月 さん プロフィール

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月さん: 常なき道は神の中、歩むは人の道
ハンドル名月 さん
ブログタイトル常なき道は神の中、歩むは人の道
ブログURLhttp://spiritual-japan.com/jiyuu
サイト紹介文天地の 遠き初めよ 世間は 常なきものと 語り継りつがれる神の道
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 41日(平均2.2回/週) - 参加 2018/04/27 02:42

月 さんのブログ記事

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  • 豊な運と人生笑顔のために今からすべきこと
  • 豊な運や人生笑顔を創造することでプラスの感情が導きだされると色んな喜びのキッカケとなります。そうなってくると、自分だけではなく家族の笑顔がみたい友や好きな人の喜びの為にとなってきます。スポンサードリンク それはどうしてか?人はどうつくろっても基本、欲深い人間は神から許されて三大欲があります。みなさん、ご存知だとおもいますそれは、食欲・性欲・睡眠欲ですが複雑な文明とともに人工的に作られた様々な人々の [続きを読む]
  • 好きなものに囲まれた生活をしたい禅即行動で幸せになっていく
  • 好きなものに囲まれた生活をしたいですね。あなたはどんな好きなものに囲まれたいですか?私たちは結構、他人の暮らし振りや行動を見たりして 外界の眺めから判断したり羨ましがったりします・・・。損得がない自由な考えの恩寵が幸せにしてくれますあの人のようにお洒落で素敵なカフェをしたい、静かな海辺で週末は暮らしたい いいですね・・・。誰しも一度は思ったことがあるはずです。スポンサーリンク さて、自分の好きなもの [続きを読む]
  • これからの時代は寛容性あるただ生きる
  • これからの時代は寛容性であるこそがキーポイントになると想う 日本人の曖昧さが優しさを産む多神教を受け入れてでも自ら個人の生活はなんら変わりない。日本は昔より、ただ神を敬い一番に神を前面にだす生活をしてきたからだと思います それは他外国から、どんな宗教が入っても寛容性という心で受け入れてきたのだと思います それを日々の喜びに変え今、時代より感謝する人々が多かったのかもしれませんスポンサードリンク また [続きを読む]
  • 犬神様コナンが不条理な運命世界についてのお告げ
  • 私たちは、それぞれが宿命を背負い生まれてきました。色んな不条理な運命という出来事に遭遇しながらも がんばって生きようとする自分に犬神様コナンは、お告げをくださいました。人は一人では生きていません。自由や努力や希望など時に人生によって流されてしまう 時もあります。私たちは努力すれば何とかなり明るい日々を過ごすことができる・・・でも、どうしても変えられないものもあります。人として生まれたこと・・・これは [続きを読む]
  • ストレスは人生を豊に
  • 日常のちょっとしたストレスは人生を豊にします意にそわない事、不快なこと、嫌いなこと、ありますね。 ついつい好きなことや、しなければいけない事まで 邪魔されるような、そんな風に思ってしまいます・・・でも、それは感謝すべきことなんだよそんなこと言われたら、えっ?ですね。しかし実は・・・ストレスは人生を豊に心も豊にしますスポンサーリンク知っておかなければならないのが、感情というストレスは外からの産物です [続きを読む]
  • 水の教えは人生・お金も自在になります
  • 水を理解すると水が分かれるそして水分(みくまり)と呼びます。水のたまり場に溝を長く掘れば川になり そこに人が生活の為に汲みにきます水にも種類があり硬水・軟水・色んな味がしています 人々は用途によって使い分けるのですが、水を汲みやすい場所を選びます。 また動植物や虫達も生きる為に求めてきます普段、何気なく飲む水があなたを助けます。水の教えについて書いてみます・・・美味しい水☆人はたくさん来て動植物も緑 [続きを読む]
  • 幸せはまず自分からが世界の為になる
  • まずは自分が幸せになってもいいと思うそれが世界の為になるからだ 人は意識的、無意識的にしても自然に繋がっています。ちょっとそんなところを話してみようかと思う。思えば自分の事より他人の悩みを・・・という日々を 何年か過ごしてきた、それが仕事なのか はたして使命というものだろうか・・・そんな事も考えず ただ、悩みの解決を求める人と接してきた。また人の喜ぶ顔をみたい、あとで良かったと思いたいスポンサーリンク [続きを読む]
  • 4つの欲望と幸せになる4つの心得もつ南無観世音
  • 今日はいつも水をもらいにいく観音堂行ったら必ず合掌し二回お辞儀して観音様とお話します・・・ といっても南無観世音と唱えながら心の中で、ありがとうとか 何か話しています。たぶん聴いてくれてると思います。水を汲みながら、こんな言葉を思い出しました「君子に三戒あり」まだ血気定まらぬ青年時代は色欲を自重する。 血気盛りの壮年期には闘争欲を自重する。血気の衰える老年期には物欲を自重する。人は誰しも4つの欲望を [続きを読む]
  • 魂から心への偽をとり除く賢者
  • 心の偽をとる。古来、呻吟という言葉があります。これは「病気に苦しむうめき声」という意味です。 病気になった時の苦しい、痛みは本人だけが知っており それを他人には代わることはできない しかし人は勝手なもので病気が治ると忘れてしまう・・・ これは神頼み願掛けに似ています「神の心はかわらぬもの、変るのは人こころ」 喉ぼと過ぎれば神を忘れるが神は忘れないこの呻吟が病気を喩えにした魂や心のことであったら? ・人は [続きを読む]
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