子のリコーダーをコッソリ舐めたり、机の角に股間を押し付けたりといった押見修造的趣向よりも更にドクズで救いようのない話。 [続きを読む]
  • 【鮎川まどか・三日月夜空・那由子】私の二次元の女神たちBEST3
  • 「二次元コンプレックス」というのを耳にした事があるだろうか?漫画やアニメといったいわゆる二次元*1(平面)の世界に登場する異性に恋愛感情を持つことを指すのだが。私は典型的な二次元コンプだった。(今もだが)小学生になると私も一丁前に異性に興味を持ち始めたのだが、お察しの通り女子との交流なんてまったく持てないダサ夫だった。私が小学生の頃は男女が隣同士になるように席が決められて、自然と横の女子と仲良くな [続きを読む]
  • 真実直言|体育会系はイジメやパワハラが当たり前のクズ集団である
  • 率直に言おう。体育会系の人間はクズである。スポーツをやっている人間が爽やかで心が澄んでいるなんて無知蒙昧*1も甚だしい浅薄な共同幻想である。私は小学生の頃に空手と柔道を習わされていた*2が、そのどちらについても精神性の欠片(かけら)さえも感じたことはなかった。有るのは物理的な強弱だけ。身体の大きい者が勝ち、小さい者が負けるという単純な構図しかなかった。強い者が弱い物を力でねじ伏せて自分の意のままに [続きを読む]
  • 押見修造『惡の華』に出てくる春日と仲村は私自身だ
  • ここ最近、精神がダウナー傾向だ。鬱病の谷底期間なんだろう。ただただ、心身ともに重くて気怠い。健康な人にはわからないだろうから説明しておく。鬱病ってのは大きく分けて3つの時期があるんだ。アッパー期平常期ダウナー期それれぞれの状態は呼称からわかると思う。アッパー期っていうのは、いわゆる躁状態のことでとにかくハイテンションになる。自分でも原因は分からないんだが*1、すべてのことに対して肯定的になるという [続きを読む]
  • 甘美な想い出に浸りつつ精神的な自慰に耽ることが私の鬱期の過ごし方
  • ここ数日ですっかり秋になってしまったようだ。朝晩の肌寒さがそれを実感させる。私は秋が苦手だ。なぜかはわからないが、精神的にダウンして鬱期に入ることが多い。そんな時はyoutubeでお気に入りの歌謡曲を聴きながら物思いに耽る。気取るわけではないが、サーバーで淹れた珈琲*1を飲みながらというのがMy-styleだ。聴くのはもっぱら昭和の歌謡曲。そのどれもが私が10代の頃に流行った歌謡曲ばかりだ。おそらく私が浸ること [続きを読む]
  • ハローワークで20歳の小娘に説教されながら仕事を探していた一ヶ月間
  • お盆に親戚が集まって以来の記事更新である。この間、私なりにアレコレやっていた。コメント欄でやり取りしてくれた人には言ったのだが、あれ以来、私は就職活動をしていたのだ。お盆で集まった親戚からいろいろと説教のような励ましのようなワケのわからん話を聞かされて、重い腰を上げた次第。 *1だが、みなさんの想像する通り未だに私は無職のままだ。今回はそこら辺の愚痴、恨み言、社会に対しての罵詈雑言etcを少々。おもし [続きを読む]
  • 今年も恐怖のお盆がやって来る|負け組にとってお盆は鬼門なのだ
  • 来週、家に親戚が来る。父親が長男なので、私の実家がお盆の集合場所となっているのだ。・・・困った。今の私は無職なのだ。こんな状態では親戚にあわせる顔が無い。どうしよう・・・。おそらく親戚の叔父さん・叔母さんたちからいろいろと詮索されると思う。うちの家系はやたらと他人の噂話が好きだ。学歴とか収入とか、昇進したとか結婚したとかetc「イトコの***は旧帝大を出て官庁に勤めてる」「(別の)イトコの***は [続きを読む]