月野みちえ さん プロフィール

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月野みちえさん: 目立ってるゴーストライターの主役になる日記
ハンドル名月野みちえ さん
ブログタイトル目立ってるゴーストライターの主役になる日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/mi-suke1111/
サイト紹介文もともとは趣味の日記ブログです。起業女性の目にとまり、出張して読み物を書く記事代行をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供417回 / 176日(平均16.6回/週) - 参加 2018/04/27 19:20

月野みちえ さんのブログ記事

  • あたまがおかしくなる
  • なんだこれは(笑)変なタイトルだな。 まぁいい、聞いてくれ。わたしはずっとほそぼそ会社員だったんだ。社員のとき月給だったけど時給にしたら800円代10円上がったらよろこぶ、みたいな。 しょうがないさー、こどものころ勉強しなかったんだからー。ってそんな感じ。 キギョウ界隈にいる女性は余裕のある人が多い。大学を出ていたり、資格があったり。だからコンビニとかレジ打ちみたいな仕事は最初から眼中になくて、セミ [続きを読む]
  • 自分でブログヘッダーをつけてみたい大作戦
  • 自分でヘッダーをつくってみたいぞーってことで、チャレンジしてみました。 ここを参考にhttps://blogsupport.jp/css/ いっちょあがりー。渡辺葉子さんにつくってもらった画像に字を入れてみたよ。洋子さんの紹介はコチラを見てね (しかしヘッダーって扉だよ。大きいよ。そこに自分のアップがでるのはなんか た え ら れ な い ) ということで・・・風景写真をいじりだす。 元の写真はコレ? ブログで集客をして [続きを読む]
  • 空の写真家からの贈り物
  • この木の写真は、あまりにも好きなので、撮った方の了承を得て、当ブログでよくつかっています。 今度はブログのヘッダーにしてみました。 書いてつなぐ♪おうちエッセイストの散歩道 うむ。自己満足! (このヘッダーだとお仕事の宣伝にはならないのだけど。そういうことしたがるオレ) どういうわけか、わたしは枯れ木のラインが昔から好きみたい! 中1だったかな。年賀状に木の絵とサンタという季節感無視した絵を書い [続きを読む]
  • わいわい小人シアター☆靴屋の小人が鶴だったら
  • 靴屋の小人の童話を知っているでしょうか。 カンタンにいうと、お金に困った靴屋さんがいたのね。困ってるから、靴の材料をそろえるのも大変。これでは商売にならない・・・ある朝目覚めると、最後の一足分の革で、素敵な靴ができあがっている! そしてその靴はすぐに売れて、靴屋はまた革を買うことができました。 わたしはこの童話の「寝てる間に誰かが助けてくれる」部分が気に入ってたので、もうひとつの素敵な部分を [続きを読む]
  • 子どもを置いてくる、ということ
  • 昔読んだ本でね、自分が寂しいときだけ、子どもに甘える母親がいた。 施設に預けっぱなしだけど、寂しいときだけ子を思い出して手紙をしたためたりするのね。子は、そのきまぐれを待っている。そして気まぐれを信じているから、他の人には心を開かない。 その親はうまくいっているときは子を忘れる人だった。子を思うなら半端な愛情は見せるべきではない・・・と思う。 そんなようなことを、母に話していたら、昔のことを思い [続きを読む]
  • 見えない悪意
  • 小学校のとき、みんなでジャガイモを植えた。そのジャガイモは掘り返され、捨てられるという事件が起きた。小学生の自分にとって、それはショックなことだった。 中学生のときに自転車を盗まれた。これもショックだった。 これらのひどいことをいったいどんな人がするのだろうと思った。本気で監視カメラをつけて、見てみたいと思ったものだ。 先日、真夜中に消防車のサイレンがなった。誰かがゴミに火をつけたのだ。たまたま [続きを読む]
  • お散歩劇場☆あんこじゃなくて、カラシだった
  • ブログジャックをしています・・・ 誰かの世界に入っていって、自分の言葉をおいてくる、それがブログジャックです。 やっぱり、知っている人のほうが書きやすい! というのはありますよね。 ネタもひろいやすいです。 でも、会うのは年に一度でも、もしくは会ったことはなくても、やってみると、けっこう書けちゃうな、ってこともあります。 神戸の浦本繭佳さんとは、会ったこともなかったし、 アカシックリーディングも [続きを読む]
  • ”こっそりやすき”
  • アメブロさんが教えてくれた三年前の記事。 この記事にわたしは「雇われ人生」と書いてあります。まったくフリーランスになる予定はなかったのですが、 フリーランスの人と話しをしたり、フリーランスの近くにいたので、「雇われ人生」から「仕事を受注」というまったく思ってもみなかった現実が生まれたのでした。 これは今思い返すと不思議なことです。何人かの人がわたしに注目してくれてこういう現実が生まれたのですが、タ [続きを読む]
  • 「呪いについて」ブルーハーツが教えてくれた
  • 因果応報という言霊 因果応報という言葉に縛られていると、悪い状況になるのは本人が悪い?がよぎってしまい、真実とかけはなれるというコラムを書きました。 同じテーマでいきましょう。 「人を呪わば穴2つ」です。 人を呪ってはいけない。だってしっぺ返しがくるから。というやつね。 だいたい実際の行動に移したいくらいの「呪い」経験者はいないと思います。困るのわかって放置して高みの見物・・・とか、そういう類い [続きを読む]
  • 因果応報という言霊
  • わたしが20代のとき・・・一番興味を持ったこと、それは第二次世界大戦時の迫害についてでした。 く・・くらい! 小学生のときに誰かが言った。「ユダヤ人が迫害されたのは、頭がよかったからだ!」 (たぶんマンガ情報でしょう) 頭が良い民族だから疎まれた。わたしは子供心にその情報に納得した。迫害されたのはかわいそうだけど「頭が良い」でバランスをとろうとしたのかもしれません。 でも大人になるともっといろんなこ [続きを読む]
  • 【制作事例】鈴木由紀子さんのブログ記事
  • 鈴木由紀子さんのブログで、このような記事をかいています。 帰ってきたウルトラマン小人です(*^^*) やっほー! べるゆきハウスをしばらく留守にしてた小人ですが、この間久しぶりに会ったべるさんに、 「小人ー、まだ鎌倉行ってなかったの?」と言われました(笑) よく覚えておいでて・・・ 一年前に語ったのですよ。お金と時間があったら行きたい場所。 それは、わたしにとっては鎌倉。 あとはアウシュビッツでした。 [続きを読む]
  • ブログジャックの流れ
  • かんたんなヒアリングをおこないます。 特に書いてほしいことや、欲しい成果について伺います。今までの例を言うと「新規獲得」のためだったり、「告知記事ばかりでは味気ないので読み物があるといいな」だったり「絵があるとほっこりするね」など、本来そこにあるテイストに新要素として投入を考える方が多いようです。 もちろん「いい感じによろしく」でも大丈夫です。 小人軍団がやってきて、ブログをチェック。お手 [続きを読む]
  • 大人もラクガキするぞ!ラクガキ日記パンツ編
  • パンツのイラストがたまってきたので、振り返ってみようと思います。(パンツを持ってるのがわたしだ) わたしの大好きな人がパンツブランドを立ち上げたときにおふざけで書いた絵なので、変態じゃないよ(≧▽≦) わりと遊びココロのある大人たちに好評でした。やっほーい! マルシェで売り子さんをやったとき、パンツはかぶらないんですか?と聞かれた・・・ かぶるかーーーい! かぶせた♪ とばした♪ 夢に [続きを読む]
  • ブログジャックの流れ
  • かんたんなヒアリングをおこないます。 特に書いてほしいことや、欲しい成果について伺います。今までの例を言うと「新規獲得」のためだったり、「告知記事ばかりでは味気ないので読み物があるといいな」だったり「絵があるとほっこりするね」など、本来そこにあるテイストに新要素として投入を考える方が多いようです。 もちろん「いい感じによろしく」でも大丈夫です。 小人軍団がやってきて、ブログをチェック。お手 [続きを読む]
  • リリリリブログ
  • まず最初に書いた記事はこれです。ところでわたしたちは、そんなに満たされていないのか? これは一年前に書いた記事で、「粋」って豊かよね。という気持ちと、「毛皮着て寒いって滑稽でないの?」という毒が多少こもっています 三枝ゆみさんがリブログしてくれました特定の言葉の多用は不足感のメタファーなのか くまこさんがリリブログしてくれました「満たす」を哲学してみる。”ところでわたしたちは、そんなに満たされてい [続きを読む]
  • 【すきを語ろう!】わたしにとっての光のシャワー。心が洗われる音楽
  • バッハはいいですよね。 わたしはこの、ジョージ・ウィンストン編曲の「JOY]が好きすぎて毎日聴いていたことがありました。 なんだか、光の飛沫が散っていて心が洗われる気がするのです。 最近は聴いてないのだけど、たぶん洗う必要がないからでしょう。わはは! 好きなものを語ろう 鎌倉が好きです【鎌倉】大好きな絵本の世界【葉祥明美術館】さいきんはコレ東海オンエアにハマってます(≧▽≦)何も知らないくせに否定 [続きを読む]
  • ともだちのともだちが楽しかった件
  • 中2のときに友達の友達の家に遊びに行きました。 友達は別の中学に行っていて、友達の友達の家は坂をいくつも越えた丘・・・というか山の上の住宅街にありました。 「面白い人がいるから遊びにいこう」と言われて、それで行ったわけです。 で! たしかにその友達の友達は超ゆかいでした。 何が楽しいって、彼女はアニメイトを買っていたり、同人誌が好きだったり、好きに情熱を注ぐ、 いわゆる本物のオタクだったのです。 [続きを読む]
  • オタクとの遭遇☆500円のCDが一万円になった件
  • かなり前の話しなのですが、少女マンガ誌の全員プレゼントだったものが、ヤフオクで一万円超えしたことがありました。 これです!「キス」ドラマCD! たしか台湾の方が落札したんだったかな・・・あまりに高値になってしまって、ガクブルしたことを覚えています その方は、この作品のファンではなく、声優オタだったらしくて、 声優オタの情熱半端ねぇ!って思いましたわ・・・(坂本真綾さんファンの方でした) 「キス」は純粋 [続きを読む]
  • シングルが対岸をみて思う
  • 母が友達に愚痴ったりするのを見たことがないので、質問してみると、こう返ってきました。 「生きるのに必死で、子育てに悩んだり、人に相談するような余裕はなかった」 なるほど!じゃあぐちるって余裕あるってことなのか。 わたしは、シングルでこどももいないのだけど、対岸を見ていろいろ思うことがあります。 じつは「家庭を守る」的立ち位置は自分向きだったのかも!(しまった)って思う感じなので、シングルがいいと思う [続きを読む]
  • こどもがいない女のひと
  • 三人くらい子どもがいてもおかしくないわけだけど、じっさいの自分は子どもがいない。(結婚もしていない) 子どもを育てる。という人生のイベントと無関係に生きてきて、お母さん業をしている人たちを、素晴らしいなと思ってみている。 同時に、人として未熟だという、感じなくてもいい罪悪感を持っている。 でも、まともな想像力があれば、 わたしに子があったら、とても愛情深い母になっただろうとわかる。 自分の親が [続きを読む]