暁 櫻華 さん プロフィール

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暁 櫻華さん: videospiele musik
ハンドル名暁 櫻華 さん
ブログタイトルvideospiele musik
ブログURLhttps://ameblo.jp/ryuto0418/
サイト紹介文ゲーム音楽
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 168日(平均2.6回/週) - 参加 2018/05/09 16:40

暁 櫻華 さんのブログ記事

  • テグザー / Thexder
  • 8ビットパソコン全盛期に発売されたゲームアーツ初作品のアクションシューティングゲーム。飛行機形態に変形可能なロボット「テグザー」を操作し、小惑星ネディアムの磁力線発生装置を破壊するという内容で、全16面+裏16面、それ以降は裏16面のループ。裏面は画面の色合いが暗めになり、敵の耐久力が高くなる。滑らかなアニメーションと高速な8方向スクロール、戦略性の高さ、広大なマップ、FM音源(PC-8801版)によるBGMが人気 [続きを読む]
  • エメラルドドラゴン / Emerald Dragon
  • バショウハウスとグローディアが開発したコンピュータRPG。まず、パソコン用として1989年にPC-8801mkIISR (PC88) 版とPC-9801VM/UV以降 (PC98) 版が、後年にはX68000 (X68k) 版やMSX2版、そしてFM TOWNS (TOWNS) 版が発売された。その後、メディアワークスの主導によってPCエンジン (PCE) やスーパーファミコン (SFC) などの家庭用ゲーム機にも移植された。劇中に登場するキャラクターや地方などの名称のほとんどは、ゾロアスター [続きを読む]
  • メタルブラック / Metal Black
  • 最終平和兵器。僕らは、もう、引き返せない。 タイトーから1991年9月に発売されたアーケードゲーム。全6ステージからなる横スクロールのシューティングゲーム。8方向レバー+2ボタン(ショット、ビーム開放)で操作。全6ステージ。二人同時プレイ可能。自機の攻撃は、通常ショットと「ビーム開放」の2つがある。アイテム「NEWALONE」を獲得してエネルギーを溜めると通常ショットがパワーアップ。溜めたエネルギーを全消費することで [続きを読む]
  • デジタル・デビル物語 女神転生Ⅱ
  • 1990年4月6日にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)から発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第67弾。新型爆弾によって崩壊した近未来の東京が舞台。小説やOVAを原作とした前作とは違い、完全にゲームオリジナルである。シリーズ初のフィールドマップとマルチエンディングを採用しており、その後の「女神転生シリーズ」の方向性を決定 [続きを読む]
  • ザ・キング・オブ・ファイターズXIV / The King of Fighters XIV
  • KOF新編。新キャラクターの「シュンエイ」を中心として新たな物語が展開される。シリーズ名はこれまでのシリーズと同じく、数作品を通して徐々に物語の全容が判明する構成となっているため、まだ新章の1作目である本作では正式なシリーズ名は明言しないとのこと。時系列はアッシュ編のその後であり、プレイキャラクターではないものの前シリーズヒロインのエリザベートが大会の裏で暗躍していたり、シュンエイが本作の最終ボス・ [続きを読む]
  • ザナドゥ・シナリオⅡ / XANADU ScenarioⅡ (PC88MkⅡ版)
  • 正式タイトルは『ザナドゥ シナリオII The Resurrection of Dragon』(ドラゴンの復活)。シナリオIの翌年、1986年10月1日に発売された(発売されなかった機種もある)。拡張シナリオという形での提供だが、ザナドゥの事実上の続編であり、アイテムやショップ、地形構成に至るまでゲーム内容の大幅な改修が行なわれている。なお『ザナドゥ』の続編ではあるが、ドラゴンスレイヤーシリーズの本編3作目という扱いではなく、その立ち [続きを読む]
  • 沙羅曼蛇 / Life Force
  • 1986年にコナミ(現・コナミデジタルエンタテインメント)が稼動したアーケード用シューティングゲーム。『グラディウス』の続編に当たる作品である。本作の海外版の名称は『LIFE FORCE(ライフフォース)』となっているが、この名称の作品には2種類存在する。1つは背景の一部を差し替えて海外向けに販売されたもの(「Stereo Sound」の表記が付く)、もう1つは海外版を元に多数のアレンジを施し、日本国内向けに稼動されたもので [続きを読む]
  • ザ・スキーム / The Scheme
  • 1988年に発売されたPC88mk2用横スクロールアクションゲーム。 ファルコムからフリーとなった作曲者の古代祐三はサウンドボードを活用するのに優れており、 発売当初はマイコン(当時のPC)から流れるのが信じられないと評判になった。 曲自体も評価は高く、音色の衝撃と合わさって、一時期はPCのゲームミュージックと言えばこれを外せない状態になる。 その人気は電波新聞社主催の第1回日本ゲームミュージック大賞で第1位を獲得す [続きを読む]
  • 大王 / Daioh
  • アテナの縦スクロールシューティングゲーム。赤、青の自機を操作する。全7ステージ2周エンド。国内版にはストーリー、キャラクターなどの設定は見られないが、海外版にはストーリーが存在する。国内版と海外版がある。ゲームの仕様の違いにより、国内版は2ボタン(Aボタン:ショット、Bボタン:ボンバー)、海外版は6ボタンに3種のショット(Aボタン:バルカン、Bボタン:ライトニングレーザー、Cボタン:ミサイルシェル)とボン [続きを読む]
  • AIR
  • Keyが制作した2作目の恋愛アドベンチャーゲーム。前作『Kanon』と同様に少年少女の恋愛劇に不可思議要素を絡めたアドベンチャーゲームであり、シナリオが感動に特化した泣きゲーとして支持を集めた。シナリオは第一部「DREAM編」・第二部「SUMMER編」・第三部「AIR編」の三部構成となっている。第一部は現代が舞台であり、主人公であるさすらいの人形遣いの青年(国崎往人)が、海辺の田舎町で偶然出会った少女達と紡ぐひと夏の物 [続きを読む]
  • 妖怪道中記 / Shadow Land
  • 1987年4月にナムコ(後のバンダイナムコゲームス)から発表された日本のアーケードゲーム。道中の様々な行動によって、エンディングが異なるマルチエンディングを採用。画面の半分を占めるメーター類や、地獄巡りという独特の設定がもたらす絵巻風の雰囲気、ナムコらしい可愛らしいキャラクター、豊富なお色気シーン、前年発表した『イシターの復活』(1987年)と同様にスコアを排除しているのが特徴。アーケード版が発表された当 [続きを読む]
  • ゲート オブ サンダー / Gate of Thunder
  • 1992年2月21日にハドソンから発売されたPCエンジンSUPER CD-ROM?用横スクロールシューティングゲーム。テクノソフトに所属し『サンダーフォースⅡ』(1988年)、『同Ⅲ』(1990年)を開発していたメンバーが制作したためか、ゲーム内容に類似している箇所がある。PCエンジンの苦手とする多重スクロールもプログラム技術的に上手くこなしている。 発売年:1992年開発元:レッドカンパニー発売元:ハドソン作曲者:Nick Wood INDEX [続きを読む]
  • スーパー大戦略 (MD版)
  • 定番ウォー・シミュレーションゲーム「大戦略」シリーズのメガドライブ版。 『大戦略II』をベースにセガが開発したもので、オリジナルの『スーパー大戦略』とは別物になっている。鉄道や艦船、セガのソフトを元にした隠しユニット(『ギャラクシーフォース』、『アフターバーナー』のF-14XX、『サンダーブレード』、『ザ・スーパー忍』の「忍部隊」)といったメガドライブ版独自のユニットが追加されている。 発売年:1989年発売 [続きを読む]
  • バーニングレンジャー / Burning Rangers
  • 1998年2月26日にセガ(後のセガゲームス)から発売されたセガサターン用3Dアクションゲーム。開発はソニックチーム。プレイヤーは、バーニングレンジャー隊員のショウとティリスのうち一人を選び、火災現場である建物の中へ突入する。爆発、炎上など、時を追うごとに変化していく状況下で、炎を消火弾で鎮火し、逃げ遅れた要救助者を助け出し、最終的に災害の原因を排除することが目的である。自らの危険を顧みず要救助者の救助に [続きを読む]
  • ファイナルソルジャー / Final Soldier
  • ハドソンが1991年7月5日に発売したPCエンジン用縦スクロールシューティングゲーム。ナウプロダクション製作。第7回キャラバン公式認定ソフト。ガンヘッド (PCエンジン)、スーパースターソルジャーのテーブル制(早く敵を全滅させると、それだけ早いタイミングで次の敵が現れる)から、配置制(早く敵を全滅させても、次の敵は規定の位置までスクロールしないと現れない)に変わったため、キャラバンモードでの技術差が得点差に現 [続きを読む]
  • アクトレイザー / Actraiser
  • エニックス(現:スクウェア・エニックス)が発売、クインテットが開発したスーパーファミコン用ゲームソフト。本体発売後1ヶ月内にリリースされた、SFC最初期のソフトの1つである。また、SFCでは初めて8Mbitの大容量ロムカセットを採用したソフトでもある。エニックスとしては初のSFC用ソフトとなる。アクションゲームに分類されるが、横スクロールアクションパートとクリエイションモードと呼ばれるライフスケープ形式のシミュ [続きを読む]
  • フラックアタック / MX5000
  • 1987年にコナミ(後・コナミデジタルエンタテインメント)から発売されたアーケードゲームの縦スクロールシューティングゲームである。"Flak Attack"は英語で「高射砲撃」を表す。したがって「フラッグアタック」は誤り。家庭用ゲーム機には長らく移植されなかったが、PS4のアーケードアーカイブスにて配信がなされた。このPS4版は、タイトル画面でコナミコマンドを入力することにより、海外版『MX5000』をプレイする事ができる。 [続きを読む]
  • 熱血高校ドッジボール部 / Super Dodge Ball (FC版)
  • 1988年7月26日にテクノスジャパンより発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。1987年に発表された同名アーケードゲームの移殖作品である。アーケード版の内容を煮詰め、各国選手に名前と特色をつけた。また、対戦モード以外に4人までのフリー対戦の勝ち抜きもできる。スポーツ対戦の魁として、発売当時よりくにおくんとテクノスジャパンの認知度を高めた。ゲームとしての完成度も高く、ファミリーコンピュータ用ソフト [続きを読む]
  • マジカルチェイス / Magical Chase
  • 1991年11月15日にパルソフトから発売されたPCエンジン用の横スクロールシューティングゲーム。見習い魔女の「リプル」が、自らの不注意で封印から解放し逃がしてしまった6匹の悪魔を再び封印する為、友達の星の精「くるるん」「ぐるるん」と一緒に旅立つというストーリー。道中で「くりすたる」を集め、それを使って店でアイテムを買うファンタジーゾーンのようなオーソドックスなパワーアップシステムのシューティングゲームだが [続きを読む]
  • 飛翔鮫 / Flying Shark・Sky Shark
  • 熱いハートでたちむかえ 1987年に登場したアーケードゲーム。ジャンルは縦スクロールシューティングゲーム。販売はタイトー、製作は東亜プラン。複葉機の自機を操作し、敵飛行機や戦車等の攻撃を回避しつつ、それらをショットやボンバーで破壊しながらゲームを進めていく。被弾もしくは飛行機同士で衝突すると自機のストックを1機失い、全てなくなるとゲームオーバー。設定によってはコンティニューできる。全5面構成で、5面クリア [続きを読む]
  • 闘神伝 / Toh Shin Den
  • 1995年1月1日発売。PlayStation用。タカラのPlayStation参入第1弾ソフト。初回限定特典というわけではないが、キャラクター設定・裏技・解説書に記載されていない必殺技を含む記載のある小冊子の配布が行なわれた。また、従来のパッケージにことぶきのイメージイラストを配した紙製のケースをかぶせ、前述の小冊子を同梱した仕様のリニューアル版も発売された(ゲーム内容の変更はない)。 発売年:1995年開発元:タムソフト発売 [続きを読む]
  • ドラゴンセイバー / Dragon Saber
  • 1990年12月にナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)より稼働された業務用縦スクロールシューティングゲーム。1987年6月に発売された『ドラゴンスピリット』(1987年)の続編である。ナムコとしては『ゼビウス』(1983年)以来の対空対地を撃ち分ける縦スクロールシューティングゲームとして、これまで敵役として登場していた「ドラゴン」をプレイヤーキャラクターに起用し斬新さを与えた『ドラゴンスピリット』から3 [続きを読む]
  • ヴァンパイア / Darkstalkers
  • シリーズ第1作。独特の世界観と数々の画期的なシステムが特徴。手塚治虫の『バンパイヤ』に関してか、このタイトルのみ「©手塚プロ」の表記が併記されている広告などがあったが、ゲーム内容には全く関連しない。他のシリーズ作品と対比し「初代」と呼ばれることもある。ある夜突如、闇の住人たちの意識に我の下へ集えという謎の思念が語りかけ、その声に導かれた10体のダークストーカーズが戦いを繰り広げる。プレイヤーが使用で [続きを読む]
  • ヴィマナ / Vimana
  • 1991年に発売した東亜プランの業務用縦スクロールシューティングゲーム。タイトルの『ヴィマナ』とは、インドで空を飛べる乗り物を示すことばである。シューティングゲームの世界としてはオーソドックスな宇宙船でのバトルをベースとしながら、インドの神話世界も感じさせる幻想的なキャラクターも垣間見られた。溜め撃ちできるショット、自機周囲を回転するサークルボムや低めの難易度などが特徴。興行成績としては『達人』など [続きを読む]
  • ザ・キング・オブ・ファイターズ’95 / The King of Fighters'95
  • 本作から『'97』まで続く「オロチ編」三部作の第1章。京のライバルである八神庵がこの作品から登場。1995年7月25日稼動。この作品より「チームエディット」が可能になった。なお、この作品のみキャラクター選択時に「チームエディットしますか?」と問われる。またこの作品から『'97』までは、CPUのチームもエディットされることがある、このため、前作にあった国籍によるチーム分けが無くなった。設定で各キャラクターが「年を取 [続きを読む]