Taro さん プロフィール

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Taroさん: Taro's blog 報道されづらい真実
ハンドル名Taro さん
ブログタイトルTaro's blog 報道されづらい真実
ブログURLhttps://tarokojima.themedia.jp/
サイト紹介文日本の司法の問題などタブー視されている情報の発信
自由文何故,こんな酷い社会問題が解決されずにいるのだろう?という問題が日本には溢れている。
司法がもし法と正義を守る機関では無かったら?
深刻な社会問題を票読みから見て見ぬふりする政治家ばかりだったら?
大手報道が取り上げをタブー視する人権問題があったら?
今,市民の情報発信が求められている。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 145日(平均1.3回/週) - 参加 2018/05/04 17:59

Taro さんのブログ記事

  • 現代に残る人種や性別で差別される裁判
  • アメリカでは報道で追及される差別裁判官同じ時期に同様態の事件が複数起こり,同じ裁判所,同じ裁判官により裁かれた。過去の犯罪歴など刑事罰を判断する際のスコアシートの集計も同じだったという。19歳の白人の男性には,2年未満の懲役刑が科され,今は,自由に生活している。21歳の黒人の男性は,26年の禁固刑となり,今も服役中で,彼が自由を手にするのは彼が47歳の時になる。この判決は,アパルトヘイト時代の南アフ [続きを読む]
  • 裁判所は法を守る組織なのか?
  • 実子誘拐被害者団体が街頭宣伝活動昨日,東京で離婚後単独親権制度の撤廃を求める市民団体が,街頭演説とビラ配りを行った。 つぶせ!単独親権 お茶の水街頭宣伝 | イベント案内 | 共同親権運動ネットワーク(kネット) 公式サイト 単独親権を撤廃し、片親疎外について啓発する街頭チラシ配りをします。 日時 9月8日(土)午前11時〜12時 場所 JRお茶の水駅前お茶 [続きを読む]
  • 風物詩にさせてはいけない子どもの自殺と連れ去り
  • この季節の風物詩には,月見団子,お彼岸のお墓詣り,子ども達の運動会,敬老の日の3世代の交流などが思いつく歓迎できないものとしては台風の被害がある。今年は豪雨や地震の被害が多く深刻な状況になっている。そしてこの時期は,子ども達の自殺も多い時期だ。内閣府の「平成27年度版自殺対策白書」で、18歳以下の子どもの自殺が一年のうちどの日に多いかを調べたところ、学校の長期休暇明け直後に子どもの自殺は増える傾 [続きを読む]
  • 現役裁判官が示す裁判所との闘い方
  • 「奈良判定」の比ではない「拉致・児童虐待支援判定」日本の権力者たちの中でも,裁判官の権力は突出している。職務内の如何なる横暴にも誰も成す術が無く手の着けられない状況だ。本サイトで注視している子の拉致を優遇し動機づけている拉致司法問題においても証拠と共に徹底抗弁すると最終的には,事実ねつ造や単なる言い切りのヘイトで被害者を弾圧し,親子の引き離しという児童虐待と人権弾圧を行うことが確認されている [続きを読む]
  • イデオロギー対立に巻き込まれる社会問題
  • 「子どもの連れ去り親子断絶問題」という非文明的な社会問題が日本にあることを知るまでは,媒体に拘り無く,目につくニュースに一様に感化されていた。右も左も意識したことは無かった。様々な社会問題の市民活動に参加していると,どうしても「リベラル」とレッテル貼りされる方達の知り合いが多くなる。元々,自由奔放な校風の高校出身なので,リベラルな友人が多い。左翼と揶揄される人脈に抵抗はない [続きを読む]
  • 片親疎外という児童虐待を促した大罪
  • 片親疎外が完成すれば裁判所は介入せず日本は片親に因る子どもの拉致及び洗脳虐待を違法化せず優遇している裁判所実務の運用があることは,国際社会に広く認知されているが,国境を跨ぐ連れ去りに関しては違法とする国際条約に批准している為,日本人同士の係争でも国境を跨げば違法とすることが稀にある。家裁→高裁→最高裁→高裁という長い法的救済手続がようやく報われ,母親に連れ去られた子どもが, [続きを読む]
  • 離婚後共同親権において選択制は有効か?
  • 離婚後も双方に責任を…「共同親権」新制度検討本日(2018.7.15),政府が離婚後の「選択的」共同親権を来年度から法制審議会で審議するかどうかを検討しているというニュースが配信された。政府が、離婚後に父母のいずれか一方が親権を持つ「単独親権」制度の見直しを検討していることがわかった。離婚後も双方に親権が残る「共同親権」を選べる制度の導入が浮上している。法務省は親権制度を見直す民法改正について、20 [続きを読む]
  • 親子の引き離しという児童虐待
  • 報道機関が取り上げ続ける移民親子の引き離しという児童虐待アメリカのトランプ大統領が,国内の雇用政策としての移民対策により,親と引き離される子ども達の問題がクローズアップされ,国際的に注目を集めている。 2歳の女の子が泣く。今、アメリカとメキシコの国境で親子が引き離されている 悲しいストーリーを伝える写真に、注目が集まっています この [続きを読む]
  • 人権弾圧により奪われ続ける報われない命
  • 子どもを連れ去られた父親が飛び降り自殺をしたという知らせが届いた。嫌な予感はしていた。未だ続きそうな予感がしている。存在を否定されているかのような日本国内の拉致問題の被害親達が自死することは珍しい事では無い。子の連れ去られ断絶被害者の自死は,クリスマスや年末年始,父の日が多いが,目黒の虐待死事件で,「前のパパがいい」という報道も,子を連れ去られたまま何処でどうしているかもわ [続きを読む]
  • 報道しない自由-日本も拉致国家
  • 朝鮮半島の戦争終結の祝いムードの中,日本は蚊帳の外にされずに,北朝鮮拉致家族全員の帰還を成し遂げることが求められている。既に死亡したという供述の変遷が,仮に真実となってしまったとしても納得のいくまで捜査をすべきだろう。日本は,この問題について,アメリカの庇護を活用する戦略しか打開策を見いだせていないように見える。アメリカに対し,北朝鮮に拉致された家族全員の帰還の実現への協力を要請し続けて居る [続きを読む]
  • DV防止法の悪用問題-問われるべき弁護士自治
  • 本日,子どもの連れ去り断絶問題で苦しんでいる方達が注目した「希少な判決」についての報道があった。(本来は当たり前の事なので「画期的判決」とは表現しづらい) 虚偽DV見逃しは違法 妻と愛知県に異例の賠償命令 名古屋地裁 支援悪用、父子関係絶つ 子供を連れて別居中の妻が捏造(ねつぞう)した家庭内暴力(DV)の話を警察官がうのみにした結果、不当にDV加 [続きを読む]
  • 問われる政治家達の人事権
  • 毎回,国会では重要なはずの法案が会期に間に合わず,上程されずに先送りにされたり,十分に審議されずに成立したりと,時間の制限により十分に機能が果たされないことが多くなっている。野党欠席(維新は出席)のまま衆院厚生労働委員会は、政権が今国会の最重要課題に位置付ける働き方改革関連法案の質疑を始めた。 野党欠席で「空回し」 働き方改革法案が審議入り 衆院 [続きを読む]
  • 法の番人たちの人事評価
  • 4日前に最高裁からの人事が発表された。一般人にはあまり馴染の無いものだ。 最高裁人事(30日付):朝日新聞デジタル  最高裁人事(30日付)名古屋高裁部総括判事(旭川地家裁所長)戸田久▽旭川地家裁所長(東京高裁判事)栗原壮太 (29日限り)定年退官(名古屋高裁部総括判事)藤山雅行… 法曹人達の中では,定年退官を迎えられた藤山雅行 [続きを読む]
  • 命がけで子どもを連れ去り警官を切り付けた男の動機は?
  • 昨日,東京荒川区で,母親から連れ去られた男児を連れていた男性が,警官らを切り付け殺人未遂で搬送された。 警察官らに切りつけの男 男児をDVシェルター避難の母から連れ去りの韓国籍の男か 東京・荒川 東京都荒川区西日暮里の路上で2日夜、手配中の軽ワゴン車を運転していた50代の男が警察官ら2人に刃物で切りつけ、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された事件で、車内 [続きを読む]
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  • Kojima Taro 本業とは別に子育て支援員や面会交流支援員など親子の問題の社会活動に参加しております。女性支援をしている一方で,日本で横行する片親による子の拉致とその後の親子分離強要の人権問題が,男性蔑視に密接に関わっていると感じ,男性とりわけ実父が危険視されている報道に対抗して,女性も危険であること,実父と継父は違うことなどを感じていただける記事のPICが多くなって [続きを読む]
  • NEWS PROGRAM
  • 2018年9月17日 ニューズ・オプエド出演 特集・子どもの連れ去り問題(2)EU諸国から問題視されている児童の権利条約を守らない日本の拉致司法 URL: youtu.be 2017年9月26日 ニューズ・オプエド出演 特集・子どもの連れ去り問題 (1)子どもの連れ去りで稼ぐ離婚弁護士達の手口 URL: youtu.be [続きを読む]