しょう さん プロフィール

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しょうさん: ドライバーの飛距離アップ『かっ飛びゴルフライフ』
ハンドル名しょう さん
ブログタイトルドライバーの飛距離アップ『かっ飛びゴルフライフ』
ブログURLhttps://kouhanpatugolf.com/
サイト紹介文目指せ!かっ飛びゴルフライフ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 163日(平均1.3回/週) - 参加 2018/05/14 20:33

しょう さんのブログ記事

  • クラブを下から支えるようにグリップする
  • ↓の記事でもいいましたが、腕の前面に力が入るとドライバーは100%飛びません!グリップはクラブが抜けない程度でOk腕が振れなくなるだけでなく、クラブを上から抑えつけるようになるため、ヘッドの重みも感じられなくなります。こうなると、スイング中にヘッドを走らせることができなくなってしまいます。では、どうすればいいか??腕の後ろ側、つまり小指側を意識してグリップすればいいのです。大切なのは、クラブを下から支 [続きを読む]
  • グリップはクラブが抜けない程度でOk
  • ゴルフのグリップにはインターロッキング、オーバーラッピング、ベースボールグリップなどの握り方があります。どの握り方にしようか迷うこともありますが、ぶっちゃけ握りやすければどれでもOKです。一通りのグリップを試して、1番しっくりくればどれもでいいのです。ただし、グリップを握る強さだけは気をつけてください。スイングしたときにクラブがすっぽ抜けない程度の強さが1番です。スクールなどでもそう教わると思いますが [続きを読む]
  • 「手打ちはダメ!」を信じちゃってませんか?
  • ゴルフスクールで良く聞くセリフ『手打ちはダメ!』あなたも、この言葉を聞いたことあると思います。たしかに、「手だけ」で振るのは良くありません。ただし『手、というか腕を使わないことにはヘッドスピードは上がりません』では、どうして手打ちはダメ!と言われるのか?その理由は、ボディターンと腕の動きを連動させることが単純に難しいからです。どんな初心者でも、最初は手打ちになりがちです。ですが、「手だけ」で振って [続きを読む]
  • 当てにいっちゃってませんか?
  • ドライバーで飛ばしたいと思ったとき、1番やってはいけないのが「当てにいくスイング」をすることです。地面にあるボールを打つアイアンと違って、ドライバーはティーアップされた「空中に浮いているボール」を打つクラブです。つまり、スイングの最下点をちょっと過ぎたところにあるボールを打つためのクラブ、いわゆるアッパーブローで打つためのクラブだということ。当然、アッパーブローで当たったときが1番飛距離がでるように [続きを読む]
  • ドライバーで飛ばしたいなら「頭を動かせ!」
  • ドライバーの飛距離を伸ばしたいなら、「しっかり動くスイング」をすることが大切です。ちゃんと当てなきゃとか、真っ直ぐ飛ばそうなんて考えないで、気持ちのよいスイングをすることがビックドライブへの近道です。ボールに集中しすぎるのはNG。さらにもう1つNGなのが、「スイング中に頭を動かさない」こと。ドライバーで飛ばしたいなら、ゆっくり丁寧に振ることはご法度ですが、頭を動かさずスイングしている人は、たいていゆっ [続きを読む]
  • ボールに集中しすぎちゃダメ!
  • 素振りだと物凄いヘッドスピードが出るのに、ボールを見た瞬間に振れなくなる。これは、「ボールに集中しすぎているせい」です。ボールに集中しすぎていると、体は無意識にボールに向かいます。あなたにそんなつもりがなくとも、当てにいくスイングになってしまい、ヘッドスピードが落ちてしまうのです。おまけに、体も思ったより動かないようになり、ミート率も落ちる。だから、どんどん飛距離が出なくなっているのです。ん〜。で [続きを読む]
  • 飛ばしたいなら「ゆっくり丁寧」はやめよう!
  • ドライバーの飛距離が伸びない原因の多くは、「ヘッドスピードが出ていない」こと。本人はしっかり振っているつもりかもしれませんが、飛ばない人はヘッドスピードが出ていないことがほとんどです。練習場に並んでボールを打っている人も眺めていても、しっかり振れているのは1割いるかいないか。せいぜいがMAXの60〜70%だと思います。当然ですが、ドライバーの飛距離は振れば振るだけ、ヘッドスピードがあればあるだけ伸びます。 [続きを読む]
  • アンダーザハット
  • アンダーザハットは常に前のプレーヤーの点数を越え続けるゲームです。積極的に高得点を狙うことが必要とされ、初心者はもちろん、中・上級者も楽しめる万人向けのルールとなっています。前のプレーヤーの点数を越えればライフを維持できるライフが5つある状態でスタートし、ライフがなくなったプレーヤーはその時点でゲーム終了となります。全8ラウンドを終えた時点で最もライフが残っているプレーヤーが勝利します。前のプレーヤ [続きを読む]
  • スプラット181
  • ゼロワンゲームやスプラットと同様、勝つためにはアレンジが必要です。効率良く勝つための手段を考えながらプレーしていきましょう。先にコインを5枚獲得したプレーヤー、もしくは全10ラウンドを終えた時点で最も多くコインを獲得したプレーヤーの勝利となります。コインの獲得条件は2つあり、1つ目は自分の点数が他のプレーヤーの点数とちょうど並んだときに1点。このとき、並ばれたプレーヤーの点数は半分になります。2つ目は、 [続きを読む]
  • サバイバー
  • ゼロワンゲームと同じく持ち点を減らしていくゲームですが、サバイバーで減らすのは他のプレーヤーの持ち点となります。攻撃と回復を駆使して、最後まで生き残ることが目的のゲームです。各プレーヤーの持ち点は300点。他のプレーヤーのナンバーにヒットすると「攻撃」となり、その点数分が相手の持ち点から引かれます。一方、自分のナンバーの中で中央のナンバーに入れると「回復」となり、その分だけ自分の持ち点が回復します。 [続きを読む]
  • キャッスルボンバー
  • キャッスルボンバーでは、画面に「城壁」と「城」が表示され、他のプレーヤーの城壁に書かれているナンバーにダーツをヒットさせることで城壁を崩せます。シングルにヒットした場合、それが最上段のナンバーであれば城壁が崩れます。2段目以降のナンバーであれば城壁にヒビが入り、すでに日ヒビの入った城壁であれば、その城壁は崩れます。ダブルはシングルの2倍、トリプルではシングルの3倍の効果を発揮します。また、ブルにヒッ [続きを読む]
  • 陣取りゲーム、ピッツェリア
  • 1スロー中2マーク以上(ブルのみ1マーク)で自分の陣地になり、2マーク以上に達した点数に、陣地店の20点が加算されます。例えば、1投目で20のシングル、2投目で20のトリプル、3投目で19のダブルだった場合、20+60点に陣地点の20点が加算され、さらに19のダブル(38点)にも陣地点の20点が加算。合計で158点が得られます。3投目が19のシングルだと、2マーク以上ついていないので得点は100点。19についた1マークは次のラウンドには [続きを読む]
  • 333点を目指すスプラット
  • ゼロワンが持ち点をゼロにするのに対し、スプラットは333点を目指して点数を加算するゲームです。0点スタートで順番に1スローし、ちょうど333点に先に達したプレーヤー、または15ラウンド終えた時点で最も点数が高いプレーヤーが勝利となります。ただし、先攻しているプレーヤーの得点とほかのプレーヤーの得点が同じになったとき、追い付かれたプレーヤーは、得点が180点以下の場合には0点、181点以上の場合は半分になります。こ [続きを読む]
  • ゼロワンゲームの練習に最適なアレンジマニア
  • アレンジマニアではラウンドごとに数字が指定され、各プレーヤーが順番に1スローしていき、ゼロワンのようにちょうど点数を0点にするとクリアになります。クリアした場合、シングルを1点、ダブルを2点、トリプルを3点として計算します。1スローの合計が、そのラウンドの得点となります。たとえば、指定された数字が22で、1投目が1のダブル、2投目が2のシングル、3投目が6のトリプルなら、「2+1+3=6点」が得点になります。全8ラウン [続きを読む]
  • ブルの成否が勝敗を分けるイーグルスアイ
  • カウントアップと同様、シンプルでダーツの練習にうってつけのゲームがこのイーグルスアイです。ブルへのヒットのみが得点となり、0点からスタートして順番に1スローし、8ラウンドを終えた時点で得点が最も高いプレーヤーが勝利となります。多くのゲームではオプションを設定しない限り、ブルはシングルもダブルも同じ50点ですが、このゲームではシングルブルにヒットで25点、ダブルで50点となります。同じ個所を狙い続けるため、 [続きを読む]
  • ラウンドごとにターゲットが変わるハーフイット
  • ハーフイットでは、各プレーヤーは持ち点40からスタートします。順番に1スローしていき、9ラウンドを終えた時点で得点が最も高いプレーヤーが勝利となります。得点となるナンバーは、ラウンドごとに変化。このゲームの最大の特徴は、1スロー中、指定のナンバーに1投も入れられなかったときに持ち点が半分になることで、ゲーム名の由来にもなっています。そのため、中盤以降のミスはダメージが大きく、ほかのゲームと比べて初心者が [続きを読む]
  • クリケットカウントアップ
  • クリケットカウントアップは、クリケットとカウントアップを組み合わせたゲームで、クリケットの練習に最適なゲームです。基本ルールはカウントアップと同じ。0点からスタートして各プレーヤーが順番に1スローし、8ラウンド終了時に最も点数が高いプレーヤーが勝利となります。ただし、得点の対象となるのはクリケットナンバーのみ、それもラウンドごとに得点対象となるナンバーが変わり、対象となるナンバーがそのまま得点になり [続きを読む]
  • ダーツを入れて駒を進めるローテーション
  • 1〜20、ブル×3の計23マスがあるスゴロクで、各プレーヤーが順番にワンスローして、シングルに入れると1マス、ダブルで2マス、トリプルで3マス進むことができます。それぞれのマスには、1〜順にナンバーが割り当てられているので、最初に狙うのは1、シングルにヒットすれば次は2を狙い、2のダブルにヒットしたら次は4を狙います。こうしてマスを進めていき、20の後にブルを3投入れるとゴール。先にゴールしたプレーヤー、または既 [続きを読む]
  • ダーツの腕前が反映される『カウントアップ』
  • すべてのエリアが得点対象となり、ダーツが刺さった場所の点数がそのまま得点となるカウントアップは、駆け引きも戦術もない、ダーツゲームの中でも最もシンプルなゲームです。ダーツに慣れ親しむために打ってつけで、ダーツの腕前がそのまま点数に反映されるので、練習にも最適です。ルールは至って単純。各プレーヤーが0点からスタートして順番に1スローし、8ラウンドを終えた時点で最も点数が高いプレーヤーが勝利となります。 [続きを読む]
  • 大会種目になることも多いクリケットゲーム
  • クリケットゲームは、ダーツが3ヒットして初めて得点になります。ダーツがヒットして有効となるナンバーは、「クリケットナンバー」と呼ばれる15〜20とブルの7カ所。0点からスタートして各プレーヤーが1スローし、クリケットナンバーにダーツを入れて得点を競います。ただし、ナンバーがそのまま得点になるわけではありません。シングルにヒットすると1マーク、ダブルは2マーク、トリプルは3マークで、ナンバーに3マークを付けると [続きを読む]
  • 最もポピュラーなダーツゲーム『ゼロワンゲームズ』
  • ゼロワンゲームはダーツの中でも最もポピュラーなゲームの1つです。基本的なルールは、ダーツボードのすべてのエリアが得点の対象で、各プレーヤーは順番にワンスローしていきます。301点などの持ち点から、ダーツがヒットした得点が引かれ、既定のラウンド内で先に持ち点が0になったプレーヤーの勝利となります。持ち点はちょうど0にする必要があり、例えば、持ち点8で15のシングルにヒットした場合、7点オーバーで「BUST(バスト [続きを読む]
  • ダーツのスローイングQ&A
  • Q・どうやって狙いをつければ良いかセットアップは狙う準備です。ここで狙いをつける人もいますが、それは完全な狙いではありません。実際に狙うのはテイクバックをした後です。そこからターゲットに向って腕を送り出します。具体的にはダーツのスローイング(リリース&フォロースルー)で説明したように、ターゲットと利き目を結んだ筒の中にダーツを放つイメージです。上達するごとにイメージする筒が細くなるはずです。最初か [続きを読む]
  • ダーツのスローイング(リリース&フォロースルー)
  • リリースは手首のスナップを効かせてテイクバックからリリースまでは、セットアップからテイクバックまでとはイメージが逆になります。目線を狙いに向けたままヒジを支点に真っ直ぐ手を戻していき、利き目とターゲットを結んだライン上で、手首のスナップを効かせるようにしてダーツを放ちましょう。このとき、リリースの直前から薬指、中指の順に指を放していき、最後に親指と人差し指を放します。そうして指を放さないと、腕が張 [続きを読む]
  • テイクバックを決める
  • テイクバックで忘れてはいけないポイントは、ダーツを真っ直ぐに引くことです。左右にズレて引いてしまうと、ターゲットに対して真っ直ぐにダーツを送り出せなくなります。テイクバックではヒジを持ち上げがちですが、ヒジが動いてしまうと左右のズレが起きやすくなります。そのため、ヒジを動かさないようにしっかりと固定してください。ヒジから先をパタンと体側に折り畳むようなイメージを持つと良いでしょう。また、強く・速く [続きを読む]
  • 安定したセットアップを
  • セットアップで大切なのは、ヒジからダーツまでの腕のラインが真横と正面から見て、床に対してなるべく垂直になることです。これで腕を真っ直ぐに引いたり出したりしやすくなり、スローイングのときに横ズレすることを防げます。姿勢はスタンスに合わせて両肩を開き、背筋を伸ばして自然に立ちます。体がねじれていると背筋に負担がかかり、スローイングのときにズレが起きた地、体を傷めたりするので注意してください。肩や腰だけ [続きを読む]