ご主人様と奴隷 さん プロフィール

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ご主人様と奴隷さん: ごしゅじんさまとどれいのSM交換日記
ハンドル名ご主人様と奴隷 さん
ブログタイトルごしゅじんさまとどれいのSM交換日記
ブログURLhttp://smkoukannikki.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごしゅじんさまとどれいの交換日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 124日(平均1.5回/週) - 参加 2018/05/15 15:50

ご主人様と奴隷 さんのブログ記事

  • 【ごしゅじんさま】緊縛の愉しみ 縄に酔うどれい
  • どれいのにんじんオナニーの記事、なかなか良かった。ただバイブの気持ちよさが100だとすると、にんじんが80って、どういう事なのか。にんじんに、そんなポテンシャルがあったのか。はたまたどれいのアソコにフィットしたのか。分からないものだ。もちろん、にんじんをきんぴらにするよう命令したのは私。美味でございました。さて、今日は緊縛について少し。正直、私の緊縛の腕前は、それほどでもない。縛りに命を捧げる緊縛 [続きを読む]
  • 【どれい】裸エプロンでにんじんオナニー
  • ごしゅじんさまのどれいになってから、普通のセックスをすることはなくなりました。首輪をつけてご奉仕したり、吐きそうになるぐらい奥まで入れられたり、髪をつかまれて後ろから激しくされたり、それが普通になってて、もうこれがないと興奮できないと思います...ごしゅじんさまがくれたバイブをなくしてしまったので、罰として変わったオナニーを命じられました。ごしゅじんさまの命令は「にんじん」でオナニーすること。せっか [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】炎のオナニーチャレンジ七番勝負、始動
  • 珍しく、どれいが質問をしてきたので答えてみる。 質問は『なぜ私にどれいが必要なのか?』 答えは二つ。 一つ目は身体の欲望を満たすため。 はっきりいって私はもうノーマルの女性とセックスができない。 きちんと口説いて、一回目は食事だけで帰って、二回目のデートは食事の後、いい感じのバーに連れて行き、ホテルに誘って、お互い別々にシャワーを浴びて、優しく服を脱がして、優しくキスして、優しくペッティングして、そこ [続きを読む]
  • 【どれい】ごしゅじんさまが必要な理由
  • 最初に「ごしゅじんさま」と呼んだのは一回目の調教の時。その時は、調教の時だけそう呼ぶものなのかなって思ってたけど、ごしゅじんさまとどれいの関係は24時間だから、調教以外の時も、メッセージでも「ごしゅじんさま」って呼んでいます。ごしゅじんさまと外でごはんを食べる時、「ごしゅじんさま」って呼ぶのがちょっとどきどきします。周りの人が聞いたらびっくりするんじゃないかな...今はごしゅじんさまを見ると「ごしゅじ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】同じにしないでほしい、メイド喫茶のあれと
  • 以前、コメント欄にも記したが『虜-TORICO- 愛欲の檻』さんのブログで、我々の記事を、とりあげていただいた。大変光栄に感じると共に、より一層、私なりのSM道に精進したいと思っております。その中で『ほかの主従関係の人はどういう呼び方をしているのか?』という素朴な疑問を書かれていた。私はどれいを本名で呼び、どれいは私を『ごしゅじんさま』と呼ぶ。なぜ『ごしゅじんさま』と呼ばせるのか?深い意味はない。これがS [続きを読む]
  • 【どれい】ごほうびプリン
  • ごしゅじんさまの乳首へのこだわり、初めてききました。黄金比率まであるなんて知らなかったです…。調教前、いつもごしゅじんさまは道具をテーブルに並べます。ある日、この乳首吸引器が登場してから、ごしゅじんさまが道具を並べる瞬間、どきどきしながら見てます。あ、今日はない、よかった...わー、今日はある、痛い...「痛い」は言ったらだめなので、口には出さないけど、心の中でこう思ってます...乳首が取れちゃいそうなぐ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】〜乳首と乳輪の黄金比率とは?〜
  • 私は、乳首と乳輪の比率について、非常に強いこだわりがある。ちなみに乳首は、やや大き目が好みである。大きめと言っても、授乳しまくったノビノビ乳首ではない。常時、勃起しているようなコリっとした乳首が理想である。それに対して乳輪は、かぎりなく小さ目が好物だ。ちなみに美容整形の医師によると、乳房9:乳輪3:乳首1と言うのが黄金比だと言う。だが私的黄金比率は、乳房9:乳輪2.65 乳首1.35が理想だ。1.4だと大きすぎ [続きを読む]
  • 【どれい】〜愛しいごしゅじんさま〜
  • ごしゅじんさまが前回の記事で、女子力の高い画像を載せていて、戸惑っています。ごしゅじんさまとどれいっていう関係の心地よさとかSMの気持ち良さ、あんまり他の人には知って欲しくないから、SMをする人が増えないでほしいなとどれいは思います。これ言ったら、性格悪いって言われそうです…前、ごしゅじんさまの手にプリンを置いて直接食べさせてもらうっていうごほうびを思いついて、調教がうまくできたごほうびに、してもらい [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】〜SМ交換日記を始めた理由〜
  • 私はSМをPOPにしたいと考えている。うん、分かってる。クソダサいこと、言ってるのは。だが世間のSМのイメージは、怖い、痛い、汚い、気持ち悪い、etc……SM系のAVの紹介文をちらっと見ただけで、悲鳴、凄惨、懲罰、絶叫、極限、苦痛、姦禁、弄虐などなど痛ましい熟語が並ぶ。SМとは精神性がとても大切な世界であることは分かっている。だがまずは形から、SМと触れ合い、そこから深い世界へ入って行くルートがあっても良いので [続きを読む]
  • 【どれい】〜第五回調教 ごしゅじんさまと、どれいになった日〜
  • ごしゅじんさまと出会ってからしばらくたっても、病みからは抜けきれないままで、時々病んだり、不安になったりしてごしゅじんさまを困らせていました。ごしゅじんさまを困らせるなんて、奴隷失格なのに、それでもごしゅじんさまは捨てずに、話を聞いて、理解しようとしてくれました。病んだり不安になる理由、ごしゅじんさまとの関係で不安なこととかを伝えました。それから、病んでも毎日これだけはするように、と日課をくれまし [続きを読む]
  • 【どれい】第四回調教〜アナルは一日にしてならず〜
  • 第4回目の調教までに、日常生活で何度もミスをして、今度調教するときは罰を与えると言われていました。鞭ぐらいじゃ罰にならないだろうから、10分間でんま地獄をするということになりました。今回のアルファインのお部屋は前回と全然違って、病院っぽくて、病院にありそうなグッズがいっぱいあって、楽しそうなお部屋でした。中には全く使い方がわからないものもいっぱいあって、ご主人様に教えてもらいました。この日、ごしゅじ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】第四回調教〜アナルは一日にしてならず〜
  • SМ界に伝わる有名な小噺がある。とある女王様がパートナーのМ男のアナルを指で責めていた。グリグリと前立腺を責めていたが、微妙な違和感を持った。そこで「おまえ、明日、肛門科に行っておいで」と命令。病院嫌いのM男だったが、女王様の命令なので、渋々、診察を受けた。すると、なんと前立腺に小さな腫瘍がみつかった!前立腺癌の初期症状だったという。担当した医師は「自覚症状もないのに、よく分かりましたね」と驚いて [続きを読む]
  • 【どれい】贈り物は、首輪とバイブとマニュアルと
  • 挨拶の言い方やキスの方法、ご奉仕の方法、SMの世界には決まったルールがあるということ、ごしゅじんさまにおしえてもらって、はじめて知りました。いままで「主従関係」っていうのは、会った時にだけ「どれい」と「ごしゅじんさま」という役になり、普通の人とはできない過激なセックスをする体だけの関係だと思っていました。まだこの時点でも、ごしゅじんさまとわたしも、まだ距離があったこともあって、そういう関係なのかなと [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】贈り物は、首輪とバイブとマニュアルと
  • たくさんの方に、我々のしょうもない交換日記を見ていただき、心から感謝いたします。他の方のブログも楽しく拝見しています。ただ、この手のブログは、ある日突然、更新がピタリと止まってしまうのが常。一日でも長く、続けられるよう、どれい共々、精進いたします。さて第三回まで調教を終えて、どれいのマゾヒストとしてのポテンシャルの高さを感じつつも、性奴隷としての振る舞い方や、奉仕の仕方などが、まったくなっていなか [続きを読む]
  • 【どれい】第三回調教〜アルファインで鞭調教〜
  • アルファインは、どこかのMの女の人のブログで見たことがあって、あんなことされて、いいなぁって思っていました。ごしゅじんさまに、「アルファインにいきたいです」って言った時は、まだまだ最初の頃で、メッセージのやりとりもあんまりしてない頃だったので、ちょっと勇気が必要でした。ロビーは昭和の喫茶店みたいで、お部屋の名前も怖そうなのがいっぱいでした、お部屋の中に入ると、洞窟みたいな感じで、遊園地みたいでわく [続きを読む]
  • 第三回調教〜アルファインで鞭調教〜
  • イギリスのBBCのサイトで興味深い記事を見つけた。性的プレイと性的虐待 犯罪の一線を越えないためにhttp://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-44104837リンク切れで読めない可能性もあるので、簡潔に説明すると、ニューヨークの司法長官が、四人の女性に暴行し、辞任をしたというニュース。この司法長官は、「ロールプレイを含む同意のもとでの性行為を行ったが、襲ってはいない」と語った。被害を主張する女性4人 [続きを読む]
  • 【どれい】第二回調教〜SМプレイ全盛り〜
  • 「恋の奴隷」という曲を聴いてみました。「好きなように 私を変えて」「あなた好みの 女になりたい」この部分、ごしゅじんさまに対してのわたしのきもちみたいです。もっと、ごしゅじんさまのことを知って、ごしゅじんさまの好みになりたいです。ごしゅじんさまにぶたれるのはとても好きです。鞭もビンタも愛を感じます。痛いのを耐えた後、優しく褒めてくれるのが嬉しいです。ごしゅじんさまは、ビンタしてる時は怖い顔をしてる [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】第二回調教〜SМプレイ全盛り〜
  • ♪あなたと逢った、その日から、恋の奴隷になりましたかつて奥村チヨが『恋の奴隷』という歌を歌っていた。残念ながら40代後半の私はリアルタイム世代ではない。ただこの歌が懐メロ番組で流れてくると、妙に興奮した。特にこのフレーズ。♪悪い時は、どうぞ、ぶってねこの歌を聞いて、奴隷というモノは、ぶって(叩いて)いいのかなどと、勝手に思い込んでしまった。作詞家のなかにし礼先生も罪なお人だ。それにしても、この歌の [続きを読む]
  • 【どれい】第一回調教②
  • AVにイラマチオのシーンがあっても、これの何が楽しいんだろうって思っていたけど、初めての調教の日に変わりました。喉の奥にごしゅじんさまのものが入ってきたとき、苦しくて、吐いてしまいそうでこわくて、涙と唾液がいっぱい出てきました。人にきかれたくないようなおえって言う声が出て、恥ずかしかったです。でも、苦しいのと同時に感じたことのない感覚がありました。その感覚を言葉で表現するのは難しいけど、耐えれば耐え [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】第一回調教②
  • 1984年、夏の甲子園。桑田、清原のKKコンビを擁するPL学園を破って全国制覇をした取手二高。その指揮をふるったのが名伯楽・木内監督である。徹底した管理野球のPLに対して木内監督は、選手の個性を伸ばす伸び伸び野球を徹底した。その戦法は木内マジックと呼ばれた。私は若い頃、、どれいに対して、徹底的な管理を敷いた。なぜできないのか?なぜ技術が向上しないのかと追及した。だがそれでは、どれいは成長しない。木内監 [続きを読む]
  • 【どれい】第一回調教①
  • カフェを出てから、ホテルまで、どこを見ていいか何を話していいかよくわかりませんでした。とりあえず、ホテルに着いたらお風呂に走って全身洗いました。これで完璧です。ごしゅじんさまのシャワーが終わったら、調教のルールについて教えてくれました。それまで『**ちゃん』って呼んでたけど、これから**って呼ぶね。って言われました。私の下の名前を呼び捨てにするという意味です。これは今でも、時々冗談でご主人様が** [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】第一回調教①
  • プラトンは言った。『仕事においては 最初が最も肝心である』大仰に、こんな言葉を引用しなくても、なんでも最初は大切なものだ。子どもの頃、初めてのプールで溺れた子は水が苦手になるし、プロ野球のルーキーが、初めての打席でデッドボールを喰らったら、内角が苦手になる。その原則にならって、私は彼女が初めての本格的なSМ調教で苦手意識を持たないように、ソフトな方法でプレイを始めた。ただどんなにソフトだとしても、 [続きを読む]
  • 【どれい】出会い②
  • 「ごしゅじんさま」との約束をドタキャンした後も、相変わらず病んでいました。さらに引きこもりを極め、毎日ゲームをして過ごしていました。ただ、ある時、SМパーティーの常連さんからまた連絡がありました。私が引きこもっているのを友達から聞いたようです。その常連さんがまた誘ってくれました。「この間、会わなかった人に、もう一度会ってみたら?きっと君に会うと思うよ」私はあまり気が乗りませんでした。でもせっかくだ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】出会い②
  • 本来ならドタキャンした人間には二度と会わない。そんなヤツが『究極どれい』になれる訳がない。(何度も恐縮だが、この『究極どれい』については、いずれ記す)しかも私はすでにSMからの引退を考えていた。だが、なぜか私は紳士の誘いが心にひっかかった。それを最後の希望ととらえたのか?たんにヒマだったのか?今、考えても分からない。ただ不思議なことに、その時、直感的にこう思った。「今、会っておかないと一生後悔する [続きを読む]