温泉マンもっちー さん プロフィール

  •  
温泉マンもっちーさん: 温泉マンもっちーの湯話
ハンドル名温泉マンもっちー さん
ブログタイトル温泉マンもっちーの湯話
ブログURLhttps://ameblo.jp/onsenmanmottii/
サイト紹介文山奥の秘湯やマニアックな温泉を探し求めてつつ、あちこちの山にも登っている温泉ブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 57日(平均1.7回/週) - 参加 2018/04/29 21:19

温泉マンもっちー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2018/06/23
  • ?クゥ?ウ??????ウ?????」??。?????ョ?ケッ??ィ?アア?ゥア??ォ??ェ?????・??シ??「??ォ?????セ?????????????????????????。???????????????セ?????? [続きを読む]
  • 憧れの信州の旅、雪山越えて行けるか秘湯編
  •  唐沢鉱泉で迎えた朝。6:30の目覚まし時計で起きだし、部屋の空気を入れ替えると、青い服を着た登山者が一人で登って行かれるのが見えました。早いなあ・・・私たちが遅いのか?・・・後に知ることになります。  朝食は、昨夜と同じく、1階の食堂で、猪と鹿のはく製に見守られながらいただきます。焼鮭、納豆、卵、温かい味噌汁など、ご飯が進むおかずばかりで、私も長女もお代わりしました。長女は、生卵と納豆を混ぜ混ぜ [続きを読む]
  • 憧れの信州の旅、極上の自家源泉宿編
  •  大好きな信州。あそこもここも、と行きたいところがありすぎます。今回の旅のパートナーは長女。温泉と山が大好きな二人旅です。 曇り空の名神高速を東へ向かう途中、滋賀県で小雨が降りだし、天気が気になりましたが、運よく、岐阜県に入ってから青空が見えてきました。ランチは、混まないうちに、と11:30に恵那峡サービスエリアにて、かけそば。娘はきつねうどん。旅なのに、しょぼすぎでは?と感じてしまいますが、それは [続きを読む]
  • 雄大な景色!釈迦が岳の謎と入れなかった秘湯
  •  登山のセオリーから大きく外れ、11:45に、私たち4名のパーティーは、登山口を出発しました。登山口に着くまでに、下山したであろう人たちの車と何台かすれ違いました。なぜ、登山者は早起きなのでしょうか?夏の富士山に向けて、富士山メンバー4人で経験値を積みます。      見事な快晴の空の下、私を先頭に、Hさん、Cさん、そしていつも最後方を好む最年少のMさんという順番で、ゆっくりペースで登り始めます。少 [続きを読む]
  • 日本一大きい村がもっちーを待っている。
  •  別府の旅をした温泉仲間4名で、奈良県の山奥へ出かけました。行き先は、日本一大きな村、十津川村です。  24号線を南下。五條から酷道?168号線を山間部へ分け入っていきます。目に鮮やかな新緑が美しく、山奥はいいなあという話題で盛り上がります。日頃、忙しいCさんは道中、眠りっぱなしでした。  途中、国鉄五新線の未成線跡や智弁学園などがあり、私のなかでは見どころですが、メンバーはそろそろ空腹を感じ始めてい [続きを読む]
  • 道なき道というほどでもない道をたどってから温泉へ
  •  そろそろ冒険、チャレンジがしたくなる時期になりました。  金剛山に登るのも通算16回目。毎週、登山をしている山の達人である友人N氏夫妻と行った数回は、マイナーなルートにもチャレンジしましたが、自分でも行ってみたくなりました。  ロープウェイ乗り場近くの府営駐車場に停め、伏見林道へ。登山道にも、「歩きスマホは危険」との注意書きが。歩きスマホ登山?  初めての道はワクワクします。幅の広い坂道。緩やかな [続きを読む]
  •  下ネタ注意!奇祭!豊年祭り
  •  愛知県の田県神社で毎年3月15日に行われる「豊年祭り」へ行ってきました。今回は、長女との二人旅。メインイベントは午後からなので、まずは、犬山城へ。 国宝です。織田信長の叔父にあたる人物が築城した現存最古の天守閣とのことで、太い梁、きしむ床、古い木造建築ならではの匂いがします。内部の階段は、まるではしごのようです。最上階まで登ると木曽川と濃尾平野の眺めが美しく、絶景です。木の床が若干外側に傾いてい [続きを読む]
  • セレブな気分で、ネスタリゾート温泉、閑雅山荘
  •  セレブになった気分で、温泉リゾートを満喫しようと思い、兵庫県三木市まで、実家の軽自動車(もうすぐ26万キロ走行)を借りてやってきました。セレブは車も大切に長く乗るのです。                                                          野天閑雅山荘。この名前にふさわしい門構えからして、どこかお金持ちの別荘のようで、非日常感が溢れています。おっと、 [続きを読む]
  •  アイゼン様とコメコ様に救われて
  •  平昌オリンピックを見ていると、真冬にしか見られない氷瀑、かまくらなどの雪と氷の世界を体験したくなりました。今月は連休がないので、日帰りでお手軽に行けるところ、ということで、温泉仲間のHさんとともに大阪府千早赤阪村へやってきました。  いつものまつまさ駐車場で車を停めましたが、今回は、弁当持参無し。まつまさ食堂で、「金剛山カレー」を食べようと思っていたのに・・・まさかのお休み!金剛山のようなデカ盛 [続きを読む]
  • 大文字山登山と金閣寺
  •   1月28日、曇りのち雪か雨の微妙な天気予報だったので、登山仲間と相談し、登山の行き先を変更しました。 雪の中を凍えながら歩く予定でしたが、装備が不十分なので、装備が要らないであろう山にしました。  やってきたのは、左京区の銀閣寺。京都に住みながら、このあたりに来たのは、約17年ぶり。世界遺産になっているからか、以前よりも周辺のお店が増えているような気がします。17年前には、蛍がいましたが、今はど [続きを読む]
  • 温泉仲間の新年会と毎月新規温泉開拓
  • 先月のことですが、3年ぶりに、温泉仲間との新年会に参加できました。場所は、愛知県小牧市にある小牧楽の湯。新年会で京都から愛知県までってすごいですね。夕方までの時間を使って、京都から現地までの間で、行ったことのない温泉を開拓しようと思い、到着したのは、羽島温泉。羽島温泉は、いかにも昭和の公共施設といった古びた外観ですが、値段がなんと200円!安いです。入り口に、まんじゅうの屋台があり、受け付けでおに [続きを読む]
  • さんふらわあで行く別府弾丸フェリー旅 黒い指輪編
  •  足湯しながらのランチで大満足の私たちは、さらに別府を満喫するべく、車で次に向かったのは、血の池地獄・・・ではなく、その近くにあるという「お寺の温泉」です。お賽銭で入浴をさせてもらえるなんて、レアすぎる体験にワクワクします。カーナビの指示通りに一台がやっと通れる路地の入口に着き、ここで、カーナビが案内を終了し、「どこやねん」「どこやねん」と関西弁で突っ込みまくります。  とりあえず、こっちやろ、対 [続きを読む]
  • さんふらわあで行く別府弾丸フェリー旅 足湯地獄編
  •  別府に到着した私たちは、温泉魂パーカーを羽織り、昨夜、お風呂で一緒だったおじさんに聞いたパン屋へ移動・・・やっぱり、おじさん、もうすでに席に座り、モーニング中。私たちもじっくりとパンを選び、4人で今日の予定を相談します。こういうひと時って、旅の楽しみですよねえ。  「登山はしたい。団子汁などの名物は食べたい。」これはみんなの意見。  Hさんが、「せっかくだから、ここにしかない珍しい温泉に入 [続きを読む]
  • さんふらわあで行く別府弾丸フェリー旅 前編
  •  「さんふらわあ、さんふらわあ、太陽に守られて♪」  出港時に流れるテーマソングが耳についています。12/13(水)夜、大阪南港を出発し、別府へ。 今回は、温泉仲間のCさん、Hさん、Mさんとの4人旅なので、4人部屋貸し切り弾丸フェリーを奮発。それでも、一人往復15000円は安いです! 私は3回目のさんふらわあですが、初めての個室にワクワクします。個室の鍵をフロントで受け取り、階段を上り、廊下を歩いて扉を [続きを読む]
  • 過去の記事 …