美杏一樹 さん プロフィール

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美杏一樹さん: 聖少女〜U18の天使たち〜
ハンドル名美杏一樹 さん
ブログタイトル聖少女〜U18の天使たち〜
ブログURLhttps://u18lolita.blog.fc2.com/
サイト紹介文可愛い女の子たちがアンアン言っちゃう話です。ロリータ少女(女性)上位/魅惑の少女に振り回される男たち
自由文現在連載は、近親相姦アングラ系です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 20日(平均8.8回/週) - 参加 2018/05/03 14:20

美杏一樹 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 第二章 アリス・姉弟相姦編 2
  • ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆ でも、ハリーに言われているの。ユウトをちょうだいって。 ハリーは、アタシの遊び友達、パートナー。 年は二十ぐらい上で、どうでもいいけどすごい人なんだって。 ロリコン、ショタコン。可愛いモノが好き。楽しいことが好き。アタシにはわからないけど、お金も大好き。そ、あの世界的イベントを狙って海外の [続きを読む]
  • 第二章 アリス・姉弟相姦編 1
  • ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆*久しぶりなお遊び小説。どれが誰で、誰を想っての行動か推理してくださーい。 ファンファンファンファンファンファンファンファン……。 いつからか頭の中でサイレンがなる。なんの合図?なんの警報? 誰もわからないって。 躰が熱くなって、寒くなって、ファンファンファンファン。 そんな時は、貰ったピン [続きを読む]
  • 第一章 夏の過ち 5
  •  見た目は可愛らしい花のようで甘そうなのに、匂いは違った。酸っぱくて、鉄の匂いも交じっている。おいしくなさそう。 それなのに、口を離すどころかもっと押し付けて舌を出していた。味わいたかった。 奈津美のまんこだ。 わたしの心は、感激と興奮で武者震いをしていた。 出した舌でレロレロと舐めるとすぐに舌に奈津美の蜜液が絡まった。味は、ないような。その蜜液の出どころを舌で弄っていると、ワレメが形を変えた。奈 [続きを読む]
  • 第一章 夏の過ち 4
  •  奈津美は窄めた舌で尿道口を舐めた直後、パクリと亀頭を咥えた。熱くてヌメヌメとした粘膜に勃起が包まれる。 興奮と期待。「はぁ……」 つい息を漏らすと、やんわりと纏うだけだった粘膜が男根を絞めあげて、上下にと動き出した。「ああっ、奈津美ちゃん」 わたしは、経験のない気持ち良さに酔っていた。腰が甘く痺れている。奈津美がわたしの性器を口に入れている。そう思うと躰だけではなく心まで蕩け落ちた。 わたしは、 [続きを読む]
  • 第一章 夏の過ち 3
  •  見られたくなかった。奈津美に自分の顔を。敗北感丸出しが分かったから。 それから部屋にこもって、数時間後に呼ばれた夕飯も顔を伏せるようにして済ませた。 もうここには来ない。もう二度と。 そう思いながら、夕食後すぐに大浴場に向かった。 よりによって、浴場には彰人がいた。 彰人は、わたしを見ても何も言わない。わたしも話しかけない。 深く話さなくても分かり合える相手だと勝手に決めつけていたことに後悔した [続きを読む]
  • 第一章 夏の過ち 2
  •  勝たなければ。いいことが何かは見当がつかなかったけれども、そう強く思った。 浮き玉は、カヌーの練習のためだと思う。湖の半分よりも向こう岸寄りに浮いていた。ルールは、その浮き玉の中でも最も大きい赤い玉をオールで触れて戻ってくると言うもの。 わたしと彰人はボートに乗って、奈津美の「よーい、スタート」の声で漕ぎだした。「なんだと思う?」「さぁ。でも、負けない」「俺だって、負けない」 彰人との湖上の会話 [続きを読む]
  • 第一章 夏の過ち 1
  • ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆ 八月の一週目を過ぎる頃から、その場所にポツポツと集まり、数日過ごすとそれぞれの家へと帰る、と言う行事が毎年あった。帰省、とも、お墓参りとも違う。それは、きっと幼いころから。冬にも数回来たことがあるけれども、大雪という以外印象的な記憶はない。離れたところにあるスキー場のせいだと思う。寒さがあ [続きを読む]
  • プロローグ 夏の秘 後編
  •  わたしの胸は高鳴っていた。興奮していた。彰人に負けたくない。取られたくない。 わたしの愛夏羽を誰にも。 湖へと抜ける小道を進む間、愛夏羽は腕が触れそうで触れない距離を保った。 生い茂る木々のせいか庭よりもだいぶ涼しい。「寒くないか?」 問うと、「大丈夫」 愛夏羽は応えた。「わたしに少しでも会いたいと思ったかい?また一緒に住みたいとか、あの家が恋しいとか」 愛夏羽は応えない。 とてつもなく恥ずかし [続きを読む]
  • お知らせ
  • 別サイトのことで恐縮ですが、「罪深き義母のよがり啼き」を戻しました。あ、もちろん無料です。由美杏樹名のサイトで連載していたモノです。別館・罪深き義母のよがり啼き電子書籍化にしようとしたのですが、やめます。当面はこちらですが、ブログサイトを育てることに専念します。 [続きを読む]
  • プロローグ 夏の秘 前編
  • ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆  ああ、陽射しが眩しい。 わたしは、顔をしかめながら青空を見上げた。 避暑地、静養地と言われても、日差しの強さには変わりがない。いや、標高がある分強いのか。肌を焦がすほどのその照りつけに安堵して、心が逸る。 また夏が来た。また、夏が。 わたしをあの頃へと誘ってくれる夏だ。「雅人(まさと)様」 [続きを読む]
  • 読み切り・先生、ブルマを脱がさないで
  • *注意書き・電子書籍「先生しか」の一部です。スピンオフ二つのうちの一つ。キンドルから出版中。2015年。  先生しか☆女子高生美希ちゃんのエッチなお話。 寒い。寒いよぉ。冬の体育は拷問だ。全然気持ち良くならない拷問だぁ。拷問はそんなもんだろうけどね。 袖口から出した指先同士を擦り合わせているとクラスメートの声がした。「美希、いったよぉ」「ほーい」 手首をくっ付けて、弧を描きながら飛んできたボールを [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 終
  • ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆ ヌルヌルとした割れ目は、太腿よりももう少し塩辛い。明らかに小さくて陰唇が閉じている。なにより躰も薄い。僕は宮田のお尻の穴の匂いを嗅ぎながら、舌を動かした。ヌメリを啜っていた。「先生、知っているとは思うけど、子供は前付きだからね。彼女と同じところを舐めていてもダメだよ」 そんなのは、舐めてい [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 6
  • 「ちょっと、お前たち、助けてくれよ。先生のことが好きなんだろう?」 言ったけれども三人は固まったまま動かない。考えてみれば、そりゃそうだろう。大人がするはずであるオトコとオンナの営みが始まろうとしているのだから。「もう、怯えちゃって可愛いっ。でも初めだけだから大丈夫。一回やると理性なんて消えちゃうの。子供の方が気持ちいいってなっちゃうから」「なるかっ。子供なんて興味がない。生徒は生徒だ」「その生徒 [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 5
  •  亀頭の先からビュクッビュクッと精液が飛び出した。冷えた部屋のはずなのに汗まで噴き出す。「ああっ……はぁ……」 突っ張っていた腰が落ちた。「すっごーい」「こんなに出るんだね。シャツ汚れちゃった」「気持ち良かった?先生、気持ち良かったんでしょ?」「ああっ……はぁ……」 宮田、富山の問いかけに言葉が出ない。「なに?喉、渇いたの?出し過ぎて喉が渇いたんだよ。萌ちゃん、お水。麦茶だって」 「うん、待ってて [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 4
  •  ゾクゾクって……間にパンツを掴まれる。「あ、こら。本当に……あ、腕痛いから。おい、腕が痛いって……」 大袈裟に言っても効果なし。ズルッとパンツを下ろされた。股間がヒンヤリ空気に包まれる。でも、熱い。極限の恥ずかしさに僕は燃えている。「わぁ……」 若菜と富山も僕の股間を見下ろす。好奇心でキラキラした瞳が僕の股間を凝視する。恥ずかしい。恥ずかしすぎるだろう。やめてくれよぉ。 こちらの恥ずかしさをよそ [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 3
  •  三十分ほど後に富山と職員玄関で待ち合わせをした。「ねぇ、先生の彼女って出会いはなに?」 そんなことから始まって、僕は若菜の家に行く道々あいつの話を富山に話した。もちろん、万が一、保護者の間で話が広まっても支障がない程度。 富山はランドセルの肩紐を親指で持ち上げるように擦りながら興味深く聞いていた。「先生ってモテた?」「モテないよ。不器用だし、誰とでもすぐに仲良くなれる子供ではなかったし、虫嫌いだ [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 2
  • 「クラスみんなからおめでとうって言われたよ」―そうなの?良かったね。やーっぱり、亨(こう)はいい先生なんだね― 昨晩の嬉しそうなあいつの言葉が僕は嬉しかった。こうやって、二人の嬉しいが溜まっていくんだな。「おはようございます」「おはようございます」 親しい教師との挨拶後、朝会議が始まる。いつもの朝。いつもの通り。少しだけウキウキ。 教室に向かうために階段をのぼると、廊下に教室から伸びる顔が幾つか見え [続きを読む]
  • ロリコン教師と呼ばないで 1
  •  だいたいの荷造りは終ったんだよなぁ。粗大ごみは……あの古い本棚は処分して……あっ、こたつもだ……こたつ、思い出はあるんだよなぁ。こたつであいつとシタこともあるし。でも、あいつの言う通りにあのマンションには合わないからな。仕方がない。「あっ、せんせぇ、出来ました」 トイレから職員室に戻ろうとすると、日直当番である若菜が両手で日誌を差し出してきた。「おっ、ありがとう。ご苦労さま。若菜が最後か?」「は [続きを読む]
  • 最終話 お兄ちゃんとしちゃう?
  •  紬は、気持ちがいい余韻の中訊きかえす。「一つ?」「そうだよ。お兄ちゃんのおちんちんを紬に入れるんだよ」「入れる?」 え?とうとうしちゃうの?初体験。しかも、お兄ちゃんと。お兄ちゃんとしちゃうんだ。おっぱいが小さくでも出来ちゃうんだ。 紬は、嬉しくなった。割れ目が心なしかキュンとする。「いいよな?紬」「いいよ……いい……」 応えた直後にズルンと下ろされた下着の中から現れたのは、とてつもなく大きく見 [続きを読む]
  • 第四話 お兄ちゃんの舌
  •  伸ばした舌で乳首をレロレロと舐める。それらしい脂肪がない幼い躰でも絶頂感を覚えた躰にある乳首は引き締まって硬い。兄の舌は、ごく小さな一点を右に左にと振り回した。「あっ……ああっ、お兄ちゃん」 また気持ち良くなっちゃう。お股が気持ちいいよ。 紬は、兄の肩を掴んでのけ反った。チュゥゥッと吸われて、ビクビクと躰を震わせる。「気持ちがいいんだね。紬の可愛いおっぱい。毎日お兄ちゃんがこうしたら早く大きくな [続きを読む]
  • 第三話 感じすぎてお漏らし
  •  キラーン。 左右の手の甲で隠されていた紬の目が鋭く光る。「可愛い?わたし可愛かった?」 紬は、兄の腕を掴んだ。「え?」「気持ち良くなっているわたしだよ。可愛かった?」「可愛いよ。紬はいつだって可愛いよ。でも、気持ち良くなっていているところが一番かわいいかも」「だったら……だったら、もっとしていいよ」 紬は、ガバッと膝を開いた。 下着は濡れているどころかピタリと張り付いて、小さな割れ目の凹凸をしっ [続きを読む]
  • 第二話 幼い全身を痙攣させて初逝き
  • 「ああっ」 漏らさないように力も込める。見つけた場所から振動は動かない。重点的にグリグリ押し付けるその場所は、割れ目の上の方。 ここは、多分おしっこが出る場所。おしっこが出る場所って気持ちがいいんだ。「ああっ……ああぁぁん」 気持ちがいいけれど、お漏らししそう。でも止めたくない。だって気持ちがいい。ああ、気持ちがいい。 え?あっ、なに? 開いている膝がカクカクと震え始めた。 どうしたの。どうしちゃ [続きを読む]
  • 第一話 電動マッサージ器で初めてのオナニー
  • 「お兄ちゃん、約束のしゅっくだーい」 ガバッとドアを開けた部屋はもぬけの殻。 にーげーらーれーたー。朝御飯の時にあれほど宿題手伝ってって言ったのに。音読は毎日しないとダメなんだよ。サイン貰わないといけないのに。お母さんの前だからいいよって言ったんだな。 紬(つむぎ)は、フンっと荒げた鼻息を漏らしてからドアを閉めた。けれども、気が変わった。ニターッと不敵な笑みを浮かべる。 ムヒヒ、お兄ちゃん。お兄ちゃ [続きを読む]
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