華わさび さん プロフィール

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華わさびさん: わさび、おひとつどうぞ
ハンドル名華わさび さん
ブログタイトルわさび、おひとつどうぞ
ブログURLhttps://wasabi7.muragon.com/
サイト紹介文天晴れぬれば地明かなり 法華を識る者は世法を得可きか
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 111日(平均0.8回/週) - 参加 2018/04/28 12:27

華わさび さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アンチに担がれて、まんざらでもない姿はみっともない。
  • 創価学会内での立ち位置にどんなに温度差があろうとも、 少なくとも内部の人間であることを自負する人は、 外部アンチ創価さんに担がれるような、みっともない姿は プライドにかけて、あってはならない姿だと思う。 アンチ創価、公明党批判、いろいろあるとは思いますが 個人においていろんな考え持っていること自体を咎めはしません。 仕方がないことだと思っています。 ここはしっかり前置きしておきます。 しかし、これ [続きを読む]
  • 実にわかりやすい。「人気ブログ」になった、そのなれの果て。
  • 最初は、しおらしく やがて注目を浴びるにつれ、どんどんと勘違いを引き起こすーーー 何度も見てきた、ネットブロガーの「なれの果て」である。 元々控えめで、それほど思ったことをストレートに言うタイプではない人物なのかもしれない。 しかし、ネット上の「もうひとつの自分」が、その人を変えてゆく。 それはまるで麻薬のように。 ネット上の注目が、快楽と依存がもたらすのだろう。 前置きはここまで。 ーーーさて、 [続きを読む]
  • ネットで教義などへの質問に、「あなた」が答える必要はない。
  • 銀行業務をマヒさせる方法がある。 カンタンな話だ。 100人を雇い、それぞれ全員に新規の口座開設をさせる。 口座開設時の入金は100円でもいい。 アルバイト代は日当一万円でも十分だ。 が、あくまで個人の意思として個人の口座である。 本気で銀行業務に支障を及ぼす、悪意が詰まった行為に どれだけの費用をかけても成し遂げたいのであれば安いものだ。 勿論、こんな業務妨害は絶対にしてはならない。する者もいな [続きを読む]
  • 大規模災害の日、またその次の日、書くネタがそれですか?
  • タイトルどおりです。 多くは言いませんよ。 萎縮しろとは言いません。 ただ、こういう時に見えるのですよ。 「まことのとき」とは? 「同苦」とは何? 今、このタイミングで書くとしたら何? この答えが、そのブロガーさんの姿ですね? そういう方が、 いつものように予定調和をはじめます。 どんなに雄弁、どんなに立派なご講義をなさろうとも、 今このタイミングでこれですか? 華麗なる「ショー」。 パチパチパチ [続きを読む]
  • 創価ブログ村の予定調和が嫌いです。
  • 予定調和。 辞書で調べると・・・ 関係者等の予想する流れに沿って事態が動き、結果も予想通りであることをいう。 (デジタル大辞泉) わかりやすい事例を挙げると、 水戸黄門、遠山の金さん、といった時代劇。 8:45頃になると、正体をあらわし、悪人をこらしめるといったオチ。 誰もが楽しみにし、そのとおりにドラマは終わる。 水戸光圀も、北町奉行も、正義の人であらねばならない。 予定調和とは、「期待通りにお [続きを読む]
  • 魔はどこ? 日常をみればわかる。
  • 「魔」。 辞書にはこうあります。 古くは摩,磨とも書いたが梁の武帝のとき,魔にしたのが始りといわれる。しかし,武帝以前に魔の字は存在したらしい。魔はサンスクリット語 māraの音写,魔羅の略語で,殺すものという意味。翻訳語に殺者,奪命,悪魔などがあるが,人の生命を奪い,善事を妨げる悪い鬼神をさす。仏教では魔の内観的意味として,煩悩など衆生を悩ますものを魔といい,自己の身心から生じる障礙を内魔,外界 [続きを読む]
  • そのほとんどが、自分エール。
  • 創価ブログ、 もの凄い数のご講義があると思う。 ときに読者にむかって。 それはまるで幹部のように またあるいは後輩を想う信心の大先輩のように 友の苦しみに全力で励ます姿をみせている。 それ自体は責められるものではないことはわかる。 ただーーー そのエールのほとんどは 自分エールだということを、その人自身は気づいている。 ちょっと待ってね。 今は、あなたが受けた指導を あなた自身ががんばる時ですよ。 [続きを読む]
  • よい子は真似をしないように。
  • 地区やブロック組織で日程表を作っているが、 それを多くの活動家さんが共有している。 見てわかるように、これでもかというほどぎっしりだ(笑) もちろん、それはあくまで組織としての動き。 個人個人においては、さらに「プロセス」があることだろう。 唱題しかり、家庭訪問や激励行しかり。日程にはないのは当然だろう。 それに加え、仕事や家庭といった社会生活を営む身において必然的な時間の流れもあるはずだ。そうな [続きを読む]
  • 「広宣流布の新しいカタチ」の末路。
  • そのむかし、 ネットでの名声、人脈、利便性(お手軽さ)に、我が意を得たが如く、 ついにぶち上げたのが、その「広宣流布の新しいカタチ」(本人談)なるもの。 ようするに、ネットをきっかけに自己流の学会活動、自己流の信仰イベントをやってゆこうという宣言だった。 かなり有名な、創価系ネットブロガーだったが、問題はその末路。 そんな私的イベントが、地道な活動に取って代わるはずがない。 だが、ネット時代 大な [続きを読む]
  • 「創価でござい」なら、素直が一番。
  • たまに、なにかの転載だけの記事をみかける。 ましてや、これで「どうかご投票ください」だなんて、なんて図々しい話か。 なお、例えばAmebaブログではRe.BLOGという転載を堂々とおこなうことも可能だが、 それは転載元記事がきちんと記事として成立し、そこに賛同するがゆえ成り立つもの。 冒頭で述べた「転載」とは、その引用元自体がそもそもブログ記事でもない。 何かのニュース、何かの時事的な出来事、ある [続きを読む]
  • 一部のネット創価ブロガーのガラパゴス性を危惧する。
  • ガラパゴス島の生態系は特殊で、 独自の進化といえば聞こえはよいが、 世界の進化の中では特殊過ぎて生きてはゆけない。 この特殊性を一部のネット創価ブロガーに感じる。 世間の中の学会か、 それとも学会の中の世間か。 そんなものは、おのずと明らかだ。 信仰の正邪ではなく、世法における常識をないがしろにして何が正義か。 プライバシーの問題、 著作権の問題、 コンプライアンス(法令順守)のありとあらゆる規範 [続きを読む]
  • 空に向かって放つ、マトのない矢は当たらない。
  • 個人の信仰上の思いはいろいろあっていい。 自らに降り注ぐ困難、宿命と戦うこともあろう。 また、具体的な友を救いたいという機会が今そこにあることもあるのかもしれない。 だが、それなら真っ直ぐにそこへ向かうべきだ。 ネット上でやみくもに、いったい誰に向かって放ったかも見えないような、唐突なブログ説法の記事は、学会が大切にしてきた粘り強い個々の対話とは程遠い。 ブログで空に向かって大演説をぶつことが、何 [続きを読む]
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