心理コンサルタント 高山靖 さん プロフィール

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心理コンサルタント 高山靖さん: 秋田で人間関係と仕事の人生心理コンサルティング
ハンドル名心理コンサルタント 高山靖 さん
ブログタイトル秋田で人間関係と仕事の人生心理コンサルティング
ブログURLhttps://ameblo.jp/lifestudyjp/
サイト紹介文人間関係と仕事。秋田県秋田市で心理コンサルティングをしています。
自由文人間関係と仕事。あなたの心の悩みを理解し、一緒に考えながら問題解決を図ります。秋田県秋田市で心理コンサルティングをしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 22日(平均7.0回/週) - 参加 2018/05/02 22:15

心理コンサルタント 高山靖 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 夢は必ず実現する
  • 先の土日は東京に行っていました。目的は仲間たちの合宿に参加することでした。土曜日の始発の飛行機で東京に入り、それから埼玉県ときがわ町にあるとある山小屋で合宿を行い、日曜日の最終の飛行機で秋田に帰ってきました。 起業を目指す仲間たちが集まるグループで合宿を行ったのですが、起業の先生が所有している山小屋で合宿を行いました。先生もまた起業して8年目ぐらいになるのですが、起業後の収益でついに山小屋を買うに [続きを読む]
  • 苦しんだ過去が持久力となる
  • 過去に苦しんでおくことは財産になると思います。なぜなら、今が苦しかったとしても、「あの時の苦しみに比べれば……」と思えるからです。そう、あの時よりはつらくない。過去に十分に苦しんでおけば、ちょっとやそっとの苦しみでは動じることがなくなります。あの時に比べれば、と思うことができます。 過去の職場で、私は長時間労働の末にうつ病になりました。長時間労働といっても、残業100時間以内程度であり、もっと残業 [続きを読む]
  • 退職理由の大半は人間関係
  • 今日はとある福祉関係業界が専門の先生と話をする機会がありました。先生は「人が退職する理由のほとんどすべてが人間関係だよ」と言いました。先生は福祉業界のいろいろな職場を見てきている人ですが、やっぱりそうなんだろうなあと私も深く思うところありました。ヤフーなどで「人間関係 仕事」と検索すると、職場を辞めるという話がほとんどです。仕事で人間関係で悩むと、もう辞めるしかないのか、と深く思うところがありまし [続きを読む]
  • わくわくする40代
  • 歳を取るとは一般的にネガティブに思われがちですが、私はそうではないと思います。20代よりは30代の方がはるかに楽しかったと私は思います。20代はひたすらに小さなことでうじうじと悩んでいたように思います。まだ人生を理解していなかった。もちろん今でも人生を理解はしていませんが、特に格段にまだ人生を理解していなかった。そうであるがために、どうでもいいことで悩み、苦しんでいたように思います。30代になって [続きを読む]
  • つらいときは助けを求めていい
  • つらいとき、苦しいとき、我慢ばかりしていないでしょうか?助けを求めていいんです。ひとりで悩まず、誰かに助けを求めていいのです。 もちろん、そこには、あくまで問題を解決するのは自分自身であり、自分が主人公となって解決するという前提が必要です。自分自身が問題を解決するという努力があって、はじめて人は手を差し伸べると思います。何も努力していないところに、手を差し伸べたいと思う人はいないでしょう。 もちろん [続きを読む]
  • 先を考えすぎない
  • 人生を生きていく上では、あまり先を考えすぎないことも大切なことだと思います。もちろん、計画的に人生を生きていくことは重要なことです。行き当たりばったりではいけません。きちんとした人生設計を立てて生きていくことは重要なことですが、それはそれとして、先を考えすぎるために不安になって物事が進まなくなるという事態も現実に起きうるのが実態ではないかと思うのです。 例えば会社を休みたいとき。今日、具合が悪くて [続きを読む]
  • 本日シークレットセミナーを開催しました
  • 今日はシークレットセミナーを開催しました。場所は秋田市内にある「遊学舎」で、わが友人アマデウス・バッハさんに来てもらい、セミナーを開催しました。 遊学舎を使ってセミナーをするのは初だったので、遊学舎の研修室と設備を実際に使ってみて試験セミナーをしたいと考えていました。実際の「人生の勉強会」セミナーを想定した本番前提の演習としてのセミナーを開催したのです。テーマは、人生の勉強会にふさわしい内容をチョ [続きを読む]
  • 男の美学を貫く
  • 男にとって最大の名誉は「男だねぇ」と言われることだと思います。「あいつは男だ」と言われることは、男に生まれた者として最大の名誉であり勲章だと思うのです。少し時代錯誤な、大時代的な美学ではありますが、そんな自分の美学を語りたいと思います。 私が一番最初に「男」と認めたのは祖父です。祖父は働き者でした。男性の家事参加などというダサいことが言われる前から、祖父は家事をやっていました。育児もやっていました [続きを読む]
  • 従業員には替えが利く、でも、あなたには替わりはない
  • なぜ過労自殺なんてあるんでしょう? なぜ過労死なんてあるんでしょう?みんな不思議に思われるかもしれません。なぜそこまでして仕事をするのか? しかし、その一方で、仕事とは命をかけてするものでもあります。生きるとは厳しいことです。自然界の生存競争が激しいように、人間社会での生存競争もまた激しい。人間社会であっても、生きるということは大変なことです。生きるために、お金を稼ぐために、しのぎを削って働いてい [続きを読む]
  • 長渕剛『乾杯』を心が求める
  • 今晩は無性に長渕剛が聞きたくなりました。心が長渕を求めるのです。そして、YouTubeでいざなわれるままに長渕剛と検索して、「乾杯」を聞きました。むさぼるように、乾いた喉で水を飲み干すように、長渕の歌を聞きまくったのです。 「乾杯」は、小学生のときの遠足で、観光バスのバスガイドさんが歌ってくれた思い出があります。私はしみじみと聞き入り、小学生ながらに、美しい歌だと思ったのです。そして、中学生を卒 [続きを読む]
  • 仲間たちが稼いだお金を決算する
  • 決算時期ですね。3月決算の職場は今が決算整理のピークなのではないかと思います。おつかれさまです。 お金とは、すなわち仲間たちが稼いだお金だと思います。仲間たちが苦労して稼いだ汗と涙の結晶がお金です。そのお金を不明瞭なことがないようにきっちり整理するのが決算だと思うのです。 経理をする上でもっとも気を付けなければならないのは、横領などの不明瞭なことが起きないようにすることでしょう。経理がきちんとしてい [続きを読む]
  • 休むことに罪悪感を持たなくていい
  • 今日はGW明け初日でした。あなたは無事に仕事に行くことができたでしょうか?もしかしたら、体調を崩してGW明け初日に休んでしまった人もいるかもしれません。 休むことに罪悪感を持つ必要はありません。休みましょう。休みたいときは休みましょう。 GW明けは危険だと私はにらんでいます。体調がおかしくなるのもこの頃。春は精神的な調子が崩れやすくなる季節。そして、このゴールデンウィークという連休。体調がおかしくな [続きを読む]
  • 連休明けにご注意を
  • ゴールデンウィークも今日で終わり。明日から仕事という人も多いと思います。「もう仕事に行きたくない」と思っている人も多いのではないかと思います。おつかれさまです。 ぜひ連休明けにご注意ください。うつは朝に来ます。ゴールデンウィーク明けの月曜日、朝に心身に不調をきたし、本当に出社できないということがありえると思います。私も過去、そういうことがありました。連休明けにあまりにも憂鬱で出社できないということ [続きを読む]
  • プレゼントは人のためならず
  • 「情けは人のためならず」という言葉があります。「情けは人のためならず、情けは自分のためである」と私は大学生時代に哲学の先生から教わりました。一般的に情けをかけるのはその人のためによくないと言われがちですが、その言葉に私は深くうなずいたのです。そう、情けは自分のためなのです。単純に自分に返ってくるという返報性の規範ではなくて、自分のためにこそ他人のために働くという考え方があると思うのです。他人のため [続きを読む]
  • 天ざるそばを美味しく食す
  • 今日の秋田は天気も良く、私は秋田県羽後町へと足を伸ばしました。目的はイチゴを手に入れることだったのですが、その話は次に書くとして、ここでは途中で食べたそばについて語りたいと思います。 今日は朝9時ごろ出発しました。秋田はよいことなのか悪いことなのかわかりませんが、あまり渋滞がありません。それだけ人口が少ないということかもしれませんが、GWの真っただ中で天気が良いのにも関わらず、国道13号線(福島から [続きを読む]
  • 友人アマデウス・バッハさん紹介
  • 私の友人アマデウス・バッハさんを紹介します。アマデウス・バッハは私が彼につけた名前であり、彼は日本人です。 バッハさんは近所に住んでいた少年で、子どものころからの友人です。すでに子どもの頃から一風変わっていた私ですが、そんな私をバッハさんは受け入れてくれました。そして、今に続く長い友人関係がスタートしたのです。私にとって大変重要な人物の1人であり、このブログでも何度も登場すると思うので、ここで紹介 [続きを読む]
  • 「気の進む任務などあるか」
  • 映画「プライベートライアン」からの一コマです。紹介した動画は英語版で字幕もなくてわかりづらくて恐縮ですが、このシーンは好きなシーンです。主人公ミラー(トム・ハンクス)率いる歩兵の小部隊は、戦場のどこかにいるライアンという兵士を探す任務を与えられます。そして、敵中をさまようことになります。 途中、敵の機関銃陣地にぶつかります。一般的に機関銃陣地を潰すことは歩兵の任務ですが、ミラー部隊の目的はライア [続きを読む]
  • とにかくそれをやってみよう
  • とにかくそれをやってみよう。私たちは往々にして「そんなのできっこない」」と決めつけてやらなかったりしますが、やってみれば意外と簡単にできたりもするのが人生です。とにかくそれをやってみる。それがとても大事なのではないかと思います。 目の前に大きな仕事が与えられました。「えー、そんなのできっこない」「無理です」とあなたはすぐに言ってはいないでしょうか。 まずやってみる。やってみることで新しいものが見えて [続きを読む]
  • 軍事マニアに生まれて 受け容れられない孤独3
  • 物心ついたときから私は軍事マニアでした。2歳くらいか3歳くらいかわかりませんが、気が付けば私は第二次世界大戦が好きでした。第二次世界大戦の物事が好きで、深い興味を持ちました。そんな私は周りから受け容れられることは難しく、私は深い孤独を感じました。 それでも、少年時代は周囲に軍事好きな友人が多くいて、私は受け容れられ、幸せを感じていました。当時、多くの少年たちは第二次世界大戦の兵器や武器に強い憧れ [続きを読む]
  • 男ですが少女まんがが好きです 受け容れられない孤独2
  • 男ですが、少女まんがが好きです。高校生のときに目覚め、それ以来、私は少女まんがを愛してきました。なかよし、りぼん、ちゃお、そんなあたりの少女まんがが好きでしたし、今でも心動かされます。そんな自分の趣味はなかなか他人に理解されるものではなく、私は孤独を感じてきました。 そんな少女まんがを愛してきた歴史の中で、注目するのは松本夏美先生の「夢色パティシエール」です。私の少女まんがの買い方は、本屋に行っ [続きを読む]
  • 戦う女性に憧れた青年時代 受け容れられない孤独
  • 青年時代、なかなか仲間たちとうまくいかなかった理由の一つに、変わった趣味を持っているということがありました。そんな変わった趣味のために、私の個性はなかなか周囲の仲間たちに受け容れられず、私は孤独になりました。孤独が深まった結果、自殺願望に発展していったりしました。 そんな私の一風変わった趣味のひとつに、戦う女の子へのあこがれというものがありました。今でこそ、そういったテーマのアニメやゲームはわん [続きを読む]
  • 無料悩み相談心理カウンセリングを行っています
  • 無料悩み相談心理カウンセリングをお受け付けしています。あなたの心の悩みを理解し、一緒に考えながら問題解決を図ります。私自身も勉強させていただきたいと思い、無料としています。◆こんな方に向いています・仕事を辞めたい・仕事でもプライベートでも、仲間との関係がうまくいかない・友人関係がうまくいかない・家族関係がうまくいかない・オンラインゲームなどのインターネット上での人間関係がうまくいかない・変わった趣 [続きを読む]
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