木佐野サキ さん プロフィール

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木佐野サキさん: チャレンジ50 〜50歳からいろんなことに挑戦する〜
ハンドル名木佐野サキ さん
ブログタイトルチャレンジ50 〜50歳からいろんなことに挑戦する〜
ブログURLhttp://challenge50.blog.jp/
サイト紹介文なりたい自分にどこまでなれるのか。50歳を機にやりたいことをやるアラフィフおひとりさまの記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 100日(平均2.0回/週) - 参加 2018/05/12 01:02

木佐野サキ さんのブログ記事

  • 休日はドトールで勉強
  • この土日は、午前中に近くのドトールに行って宅建の勉強をした。8時頃行って、アイスコーヒーを買って勉強。9時過ぎ頃、ジャーマンドッグとホットのカフェオレ(L)を買って一息ついたあと、再び勉強。お店を出るのは、店内が混み始める11時頃。追加の注文をしてもさすがにこれ以上はいられない気持ちになるので。家だとちっとも勉強する気になれないけれど、カフェに行くと気が散る要素が少ないのでこの2日は捗った!本試験 [続きを読む]
  • 階段を上る
  • 心が右往左往しておりましたが、前回のブログに書いたように、宅建は受けます!だって7,000円も払ったんだも〜ん。勉強が間に合わなくっても経験として受けるつもり。それにしてもなんだかさあ〜50年って長いよね。その長い年月生きてきて、一度は結婚したもののうまくいかず、子どもも生まず、そうかと言って仕事で功績を残したわけでもないなあって思っちゃったんだよね。私いったい50年で何してたんだろうって。誰か知 [続きを読む]
  • やめるのやめました
  • ぬぬぬ〜すっかり放置プレイなこのブログ。これには訳がある。一度ならず二度、三度と受けようか止めようか迷った挙句、ここできっぱり受験するのを止める宣言をした宅建。 ↓  ↓  ↓宅建の勉強やめましただが、まさに申し込み締切日その日の朝、いきなり気が変わり、やっぱり受けてみようと決めたのだ。その日は7月31日のめちゃめちゃ暑い日。仕事は午前半休をして、まず駅にあるスピード写真の機械で受験票に貼る写真を [続きを読む]
  • 写真の貼り付けができた
  • ブログを作ったのはこのサイトが初めてではないにもかかわらず、年を取ったせいかパソコンには弱い。写真も今回初めて張れた。うれしいぞ・・・。6/3のブログに書いた『城南信用金庫』様からいただいたお米がこれだ!5kgを2袋もくれた。残念賞で米だよ!全然残念じゃないよ。むしろ大変ありがたいことでございますよ。今時、都市銀行なんてティッシュ1つくれないというのに、なんと太っ腹なんだろう。城南信用金庫様、これか [続きを読む]
  • OLさんのセキララトーク
  • 数ヶ月前からめっちゃ読んでるブログがあって、それを書いている方はバリバリ働く44歳になったばかりの女性。その方が今まさに恋に落ちようとしている!彼女の恋路を邪魔するのは、彼の出張続きの多忙なスケジュールだけではない。最大の邪魔者は彼女自身の理性。そう、男には妻子がいるのだ。一生一緒に過ごす覚悟で、他のことを犠牲にして結婚したのに、あっけなく捨てられた過去(いつかここに書く予定)を持つ身としては、不 [続きを読む]
  • 宅建の勉強やめました
  • 気が付いたら3週間以上も書いてなかった!いいや、気がついてはいたけど書けなかった!!というのも、もう宅建の勉強をするのが嫌になったから。1日何時間勉強しないと間に合わないとか、テキストを毎日20ページ以上読まないと間に合わないとか、自分で自分を追い詰め過ぎて、もう嫌だ〜になってしまったのだ。何かやろうと思ったところにふと思いついた資格が宅建だったってだけで、元々興味がある分野じゃないんだから続かな [続きを読む]
  • ブラック・ぺアン 続編が決定!?
  • 佐伯教授が本当はどんな人なのかは予想していたが、やっぱりそうだったか。渡海先生は、最後まで渡海先生としての登場したのも予想通り。これはTVの前のみんなが予想通りだったろうな。エンディングでは、どこかの島か山奥の小さな村の粗末な病院で、子どもか老人を治療する渡海先生が映るかと思ったが、この予想は外れた。それにしても、回を追うたびに気になっていたのは、世良先生だ。なぜしょっちゅう人の話を盗み聞きする? [続きを読む]
  • 7,000円は大金だ
  • やらねばならないことをあれこれ考えているうちに、図書館で借りていた本の返却日を過ぎていて、会社の帰りに慌てて返しに行った。いつもいつも、借りても読まない本をなぜ借りる!?それはそうとして、図書館の玄関にあるラックに宅建のパンフがあったのでもらってきた。受付は7月2日って、あと2週間ではないか。受験料が7,000円って、100%受からない試験に7,000円は払えない!30%でも払いたくない。ランチ7 [続きを読む]
  • ブラック・ぺアンの赤面
  • 「佐伯教授の健康診断の記録がありません!」みたいなことを看護師の葵わかなちゃんが言っていたけど、医者や看護師って同じ病院で働く同僚たちのカルテも見られるものなのだろうか。ずっと前、大学病院で事務職として働いている人が、具合が悪い時は無料で診察してもらえるって言っていて、それいいなあって思った。でも考えてみれば、総合病院で働いている人が、健康診断や人間ドックを自分の職場で受けることになっているとした [続きを読む]
  • もうネットサーフィンはしない!この決意は何度目だ!?そして決意したそばからまたどうでもいいヤフーニュースとか誰かのブログとかをだらだら見てしまう、そんなことの繰り返し。人って同じ過ちを繰り返すものなのか。ダメ男ばかりを好きになってしまう女のようなものか。話が逸れた。宅建の勉強をしなければならないというストレスで(?)かどうか知らないが、ついついネットサーフィンで無駄に時間を使ってしまい、気が付いた [続きを読む]
  • ちっともだけど妄想はする
  • 宅建ってなに?そう思ってしまうくらい、勉強してない。はっきり言って全然まったく勉強していない。せっかく買った本も1ページもどころか1文字も読んでいない。やる気あるのか!試験受ける気あるのか!あの時のあのゆる〜い決意はどこに行った!?少し前に1日3.3時間の勉強が必要と書いたが、書いただけだったのか!?どうやらそうらしい。そもそも仕事終わってすぐ家に帰って来たとしても19時で、ちょっとマルエツとかイ [続きを読む]
  • マイドリーム
  • 50歳くらいのシングルで、ひとりも身寄りがいない方ってこの日本にどのくらいいるんだろう。私みたいな天涯孤独の50代。これから結婚する可能性は極めて少ない。もしどうにかして結婚相手が見つかったとして、その人が魅力的な方である可能性は天文学的だろうと思う。まったくの素人が勉強せず宅建を受けたら合格しちゃうくらいの確率?いやいや、宅建どころではなく何もしないで司法試験に受かっちゃうくらいか、もしくはそれ [続きを読む]
  • 仕事もする50歳
  • 誰も読んでいないブログではあるけれど、一応書かなかった言い訳をしておくが、数日間、仕事にかまけていた。年間を通じてあまり忙しくない仕事(部署)ではあるけれど、たまには忙しい時もある。ずいぶん昔のことだが、仕事もなく、何もなく、ただ悲しくてやり切れない時があった。気がつけば泣いてるかぼーっとしているかで、他に何もないの。どこにも出掛ける気になれなれず、ずっと家に籠りきり。「仕事でもした方が気が紛れて [続きを読む]
  • 迷惑行為
  • 今日も今日とて、憎っくきお腹周りのたぷたぷな贅肉。いっそここでお腹の写真を日々アップし、この世に恥ずかしい姿を晒すのはどうだろう。見られることにより、綺麗になるという芸能人効果を狙うのだ!でもそれって公然なんとか?じゃなくても、人様のご迷惑だよなあ。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 開き直りの50歳
  • 私が初めて痩せたいと思ったのはかれこれ36年前、14歳のとき。きっかけは、制服のスカートの形だった。私のスカートの形は他のクラスメートたちと違っていた。正確には、スカートの形は同じだったけれど、私が履くとボックスプリーツが横に広がってしまい、違う形に見えたのだ。太っている自覚はちょっとはあったけれど、それが恥ずかしいとは思ってなかった無垢な13歳に戻りたい。いや、戻りたくはない。あの幸せな結婚生活 [続きを読む]
  • 悪夢
  • またまた結婚パーティーネタです。先週、職場の女性が結婚して、そのお披露目のパーティーに同僚たちと出席したんだけれど、みんなスマホで写真を撮るったら。とにかく撮りまくる。新郎新婦、新郎新婦と自分はもちろんのこと、毎日会社で顔合わせてるメンバーたちともやたら撮るし、料理やケーキなんて角度を変えて何枚も撮る人もいるほどだ。みんなで撮れば盛り上がるし、写真撮るのはいいんだけどね。月曜日、早くも社内ネットの [続きを読む]
  • ハイヒールを履いたなら
  • 昨日の結婚パーティーはとても楽しかったのだが、久しぶりにハイヒールを履いたせいで、実はパーティーの最中から足が痛くて大変だった。先が細くなっているデザインだったので、足の小指の外側が押さえつけられ、無理やり靴の中に押し込められた感じ。帰りの電車では途中から座れて、少し楽になったけれど、最寄りの駅を降りたらまたズキズキと痛くなり、家まで針山を歩くようにそっと歩いた。この痛み、懐かしかったな。今の生活 [続きを読む]
  • 幸せのお裾分け
  • 50歳にもなると親類でもない限り、結婚式に呼ばれることなどないと思っていた。それが、会社の同じ部署の女性からご招待を受け、本日行って来た。結婚された女性は44歳の初婚、旦那さんは46歳の2回目。出会いは釣り道具屋さんが企画した釣りのツアーで、船から降りたあとの飲み会の時に「今度は2人で釣りに行きましょう」と連絡先を交換したのだそうだ。結婚式といっても会費制のパーティーで、お嫁さん本人曰く、『2人と [続きを読む]
  • YMCA
  • 1日3.3時間も勉強しなきゃならないので、小さな時間を見つけては宅建士の本を読んでいるが、普通に働いていたらそんなに時間を取るのは難しい。しかし出来ないことはないはずだ。いや、出来なくてもいい。要は宅建士に受かればいいのだ。つべこべ言ってないで今やれることをやろう。若いうちはやりたいこと何でもできるのさ〜若くないけどヤングマン精神なのさ〜にほんブログ村 [続きを読む]
  • 西城秀樹
  • 西城秀樹と言えば同級生の栗ちゃんを思い出す。栗ちゃんは、うちから歩いて5分くらいのところに住んでいたので、子どもの頃はよくお互いの家を行き来して遊んでいた。4年生の時だったか、いつものように栗ちゃんの家に遊びに行くと、栗ちゃんはお母さんとお兄ちゃん一緒に買い物に行っていて留守だった。5つ年上のお姉さんが、「そのうち帰ってくるから私の部屋で待ってな」と言ったので私はそうすることにした。初めて入ったお [続きを読む]
  • 夜も眠れない
  • それどころか通勤電車でも立ったまま寝られそう。宅建の本を開くとね!電車の揺れは眠気をそそるので、家に帰ってから勉強しようとしたところ、ハッと気が付いたら部屋の掃除をしていた。まさしくこれは現実逃避!学生時代は試験の前になると必ずこの現象が起きていたものだ。宅建はやらされるわけではないし、知らない世界を知ることは楽しいはずなのに、学生のときの「勉強はつまらない」の刷り込みがこの現象を起させるんだろう [続きを読む]
  • 宅建リサーチそして春日三球・照代
  • 会社の昼休みに宅建の本を買おうと思って本屋に行ったが、種類がありすぎて迷い、結局買えなかった。資格の本って高いよ!会社で取れって言われて取れなければクビなどといった追い込まれてるわけでもないし、まだ私の宅建取得の決意はゆるい。ゆるい決意にそこまでのお金は使えない。そこで帰りにブックオフに寄ったら、種類はあまりなかったけれど、適当な値段の古本があったので買ってきた。LEC東京リーガルマインドが出してい [続きを読む]
  • 敢えてそれなのだ
  • ここは身の上話を書くブログではない!にもかかわらず、前回は私の過去を書いてしまったのだが、気持ちは前向きだ。さてこのブログの主旨でもあるが、これから「資格取得」にチャレンジしようと思う。目をつけているのは『宅建』だ。不動産屋で働いてもい... [続きを読む]
  • 誠意は金で見せてみろ
  • 自己紹介にも書いた通り、私は25歳で結婚した。そしてたった2年で離婚。その経緯についてはいつか書こう。うまくいかなかった結婚生活だが、当時は相手が100%悪いと思っていた。今でも、もしもあの時ああしていればなんて、無意味なことを考えることもある。私が我慢していたら。もっと話し合っていたら。私がもっと広い心を持っていたら。直接離婚の原因になった出来事だけを抜き出すと、相手の親兄弟はみんな私の味方だっ [続きを読む]
  • 吉瀬美智子か井川遥?
  • 23時就寝が目標。と書いたおとといだが、舌の根も乾かないうちにこの時間(0時40分)。吉瀬美智子さん井川遥さんのどちらかだったと思うけど、あるとき30時間以上寝たことがあって、そのときはすごーくお肌の調子がよかったって。何をどう真似しても、どちらにも1mmも近づける気がしないけど、これ以上遠ざからないようにもう寝る。にほんブログ村 [続きを読む]