kiduki26 さん プロフィール

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kiduki26さん: 気づき・発見・考える
ハンドル名kiduki26 さん
ブログタイトル気づき・発見・考える
ブログURLhttps://ameblo.jp/kiduki26/
サイト紹介文人は気づきから発想し考える。気づきを引き出し、発想と行動に結びつけて成果を引き出す情報発サイトです。
自由文気づきは宝もの!! 人間の気づきを生かした経営を目指しています。これからは、個と組織の関係をマネジメントする自律的組織と社会を構築する時代です。この新しい概念も芽生えてきています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 23日(平均7.3回/週) - 参加 2018/05/01 09:47

kiduki26 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ◆梅雨前の不調の解消法
  • KM20180523【気づき】◆新入社員、新入生では、心が通えない、心の悩みの多くなる時期である。梅雨のこの時期の現象について、日本カウンセリング学会の田上不二夫理事長と、青山杵渕クリニックの杵渕彰所長が、今日の日経新聞に、新入生「梅雨前の不調」のなかで、その対処につついて次のように指摘している。一般的に人の関係性づくりが、難しくなってきている時代に興味を引き内容である。 ◆田上不二夫理事長の対処法①見知 [続きを読む]
  • ◆仕事人非秘録(坂本幸雄元エルビーダメモリー社長)
  • KM20180522【気づく】◆日経産業新の「仕事人秘録」(元エルビーメモリ社長 坂本幸雄氏)の「未完の半導体経営⑪の記事が載っている。再建にエルビーダの再生を図った坂本元社長がとったの見直し策が載っている。社員の小さな意識改革お実践としテ面白い。 ◆再建見直しの内容①無駄な会議が多いので、会議は1時間以内で終わらせる。②報告書はA4サイズ1枚にする。③メールは24時間以内にという基本ルールを決めた。④社長も [続きを読む]
  • ◆パスワード不要な時代
  • KM20180517【気づき】◆パスワード不要な時代今日の日経産業新聞「エレクトロニクス・ネット・通信」欄に、「気鋭のネット企業」として「トルソナ社」(本社米国)のセキュリティ関連記事が載っている。スマホをかざすだけで安全確認ができる時代がきそうだ。 ◆「パスワード不要な世界」の記事内容①ログインに使うID、パスワードの代わりに、②二次元バーコードを使うが、数十秒に一回切り替える方式。③認証、パスワードが [続きを読む]
  • ◆私の履歴書」(モフタル・リアディ氏)のコツ発見
  • KM20180513◆日経新聞「私の履歴書」(モフタル・リアディ氏)より今日は「港町で貿易のコツを発見」の内容が書かれている。彼の物事の受け取り方の一端を知るうえで面白い。 ◆コツの発見①疑問をもつ。「なぜ、インドネシアのこんあ辺ぴな場所が栄えているのか」②この疑問を、調べることで検証する。③内容を知って考える。④考えた結果(内容)を仮説してモデルを考えてみる(どうすれば大きな利益が出るか)⑤考えたモデルに [続きを読む]
  • ◆コロッケ氏の「あおいくま」
  • KM20180513 【気づき】九州市民大学5月号四季より。◆コロッケ氏の母の教え①母の教えは「あおいくま」である。②「あせるな」③「おごるな」④「いばるな」⑤「くさるな」⑥「まけるな」⑦このなかでも最も大事にしているのは「自分にまけるな」だ。?人生の3原則は、「気づきか気づかないか」、「やるかやらないか」、「できるかできないか」だ。 ◆どんきほ〜て:ナルホド!! なるほど!! コロッケ氏の笑いの源泉は、何 [続きを読む]
  • ◆新入社員の教育の意義と内容
  • KM20180509【気づく】「気づき」は宝もの!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    最もシンプルな「気づき成長マンダラ」のブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜習慣にして「気づき力」を磨くサイト ◆新入社員教育の内容今日の日経産業新聞の「HR(Human Resources)manejimenntoマネジメントを考える」の欄で、くるなび上席執行役員の田中 潤氏が [続きを読む]
  • ◆「気づく」ことの喜び
  • 気づきは宝もの!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    最もシンプルな「マンダラエンゲージメント」シ−ト〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜KM20180125【気づき】気づきについて感じるままを、「マンダラエンゲージメント」シートにつらつらと書いてみた。気づくことの「喜び」を感じる。 ◆気づくことの効果(テーマ)①気づくと見えるてくる②気づくと意欲が湧く③気づくと [続きを読む]
  • ◆「分かる」よろこび(20171028の再録)
  • 【気づき】KM20180508KM20171028〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    最もシンプルな「気づき成長マンダラ」のブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◆『新しい分かり方』(佐藤雅彦著、中央公論社、1,900円)日経新聞の読書欄なかの「あとがきのあと」から) 『分かる』を生涯のテーマとしている著者のエッセイが載っている。「自分探しに気づく」ヒ [続きを読む]
  • ◆『グーグルマインドネス革命』
  • KM20180507【気づき】 ◆『グーグルマインドフルネス革命』連休中に何でもよいから、本を1冊読んでみようと本棚をの覗いてのみた。ふとカラフルな『グーグルマインドフルネス革命』(2015年刊、サンガ編集部編著、1,500円、推薦 精神科医香山リカ氏、越川房子氏)があった。グーグル社が採用している社員の「今の瞬間」と「慈悲、思いやり、共感」を気づかせる瞑想による意識改革の本である。「気づき」を体験できる「マンダ [続きを読む]
  • ◆前川前文科事務次官の話
  • KM20180506【気づき】世の中には、いろいろな立場の考え方、意見がある。次の道徳教育の話は、「議論する」ことの重要性を示唆して面白い。 前川前文科事務次官が、2018年4月14日、安倍晋三首相の選挙区(山口4区)で、安倍政権がすすめる「教育改革」に対して先生方の英知を絞る活用法を提案した。 ◆前川氏の話の内容①講演会は、下関市教育委員会は「前川氏への応援ととられかねない」として後援を断った。しかし、隣の北九州 [続きを読む]
  • ◆ストリ−ありきの「ムラ」づくり
  • KM20180505【気づき】◆ストリーありきの「ムラづくり」(落とし穴)事業戦略などの検討で「ストーリー」創りがさ何である。この手法は、流れを仮説して具体的方法を積み上げて行く手法である。検察庁などで犯罪の究明と証拠物件の積み上げ手法としてもつかわれる。だか、落とし穴もある。身近にある事例としてよく考えておく必要がある。 ◆ストリーづくり①自分達が書いたスト−リーで「突っ走る」、強引な調べる(特捜部)、 [続きを読む]
  • ◆マンダラエンゲージメントの体系を考える
  • KM20180504【気づく】「気づき」は宝もの!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・発想・考えるを鍛える最もシンプルな「マンダラエンゲージメント」シートのブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜習慣にして「気づき力」を磨く!! ゴールデンウィークのゆっくりした時間に、自称する「マンダラエンゲージメント」の体系を綴ってみた。 【テーマ】『マンダラエンゲージメント』(気 [続きを読む]
  • ◆今日のフレーズから
  • KM20180503【気づき】ことばには力がある。今日の新聞から、力を感じるフレーズを拾ってみた。 ◆今日の感動フレーズ①都市のスポンジ化(日経新聞記事より)②赤ちゃん目線 知る一歩(日経 平成の未来学より)③潜在するチカラ(SUGINO社広告から)④能力身につけて かえっておいで(私の履歴書 モフタル・ライディ氏より)⑤帰ってくるために家をでる」(私の履歴書より祖母のことばより)⑥大阪地検(日経記事より)⑦三振の少 [続きを読む]
  • ◆人は気づけば 自ら育つ
  • KM20180427【気づき】◆『人は気づけば・・・・』きのうの日経新聞(夕刊)『私のリーダ―論』のなかで、ユニ・チャームの高原 豪久社長が「人は気づけば 、自ら育つ』と述べた内容が載っていた。「気づき」と社員教育の視点に基づく人づくりの手法が述べられていて面白い。 ◆高原社長の人づくり①人づくりはさまざまに試行錯誤してきている。②「人は自分が育てられたようにしか育たない。自分で育つしかない」③自分の子供の [続きを読む]
  • ◆井上龍司氏の『思考整理のキホン』
  • 【気づく】KM20171029(再録)KM20180427〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「気づき・発想・考える」を鍛える    最もシンプルな「気づき・マンダラエンゲージ」シートのブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◆思考整理の基本今日(20171029)の日経新聞の本の広告から問題解決のプロが生み出した実践テクニックの中から、著者は『生産性が高い人の思考整理のキホン』(井上龍司著、す [続きを読む]
  • ◆個性生かす人材管理(谷内篤博氏)
  • KM20180425【気づき】 人間の「気づき」は宝もの!!。活かしていますが「気づき!!」〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    最もシンプルな「気づき成長マンダラ」ブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◆企業が競争社会の中で成否を決めるのは人材だ。今日の日経産業新聞の「HR マネジメントを考える」の中で、谷内篤博氏(実践女子大学人間 [続きを読む]
  • ◆「学び」を見え化
  • 「気づき」は宝もの!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    「マンダラエンゲージメント」で気づき引出すブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜習慣にして「気づき力」を磨く KM20180423◆【気づき】AIの進歩で「見える化」する取組がさ盛んである。生産ライン、物流など今まで連続してリアルタイム見れなかったものが、即時に見れて解説出来る現象だ [続きを読む]
  • ◆「マンダラエンゲージメント」と「スラック」
  • KM20180418【気づく】◆マンダラエンゲージメントマンダラは、空海(弘法太師)が1200年も前に、庶民に仏教を教えるために使った絵図であると言われている。そのマンダラが、現代の経営に活かせないか。 そんな夢が叶えられないかと思って情報発信している。現在の呼び方は「気づき・マンダラ」ノートサイトの通りだ。 だが呼称を、「マンダラエンゲージメント」に替えみようと思っている。概念を表す言葉として、これが適正 [続きを読む]
  • ◆知識を自分の目線で実行
  • KM20180412【気づき】「気づき」は宝もの!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜気づき・考える・発想力を鍛える    最もシンプルな「気づき成長マンダラ」のブログ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜習慣にして「気づき力」を磨く 私は、マンダラシートをメモ代わりに使うのが好きだ。だからマンダラのセルに似た「八つ」セル、または「八つ」という言いまわしが好きだ。 今日の日経産 [続きを読む]
  • ◆答えの出ない情操教育 考えて育つ子ども
  • KM20180411【気づき】子供たちの情操教育では、テーマに「答えのでない」道徳の授業が相次いでいる(日経新聞記事の「子ども自ら考える」から)。 ◆答えのない問いかけ①「どうしてお母さんは僕が嫌いな勉強をおしつけるのか?」②グループを分けて話し合う。③「何時もは聞けない話が引き出せた」と母親は喜ぶ④だが、答えの出ないテーマにてついて、⑤「真剣に考えざるを得ない設定をすることが必要」⑥しかし、世の中は、そ [続きを読む]
  • ◆プログラムメニュー(ベンチャー創業)
  • KM20180410◆プログラムメニュー(ベンチャー創業、八つのメニュー)このサイトでは、マンダラの8つのマス目を使ってものごとの内容を伝えるようにしている。今日の日経産業新聞『風シリコンバレー』(SOZOベンチャー創業者 フィル・ウィックハム氏)のベンチャー育成機関のプログラムメニューが載っている。メニューを八つのターマに絞って書かれているのが面白い。このメニューでは、成功のための「習慣ヤモデルを得ること [続きを読む]
  • 気づきを促進する方法
  • KM210180409【気づき】気づきがあると意欲が湧く。そこで気づきを促す方法をマンダラしてみた。 ◆気づきを促す方法とツール ①マンダラする(マンダラを習慣化して書く)②テーマの決め方 新聞記事などのキーワードのお気に入れを探す。 ③メモを取る(書く)④問いを問う⑤自分の過去(現在未来)の潜在意識を知る⑥キャッチコピー&アファメーション⑦テンプレートを持つっている ?ALの世界(頭を叩かない雰囲気)。 [続きを読む]
  • ◆今日の共感フレーズ(マンダラシートのテーマから)
  • KM20180407【気づき】何時もEvwernoteに備蓄している「共感したフレーズ」をひろってみた。なるほどと思うフレーズが多い。 ◆今日の共感フレーズ①無意識・無自覚・否定的(COMPASS2018春号、編集後記)  反対は、自分の中では「意識」、「自覚」、「肯定的」と更に開ける。②自分の目線、自分たちの目線 で考える(セミナーから) セミナーなどではこの目線がない。「ベき論」が幅を聞かす。③映像×無線=アイデア∞(無限大)( [続きを読む]
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