Тароу Зараменский さん プロフィール

  •  
Тароу Зараменскийさん: いま無性に学びたい! 法政通信
ハンドル名Тароу Зараменский さん
ブログタイトルいま無性に学びたい! 法政通信
ブログURLhttp://californiadream011.hatenadiary.com/
サイト紹介文50代会社員の勉強ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 25日(平均5.9回/週) - 参加 2018/04/28 22:50

Тароу Зараменский さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • リポート作成 経済史A
  • 論文形式の初リポートは経済史A。リポート受付開始は今月24日からだから、あさって投函しようと思う。この科目については、シラバスに載っている参考文献は全部買って読んだが、ピンポイントで確認したいこともあったので、市ヶ谷キャンパスの図書館で本も借りてきている。5冊借りた本のうち、2冊もボールペンやマーカーでアンダーラインがあちこちに引いてあったので驚いた。図書館の本は大事にして下さい!ところでリポートは [続きを読む]
  • メディアスクーリング 中間リポート
  • メディアスクーリングの「経済学入門A」の中間リポートが発表された。提出期限が「5月17日(木)〜5月21日(月)(厳守)」となっていて、受付期間が5日間しかない。リポートそのものは1時間ちょっとでできるので既に提出した。しかし課題発表と締め切りを見過ごさないようにすることが最重要だ。期末リポートも同様。これはやはり、メディアスクーリングは短期間で見終わるのでなく、期間中は2〜3日に1回は勉強して下さい、 [続きを読む]
  • 法政通信の学習ガイダンスに出席した
  • 単位修得試験のあと、「学習ガイダンス」に出席してみた。これは通信教育部の在学生対象の、卒業生による講演だった。商業学科のかたと、法学部のかたの2名がそれぞれ1時間ずつお話をされた。学習のアイデア、モチベーションを保つコツ、履修のしかた、などに関する体験談で、これから勉強していこうとする者にとって、大変有意義な内容だった。商業学科卒の人は首席卒業(当時の優秀賞の表彰状を持ってこられていた)。でもガリ [続きを読む]
  • 単位修得試験 簿記Ⅰ、簿記Ⅱ
  • 初めての単位修得試験。簿記は電卓を使うため、カチャカチャ音が論文試験の人の迷惑になってもいけないので、なるべく机上に電卓を置いている人の近くに座る。簿記を受ける人は最初に手を上げて問題用紙をもらう。周りは簿記を受ける人も多い。試験は一科目終わると教卓に持って行って提出。すると職員が2科目めの解答用紙に時刻を刻印し手渡してくれる仕組み。さすがに制限時間は科目ごとに厳格に管理されているようだ。ところで [続きを読む]
  • 簿記Ⅰ、簿記Ⅱ リポート返却
  • 4月中旬に出した「簿記Ⅰ」「簿記Ⅱ」のリポートが同じ日にそろって返ってきた。1ヶ月かからなかった。結果は「簿記Ⅰ」 A+ 「簿記Ⅱ」 A+ 簿記Ⅰは全問正解で、簿記Ⅱも仕訳帳の仕切線が抜けていた所以外は正解だった。もう一度よく読み返して試験に臨みたい。初リポートの幸先は良かったが、簿記はリポートといっても正答が存在する実務問題の基礎科目だ。テキスト学習を本格的に頑張らなければいけないのは今後だ。論文形 [続きを読む]
  • 経済学特講(最終日)
  • 無事にゴールデンウィークスクーリングが終了した。3日連続で9時から17時まで、まさに経済学漬けの日々。遅刻も居眠りもせず集中できたと思う。本日の講義のハイライトは、先生のご専門の環境経済学の講義が2コマ。応用編なので試験の範囲外と言われたものの、とても興味深い内容で、この経済学特講のメインディッシュだと思った。一言も聞き漏らさないと意識してしっかりノートも取った。このテーマのすぐ前に、経済用語で言う [続きを読む]
  • 経済学特講2日目
  • ゴールデンウィークスクーリングの「経済学特講」2日目。本日は内容が濃く、板書に書かれたグラフをノートにわかりやすく書き写すのに必死だった。・消費関数に45度線を加えて超過供給・超過需要を示すグラフ・逆S字の総費用曲線・損益分岐点と操業停止点を示す3種類の費用のU字曲線明日はテスト。日付変わっていま深夜1時。ノートを見返しているところ。わからないところは参考図書の「入門経済学(伊藤元重)」の該当箇所を読 [続きを読む]
  • 経済学特講1日目
  • 初スクーリング!経済学特講で大平佳男先生。直接教えていただけるのはとてもわかりやすく勉強になる。資料はなく、キーワードや用語の定義は板書されるスタイルだ。本日は主にマクロ経済学の触りの部分。朝にリアクションペーパーなるものを配られて毎日終了時に提出することになっている。これは授業を聞いて考えたことをB5サイズの試験用紙を使って記入し、平常点の評価をされるもののようだ。自分は経済インセンティブ [続きを読む]
  • 経済政策を売り歩く人々
  • 経済史Aを勉強しようと思って、指定テキストを買い、シラバスを眺めた。まずは読みやすそうなものは、参考図書の一つとしてあげられている『経済政策を売り歩く人々 エコノミストのセンスとナンセンス』(ポール・クルーグマン)。えっ、あのクルーグマン先生!? ノーベル賞受賞し、分厚い経済学の教科書もたいてい大手の書店に置いてある、あのクルーグマン先生ですか。文庫本でしかもタイトルも読みやすそうな感じ。ところが [続きを読む]
  • モチベーションが上がった
  • ネット掲示板で、8年前の投稿でこんな書き込みを見つけた。おそらくここの大学を途中で諦めた人(レス381)に対して、レス382で当時の法政通信生(しかも同じ学部!)が「通信制大学の勉強に対する心構え」を書き込んでいる。この”382氏”なら、きっと今頃は学問をさらに究めているところかもしれないし、学んだことを活かして仕事でご活躍されているかもしれないという姿が目に浮かんだ。自分も仕事はあるし趣味もある。娯楽読 [続きを読む]
  • 簿記Ⅱリポート提出と読書
  • 簿記IIのリポートも投函してきた。これも問題量が多かったので2日間に分けて作成した。特に後半の問題は紙に仕訳を書いて、即席の精算表を作って、と一通りの手順を踏まなければ解答できないようになっていた。リポート用紙も鉛筆で下書きしてからボールペンで記入。仕訳帳の仕切り線などを忘れずに書いているか最後に形式のチェックだけした。あと、平田先生の「経済学入門A」をメディアスクーリングで学習した。今日は需要曲 [続きを読む]
  • 経済学入門A(メディアスクーリング)
  • 4月7日から前期スクーリングが始まった。入学したばかりだが、3月中に手続きをすれば前期メディアスクーリングに間に合うということで、熟慮した結果入門的なものにしようと思い「経済学入門A」1科目だけ選んだ。さっそく第1回を受講。経済学を初めて学ぶ者として、この講義を選んだことは大正解だった。平田先生は経済学の専門用語を日常生活に置き換えながら説明して下さるので大変わかりやすい。本を読むだけなら流してい [続きを読む]
  • 簿記Ⅰリポート提出
  • 初リポートは「簿記Ⅰ」。提出方法に不備はなかったか心配しながら投函してきた。作成にあたって「学習のしおり」を読んだら、リポート表紙に年齢欄が印刷されているバージョンでも、今年度からは年齢を未記載のまま提出するように、と書いてあった。提出票は鉛筆で、リポートは表紙を含めてペン書きで。簿記のリポートは論文でなく、文字通り実務問題だった。問題数はかなり多い。簿記は基本科目のためかテキストの文章は平易でと [続きを読む]
  • 入学式@日本武道館
  • 入学式に行ってきた。武道館の周りはスーツ姿の若い人たちばかりで壮大な眺めだった。意外と付き添いの父兄も多かった。少子化だし時代は変わったもんだ(笑)。親子ほど離れている新入生に交じっての参列なので、多少気恥ずかしい思いをしながら、まず応援団やチアリーディングを拝見した。応援団長さんの応援はちょっと面白かった(たまに噛む・・・)その後、総長や各学部長から挨拶や教育方針が伝えられる。大学憲章に掲 [続きを読む]
  • 資本主義の思想史
  • シラバスの一番最初に載っていて、履修学年も1年次からという「社会経済学」。シラバスの順に学ぶのが王道かと思い、ここ数日指定テキストを読み始めたが難しい。リポートの設題も「テキストの序章と第1章が参考」と補記されており数十ページと範囲は狭いもののそこだけでは書けない。資本主義の中で暮らし、長年企業で働いているのに経済システムを知らなさすぎて我ながら驚愕している。ということで、リポートのことは忘れて、 [続きを読む]
  • 経済学部いいかも
  • 「経済学部のしおり」という冊子が単独で届いた。やっぱりこの大学、この学部を選んで良かったと改めて思う。アカデミックなところと実務的なところのバランスがとても良い。このしおりを読んで、従来の法政大学経済学部のイメージである「近代社会思想を学ぶ場」から、いまや「現代経済学や国際経済学、さらにその先を見据えての学問の場」に重点は移っているようだ。その上で、アカデミックな経済学科と、ビジネス実務に直結 [続きを読む]
  • 経済学と数学
  • 経済やビジネスに関する読み物は好きでよく読む方だ。最近ちょっとしたブームにさえなっている行動経済学も、ちょっと古いがタブナー&レヴィットやダン・アリエリーを中心に楽しく読んだ。また経済情勢についての書籍も読み散らかしている。ところが経済学を学問として学ぶのはこれが初めてである。経済学入門や参考図書としてあがっている書籍を何冊か買ってきたら、予想通り数式のオンパレード。中学の時に公文式で高校数学まで [続きを読む]
  • 教材が届いた
  • 教材が届いた。テキストは、オリジナル教材である簿記ⅠからⅣ、社会思想史。それにリポート用紙の束。簿記はリポートの書式が違うようだ。スクーリング以外は履修科目の登録は不要なので、市販のテキストを使用する場合はシラバスを読んで購入することになる。通信制大学は初めてなので、学習のしおりやシラバスで手続き方法を熟読しなければ。それに校歌CD! 愛校心が育つ〜。 [続きを読む]
  • 出願〜入学許可まで
  • 2018年2月下旬のある日。志願書を書き終えて、必要書類を整えて郵送。志願書は、志望学部に関連する書籍の論評(400字以上500字以内)、および、志望学部で何を学ぶかについて150字以上200字以内で記述。いずれもドラフトを書き始めると制限字数をオーバーするので、思いつくままに書いたあと、文章を削る作業が必要だった。2018年3月17日。大学の発送予定は3月15日。2日後に特定記録(ポストイン方式)で、入学許可書や学生証が [続きを読む]
  • 履修科目
  • 法政大学の通信は、どうやらスクーリング以外は、履修科目の登録の手続きはないようだ。いきなり該当年度のテキストが送られてくるらしい。そうするとテキストはどれだけ送られてくるのだろう? これで授業料年間8万円って格安だ。?学習の流れをざっと調べてみたところ、学習は、テキストを読むことから始めて、リポートを提出。そして年に8回ある単位修得試験にWEBで申し込みをして、受験票が送られてきて試験会場に足を運んで [続きを読む]
  • 過去の記事 …