ビービー さん プロフィール

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ビービーさん: ☆40代からの御朱印巡り☆
ハンドル名ビービー さん
ブログタイトル☆40代からの御朱印巡り☆
ブログURLhttps://ameblo.jp/gbb2018/
サイト紹介文40代かせ神社などで参拝しながら御朱印を頂いています。^^ おもに北海道の御朱印中心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 35日(平均13.8回/週) - 参加 2018/05/19 17:32

ビービー さんのブログ記事

  • ☆留寿都神社☆
  • 留寿都神社 に行きました。^^ 【由緒】明治27年7月、加藤泰秋子爵が旧領の伊予国大州藩内の久米村八幡神社の御分霊を戴き 加藤家留寿都農場の氏神として祠を建立して奉斎したことに始まる。大正4年6月に地元有力者たちが 大正天皇即位大典を記念して留寿都八幡神社の改築と村社昇格の運動をおこしている。 このことから農場の氏神であったこの神社を地域住民の鎮守とし、加納富貴松、加藤農場からの寄附により社殿を新たに建立し [続きを読む]
  • ☆厳島神社 (函館市)☆
  • 厳島神社 (函館市) に行きました。^^御朱印頂きました?スタンプは以前神社のスタンプラリーで使用していた物見たいです。現在登録していたグループ活動も中止しているらしいです。スタンプがあったので頂くことが出来ました?\(^o^)/先ほど行った船魂神社は七福神のことを聞いたのに何も教えてくれませんでした( ̄▽ ̄;)こちらの宮司さんは気さくな方でした。?? 【由緒】当村は享保年間より渡来してくる人々が増加し宝暦 [続きを読む]
  • ☆山上大神宮 (函館市)☆
  • 山上大神宮 (函館市)に行きました。^^ 御朱印頂きました?住三吉神社の御朱印も頂けます。住三吉神社にはお参りに行ったか聞かれる前にお伝えしました。( ̄ー ̄)【由緒】社伝によると応安年間藤坊という修験者が当地に渡来、亀田赤川村神明山に草庵を結び伊勢神宮の御分靈を奉斎したことに始まる。 明暦元年5月、尻澤邉村(現在の住吉町)に移転遷座し、箱館神明宮と称した。天和2年現在の西消防署弥生出張所付近に移転し 明 [続きを読む]
  • ☆船魂神社 (函館市)☆
  • 船魂神社 (函館市) に行きました。^^ 御朱印頂きました?工事していましたね御朱印を待っている間かなり近くで作業されていました。【由緒】社記によると、崇徳天皇の時代、保延元年(1135)融通念仏宗開祖、良忍上人という高僧がこの地に着き この処は、神霊の宿るところと里人に言い伝えた。本州と北海道に渡る津軽海峡は海流の激しいところで 海難事故が多かったので海上安全を願って神社を祀ったという。北海道では最古の [続きを読む]
  • ☆函館八幡宮(函館市)☆
  • 函館八幡宮(函館市)に行きました。^^ 立派な神社ですね 平日なのに沢山の参拝の方が居ました。 現在修繕中ですね 【由緒】社伝によると後花園天皇文安2年(1445)亀田郡の領守河野加賀守政通が、函館に館を築いた時 その東南の隅に八幡神をお祀りしたと伝えられ、それは現在の元町、公会堂前あたりであったと言われている。 永正8年河野一族蝦夷に館を陥され亀田郡赤川村に動座慶安年間巫女伊知女が赤川村より凾館元町に奉 [続きを読む]
  • ☆山上大神宮 (函館市)☆
  • 山上大神宮 (函館市)に行きました。^^ 【由緒】社伝によると応安年間藤坊という修験者が当地に渡来、亀田赤川村神明山に草庵を結び伊勢神宮の御分靈を奉斎したことに始まる。 明暦元年5月、尻澤邉村(現在の住吉町)に移転遷座し、箱館神明宮と称した。天和2年現在の西消防署弥生出張所付近に移転し 明治7年、従来の神明宮の社名を、この地の山ノ上町をとり山上大神宮に改称し、明治9年郷社に列せられる。 同11年11月と翌12年 [続きを読む]
  • ☆住三吉神社(函館市)☆
  • 住三吉神社(函館市)に行きました。^^御朱印は山上大神宮で頂けます。張り紙も張っていました。こちらを参拝してから行くのをお勧めします! 【由緒】創立年代未詳。口碑によれば、鎌倉時代とされている。安永年間に再建されている。 享和、文化年間の箱館奉行、戸川筑前守安倫・羽太安芸守正養が外冦退散開彊綏北を祈願し 享和3年春に石灯籠を奉納した(昭和9年3月の大火災で破損し僅かに片影を留めている)。 明治8年、村社に [続きを読む]
  • ☆豊川稲荷神社(函館市)☆
  • 豊川稲荷神社(函館市)に行きました。^^ 【由緒】文久元年5月町内の守護として創建されたことに始まる。明治3年町内より出火の際に類焼、同年7月6日新たに社殿を建立したが 明治32年9月15日に再び町内からの出火で類焼、ただちに再建するが、更に明治40年8月の大火災で類焼し、同年12月に移転 社殿を新築した。昭和4年10月10日に、社殿の老朽化がすすみ、狭隘であったので改築するが 再び昭和9年3月の大火で消失したため一時函 [続きを読む]
  • ☆函館水天宮 (函館市)☆
  • 函館水天宮 (函館市) に行きました。^^ 書置きを頂きました。宮司さんは不在でした。 玄関にご用の方はお隣さんにお伝え下さいと貼り紙があったので隣の自転車さんのおじさんに話すと鍵を持ってきて社務所を開けてくれました。書置きが入った箱がありそちらから頂きました?自転車さんのおじさんも大変ですね( ̄▽ ̄;)ありがとうございました?【由緒】寛政2年(1790)箱館の開発者、高田屋嘉兵衛が兵庫において航海を業とす [続きを読む]
  • ☆石崎地主海神社 (函館市)☆
  • 石崎地主海神社 (函館市) に行きました。^^ 【由緒】亀田郡石崎地方は本道で最も古く、鎌倉時代(1185〜1333)に和人が渡海して定着した由緒の地である。 明治43年、大槻家の人々も北海道開拓を志し、郷里仙台の地より嘉永年間より信仰していた猿田彦大神 天照大御神を奉じてこの地に入り、祠堂を建てた。その後、沿岸漁業の豊漁を祈るため、海津見大神を合祀したが 社殿の損傷により明治元年より100年を記念して、昭和43年改 [続きを読む]
  • ☆宮川神社(函館市)☆
  • 宮川神社に行きました。^^御朱印頂きました?とても気さくな宮司さんで玄関でワンちゃんも元気にお出迎えです。帰り際に発見しましたが隣の家がなかなかヤバイですね(汗)知りたい方はネットで探すとわかります。( ̄▽ ̄;)こわいので写真は撮りませんでした。なんで神聖な神社の並びに・・・ [続きを読む]
  • ☆尻岸内八幡神社 (函館市)
  • 尻岸内八幡神社 (函館市) に行きました。^^ 【由緒】当社の創立年代は社記に依れば第108後水尾天皇の御代元和2年の創立にして天和・享保・明和・文政年間修営。 文久2年3月再修営。明治9年郷社に列す。大正4年9月幣帛供進神社に指定 大正10年本殿幣殿拝殿改築落成更に同年神饌所神輿殿落成する。その後平成10年に神饌所を全面改築し現在に至る。 昭和21年宗教法人令に依る手続を了し更に昭和26年宗教法人となる。 平成4年神社 [続きを読む]
  • ☆浦臼神社 (浦臼町)☆
  • 浦臼神社 (浦臼町) に行きました。^^ 階段が凄い!! 行く途中で踏み切りありますね^^; 【由緒】明治25年より開墾に着手し月形村に属した。明治31年に至り於札内・黄臼内・晩生内の戸数600個明年分村前村社公園地を撰定 黄臼内に宮内省鶴繁植地と記した標を2本建てた沼地があり、之を鶴沼と命名していた。其の西岸高丘地は絶景勝地で之を適地と定め 友成士壽太郎土地3万坪寄附し、明治31年8月表戸一宛出役して、切開き、 [続きを読む]
  • 樺戸神社 (月形町)
  • 樺戸神社 (月形町) 【由緒】明治14年8月本町開基が端緒につくと、樺戸監獄の官吏の官舎建設続々と見られると共に 庶民の来住するもの漸次その数を加え、日ならずして市街の體を整えるに至ると住民は神社の建立を相謀り 明治15年6月計画を樹て同月下旬建立に着手すると共に、札幌神社に御分霊を奉請 同年11月1日を卜して奉遷、社名も樺戸神社と改称した。御分霊奉遷の際札幌神社宮司奏上したる祝詞が保存されている。 明治28年 [続きを読む]
  • ☆中小屋神社 (当別町)☆
  • 中小屋神社 (当別町) に行きました。^^ 【由緒】開拓当時それぞれの移住地に4社を祀ったが、大正十年相寄り協議し現在地に1社に統合し中小屋神社として祀った。 昭和60年中小屋地区開基百年記念事業奉賛会を結成し1800万円の募財により現社殿をご造営する。   [続きを読む]
  • 樺戸神社 (月形町)
  • 樺戸神社 (月形町) 【由緒】明治14年8月本町開基が端緒につくと、樺戸監獄の官吏の官舎建設続々と見られると共に 庶民の来住するもの漸次その数を加え、日ならずして市街の體を整えるに至ると住民は神社の建立を相謀り 明治15年6月計画を樹て同月下旬建立に着手すると共に、札幌神社に御分霊を奉請 同年11月1日を卜して奉遷、社名も樺戸神社と改称した。御分霊奉遷の際札幌神社宮司奏上したる祝詞が保存されている。 明治28年 [続きを読む]