暁 櫻華 さん プロフィール

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暁 櫻華さん: videospiele musik
ハンドル名暁 櫻華 さん
ブログタイトルvideospiele musik
ブログURLhttps://ameblo.jp/ryuto0418/
サイト紹介文ゲーム音楽
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 219日(平均2.5回/週) - 参加 2018/05/09 16:40

暁 櫻華 さんのブログ記事

  • ファイナルファンタジー / Final Fantasy
  • 1987年(昭和62年)12月18日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンル種別はRPG。『ファイナルファンタジーシリーズ』の第1作。タイトルにナンバリングはされておらず、当初の正式タイトルは単に『ファイナルファンタジー』であるが、続編と区別するために『ファイナルファンタジーI』(ファイナルファンタジーワン、略称:FFI、FF1)と称される場合もある。なお、 [続きを読む]
  • サンダーフォースⅤ / Thunder Force Ⅴ
  • 『サンダーフォースV』は、1997年7月11日に発売されたセガサターン用ソフトであり、シリーズとしては1992年以来の新作である。本作では従来のシステムを踏襲した横スクロールシューティングゲームでありながら、全編ポリゴンによる描画が行なわれ、大型機との合体シーンや、敵艦隊、前作の機体と交戦する場面など、随所に派手な演出を採り入れている。こういった大幅な見た目の変化に対し、演出、BGM等に旧作由来の物を多く取り入 [続きを読む]
  • ファンタシースター / Phantasy Star
  • 1987年12月20日にセガ(後のセガゲームス)が発売したセガ・マークIII、マスターシステム用ロールプレイングゲーム。セガが自社企画で作成した初のRPGでもある。以後、続編が制作され、「ファンタシースターシリーズ」としてセガを代表するシリーズ作品の一つとなった。本作は、4M大容量カートリッジの触れ込みで鳴り物入りで発売されたSFファンタジーRPG。当時としては珍しいSFとファンタジーを融合させた世界観や、主人公が女性 [続きを読む]
  • ブラストウインド / Blast Wind
  • テクノソフトが開発したセガサターン用縦スクロールシューティングゲームである。 元は業務用用作品として開発されていたが、一旦お蔵入りとなり、その後1994年に『稲妻セイバー』と名を変えて再度登場しロケテストが行われた。個性的なキャラクター達が放つ「ぜんいん しけいどぁー!」「好きな食べ物は、牛!」といった珍妙なセリフからバカゲーの様な評価を得たらしいが、結局世に出ることはなく、実際に発売されたのはこの『 [続きを読む]
  • ライデンファイターズ / Raiden Fighters
  • 2人同時プレイ可能の縦スクロールシューティングゲーム。『雷電』を制作したセイブ開発の作品であり、ゲームスタイルや操作方法など基本的な部分は『雷電』シリーズを踏襲する。自機を性能の異なる様々な機種から選べるようになったほか、隠しボーナス・勲章の成長・敵弾かすりによるボーナスなどの新しい点数稼ぎ要素が追加され、スピーディーなゲーム展開が多くのプレイヤーから支持を受けた。テクノ調のBGMや、雷電II譲りの緻 [続きを読む]
  • ソニック・ザ・ヘッジホッグ / Sonic The Hedghog
  • セガ(後のセガゲームス)が1991年7月26日に発売したメガドライブ用アクションゲーム。ソニックシリーズ第1作。略称はソニック1。100万本以上の売り上げが見込めるソフトとして開発され、本体同梱版 (北米版) を含め、全世界で1500万本以上を売り上げた。なお、アメリカのジェネシス(日本国外版メガドライブ)では同年6月23日、日本より先に発売された。国外版の内容は概ね日本版と同じだが、演出やボーナスなどに微妙な差異があ [続きを読む]
  • ナックルヘッズ / Knuckle Heads
  • 1993年3月にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)よりアーケードゲームとして発売された2D対戦格闘ゲーム。ナムコのアーケードゲーム基板NA-2を使用している。また、対戦型格闘ゲームとしては初となる4人同時プレイが可能。ナムコの無料広報誌「NG」1993年4月号の紹介記事によると、本作がナムコ初の対戦格闘ゲームである。8方向レバーと3つのボタン(上段攻撃、下段攻撃、ジャンプ)によりプレーヤーを操作して対戦相手と戦う。 [続きを読む]
  • F/A / Fighter&Attacker
  • 1992年にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)が発売したアーケードゲーム。ジャンルは縦スクロールシューティングゲーム。使用基板はNA-1。F/Aとは、現実の戦闘機と同じくそれぞれFighter、Attackerの頭文字であり、日本国外版のタイトルはこれに準じて『Fighter&Attacker』(ファイター アンド アタッカー)となっている。ゲームシステムは同ナムコの『ゼビウス』『ドラゴンスピリット』を踏襲したシンプルな内容で、ボンバー [続きを読む]
  • トリオ・ザ・パンチ / Trio The Punch
  • データイーストより1990年に稼動されたアーケードゲームである。サブタイトルは「ネバー・フォーゲット・ミー」。ロケテスト時の名称は『TVすごろく トリオ・ザ・パンチ』。横スクロール型アクションゲームで、3人の主人公から1人を選んでプレイする。フィールドは主に任意の右スクロール移動が中心で、数画面単位で無限ループしている。ステージによってはジャンプ等で上下にスクロールするフィールドや、スクロールしない固定画 [続きを読む]
  • アールタイプレオ / R-type Leo
  • アノ地球(ホシ)ヲ、コワスタメ。 1992年12月にアイレムから発売された業務用横スクロールシューティングゲーム。製作はアイレムではなく、ナナオが担当している。キャッチコピーは「アノ地球(ホシ)ヲ、コワスタメ。」。長い間移植されずにいたがG-clusterにて海外版が配信されている。R-TYPEシリーズの中でも外伝作の一つであり、『R-TYPE』本編の世界とは別の平行世界が舞台となっている。そのため『LEO』の世界ではバイドが [続きを読む]
  • 悪魔城ドラキュラ / Haunted Castle (AC版)
  • 伝説が再び血で染まる。 1988年2月にコナミより発売されたアーケード用のアクションゲーム。ゴシックホラーアクションゲーム『悪魔城ドラキュラ』(1986年)シリーズで初の業務用アーケード作品。ゲームシステムは横スクロールのステージクリア型ジャンプアクション。タイトルロゴやメインイラストなどは家庭用のファミリーコンピュータ版・MSX2版の『悪魔城ドラキュラ』と同じだが、それらの移植ではなく、ステージ構成やグラフィ [続きを読む]
  • ビューポイント / Viewpoint
  • 1992年に発売されたクオータービュー(斜めスクロール)シューティングゲームである。全6面の斜めスクロールシューティング。プリレンダリングされた3DCGを手作業でスプライトに変換するという謎の努力が用いられている。ザクソンと異なり高度の概念は無いので操作感覚は普通の縦スクロールシューティングとあまり変わらないが、疑似ポリゴンゆえに判定が分かりづらい、縦シューに近い割にギミックが多いなどの要素もあり難易度は高 [続きを読む]
  • ロックマン2 Dr.ワイリーの謎 / Mega man 2
  • カプコンから発売されたアクションゲーム。ファミリーコンピュータ用として発売され、後に各種プラットフォームに移植されるが、それぞれ仕様が異なる。ロックマンシリーズ第2作である本作は、前作『ロックマン』(1987年(昭和62年))よりステージが増えており、8つの選択ステージとワイリーステージ(6ステージ)の計14のステージから構成される。操作性を始め、前作のシステムを元に、以降の作品の基礎となるシステムが構成さ [続きを読む]
  • イース / Ys (PC88)
  • 日本ファルコムのアクションロールプレイングゲーム (ARPG)、〈イースシリーズ〉の第1作目。オリジナルの正式販売タイトルは単に『イース』。リメイク作には正式にタイトルナンバーが入っているものもある。赤毛の剣士アドル・クリスティンが主人公の冒険ファンタジー。嵐に包まれた孤島エステリアを舞台に、『イースの本』を求めるアドル最初の冒険。原典とされるアドルの冒険日誌は『Ancient Ys Vanished Omen』(失われし古代 [続きを読む]
  • テグザー / Thexder
  • 8ビットパソコン全盛期に発売されたゲームアーツ初作品のアクションシューティングゲーム。飛行機形態に変形可能なロボット「テグザー」を操作し、小惑星ネディアムの磁力線発生装置を破壊するという内容で、全16面+裏16面、それ以降は裏16面のループ。裏面は画面の色合いが暗めになり、敵の耐久力が高くなる。滑らかなアニメーションと高速な8方向スクロール、戦略性の高さ、広大なマップ、FM音源(PC-8801版)によるBGMが人気 [続きを読む]
  • エメラルドドラゴン / Emerald Dragon
  • バショウハウスとグローディアが開発したコンピュータRPG。まず、パソコン用として1989年にPC-8801mkIISR (PC88) 版とPC-9801VM/UV以降 (PC98) 版が、後年にはX68000 (X68k) 版やMSX2版、そしてFM TOWNS (TOWNS) 版が発売された。その後、メディアワークスの主導によってPCエンジン (PCE) やスーパーファミコン (SFC) などの家庭用ゲーム機にも移植された。劇中に登場するキャラクターや地方などの名称のほとんどは、ゾロアスター [続きを読む]
  • メタルブラック / Metal Black
  • 最終平和兵器。僕らは、もう、引き返せない。 タイトーから1991年9月に発売されたアーケードゲーム。全6ステージからなる横スクロールのシューティングゲーム。8方向レバー+2ボタン(ショット、ビーム開放)で操作。全6ステージ。二人同時プレイ可能。自機の攻撃は、通常ショットと「ビーム開放」の2つがある。アイテム「NEWALONE」を獲得してエネルギーを溜めると通常ショットがパワーアップ。溜めたエネルギーを全消費することで [続きを読む]
  • デジタル・デビル物語 女神転生Ⅱ
  • 1990年4月6日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第67弾。新型爆弾によって崩壊した近未来の東京が舞台。小説やOVAを原作とした前作とは違い、完全にゲームオリジナルである。シリーズ初のフィールドマップとマルチエンディングを採用しており、その後の「女神転生シリーズ」の方向性を決定 [続きを読む]
  • ザ・キング・オブ・ファイターズXIV / The King of Fighters XIV
  • KOF新編。新キャラクターの「シュンエイ」を中心として新たな物語が展開される。シリーズ名はこれまでのシリーズと同じく、数作品を通して徐々に物語の全容が判明する構成となっているため、まだ新章の1作目である本作では正式なシリーズ名は明言しないとのこと。時系列はアッシュ編のその後であり、プレイキャラクターではないものの前シリーズヒロインのエリザベートが大会の裏で暗躍していたり、シュンエイが本作の最終ボス・ [続きを読む]
  • ザナドゥ・シナリオⅡ / XANADU ScenarioⅡ (PC88MkⅡ版)
  • 正式タイトルは『ザナドゥ シナリオII The Resurrection of Dragon』(ドラゴンの復活)。シナリオIの翌年、1986年10月1日に発売された(発売されなかった機種もある)。拡張シナリオという形での提供だが、ザナドゥの事実上の続編であり、アイテムやショップ、地形構成に至るまでゲーム内容の大幅な改修が行なわれている。なお『ザナドゥ』の続編ではあるが、ドラゴンスレイヤーシリーズの本編3作目という扱いではなく、その立ち [続きを読む]
  • 沙羅曼蛇 / Life Force
  • 1986年にコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)が稼動したアーケード用シューティングゲーム。『グラディウス』の続編に当たる作品である。本作の海外版の名称は『LIFE FORCE(ライフフォース)』となっているが、この名称の作品には2種類存在する。1つは背景の一部を差し替えて海外向けに販売されたもの(「Stereo Sound」の表記が付く)、もう1つは海外版を元に多数のアレンジを施し、日本国内向けに稼動されたもので [続きを読む]
  • ザ・スキーム / The Scheme
  • 1988年に発売されたPC88mk2用横スクロールアクションゲーム。 ファルコムからフリーとなった作曲者の古代祐三はサウンドボードを活用するのに優れており、 発売当初はマイコン(当時のPC)から流れるのが信じられないと評判になった。 曲自体も評価は高く、音色の衝撃と合わさって、一時期はPCのゲームミュージックと言えばこれを外せない状態になる。 その人気は電波新聞社主催の第1回日本ゲームミュージック大賞で第1位を獲得す [続きを読む]
  • 大王 / Daioh
  • アテナの縦スクロールシューティングゲーム。赤、青の自機を操作する。全7ステージ2周エンド。国内版にはストーリー、キャラクターなどの設定は見られないが、海外版にはストーリーが存在する。国内版と海外版がある。ゲームの仕様の違いにより、国内版は2ボタン(Aボタン:ショット、Bボタン:ボンバー)、海外版は6ボタンに3種のショット(Aボタン:バルカン、Bボタン:ライトニングレーザー、Cボタン:ミサイルシェル)とボン [続きを読む]
  • AIR
  • Keyが制作した2作目の恋愛アドベンチャーゲーム。前作『Kanon』と同様に少年少女の恋愛劇に不可思議要素を絡めたアドベンチャーゲームであり、シナリオが感動に特化した泣きゲーとして支持を集めた。シナリオは第一部「DREAM編」・第二部「SUMMER編」・第三部「AIR編」の三部構成となっている。第一部は現代が舞台であり、主人公であるさすらいの人形遣いの青年(国崎往人)が、海辺の田舎町で偶然出会った少女達と紡ぐひと夏の物 [続きを読む]