fujio さん プロフィール

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fujioさん: 損害保険会社の交通事故での極悪手法
ハンドル名fujio さん
ブログタイトル損害保険会社の交通事故での極悪手法
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/amplia
サイト紹介文日本交通事故鑑定人協会が、交通事故の調査において、損害保険会社や警察の悪質など公開。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 79日(平均2.2回/週) - 参加 2018/05/02 16:59

fujio さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 物理の公式を使うエセ鑑定が消滅してきた事実!!〜日本交通事故鑑定人協会
  • 大変、迷惑な話なのですが、一時、横行したんです。『物理の公式』を並べただけの鑑定書です。一見、難しそうに見える物理の公式ですが、その公式自体の意味を、理解しているものはいないのです。この物理の公式は、とある大学教授が、交通事故を物理の公式に当てはめて、交通事故を解明しようとしたことが、この物理の公式が出てきたきっかけなのです。大学教授が考えた物理の公式です。科捜研や自称交通事故鑑定人たちは [続きを読む]
  • 交通事故の調査員が自らを『鑑定人』と名乗る醜態〜日本交通事故鑑定人協会
  • 保険会社には、事故を調査する『調査員』というのがいます。事故車の写真を撮影しただけの『調査報告書』を作る人たちのことです。調査員は、事故車の凹んだところや、傷の部分を撮影しています。ところが、調査員は、重要な傷と重要でない傷の違いがわかっていないのです。そのため、素人級の”事故車の写真”となっています。いつも、この調査員という人たちは、肝心の傷の写真の写りが悪かったり、角度が悪くて、とても [続きを読む]
  • 証人尋問でしどろもどろの保険会社の鑑定人〜日本交通事故鑑定人協会
  • とある自損事故の裁判のことです。保険会社が、自損事故を起こした保険加入者に対し、保険金を支払わないので、裁判になったのです。実は、この保険会社、悪質で有名な、保険会社です。ある保険加入者が「事故をしたので、保険金を払う手続きをして下さい。」と言いましたら、この保険会社の担当者は、「最高裁まで言っても、払ってやるか」と言った保険会社です。保険に加入して頂いているお客様に対し、この対応は、何様で [続きを読む]
  • 自称交通事故鑑定人の下劣なブログ〜日本交通事故鑑定人協会
  • 元警察関係者の、自称交通事故鑑定人が書くブログがあります。内容が、ひどいんです。痴漢女性のことを書いたり、女性の服が透ける(赤外線)画像を掲載したり、下品なエロの話題をネタにした記事を書いています。こういう低俗なネタを書く品のなさ、これが、自称交通事故鑑定人なのです。この記事を見た世間の人達(一般人、弁護士、裁判官など)、は、きっと、交通事故鑑定人とは、こんなにもアホなのか?と思うことでしょ [続きを読む]
  • 交通事故の真実は一つ〜日本交通事故鑑定人協会
  • 交通事故裁判で、原告と被告が、相対する主張をすることは、多くあります。どっちが過失が重いのか?ということで、いつまでも解決ができずにいるのです。そして、長期裁判をしている事例が多くあります。原告・被告が、全く違うことを主張し合うということは、どちらかが嘘をついている、あるいは、勘違いか?でも、交通事故の真実は、一つです。事故車に残る傷は、嘘をつきません。科学的な証拠をして、傷は重要な証拠な [続きを読む]
  • EDRを勝手に調査する保険会社〜日本交通事故鑑定協会
  • EDRとは、イベント・データ・レコーダーのことです。エアバックが展開する5秒前から、アクセル、ブレーキの作動した状況、速度、エンジン回転数、シートベルト使用の有無など、記録するものです。高級車に搭載されていることが多いです。ベンツなど外車、その他国産車のなかの高級車であれば、大抵は、EDRが搭載されています。事故をした時、EDRが搭載されている車であれば、その記録状況(データ)を調べれば良いのです。E [続きを読む]
  • 御用鑑定人にご注意〜日本交通事故鑑定人協会
  • 交通事故における『御用鑑定人』とは、依頼人の要望通りの鑑定書を作る、低レベルな調査しかできない鑑定人ことです。これら御用鑑定人が、”お金儲けが目的”です。お金さえもらえれば、どんな鑑定書でも書きます。一見、依頼人にとっては、自分の思い通りの鑑定書を作ってもらえるので、これは有利だわ!と思うかもしれません。しかし、裁判では、この”御用鑑定人”たちの鑑定は、信用がなく、否定されて、採用されません [続きを読む]
  • 警察は被害者と加害者を、判断できない〜日本交通事故鑑定人協会
  • 交通事故に遭ったら、警察に連絡します。すぐに警察が駆けつけてきて、現場の調査をしています。この警察がした調査は、ひどいものです。壊れた車を見て、”どんな事故であるのか”、判断できないといけないのですが、警察は、どうもわからないようなのです。そして、被害者と加害者と取り違えて、調査報告書を作ってしまいます。事故の当事者たちが、「自分は悪くない」「相手が悪い」など、言いたい放題言うので、確かに [続きを読む]
  • 日本交通事故鑑定人協会の『メール解析鑑定』が好評です!
  • 日本交通事故鑑定人協会の、交通事故の鑑定は、1、事故現場の調査2、未修理の車両の傷の調査3、その他資料(実況見分調書や相手車の写真など)を調査解析しまして、鑑定書を作成しています。ところが、世の中には、事故車をすぐに修理したり、処分したりして、事故車の傷の調査ができない場合もあるんです。事故車に残る傷は、交通事故の解析をするために、重要な証拠となるものです。決して、事件解決までは、修理や処分な [続きを読む]
  • 専門学校で交通事故鑑定学を講義〜日本交通事故鑑定人協会〜
  • 交通事故が起こったら、「どんな事故であったのか?」ということで、被害者・加害者双方が、警察や保険会社に対して、事故の説明をします。どころが、被害者と加害者の説明が食い違うんです。どちらが正しいことを、真実を言っているのか?警察というのは、事故調査能力が、全くないので、被害者と加害者のどちらが正しいのか、わからないのです。ですから、警察は、もめている被害者と加害者を、傍観しているだけです。警察 [続きを読む]
  • 交通事故鑑定人とは?〜日本交通事故鑑定人協会〜
  • 交通事故鑑定とは、どういったことをするのか、皆さんご存知ですか?交通事故を解析するには、実に、多くの知識が必要なんです。『明日から交通事故鑑定人になる!』なんて希望だけでは、到底なれるものではないんです。日本交通事故鑑定人協会では、長年、鑑定人が四苦八苦しながら、実績を重ねてきました。交通事故の解析技術は、長年の、多くの勉強や研究を重ね、到達した域なのです。そのため、日本交通事故の鑑定人の技 [続きを読む]
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