みんと さん プロフィール

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みんとさん: ひねくれ者のプロレス日記
ハンドル名みんと さん
ブログタイトルひねくれ者のプロレス日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/sendeachxmas/
サイト紹介文新日本プロレス好きのひねくれ者の妄想日記です。 好き嫌いはっきりしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 82日(平均2.4回/週) - 参加 2018/05/04 00:46

みんと さんのブログ記事

  • G1クライマックス28〜7・22八王子まで〜
  • G1クライマックス28始まっています。ここのところ見なければいけない動画が溜まっており、G1も見てはいるのですがブログを書く時間がなく。。何を見ているのかというとAbemaTVの麻雀チャンネルです。春から続いて来た長きに渡るRTDリーグが最終盤に入り佳境を迎えていること、麻雀最強戦の予選リーグが開催されていること、麻雀駅伝が開催されていること、それに加えてG1クライマックス28とにかく忙しいんです。麻雀チャンネルの [続きを読む]
  • G1優勝予想 〜対戦カードから検討〜
  • 続きまして、対戦カードから検討してみます。まず、Aブロック本命:オカダ対抗:棚橋大穴:EVILいや、オカダでしょ?どう考えてもオカダ以外ないでしょ?アンチオカダに対してまでもそう思わせてしまっているのは新日本プロレスの汚点であると認識してもらいたいところです。ただ、オカダとEVILの対戦は8・5大阪府立体育会館です。昨年の8・5大阪府立体育会館で何が起きたか。そうです、EVILがオカダに勝った日です。今年もある [続きを読む]
  • G1優勝予想 〜1・4メインカードから検討〜
  • そろそろG1クライマックス28の開幕に向けて、そわそわしてきました。では早速いきます。まず、G1優勝者が挑戦権利証を獲られてしまってはG1のステータスが落ちてしまうので、G1優勝者は1・4メインにたつという前提があります。あと、ハロルド・メイ新社長体制における世界戦略の軸に日本語と英語でマイクが出来るケニーは外せないファクターであることも前提と考えています。つまり、1・4メインカードから妄想すると・G1優勝者は [続きを読む]
  • イシモ・リーの魅力
  • どんたくで散々期待させたボーン・ソルジャーとして新日本プロレスに移籍した石森太二選手。ベストオブスーパージュニアの決勝戦は素晴らしかったのですが、次のドミニオンには不出場。次のシリーズも高橋裕二郎とのタッグで1試合目か2試合目。石森太二は何をしに新日本プロレスに来たのかよくわからなくなっていました。でも、彼のコメントを見ると彼がナチュラルベビーフェイスであることがわかります。ドミニオンの次の大会6 [続きを読む]
  • ヨシハシがG1に選出された理由
  • G1クライマックス28にまたしてもヨシハシが選出されました。6・17の選手発表でがっかりした後、試合の合間にふと解説席を見るとヨシハシが座っていました。へらへらしているヨシハシを見たら身体から力が抜けてしまいました。多くの人が望んでいた通り、個人的にはヨシハシよりもタイチの方がG1クライマックスに相応しい選手だと考えています。ここからなぜヨシハシがG1に選出されたのか考えてみました。まず考えたのは、リーグ戦 [続きを読む]
  • 時間無制限3本勝負の意味
  • 6・9ドミニオンが終わりました。素晴らしい大会でした。まず、ハロルド・メイ新社長のシャワーシーンから始まりました。この時点で一抹の不安が。。リング上での挨拶も冗談(?)を交えながら日本語と英語の両方で行っていました。あれ?ハロルド・メイ新社長は目立ちたがり屋??第二のビンス・マクマホンにならなきゃいいけど。。WWEは社長だったビンス・マクマホンがストーリーラインに大きくかかわってきたり、時にはリング [続きを読む]
  • ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア25
  • 凄かったなぁいろいろ凄かった何が凄いってみんな最終日が一番輝いてたもちろん一番凄かったのはメインイベント?橋ヒロム VS 石森太二でも、第5試合も凄かった内藤哲也の入場で全てを持っていったACH今シリーズで一番動き良かった内藤哲也の入場曲の中で内藤にブーイング起こすって凄くない?みんなの良さをみんなで引き出し合ってた。久々に見てて楽しい試合でした。さて、メインイベントですが。正直いうとここまであんまり気 [続きを読む]
  • 2018年ベストバウト候補
  • いやぁ素晴らしかった本当にいい大会だった第4試合久々の内藤哲也登場しかし、今シリーズはベスト・オブ・ザ・スーパージュニア内藤は主役にはならないはずだし、第4試合だからマイクはないなと思って観ていました。案の定、試合前も自分よりもBUSHIを最後にコールさせる気遣い。でも、デスティーノを披露してくれるサービス精神。やはり素晴らしいレスラーだなと思っているところで暗転!?なんと、Y2Jからのビデオメッセージ [続きを読む]
  • ジュニアヘビー級の行く末を憂う
  • ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアなんだかなぁなんなんでしょう新日本プロレスワールドでの配信も少なく、会社としてベスト・オブ・ザ・スーパージュニアを盛り上げようという気が見えないです。私はジュニアヘビーが好きなので残念でなりません。昔のヘビー級は重厚なレスラーが殆どであんまり飛んだり跳ねたりしなかった印象です。だからこそ、武藤敬司のムーンサルトプレスやフラッシングエルボー、スペースローリングエル [続きを読む]
  • TAKAYAMANIA EMPIRE
  • 8・31後楽園ホールにて、TAKAYAMANIA支援興行が行われるとのことです。鈴木みのる選手、大森隆男選手、丸藤正道選手、高木三四郎選手が参戦するとのこと。正直いうと、空白期間のあった私は高山選手とドンフライとの戦いしかリアルタイムで見たことがないです。でも、20年近く前にバイトしていた新宿駅地下駐車場でよく見かけたのを覚えています。地下駐車場の天井に頭がぶつかっているのではないかと思うほど大きく、横に連れて [続きを読む]
  • ヤングライオン2
  • しばらく振りのプロレスですが、ライオンズゲートやりましたね。ヒロ斎藤まだまだ元気だった。数週間前の週刊プロレスで特集されていて、まだ現役なんだ!?と驚きましたが、四半世紀ぶりのヒロ斎藤のセントーンを見て感慨深いものがありました。からの関本大介VS海野翔太いやぁ関本大介でかい!背は低いけど、とにかくでかい!根が張っているような安定感。新日本プロレスで見たいプロレスラー2人のうちの1人でしたので、嬉し [続きを読む]
  • 新日本プロレスファンの矜持
  • 新日本プロレスや週刊プロレスに対して、思うところを好き勝手に書いてきました。全ては、ひねくれた私なりに大好きなプロレスを盛り上げたい新日本プロレスの売上100億という目標を達成させたいという思いからです。でも、ここで気がついてしまいました。新日本プロレスやプロレスラー、週刊プロレスにもっとこうしろとか言っていますが、それだけで良いのか?とG1クライマックスでケニーオメガが優勝した際に、試合後の締めを途 [続きを読む]
  • 週刊プロレスへの提言
  • 鈴木みのる30周年記念の大海賊祭の内容が公開されました。インスタグラムのライブ配信で5月8日の12:00からの発表でした。今日(5月9日)発売の週刊プロレスに すでに大海賊祭の内容が記載されていたのを見て改めて思いました。あぁやっぱりマスコミもプロレスの一部なんだと5・4福岡大会でボーンソルジャーの正体が石森太二選手だったということが判明しましたが、その後で5月2日発売の週刊プロレスを読み返したところ、石森太二 [続きを読む]
  • タイチのシングルマッチが観たいんだ〈追記〉
  • レスリングどんたく2018において、NEVERへの挑戦を表明したタイチ。鈴木軍の名バイプレイヤーとしてタッグ戦線を中心に戦ってきました。そもそも、ヒールはプロレスIQが高くないと出来ないと考えています。タイチも間違いなく、プロレスIQが高いと言って良いでしょう。私の記憶では、タイチのシングルマッチは昨年のベストオブザスーパージュニア以来、以下の4試合しか組まれていません。2018年1月23日のタカタイチマニアタイチ [続きを読む]
  • KESガチャ
  • 5月2日にKESオフィシャルサイトで購入したKESキャップですが、5月4日に到着していました。https://www.killerelitesquad.com専用の箱です。梱包も丁寧です。でも本当は、梱包などどうでも良かったのです。このキャップ、なんと色はランダムとのこと。下のリンクに飛んでもらえばわかりますが、めちゃくちゃ色のバリエーションがあります。https://instagram.com/p/BgADp_7BxWZ/本命はインスタでランスが被っているのと同じ色です [続きを読む]
  • どんたくの感想&今後の展開妄想
  • 福岡大会2daysが終わりました。改めて感想とそこから妄想する今後の展開について書こうと思います。今回の福岡大会では、大きな話題が2つありました。・クリスジェリコの登場・ボーンソルジャーの正体は石森太二クリスジェリコの登場に関しては、さすがと言わざるを得ません。ロスインゴ×ジェリコの新Tシャツまで作っていたのに、情報操作が巧みでした。また、WWE流のファンの中に紛れる登場も普段からBUSHIのマスクを被るファ [続きを読む]
  • 大興奮!5・4福岡大会終了ー!!
  • 5・4福岡大会終わりました。今回は試合順に感想を書いていきます。まずは第4試合、ヘナーレと石井智宏、この二人は本当に噛み合いますね。石井とヘナーレのゴツゴツのプロレスは、相手が強い程、輝きを増します。石井はヘビー級では最小といえる170センチ100キロの身体で、常に自分より大きい相手にゴツゴツぶつかって行くからこそ輝くのです。経験と実力で勝るゴツゴツ石井にゴツゴツヘナーレが立ち向かって行くのですから、輝か [続きを読む]
  • 5・3福岡大会の感想
  • 5・3福岡大会が終わりました。ボーンソルジャーは登場しませんでしたね。登場は5・4の第7試合だと思います。大会前の予想にタッグチームとしてのゴールデン☆ラヴァーズが福岡2連戦で出場しないのは不自然という理由から5・3の当日カード変更も可能性として考えました。しかし、結果的にはメインもサブも最高に素晴らしい内容でした。私はケニー・オメガも飯伏幸太も大好きですが、今日に関してはcodyとハングマン・ペイジのうま [続きを読む]
  • 5・3福岡大会にジェリコは来るのか
  • 5・3福岡大会にクリス・ジェリコが来るのではないかという記事をよく見ます。私がそのことに触れなかったのは、今回はないかなと思っていたからです。そう思った根拠は以下の2点です。・ジェリコが内藤哲也に絡んでいくとロスインゴと鈴木軍の抗争がメチャクチャになってしまう・ジェリコがボーンソルジャーとして登場すると内藤哲也との絡みがなかったことになってしまうにも関わらず、このタイミングでブログをアップするのは、 [続きを読む]
  • 5・3福岡大会の予想
  • 5・3福岡大会ついに始まりますね。ここに来て、やっとファレ、GODが参戦。参戦したと思ったら全9試合中の第5試合でNEVER6人タッグタイトルマッチ。。あまりに可哀想ではないですか!と思ったら、もっと可哀想な境遇の人が。。チェーズ・オーエンズと高橋裕二郎他のバレットクラブのメンバーがメイン、サブ、タイトルマッチが組まれる中、ヤングライオン相手の第1試合。。。この大会のテーマは1.バレットクラブの内紛2.ロスイン [続きを読む]
  • 愛すべきランス・アーチャー
  • KESオフィシャルサイトがオープンしたそうです。https://instagram.com/p/BiOOt_mgP28/ランス・アーチャーが大好きです。何が好きって言われても困るんですが、何となく凄く好きなんです。オフィシャルサイトでは、KESグッズを購入することができます。個人的にオススメはランス・アーチャーのスプリンクラーから身を守るポンチョ!ただし、「Splash me!!」と書かれているため、身を守るものなのか、かけてもらうものなのかよく分 [続きを読む]
  • 金の雨を降らせているのはオカダカズチカか?
  • 私はアンチオカダカズチカです。ですが、4・29熊本大会の内藤哲也のマイクを受けて、今後の展開予想を修正しようと思います。そもそも、今のオカダカズチカに低迷期を支えた棚橋弘至のV12を超えさせるだけの価値があるのかと言われると、答えは「NO」です。新日本プロレスが再起をかける旗印として、棚橋弘至よりも若さも、体格も、身体能力も、イケメンぶりも勝っているオカダカズチカを選んだことは間違っていなかったと思います [続きを読む]
  • 鈴木みのるからのエール
  • 4・29熊本大会を終えて、今日、鈴木みのるがツイッターを更新しました。「昨夜の結果いまオレがいる場所はココってことか。前に進まなきゃ始まらない。次の一歩を前に。もっと練習してオレは強くなる。ザマァ見ろ…昨日は更に強くなるきっかけに過ぎない。。。」https://twitter.com/suzuki_D_minoru/status/990773972219215872内藤哲也の試合後のマイクも震災復興がテーマでした。関節地獄でボロボロになった内藤哲也が耐えて耐え [続きを読む]
  • 今後の展開予想
  • 今までの私の今後の展開予想の軸は大きく3つありました。1.棚橋弘至がオカダカズチカのV13を阻止2.大海賊祭の時は、ある程度鈴木軍にベルトが集まっている3.9月公開の映画の前には棚橋弘至は何かのチャンピオンになっているしかし、4・29熊本大会で内藤哲也がインターコンチを取ったことにより、大きな修正が必要となってきました。まだ全然まとまっていないのですが、まず、内藤哲也の熊本のお客様へのメッセージを読んでみてく [続きを読む]