50才台のチャレンジャー さん プロフィール

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50才台のチャレンジャーさん: 50才からのviolin修行
ハンドル名50才台のチャレンジャー さん
ブログタイトル50才からのviolin修行
ブログURLhttps://ameblo.jp/jjviolin/
サイト紹介文50才を超え、バイオリンを始めました。 こんな難しい楽器をどれくらい出来るのか、挑戦してみます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 139日(平均1.2回/週) - 参加 2018/05/02 23:57

50才台のチャレンジャー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • レッスン47 指固定出来るように
  • 新しいバイオリン教本2の44移弦の練習では、シファ、シファ、ドファ、ドファ、レファ、ミ♭ファと、D線2の指のファを固定して、A線の1から4の指とのスラーが連続します。なかなか上手く弾けずにいて、一音ずつ指を離して弾いていたら、ファは固定して下さい、とのこと。A線をまたいで2の指を固定して弾けるようにしましょう。これから先、それが出来ないと困ることになりますよ。3の指が広がらないのも、訓練で出来るよう [続きを読む]
  • レッスン46 一音ずつ丁寧に
  • 楽譜通りに弾けないと、というレベルなので、きれいな曲にまでたどりつきません。本日も先生からの指摘として、一音ずつ丁寧に弾くようにとのこと。特に、スラーの2音目をとにかくやさしく丁寧に弾くこと。抜けるような感じかなあ。少しわかってきたような気もしてます。曲のイメージを理解して、自分で歌いながら弾くようにとも指摘されました。でも、練習している曲は皆初めての曲が多く、なかなかそれぞれの曲のイメージがす [続きを読む]
  • レッスン45 右手持ち方修正
  • 弓の持ち方をあらためて指導されました。親指がどうしても指を曲げて持てず、伸びて突っ張ってしまうんです。親指をもっと浅く、中指と薬指も浅く、人差し指は少し遠くに、という形に変えました。これから先、右手全体を柔らかくしないといけないそうです。指を丸く曲げたり、伸ばしたりが自由に軽く出来るようにとのことでした。音階練習は引き続きD線。ホーマンはようやく91を終え、92から96へ。教本2はわかれとワニタを引き続 [続きを読む]
  • レッスン44 音程を聞き分ける
  • 今日のレッスンは音程のズレの指摘で終始してしまいました。まだまだ聞き分けることができません。絶対音感など全く無い中で、相対的な音のズレを把握できるのは相当ズレた音だけ。先生の指摘する音のズレの半分は、自分でもわかってなく、指摘されて直してみても、さらに半分はズレていたのかどうかも理解出来ていない状況でした。3の指を正しく押さえると、隣の低い弦と共鳴するのがわかりますか?いやーあ、老眼で見えにくい [続きを読む]
  • レッスン43 大きく弾きましょう
  • 弾いていて余裕がありますか、と尋ねられ、そんなにないです、と答え。音程とか、スムーズな移弦とか、強弱とか、気になることが多すぎて。もう少し余裕を持って大きく弾きましょう、との指導でした。8分音符が半弓なら4分音符は全弓で、弓の先から手元まで大きく使って弾きましょうって。大きく弾くことを心掛けると、自然と余裕も出てくる感じでした。音階練習はA線からD線へ。ビブラートは少しずつ進歩。弓の安定感がポイ [続きを読む]
  • レッスン42 余裕があると力まなくなる
  • 久々のレッスンでした。練習もほとんど出来てない中で、ゆっくり丁寧に弾くことを心がけてレッスンを受けました。思いのほか、ボロボロにならずにすみました。先生からは、左手の力みが少なくなってきているのは、余裕が出てきたからですね。とのコメント。確かに以前よりは、気を付けなくてはいけないことの数が減ってきている、自然と出来てきていることが増えているようでもあります。習い始めて1年過ぎてからは、なかなか上 [続きを読む]
  • レッスン41 4拍目やさしく
  • 4拍子の4拍目はやさしく弾かないといけないのですが、まだまだそんな余裕もなく、力んでしまいます。多分、次の音が気になるからでしょう。曲の終わりの音はやさしく上手に終われてますね、との先生の評なので。音階練習はE線に加えて、やはりA線が加わりました。ビブラートは特訓中。ホーマンは苦手な三拍子を終え、次の84へ。教本2は変ロ長調の音階練習に追加がありました。マジャールの踊りは特訓の成果があったのか、まあ [続きを読む]
  • レッスン40 一回目が実力
  • レッスンの時は緊張しますよね。曲も音が小さくなったり、音程が外れたり、クレッシェンド忘れたり、と。先生から一つ一つ指摘されて、何回か繰り返して弾いていくうちに、ようやく落ち着いて弾けるようになって。曲想も思い出すようになってきて。最初と比べてだいぶ上手に弾けてますね、と言われ、家ではもう少し上手に弾けてた感じでしたが、と言うと、でも一回目が実力ですよ、って。ああ、確かに。発表会とかは一発勝負でし [続きを読む]
  • レッスン39 ビブラート新練習
  • ビブラートって、左手柔らかく揺らすことと、右手しっかり弓を持つことと、その両方がキチンと出来てないといけませんよね。特に右手で弓がしっかり持ててないと、弾いていて弓が跳ねてしまいます。左手柔らかく、右手しっかりの両立がなかなかできず、苦労してます。今日はその克服のため、右手の親指をいつもの弓の中ではなく下にして弓を持ってみるよう、先生のご指導がありました。太いモノを持つ感じで、意識しなくても左手 [続きを読む]
  • レッスン38 全弓で!
  • この1週間練習不足だったので、多くの指導がありました。中でも、とにかく全弓でしっかり弾くように、との指導が一番基礎的で大事なことだったかな。ビブラートは相変わらず特訓中ですが、まだまだ出口が見つかりません。というより、どう動かすものなのかが、まだわかってないです。音階練習がポジション移動を中心となり、音階そのものが少し怪しくなりつつあります。少し焦ってます。でもホーマンの二重奏の時、音のズレにだ [続きを読む]
  • レッスン37 隣の弦との共鳴
  • E線でファソラシ♭ドレミファをポジションを移動させながら弾く練習をしてます。以前は、それなりに音程は狂って無いと思っていたのですが、けっこうズレていると気づき、自信を失いつつあります。毎日練習しないといけないのでしょうが、なかなかそうもいかず。特に、ラで3ポジションへ一気に動かすのですが、なかなかぴったり合うようにはできません。ドで5ポジションへ動かす方は、まだ何とかなりますが、その後のレミファ [続きを読む]
  • レッスン36 アクセントとスタッカート
  • 教本2のトルコ行進曲はよく知られている曲ですが、なまじ知っているだけに、思うように弾けないことが歯がゆいです。特に、アクセント記号がいっぱいあり、その音を強く弾きながらスラーで次の音になめらかにつなげていくのが難しいですね。また、スタッカートもいっぱいあって、確実にその有無を弾き分けないといけないので、今回は少々手こずってます。まあ、先週は忙しくて練習不足だったので仕方ないですが。音階練習は3ポジ [続きを読む]
  • レッスン35 左手軽く右手しっかり
  • 左手はとにかく軽く力まず、特にビブラートをかける時も軽く押さえること。一方で、右手はしっかり。弓がはねない、弦をしっかりとらえて弾くこと。今日はあまり上手に弾けませんでした。ゴールデンウィークでいつもより練習は多かったのですが。でも、とりあえず次に進むことが出来ました。音階練習は3ポジションでドレミファソラシドの2オクターブ。降りる時の4の指がポイントですね。次は、4音スラーだそうです。ビブラー [続きを読む]
  • レッスン34 再ビブラート特訓中
  • ビブラートができません。そもそも、左腕を極限までねじって構えているので、左腕の自由がほとんどききません。プロの演奏者の腕の動きを真似しようとするのですが、なかなか上手にできません。肘から動かしてみたり、手首から動かしてみたり、腕全体で動かしてみたりと、いろいろ試してみてますが、しっくりいかないです。さらに違ったアプローチでの練習で、いろいろ試してみようかな。とにかくコツのようなものがつかめるまで。 [続きを読む]
  • レッスン33 ビブラート特訓中
  • 指を机に当てて左右に揺らすことはとても簡単です。これをバイオリンの弦にするだけなのに、何故こんなに出来ないのでしょうか。バイオリンの構えは、左手をねじることもあり、左手が少々窮屈になるからでしょうか。右手の弓が入らなければ、ビブラートの動きが出来ているようなのですが。弓が入るとはねてきますね。絶賛特訓中です。音階練習はA線とD線のポジション練習です。来週からは、G線が加わります。ビブラートは特訓中 [続きを読む]
  • レッスン32 始めて1年
  • バイオリンを始めて1年経ちました。よく続いております。それは、バイオリンというよりは、このレッスン記録。大人からバイオリンを始めた多くの方のブログを見て、とても参考にしております。なので、とりあえずメモ代わりにと。きっと誰かの役に立つでしょう。1年くらい過ぎると、なかなか上達が見えなくなってしまいますね。いつかはきっと軽やかに曲が弾けるようになると信じて、ゆっくりと少しずつ練習を重ねていきたいと思 [続きを読む]
  • レッスン31 4重音
  • 新しいバイオリン教本のアンダンテで出てきた4重音で、しばし足踏み状態です。G線とD線の重音、D線とA線の重音、A線とE線の重音を、順番に連続してコンパクトに弾くようにとのこと。それぞれの重音が苦手なので、苦手の三乗です。しかもsfスフォルツァンドなので、一気に弾かないといけません。ジャーンではなく、ジャンッ!って。腰を据えて練習してみます。音階練習はポジション練習を引き続き。E線に加えA線もです。ビ [続きを読む]
  • レッスン30 右手でヒョコヒョコ
  • 弓を縦にして、右手で持って、右手をヒョコヒョコさせて弓が上下に動く練習をしました。弓が左右に揺れないように移動させるのは、なかなか難しいです。柔らかく持つようにとのこと。弓の動きが様々出来るように、柔らかく持つための練習だとか。難しいです。ポジション練習は引き続き。ビブラート練習はなかったなあ。ホーマンは引き続き。曲想がよくわからない曲で、イメージがしづらい。教本は、指を広げるところは終わり。ちゃ [続きを読む]
  • レッスン29 人指し指離して
  • 左手の人指し指を、出来るだけ丸くしてバイオリンから離れるように、との指摘でした。余裕がなくなってくると、人指し指がバイオリンにくっつくクセがあるようです。それと、指を上げる時も少しだけ上げればよくて、大きく上げてしまうと速い動作に対応出来なくなるので、少し上げのクセをつけるようにとのこと。いずれも練習を積まないといけません。音階練習は今日もポジション練習。1→2→1→3→1→4→1→5と、1→2→3→4→5→4 [続きを読む]
  • レッスン28 右手柔らかく
  • 左手はいつも力み過ぎていて、いつも指摘されていたのですが、右手ももう少し柔らかく握るよう指導されました。手首を柔らかくしないと、これから先色々な技法が上手に出来ないとのこと。親指の押さえる位置を少し浅めになおしました。音階練習はポジションの練習。1パターンを練習したら、次は別のパターンが宿題で追加になりました。ビブラートは少しずつです。ホーマンは楽しくできました。次からはA線が加わります。教本は、 [続きを読む]
  • レッスン27 ポジション
  • 音階練習が一向に上手くならない。左手ばかり気になってスラーも途切れ途切れ。そんな中で、では次はポジションを覚えましょう、って。1から5までのポジションをE線で確認しました。1の指から4の指までの4音をそれぞれのポジションで練習してきて下さいとのこと。大変になってきました。そもそも平日にはほとんど練習出来ませんから、土日集中で練習しないといけません。音階練習はスラーがかすれてしまうのが直らず、四苦八 [続きを読む]
  • レッスン26 自分の音を聴く
  • 教本の17、18、19をゆっくり全弓で弾くのと中弓で速く弾くのの二つの練習をしました。速く弾くのは、左手の練習かと勘違いしてました。速く弾いても自分の音をしっかり聴いて、音程や強弱に気を配らないといけない、ということです。右手の動き次第でしょうから、結局右手の練習でした。来週に向けてしっかり練習してきます。音階練習は何とか次へ進めました。ビブラートも少しずつですが慣れてきました。ホーマンも次へ。比較的簡 [続きを読む]
  • レッスン25 右手の練習
  • 初めて音階練習でダメ出しとなりました。スラーでの音がかすれてしまって、音が出ないんです。これまで普通に出来ていたのはなぜなんだろう。ビブラートも左手だけなら何となくソレっぽい感じですが、右手の弓が入るとからっきしダメです。いずれも右手の練習がしっかり出来ていない事ではないか、と思われます。弓圧とスピードとをしっかりカラダで覚えるくらい安定しないといけないのでしょう。しばらくは右手に集中です。ところ [続きを読む]
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