ご主人様と奴隷 さん プロフィール

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ご主人様と奴隷さん: ごしゅじんさまとどれいのSM交換日記
ハンドル名ご主人様と奴隷 さん
ブログタイトルごしゅじんさまとどれいのSM交換日記
ブログURLhttp://smkoukannikki.blog.fc2.com/
サイト紹介文ごしゅじんさまとどれいの交換日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 5日(平均9.8回/週) - 参加 2018/05/15 15:50

ご主人様と奴隷 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【ごしゅじんさま】第一回調教②
  • 1984年、夏の甲子園。桑田、清原のKKコンビを擁するPL学園を破って全国制覇をした取手二高。その指揮をふるったのが名伯楽・木内監督である。徹底した管理野球のPLに対して木内監督は、選手の個性を伸ばす伸び伸び野球を徹底した。その戦法は木内マジックと呼ばれた。私は若い頃、、どれいに対して、徹底的な管理を敷いた。なぜできないのか?なぜ技術が向上しないのかと追及した。だがそれでは、どれいは成長しない。木内監 [続きを読む]
  • 【どれい】第一回調教①
  • カフェを出てから、ホテルまで、どこを見ていいか何を話していいかよくわかりませんでした。とりあえず、ホテルに着いたらお風呂に走って全身洗いました。これで完璧です。ごしゅじんさまのシャワーが終わったら、調教のルールについて教えてくれました。それまで『**ちゃん』って呼んでたけど、これから**って呼ぶね。って言われました。私の下の名前を呼び捨てにするという意味です。これは今でも、時々冗談でご主人様が** [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】第一回調教①
  • プラトンは言った。『仕事においては 最初が最も肝心である』大仰に、こんな言葉を引用しなくても、なんでも最初は大切なものだ。子どもの頃、初めてのプールで溺れた子は水が苦手になるし、プロ野球のルーキーが、初めての打席でデッドボールを喰らったら、内角が苦手になる。その原則にならって、私は彼女が初めての本格的なSМ調教で苦手意識を持たないように、ソフトな方法でプレイを始めた。ただどんなにソフトだとしても、 [続きを読む]
  • 【どれい】出会い②
  • 「ごしゅじんさま」との約束をドタキャンした後も、相変わらず病んでいました。さらに引きこもりを極め、毎日ゲームをして過ごしていました。ただ、ある時、SМパーティーの常連さんからまた連絡がありました。私が引きこもっているのを友達から聞いたようです。その常連さんがまた誘ってくれました。「この間、会わなかった人に、もう一度会ってみたら?きっと君に会うと思うよ」私はあまり気が乗りませんでした。でもせっかくだ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】出会い②
  • 本来ならドタキャンした人間には二度と会わない。そんなヤツが『究極どれい』になれる訳がない。(何度も恐縮だが、この『究極どれい』については、いずれ記す)しかも私はすでにSMからの引退を考えていた。だが、なぜか私は紳士の誘いが心にひっかかった。それを最後の希望ととらえたのか?たんにヒマだったのか?今、考えても分からない。ただ不思議なことに、その時、直感的にこう思った。「今、会っておかないと一生後悔する [続きを読む]
  • 【どれい】出会い①
  • 私生活でいろいろな事が起きて、毎日病んでいました。自暴自棄でめちゃくちゃになってもいいと思っていました。自分がさらに傷ついたら、今までの傷がマシになるんじゃないかなって。そして体をむちゃくちゃにできそうな方法を見つけたのです。物理的にも体が傷ついて、屈辱とかで心も壊れそうなSM。女友達に相談したら、その子が、あるSМパーティーに誘ってくれました。すごく恐かったけど、自暴自棄になっていたので、思い切っ [続きを読む]
  • 【ごしゅじんさま】出会い①
  • 私がどれいと出会ったのは、今から数か月前の事である。きっかけは、とあるSМパーティーで顔見知りの紳士の紹介だった。ただ私はどれいに対して、外見、内面などに非常に注文が多い。特に重視するのは強いマゾ性で、どれだけ外見が良くても、マゾ性がないと、まったく興味を持てない。その紳士は、私の好みをよく知っており『彼女なら、あなたと相性がいいと思う』と強く勧めてくれた。そして紳士を介して、その女性と会う約束を [続きを読む]
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