沙羅双樹 さん プロフィール

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沙羅双樹さん: なるべく早く寝よう
ハンドル名沙羅双樹 さん
ブログタイトルなるべく早く寝よう
ブログURLhttp://keiraku1779.blog.fc2.com/
サイト紹介文なんとなくの日々。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 27日(平均15.3回/週) - 参加 2018/04/30 17:15

沙羅双樹 さんのブログ記事

  • 結局小説読まねえ
  • エロ小説でも書いて賞に応募しようかと思って、なかなか完成しなかった。これがなかなか難しいんだ。書いててばかばかしくなるんだ。こういうものは実践だと思っちゃうんだ。考えて、妄想して、だから何?文字じゃつまらない。画像、画像よりは動画、動画は実践の足元にも及ばない。こんなことを思う人には、小説は向いてないな。今日、図書館に小説5冊返してきた。図書館だからまじめな小説だよ。何かの参考にしようかなと思って [続きを読む]
  • また釣りをする
  • もう麻雀やんね。ゲームの麻雀もやんね。将棋もばかばかしくてやりたくなくなった。足が向いた釣具屋で、安い小物竿と仕掛けのセットとチューブ入りの餌買った。いいかい、これはあくまで遊びの釣りだ。釣れても釣れなくってもいいんだ。どうせ魚なんかそうそういないんだ。いたってさあ、あのな、釣れたところから移動しちゃ絶対にダメなんだ。なぜか? このあたりの湖沼は放射能に汚染されていて、水の中の生物をよそに持って行 [続きを読む]
  • 男と女では美人の基準が違うようだ
  • 仲人業開業説明会に出た。美人はより美人に撮影してお見合いの写真を公開するとのことだったが、どうやらその美人の基準が男と女では違うようだ。つくづくそう思う。というのはだな、仲人業をしている女性が、ある女性を撮影した元の写真は、家庭的な落ち着いた感じ。僕はその写真を見て、魅力的だなと思った。ところが、「これではお見合いの話は来ない。カメラマンに頼んで作った写真がこれだ」と、違う写真を見せてくれた。ん〜 [続きを読む]
  • カラオケをどうぞ
  • カラオケをどうぞ、と言われて、得意の持ち歌を精一杯歌った。その時はいい。でも、拍手も何もない。「歌上手ですね」と言われて、また歌った。何の反応もない。背を向けている人たちがいる。その背が硬い。「あれ、趣味なのよ」イタチのような顔をしたお局様が聞こえよがしに言った。あ〜あれから30年。新しく入った勤め先でのこと。「カラオケをどうぞ」なんて嘘なんだ。「いや、ちょっとのどの調子が悪くて」とことわりゃよか [続きを読む]
  • 体曲がれば影ななめなりとおっしゃいますが
  • 私ね、どこか出かけると、わざと風俗街歩くんです。お前、入りたいんだろって? いやいやいや、入りたいです。それもあるんですが、それ以上にそこを歩いている人を観察するのが楽しいんです。まあなんですな、そういったお店に入る男の人たちには特徴がありますな。なんか、どことなく体が斜めなんです。意を決してるんですよね。おひけえなすって、みたいな感じなんです。体曲がれば影ななめなりとおっしゃいますが、あ、こお〜 [続きを読む]
  • こんな麻雀漫画を読んだことはないだろうか?
  • さえない平社員がいる。会社の慰安旅行で温泉地へバスで行く。大広間を借り切っての麻雀大会。その平社員が優勝して、優勝賞品のカラーテレビを手にするのだ。読んだことない? じゃあ、こんなのはどうだ。その筋の人たちに、店や土地が狙われている。権利証を賭けて、善人の住民たちとその筋の人たちが麻雀勝負をすることになった。勝てそうもないと相談した善人たちは、流れ者の美人雀士に依頼する。勝負が始まった。半荘一回だ [続きを読む]
  • 保護猫が帰ってきた。
  • 帰ってきた!ドアを少し開けておいたら、ずぶ濡れで入ってきた。タオルで体を拭いたら、ゴロゴロ言った。ご飯をたくさん食べた。公園に住んでいる地域猫の子猫を拾って3年。猫はめったに外に出ない。出るときは抱っこして出る。人を見かけると震えあがって、家に帰るという。今日に限って、下におろせというから、おろしてみた。変に手元から離れた。猫の視線の向こうに白猫がいた。猫は、白猫を追っていった。やっと帰ってきた。 [続きを読む]
  • ラブホテルの前を歩く
  • 夜のお勤めの前に通勤路をわざとずれてラブホテルの前を歩く。夜のお勤めと言っても、塾で教えてるだけなんだが。最近は、前を歩く人が、ああ、これはラブホテルはいるな〜って予想が当たるようになってきて面白い。異様に体が硬いんである。年齢、男女問わず。緊張してるんだろうな。車に乗って入る人たちも同じ。昼間一人で入る、デリヘル嬢のような女性も体が硬く見える。 [続きを読む]
  • ひさしぶりにいいyou tubeを見た。
  • 本当にすごいいいことを言っている。世の中で悩むほとんどの人への回答がこのyou tubeで答えられている。特に、番組の半分意向が秀逸だ。引き寄せの法則は偽り。ナポレオンヒルは作り話。霊は存在しない。お釈迦様は、生老病死を置いていった。よく言ってくれた! なかなかこれを人は言わない。目標を達成するのは、大変な努力が必要なのだ。その努力、ストレスを、努力やストレスと感じさせない方法がコーチング。ルー・タイス、 [続きを読む]
  • 脚が痛い脛が痛い
  • あしがいーたい〜、すねがいーたい〜、こころがあ、いたあい〜むれにはぐれてとぶとりおお、だいてやりたい、だいてやりたいい〜、さいはてのおお、まあちいい〜わたし、ちょっと歩くと足が痛いんです。骨が溶けてるって思うんです。「筋肉が落ちてんだよ!」美人に言われてがっくり来ました。 [続きを読む]
  • 麻雀の記事やめた。
  • だいぶ麻雀の記事書いたが、読まれてない。麻雀記事ランキングでは3位になったが、ほかが読まれている(微々たる数)だけで、麻雀の記事は読まれてないのだ。むだむだ。むだむだむだよ、みんなむだ、あなたのすることみんなむだ、むだじゃないのはただ一つ、陰に隠れてする浮気。お座敷小唄歌っても変わらない。麻雀の記事やめた。 [続きを読む]
  • 今日からエロ小説書こうかな
  • フランス書院の現行締め切り5月末日に間に合わなくなった。ココは股を開いて、じゃなかった、懐を広げて、大きく構えたい。年末の小説大賞に向けて、官能小説を書いていくのだ。官能小説より、エロ小説を書く形で、妄想と現実の入り混じったものを。毎日たくさん書こうとしない。ぽつぽつ要点を書いていき、書き直しの日は別に設けて表現等の訂正をする。突進部隊、どんどん書く。工作部隊、校正する。万一入選しなかったものは電 [続きを読む]
  • 人生とは何だろうか?
  • 人生とは、そういうコマーシャルが昔あった。笠智衆だったかな。日本酒のコマーシャルだ。「人生とは?」「これだ」日本酒を飲むのである。私は違う。人生とは、病院へ行くことだ。そして、薬をもらい、飲むことだ。死んだら、それはない。戦争映画を見る。負傷した兵隊がいる。衛生兵が駆けつける。死んだら、衛生兵は次の負傷兵に向かって走っていく。死んだら、もうないのだ。今日は病院へ行って、血液検査をしてもらった。結果 [続きを読む]
  • 気ままに麻雀しない。
  • 覚悟を持って麻雀を打つ。麻雀の勝ち方はこれだ。今日、麻雀しようかな〜、なんてふらっと雀荘に入るとか、悪友に電話したりとか、そんないい加減な気持ちで打つから負ける。勝ったところで、明日からの日常生活に悪影響を及ぼすような打ち方になる。少なくとも、体調は大丈夫か?財布の中は大丈夫か?仕事や家庭に気がかりな点はないか?それくらいは確認する。でき得れば、神仏にいい麻雀が打てるように祈願する、それくらいはす [続きを読む]
  • 今でも明日が月曜というときは苦痛だ。
  • 明日が月曜、これは非常に苦痛だ。自殺したくなった。高校でも、大変指導が難しい高校になると、月曜に休んだり遅刻したりする生徒が多かった。私は彼らの心情が痛いほどわかった。つらいんである。ただ、日曜の生活が不規則だから、生活リズムを崩してしまって、朝来られない、それもあるが、それだけじゃないと思うのだ。今でも私は今の時間がつらい。明日病院へ行くほかは何もないのに、明日が月曜というのが苦痛だ。日曜はその [続きを読む]
  • 鳴いて吐き出す台湾金魚
  • ポンやチー、はたまたダイミンカンのあとで、「鳴いて吐き出す台湾金魚」いちいちそう言いながら、一枚捨てるのである。負けてくると、「私、楽しく打ってますから」そう言うのである。そういう人もいたということ。たしかに楽しい人だった。しかし、血の出る勝負だったことは事実。楽しさの追求ではなかったはずだ。その人も、内心は、楽しくもなんともなく、厳しい気持ちで打っていたことだろう。そういう軽口にこちらは同調して [続きを読む]
  • 時々彼らの言うことを忘れてしまう。
  • 青山龍、苫米地英人、その他。皆さんいいことを言っている。しかもよくネット配信をしてくれている。よく見ている。でも、私は時々彼らの言うことを忘れていじけたりしてしまう。「ここにたどり着いた人は、社会に認められていない人たち」「振り返っても何一ついいことはない」青山龍氏はいいことを言っている。苫米地手帳もやればすごくいいものだ。未来志向になれる。中身を見て、同じような形式で手帳を作って書いた。いい気持 [続きを読む]
  • 今日は家の整理をします。
  • 今住んでいる家の整理です。先週は、住んでいない家及び店舗の整理でした。平日は、他人の家の管理をしています。つまり、いつも家の整理をしています。書類と不動産が常に身の回りについてきています。これはなぜでしょう。私が書類と不動産を愛し、向こうも私を愛しているからに違いありません。実はほかのあることも私についてきていますが、それは18禁の話題になるので、ここでは秘です。 [続きを読む]
  • ドイツ軍の機関銃は当たらない。
  • コンバット!ナチス・ドイツ軍の機関銃は当たらない。面白いように外れる。アメリカ兵の足元だけねらって撃ってるんじゃないの? わざと外してるんじゃないの?あれが、子供のころは面白かった。今、youtube上にあるものを見ている。アメリカでアップロードされているものを見ると、「ルテナン」と兵隊が小隊長に呼び掛けている。ルテナンは、少尉または中尉だ。翻訳家が、小隊長と訳したのだろう。それで、ヘンリーは小隊長と定 [続きを読む]
  • 小島武夫先生の教え
  • 小島武夫氏のレクチャーを受けたのは、もう30年も前だ。都内のある大きな雀荘でスピーチがあって、私はその場にいた。「あなた方のレベルでは、リーチがかかったらすぐ降りるように」そんなもんかなあ。私は納得しなかった。しかし、現在、コンピューター解析による麻雀研究本が出ているが、けっこうそれは正しかったことがわかる。聴牌とイーシャンテンでは雲泥の差なのだ。小島武夫氏は、経験上、そのことがわかっていたのだろ [続きを読む]
  • 人生が悪化している
  • 事実だから仕方ない。アファメーションをしようとも、うそになる。本当に悪化している。体も弱くなり、収入は激減し、悪い人間関係に巻き込まれている。祈っても、駄目である。悪化している、と認めるところに、眠れる作用がある。認めると眠れる。 [続きを読む]
  • 末は単騎の泣き別れ
  • どんどん鳴いていって、単騎待ち。誰かからリーチがかかって、降りるに降りられない。裸単騎であがれりゃ痛快だが、ふつうは振り込む。末は単騎の泣き別れ、(すえはたんきのなきわかれ)と言う。出典は不明だし、こんなことを誰かに言っても、「あの人大嫌い。わけわかんないことばかり言う」そう陰口たたかれるのが落ち。まあ、小島武夫さんや、灘麻太郎さんくらいなら、わかってくれるはずだ。私が小島さんや灘さんを雀荘で見か [続きを読む]
  • 言い出しっぺは負ける?
  • さあ、今日麻雀やろう。そう言った言い出しっぺは負ける。というのが昔からの定説ですが、そうじゃない。本当は、誘われたほうが負ける。へぼだから、カモだから、誘われるんであり、弱いから、意志薄弱だから、仕事や家庭や勉強より、遊び第一の人間と思われているから、実際そうだから、誘われる。ダメな奴だから誘われる。そして、負ける。これが、強者になって、いつも勝つような人間になってみろ。万一、負けが込んできたら、 [続きを読む]
  • ビール中瓶一本で酔っ払った。
  • とてもいいことがあったので、うれしくて、一人で飲み屋に入った。お祝いのつもり。古い家屋で、ツタが絡まって、明日にでも廃業しそうないい雰囲気。案の定、大将とおかみさん。客は常連。値段が安い。ビール一本でよっぱらっちゃった。俺って酒こんなに弱かったかな。脚ふらふら酩酊。 [続きを読む]