沙羅双樹 さん プロフィール

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沙羅双樹さん: 60代は薔薇色
ハンドル名沙羅双樹 さん
ブログタイトル60代は薔薇色
ブログURLhttp://keiraku1779.blog.fc2.com/
サイト紹介文タイトル変更しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 109日(平均8.9回/週) - 参加 2018/04/30 17:15

沙羅双樹 さんのブログ記事

  • 今日もいろいろ考えた
  • われ思う、ゆえにわれありだ。いろいろ考えた。まず麻雀1:麻雀はパチンコ程度 雀荘に行ってみた。やたら混んでいた。時間がないから店を出ようとすると、常連らしい親父が、「時間がないときはパチンコだよ」と言った。そこでハッと気づく。麻雀はパチンコ程度だ。そんなもんだ。研究に研究を重ねれば勝てるようになる、なんてそんなことはない。あたりまえのことなんだが、対人関係の勝負だけに、あれこれ知識や経験を重ねれば [続きを読む]
  • だんだん飽きてきた。
  • ブログが飽きてきた。書くのが飽きてきたのだ。書くと言ってもタイプを打つだけだ。sobakoさんのブログや、環境物流さんのはすごく面白い。面白い人のをリンクしてある。なんでこう面白いのだろう。毎日を飾らずに書いているからだろう。環境物流研究には、もう何年も前にコメントを書いて送信していたような気がする。シーサーさんにもずーっと前からコメントを書いている。天鳳やって今日は過ごした。さすがに飽きてきた。雀荘で [続きを読む]
  • 古本屋へ行く。
  •  古本屋へ一時間もかかる。一時間もかかるくらいなら、近くの新刊書店でさっと買った方が、安上がりなのだ。アマゾンで1円本を買うという手もある。 しかしそれではつまらないのだ。明日にはなくなってしまうかもしれない古本屋まで行って、書棚を見て歩く。これが道楽なんである。 昔の麻雀本と、昔の成人雑誌を3冊買った。計4冊で510円。安いとお思いでしょうが、近くで買った方がもっと安上がりなのだ。 昔の麻雀本。 [続きを読む]
  • 天鳳をやめる
  •  天鳳をやろうと思ってパソコンに向かう。気が入るのは最初の5巡目くらいまで。あとは面倒になってくる。東二局でもうやめようかなと思う。雑念が湧いてくる。頭が痛くなってくる。気づけば目が相当痛い。 やめよう。やりすぎだ。これで私はネットゲームのすべてを終了します。 天鳳をやっているときにわいてくる雑念1「牌を叩かないでください!」 あれはもう30年も前だったか、おそらく代々木のぼう雀荘で夜打っていた時 [続きを読む]
  • ようやく小説の書き方がわかった。
  •  今、小説を書いている。実は天啓があって書けるようになったのだ。「認められようとしない」 これが天啓だ。 別にいいのである。面白いと思われなくって。賞が取れなくたって。 そりゃあ、面白いと思われたり、賞が取れたりすればいいけれども、最初から狙わないんだな。 [続きを読む]
  • 前の勤め先の近くを歩いた
  •  いやでいやでたまらなかった職場の近くを歩いた。職場は辞めたものの、3年たった今も、そのころ通った歯医者は続いている。なんてことだ。とっくに定期もないのに職場の近くへ行かねばならない。 歯医者の前に麻雀屋へも行って少し勝ったので天狗になった気分で、前の職場の近くを歩いた。今思えばいい街だ。花がたくさん咲いている。 花を撮影していたら、知らない奥さんと話ができた。「きれいな花ですね」奥さん。「芙蓉で [続きを読む]
  • いろいろ考えた。
  •  いろんなことで自分なりの結論が出た。もう人の意見でなく、自分の結論を出していい年齢だと思う。 まずは、神仏について どの神仏を拝んだらいいか、本当に神仏はいるか。この疑問ではあったのだが、結論は、すべて拝んでよい。神仏はいると考えて生きるのが楽しい。 根拠は、日蓮宗五段祈祷守り。これは、ありがたいお守りで、ミニサイズの巻物なのだが、鬼子母神を主体に、様々な神仏のお名前や呪が細かに印刷されている。 [続きを読む]
  • 麻雀を考える
  • 若い雀士たちの本が次々と書店に出る。小学校のころから大学のころまでのコラムもあったりする。部活の話ねえ……。そう思いつつ書籍を買ったりする。参考になるところと首をひねるところがある。雀風。私は、巷の雀荘で、水商売のお姉さんたちや、ちょっとこの人接近しないほうがいいなと思える男の人たちと打ってきたので、そういう若い雀士と意見が合わないところがあって当然か。私の雀友は、まあ皆さん若くて40代だ。点棒ご [続きを読む]
  • 退職後のアルバイト
  • 実はこれが結構難しい。まずお金にならない。家で寝ていた方がまし、という結果になったりする。最悪なのが、賃金が催促しないと払われない会社があったということだ。(途中の話、略)経緯を友人の法曹関係者に話してみると、「そういう会社は、遅かれ早かれ」ということであった。今続けているのは、やはりお金にはならないが、かなり大きな会社である。ここは堅実である。労使関係が実に固い。そうじゃなくちゃだめだ。だから日 [続きを読む]
  • 暑さ対策には
  • 帽子の中によお、保冷剤入れてんだ。一時間もしないうちに、氷溶けちゃって、取り換えなくちゃね。だからいっぱい持ち歩いてんの。つむじのあたりに置けばいいってことがわかった。頭頂あたりより気持ちええよ。麻雀の話。昨日、ペンチャン待ちはいい待ちだってこと書いたんだけど、やっぱりそうなんじゃないかなあ。以前は、よく、ペンチャンと中張牌があったら、中張牌を残し、両面になるのを待つ、ってあったけど、いろんな麻雀 [続きを読む]
  • ブックオフよいよ
  •  一昨日ブックオフで三冊本買った。街の中心部にあるブックオフが良くて、ここは品物の入れ替わりが早い。 一冊200円になってる。まあ百円というのはないよなって思ってた。200円妥当だよな。 苫米地英人の『ポジティブ思考になれる』というような本も買った。200円だからCDなしね。これが結構いいこと書いてあって、もうなんかyoutubeなどでコーチがいろいろ話してるの、この本一冊で十分だ。もっともコーチの話し [続きを読む]
  • また麻雀を打った
  •  昨日また麻雀を打った。前回のブログ記事の終わりのほうに書いた通り。と言っても、10分くらい前に書いた記事。 雀荘を見て歩くこと二軒目。最初入った雀荘は、足を踏み入れてもだれも「いらっしゃいませ」も、お出迎えもないから、すぐに出た。なんだありゃ。 そういう店は、いかなる店であろうともすぐに出るのが処世術。(ここだけの話だが、俺、風俗店で一歩入って出ちゃったことあんだよ)あれは正解だったな。ネットで [続きを読む]
  • ひょっとしたら
  • 自分はそうとう体の具合が悪いのではないか。医者へ行く。大病院。薬をいろいろもらう。薬の説明書を見る。やっぱりそうとう気をつけないと。まず胃だ。酒、コーラ、コーヒー、駄目だ。リポビタンもやめた方がいいな。夜更かしは厳禁だ。馬鹿な人たちを相手にする仕事は駄目だ。その点、今の昼間の仕事はいい。いわゆる富裕層相手の仕事だ。言葉使いが違う。乗っている車が違う。一言二言話しても気分がいい。やっぱり運や頭の良さ [続きを読む]
  • 誰が祝ってくれようか
  • あまり祝ってもらったことがない。大学卒業した時、転勤した時、退職した時、ないな。ひょっとして、結婚した時も、あれは形だけだね。そんなもんかもしれないけどな。自分で自分を祝うだけだ。せめて。退職が近づいた時、どうせ誰も祝ってくれないなと思って、一人でアナゴ丼を食べて、これが退職祝いだと。しかし、そのアナゴ丼ががっかりしたんだ。高くて、まずかった。寿司屋のアナゴのようなものを想像するだろ? そうじゃね [続きを読む]
  • 天鳳三段になったよ
  • 苦心惨憺の末、三段になりました。だからなに?少し腕が上がったような気がするから、この調子で今から駅前の雀荘へ。そうすると、明日の朝は泣いて帰ってくることになるのは目に見えています。 [続きを読む]
  • またもや麻雀について語る
  • こうすればいいのではないかああすればいいのではないか、と打ち方を模索する。結論。役牌は大切だ。孤立1、9牌よりも役牌を残すのだ。出たら雀頭があろうがなかろうがポン。速度で勝負だ。雀頭が二組あったら後付けでポンだ。早いリーチを恐れない。1が切れていたら、4は通る。9が通れば、6は通る。それくらいの気持ちだ。最もいい上りは。役満なんかじゃない。二軒リーチをかすめて上がる、なきタンヤオだ。せこい、せこい [続きを読む]
  • なんか麻雀が強くなったような気がする
  • またもや麻雀について語りたい1:黙って打て「あっ」なども論外。「さっき「あっ」って言ったよな。それで切った牌の筋ひっかけかい? 俺たちおとなしいから黙ってるからよお」などとからまれる。第一、自分の集中力が薄れる。ある時、上家で打っていた美人がいつも黙っていた。何があっても黙って牌を卓に落とした。この人は強い人だった。インターネットゲームじゃ聞こえないが、黙って打つ練習にはなる。2:実際の牌を握れ。 [続きを読む]
  • 来年は途方もなく厳しい夏になるだろう
  •  毎年暑さが増す。来年はもっと厳しくなるだろう。と同時に、関東をついに大地震が襲う。津波に飲まれる鎌倉。東京下町に大火災発生。意外ともろく、倒れる高層ビル。ここぞと襲う外国人テロ部隊。政府重要施設を守る機動隊員についに死傷者が出てしまう。銃撃戦の発生。 安物の小説のようですが、起こりえないことではない。誰もがこういうことがあるんじゃないかなあって思ってはいても、口には出さない。 それにしても、駅で [続きを読む]
  • 少し麻雀が強くなった(ような気がする)
  • 先週の高齢者麻雀大会の後、麻雀が少し強くなった気がする。久しぶりに天鳳上級卓をやってみたら、連続して一位になれた。少しまとめてみる。1:変わった打ち方をしない。2:ペンチャン二つあるときは、自分の手に少ない色を残す。3:役牌は、ほかに雀頭があるときのみ鳴く。4:赤が手にないとき、ほかの人がその赤を持っていて、赤がらみの4,6で待っている可能性がある。5:ほかの人のことはどうでもいい。(どうせ麻雀を [続きを読む]
  • まったく過去の記憶はあてにならないようだ
  •  googleマップで以前よく行ったところの景色を見る。あ〜このへんだ、と思うが、どうも少し記憶と違う。ま〜それは記憶が間違っているのだろう。その時の気分や、その日に起きた出来事で、記憶が影響されているのだ。思い込みって言うのもあるし。 千葉市犢橋に、もう40年も前になるのだが、エアライフル射撃場があった。喫茶店と隣接して、倉庫があって、その中でなにがしかのお金を払うと、昔恋しい鼓弾の射的ができる、とい [続きを読む]
  • 麻雀屋へ行ってきた。
  • 麻雀は勝てない。やってもやっても無駄。本を読んでもダメ。しょせんはぜいたくな遊び。無駄なことだよ。でもまあ場代が日本一安い店だから、出費は交通費くらいで済んだが、かつてよくあったような・半荘一回600円・一位はさらに2百円・出前取ったらラーメン千円・近くの駐車場一時間500円そういうところでは、計算していくと、誰も勝てないどころか、いるだけで何万円も使っちゃうな。だからつぶれちゃったんだろうなあ〜 [続きを読む]
  • 結局は
  • 結局は日々一人の戦い。頼りになるのはお金と健康。いやなところはなるべく早く離れ、いやな人とは疎遠にする。よその家には長居しない。神様仏様も、お金次第。ネットの情報はいいことばかりだから眉に唾をつけて。おしゃれなHPはだれにでもできる。 [続きを読む]