あまね さん プロフィール

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あまねさん: たうたうと読書
ハンドル名あまね さん
ブログタイトルたうたうと読書
ブログURLhttp://tautaunodokusyo.diary.to/
サイト紹介文多趣味なので、本や映画、ドラマ記事を別けました。どちらもよろしく♩
自由文自他ともに認めるおっとりさんです。ぎずぎすした人、環境はとっても苦手。競争心や虚栄心が強い人もお断りです。のんびり好きな事をやっているのが至福の時。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 6日(平均9.3回/週) - 参加 2018/04/29 18:02

あまね さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ハリーポッターと呪いの子
  • 本編がかなり抜け落ちかけている昨今、これも昨年読む予定だった本。やっと本を手にしました。19年後という事でハリーも3人の子の父親です。次男のアルバスとの親子関係はどうにも上手く行かず、その事に悩んでいます。アルバスもハリーポッターの息子と注目される事にウンザリしています。そんなアルバスにもホグワーツに入学する時がやってきます。従姉妹のローズ(ロンとハーマイオニーの娘)とホグワーツ急行に乗り込みます。 [続きを読む]
  • ラプラスの魔女
  • 【登場人物まとめ】羽原円華(うはら まどか)美奈(円華の母)竜巻事故で死亡、全太朗(円の父親=医師)蛯澤弓子(円華の母方の祖母)武尾徹(たけおとおる)円のボディーガード桐宮玲(きりみやれい)全太朗の部下、竹尾に円のボディーガードを依頼 前山洋子 温泉宿の女将*木村(事件前に逗留した客)20歳くらいの青年 どうやら、円華は彼の行方を追っているらしい。水城義郎(みずきよしろう)映画監督滝を観に出かけるが [続きを読む]
  • ブラックペアン(ドラマ&本)
  • 原作とは別ストーリーですが、原作通りでは診断、治療方法、外科手術方法も古くなっているという事もあるのでしょう。 心臓という事で僧帽弁、僧帽弁とドラマ中で飛び交うと、手術した身としてはドキドキします。原作の渡海先生は終始一環して陰の人で、高階先生は颯爽としているのですが…。 その辺りも設定が違ってますね。渡海先生がドクターXになっているし…。でも、これはこれで楽しく観ています。原作のラストで [続きを読む]
  • 櫻子さんの足下には死体が埋まっているシリーズ 12.13
  • シリーズ12巻目 ジュリエットの告白 <HPより あらすじ抜粋> 「帰ったら、2人で旅行しよう」 突然、東京の兄さんからきた連絡。 2人きりでどこに行けば? と悩む僕、正太郎に、 櫻子さんがきっぱり言った。 「足寄(あしょろ)と網走(あばしり)だ」。 どうやら見たい骨関係の展示があるらしい。 かくして兄さんと櫻子さん、僕という不思議な組み合わせで、 秋の [続きを読む]
  • 君の名は。
  • 地上波初放映の際に録画していたのですが、CM等で切れるのが嫌で、BDをレンタル。やっと視聴しました。君の名は。公式サイト何の接点もなく、住んでいる場所も離れている滝と三つ葉という高校生の男女が眠っている間に、突然入れ替わってしまう。最初こそビックリしていた二人だけど、お互いの生活を守るため、スマホに入れ替わった日にあった事を記録したり、身体にメッセージを書き込んだりする事で情報を交換したり相手へのメ [続きを読む]
  • 魔法科高校の劣等生ー星を呼ぶ少女
  • 魔法科高校の劣等生の劇場版 星を呼ぶ少女をお家でBD鑑賞。「さすがです、お兄様」という映画だったかも…。登場人物に普通の人間がいない!とはいえ、司波兄はもうサイボーグなのか、ロケットなのかという感じです。あの衣装、意味があったんですね。それでも大気圏を越えられるのか?こう言うことに突っ込んではいけません、いけないのよ!本当なら危険な事をやっているのに、全然危なげないメンバー。安心して見ていられると作 [続きを読む]
  • 信長協奏曲
  • ドラマ、アニメ放送を視聴して、続きがすごく気になっていました。劇場へと思ってたのに見そびれました。それが、Amazonで無料で観れるという事なので、早速視聴。*プレミアム会員です。ドラマでも毎話、ジーンとくる所があって大好きでしたが、最後まで胸に残るシーンがたくさん。これも、史実を変える訳にはいかないのだから、信長は本能寺で絶対に光秀に討たれなければならない。ここをどうするのかなと思ってましたが、信長も [続きを読む]
  • 美女と野獣
  • エマ・ワトソンが美しいと話題になったディズニーの「美女と野獣」実写版。BDで鑑賞しました。アニメ版を友人と劇場で観た時にも映像の美しさや音楽の素晴らしさに感動しましたが、実写版はそれ以上でした。現在の撮影技術は素晴らしいです。ストーリーとしては、おなじみのお話でヒネりがない限り、最後はわかっている訳ですが、それでも、ドキドキさせる演出の素晴らしさとピッタリあった音楽。最後までしっかりと引っ張ってくれ [続きを読む]
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