いいよ2 さん プロフィール

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いいよ2さん: 青菜とカルシウムで血液サラサラ
ハンドル名いいよ2 さん
ブログタイトル青菜とカルシウムで血液サラサラ
ブログURLhttp://aocal123.com/
サイト紹介文2011年5月に心臓のバイパス手術を経験した。
自由文10時間に及ぶ冠動脈の付替えオペで死との境界をさ迷ってきた。退院後は2ヵ月で稼業に復帰しぼちぼちと回復しながら現在に至る。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 50日(平均1.8回/週) - 参加 2018/05/01 21:06

いいよ2 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 血液サラサラ ワーファリン錠の代りに青野菜を食べる
  • 今日はチンゲン菜を 500グラム→実質は根の部分を切り取るので300グラム見当になる。いつものように湯がいてマヨネーズをつけて食する。昨日は→小松菜、一昨日は→春菊をおのおの1束ずつ。血液サラサラの薬(ワーファリン錠)をずっと飲み続けていたが、去年の秋に断薬し、その代りに青菜を大量に食べている。冬の間はホウレンソウなど1束350円ほどに高騰して手が出なかったが、現在、夏場は1束98円〜128円ほどでありがたい。最近気 [続きを読む]
  • ひざ痛 解消 どうすれば良いのか 分かってきた
  • 地震でエレベーターが止まっていた。作業は延期になったが、部屋の様子を確認するため小さな荷物を抱えて6階まで階段で上がる。下りるときも階段である。1週間前からの"ひざ痛解消"の工夫が効いたのか?下り階段も痛みは不思議なくらい気にならなかった。工夫の1つは、踏み台運動である。30×40×高さ7センチの大を自作する。これに毎朝上がり降りを繰り返す。量はそんなに多くなく、片足10回ずつ。部屋と台所の通路に置いて行き来 [続きを読む]
  • 気持ちのイライラを抑える ビタミンDはカルシウムの運び屋
  • 人間の皮膚の下、真皮と脂肪層の間にエルゴステロールがあり太陽の光に当たるとビタミンDができる。ビタミンD(本名=カルシフェロール)はカルシウムの運び屋で体中にカルシウムを行き渡らせてくれる。(取り入れた卵殻カルシウムが生成されたビタミンDによって各部に行き渡る、脳にも運ばれる)結果、気持ちのイライラが消え精神が穏やかになってくるという。(わたし自身が忘れないように何度も繰り返し書く)昨日は借りているガレー [続きを読む]
  • ひざ痛 解決 どんな方法
  • 朝、目覚めるとベッドの上であおむけになり体を伸ばす。そのままの姿勢で両手指の付け根を揉む。(これは自律神経を整えるため)次に ↓ ごろ寝自転車運動を50回、今日は左側モモがつってきたので40回でやめる。これはわたしの尊敬する安保徹教授(免疫学)の『薬をやめると病気は治る』、免疫力を挙げる一番の近道は薬からの離脱だった、P75、第2章②ひざ痛からの引用である。ーーーーー引用開始ーーーーー散歩をするのがつらいほど痛 [続きを読む]
  • カルシウムと 青野菜が川島四郎栄養学の真髄
  • わたしは今回、"川島四郎"栄養学との出合いをまるで宝くじの1億円に当たったように感じている。博士の教えを実践すれば10〜20年単位で命がもらえるのだから・・・。パソコンに習熟していて本当に良かったと思う。のんびりと新聞を読みテレビを見ていたのではこの情報は入ってこなかっただろう。『アルカリ食健康法』川島四郎著、の解説で海老名香葉子さんが、↓「食生活を説かれておられるが、私には生きる夢を与えてくださった、 [続きを読む]
  • 歯が悪ければ"シラスの釜揚げ"に挑戦してみる
  • 口寂しさ(お腹が空いた、食べなければ)を充たすだけの食事では身体は変わらない。コンビニで用意された弁当やパンには見た目のおいしさはあっても、内容はあまり整ってはいない。というより、製造者は買ってもらえれば良いわけであって購買者が健康になろうが病気しようがどちらでよいのである。見たこともない他人なのだから。カルシウムと青野菜、簡単に摂取できそうで、そうでもない。用意するのがめんどうで身体にじゅうぶん取 [続きを読む]
  • 小松菜 ほうれん草など青野菜で血液をさらさらにする
  • どんな健康法も要はどれだけ血液をきれいにするかを述べている。その方法の一つとして川島四郎栄養学「アルカリ食健康法」があるのだが、ネットであちこち覗いても青野菜に注目している所は少ない。博士のアルカリ食健康法にはなぜ青野菜が良いのかが論理的に述べてある。また「青野菜を取るだけではダメ」とも言っておられる。青野菜を食べ血を作り、カルシウム摂取で血中のマグネシウム/カルシウムを安定させる。これが体液(血液 [続きを読む]
  • 両膝の内側がぴりぴりと痛む
  • 一昨日、お客様から「卵をごちそうする」とご自宅近くに設置されている自動販売機の卵を一袋いただいた。(ラベルに"こだわりたまご"とある。"エサにこだわり、水にこだわり"、おお!いいじゃないか!「橿原産」というのもいい)川島四郎栄養学(アルカリ食健康法)の基本である"カルシウム"、卵の殻を食べ始めて50日になる。(私の場合、殻半分→約3グラムをすり鉢で細かく粉状に砕き、朝の手作りジュースに入れている)目的は2つあった。 [続きを読む]
  • カルシウム摂取方法 粉がダメな人たちに朗報
  • ガリガリゴリゴリ、すり鉢で卵殻を粉にする。5分間もあれば飲めるまでに細かくなる。水を少し口に含んで舌を湿らせる。2つ折りにした小さな紙にすり下ろした粉を乗せ口に持って行く。舌の上に流し込む。湿気がなじむまで舌先で口中をなぜ回す。普通は先に含んだ2〜3ccの水分で難なく粉はのどを通っていく。しばらく口の中にざらざら感が残っているが10分もすれば落ち着いてくるだろう。これが卵殻を粉にしたときの摂取の仕方である [続きを読む]
  • 心臓バイパス手術から丸7年が経過する
  • 奈良県橿原市で便利屋を営んでいる。一人で始めて規模も大きくせず細々とやってきた。もう30年になる。この5月21日が来れば心臓バイパス手術から丸7年が経過する。72歳、おかげさまで手術の麻酔から復活して元気を取り戻し、食生活の工夫でいままで医者いらすの日々を暮らしてきた。どれだけ元気か?昨年2017年7月6日、7日の便利屋ブログから少し引用してみることにする。橿原 便利屋 草むしり&みぞ掃除2017年07月06日 みぞ掃除の [続きを読む]
  • イライラはカルシウム不足か 3つの補給方法
  • 人間の体はバランスで成り立っている。肉や穀類などの酸食品を摂り過ぎると(アルカリ食品が少ないと)血液がドロドロになって種々の病が生じてくる。ヨーロッパの栄養学はカルシウム豊富な土壌だからこそ、肉文化が発展した。(ウィキペディアよりお借りする)イギリス・ドーバー海峡の白い壁はカルシウムの色である。この土地で育つ野菜はカルシウをたくさん含んでいる。日本は火山の国で火山灰が土壌を形成している。黒い土で育つ野 [続きを読む]
  • 貧血を治すには鉄分+青野菜が必要
  • (赤血球中の血色素=ヘモグロビン)葉緑素(クロロフィル)は植物の血液である。これを動物(人間)が食べ体内で血液に作り変える。ここは知識を習得する場ではないので大雑把な図示だけにする。 ↑分子式を眺めるとよく似ている。青野菜を食べると腸の中で葉緑素の真ん中にあるMg(マグネシウム)が→Fe(鉄)と入れ替わり動物の血液になる。なので腸壁にいくら「鉄」だけがあっても血液は作れない。(血液検査の結果「貧血ですから鉄剤を飲 [続きを読む]
  • 膝痛 骨密度低下でスカスカの骨を修復する
  • わたしは1945年(昭和20年)生まれ72歳、健康寿命は少し越えているがお陰さまですこぶる元気である。職業は一人で便利屋(なんでも屋)を営んでいる。まだまだ現役で活動中である。2011年5月に心臓のバイパス手術を経験した。10時間に及ぶ冠動脈の付替えオペで死との境界をさ迷ってきた。退院後は2ヵ月で稼業に復帰しぼちぼちと回復しながら現在に至る。入院中からどっさりと薬を飲まされていた。降圧剤や予防の血液不凝固剤などである [続きを読む]
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