尾崎幸一朗 さん プロフィール

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尾崎幸一朗さん: 元教師が綴る日常のブログ
ハンドル名尾崎幸一朗 さん
ブログタイトル元教師が綴る日常のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/soulcounsul/
サイト紹介文元高校教師の尾崎 幸一朗と申します。空いた時間を利用して、日々感じたことを綴っていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 50日(平均1.3回/週) - 参加 2018/05/12 01:22

尾崎幸一朗 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • とらやの羊羹をいただきます。
  • こんにちは。尾崎です。 先日、ある教え子の親御さんと食事をしてきました。自宅が近所ということもあり、この方とはよくご一緒させていただきます。 非常に律儀な方で、時々菓子折りをいただくのですが、、、今回は高級和菓子の老舗、『とらや』のお土産をいただきました ここのお菓子は老舗というだけあり、本当に美味しい。今でも羊羹といえば、とらやの羊羹が一番のお気に入りです。(昔は苦手だったのですが、とらやの羊 [続きを読む]
  • 新しい駅の駅名が募集されています(山手線に新駅ができるらしいですね)
  • こんにちは。尾崎です。 現在、東京の中心を走る山手線の新駅(品川新駅(仮))の駅名が公募されているそう。山手線は、長野に住んでいる私でも、テレビ等で日常的に耳にする路線です そのような路線に新しく駅を作ることも驚きですし、駅名募集とあっては、、、記念に1つくらい考えて応募してみようかなと思っています。もし私が考えた駅名になれば、一生の思い出になりますからね。笑 みなさんも何か考えていたら、教えてく [続きを読む]
  • ウズベキスタンって?教え子の転勤。
  • こんにちは。尾崎です。 みなさん、「ウズベキスタン」って言われて、どんな国か想像できるでしょうか。というのも、独立行政法人に勤めている私の教え子が、今度ウズベキスタンへの赴任が決まったそうなのです。 念願の海外赴任が決まったと連絡を受けましたが、赴任地を聞いて驚きました。私が海外転勤と言われて想像できたのは、アメリカ、東南アジア、ヨーロッパくらいでしたので、、、グローバル化が進んでいるのか、中央 [続きを読む]
  • 妻と筑波山に登った話。
  • こんにちは。尾崎です。 みなさん、少しずつ暑くなってきましたね。私は先日、妻と筑波山に登ってきました(ゴールデンウィークがもう1カ月も前のことなので、また機会があれば更新しようと思います、、、笑) 聞いたことがない方も多いかもしれませんが、筑波山は「西の富士、東に筑波」と称され、万葉集でも詠まれるほど有名な山。そういった歴史を知ると、より外出が楽しくなりますよね。 ちなみに筑波山には、山頂が二つあ [続きを読む]
  • 手加減を知らない孫との”戦いごっこ”、開幕。
  • こんばんは。尾崎です。 みなさん、ゴールデンウィークいかが過ごされましたか?天気も良く、お出かけ日和が続きましたね。私も妻と外出したのですが、それは次回ブログで公開したいと思います。 さて今回も前回に引き続き、孫のお話です。(前回は孫と妖怪ウォッチと呼ばれるゲームに挑戦しました。だいぶ前の話になってしまいますが、、、笑。) 携帯ゲームに夢中になっている孫を横目に、ゆっくりとテレビを見ていた昼下がり [続きを読む]
  • 悪戦苦闘。孫と初めてのゲーム。
  • こんばんは。尾崎です。 先週末、年末年始ぶりに孫に会ってきました。早いもので、もう小学二年生になるそうです(8歳くらいかな)。元気いっぱいでやんちゃ盛り。見ているだけで元気になります。 そして、やはりというか、ゲームが大好きで(特に任天堂DS)、どこに行くにも肌身離さず持ち歩きます。孫が遊んでいたのは「妖怪ウォッチバスターズ 赤猫団」というそうで(調べました笑)学校で人気のゲームなんだそう。孫とのコ [続きを読む]
  • 固定観念ってよくないですね(競馬の話です)
  • こんばんは。尾崎です。 1週間ぶりに書きました。最近は皐月賞が話題になってますね。私の年代は競馬好きの方が多く、友人たちも漏れなく熱中しております。 ちなみに私は競馬に関して、あまり詳しくありません。父兄からどう思われるかわからないなぁと思い、少し避けてきました。 なのですが、、、最近は若い女性やカップルもデートで訪れるらしいですよ(これは驚きです)。100円から馬券を買うことができ、安くワクワク [続きを読む]
  • 【入学・進級・就職】新生活 定年後のスタートライン
  • こんにちは。尾崎と申します。 昨年度で無事65歳の定年を迎えました。22歳から教師一筋40年以上。たくさんの思い出とともに引退をしましたが、どうもこの季節になると胸が騒ぎます。希望にあふれた新入生の声、いよいよ先輩だと意気込む2年生、これから進路を決めるべく動く3年生。私にとって一番春を感じるのは、新生活に沸く子供たちの声です。         (桜も春ですね) 時間的に余裕ができた今、今まで関わってきた [続きを読む]
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