ぽよこ さん プロフィール

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ぽよこさん: ぷにっぷに
ハンドル名ぽよこ さん
ブログタイトルぷにっぷに
ブログURLhttp://poyonokumade.blog.fc2.com/
サイト紹介文ひとりといっぴき。 出会いから現在まで。ごちゃまぜで更新。
自由文両側の乳腺に腫瘍が見つかり、片側の手術を終えて来ました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 22日(平均9.2回/週) - 参加 2018/05/19 22:53

ぽよこ さんのブログ記事

  • 引っ越します!
  • 前の投稿で書いたように、ゆりさんのストレスの原因がこの場所(環境)にあると分かりました。トイレの場所を移動したと言っても、車の通る振動は消えないし、音もうるさい。子供達のキンキン声は良く通るので、窓を閉めていても耳に突き刺さって来る。あ、ちなみに、わたしは子供、嫌いな訳じゃないですよ。だから気付くの遅かった位で(汗)実はこのストレス云々の話しは、ゆりさんの手術日の5日前の事です。で、原因発覚したの [続きを読む]
  • ストレスの原因を探せ!
  • 続きです。まず、毎日の事を細かにメモを取るようにしました。朝は弱いのですが、それでも頑張って、朝からの事を。お腹が空いたとゆりさんに肉球で起こされる。ごはんをあげる。しっかり食べた。お水も飲んだ。わたしがぼーっとしている時→膝に乗って来てごろごろ甘える。ゆりさんトイレ、今日はトイレの中にう○ち。体調も機嫌も良さそう。雀さんと見つめ合う事10分。←(笑)―――などなど。こんな感じで。で、4日目にトイレ [続きを読む]
  • ちょっと困った事。2
  • 続きです。新しいトイレに馴染んでくれたゆりさんでしたが、汚れていようがいまいが、気分で使い分けるようになりました。両方使ったり、どちらか一方だったり。まぁ、それならそれでいいかな、と軽〜く考えておりました。ところが。半月も経たずに、再びトイレの外にう○ちがころりん。わたしが留守の時でも、居る時でも、時を選ばず。ただ、毎回と言う訳ではなく、時々なんですが…。取り敢えず、粗相をした場所(と言っても、ト [続きを読む]
  • ちょっと困った事。
  • ゆりさんは保護されていた時から、トイレはちゃんと出来ていたそうです。実際に、家に来た時も何も教えたりはしませんでしたが、自分で場所を確認して用を済ませていたくらいです。爪とぎも爪とぎ板でしかせず、柱に爪を立てたりもしないいい子です。ですが。昨年末、くらいだったと思いますが、仕事から帰って来て、まずはゆりさんにごはんをあげて、さあ、トイレ掃除を…と思ったら…。トイレの真ん前に、う○ちが転がっていまし [続きを読む]
  • 降りる気ゼロ。
  • ごはんを食べ終わって、さあ、片付けましょう、と思ったら。ゆりさんが膝に乗ってきました。かまってモードだったので、なでなでぐりぐり、らぶらぶ三昧しまくって、たっぷり幸せな時間を過ごしました。いつもだとなでなでタイムが終わって、15分から20分ほどそのまま膝の上で寛いでから、好きな場所に移動して行くのですが。今日は全く動きません。かれこれ2時間、このままです。↓「それが何か?」「あのね、ゆりさん。お膝 [続きを読む]
  • 招きゆりさん。
  • 今日のゆりさんはちょ〜〜〜、ご機嫌です。ごはん、もりもり食べて(ちゃんと分量内ですが)おなかの調子も回復したし。抜糸した後もかさぶたが大分剥がれて来て、つっぱる感じも無くなって来たようで、ずーっとわたしにすりすりごろごろ。お布団の上でごろんごろん。鼻息も荒く、ふんごろ言ってます(笑)んで、揉み手、からの〜……↓にぎもみにぎもみっ♪招き猫っ!↓幸せかも〜ん♪あああああ、かわいいいぃぃぃぃ!!!(親馬鹿 [続きを読む]
  • ツチノコ発見!?いいえ、ゆりさんです。
  • わたしのだらしないパジャマ足は見なかった事にしてください。と、前置きをしておきます。(……。)どちらかと言うと朝の弱いわたし。起きて直ぐには行動出来ず、取り敢えず座イスに座ってぼんやりします。そんなわたしに、ゆりさんは毎朝おはようのご挨拶をしてくれます。こんな風に、股の間から(笑)。↓「おはよ〜」この姿、ツチノコっぽくないですか?いつもぼや〜っとしながらそう思っていたのですが、何せぼや〜っとしている [続きを読む]
  • ゆりさんの食欲が止まらない。
  • 食欲が落ちていたせいもあり、暫くはごはんを少し多めにしてお皿に盛りっ放しにしていたのですが。食欲が改善した時、そのてんこ盛りのごはんをぺろっと食べてしまったゆりさん。反動で食べる量が増えてしまったので、今日は分量を守ってごはんをあげました。キラキラしたお目目で、「おかわりはー?」って顔されると、ついあげたくなりますが、心を鬼にして、手渡しで3粒程あげて誤魔化しました(笑)それ以上貰えないと解かってふ [続きを読む]
  • 無事、抜糸完了。
  • ゆりさん、抜糸してきました。ちょーっと舐め舐めしちゃってましたが、傷口も全く問題なく。腹巻きも貢献できたかしら??おなかゆるゆるの原因は不明ですが、続くようならまた病院です。さっきはすこーし固形っぽかったので、このまま良くなってくれるといいのですけどね。そうしたらキャリーバッグに入らなくていい訳ですから。もう片側の乳腺の手術は来月末。それまでに、進行や転移がなければいいのだけど。なるべくストレスを [続きを読む]
  • むむ?
  • ごはんが食べられなかった反動なのか、ゆりさんの食欲が止まりません、いつもの量だけじゃ足りずに、催促の嵐…。基本的におやつを食べないので、ちょっとおまけで足したのですが。もっと頂戴と食器の前でアピールしてます。食欲がありすぎる上に、何故かお腹がかなりゆるゆるのようです。帰宅して直ぐにトイレチェックが日課なのですが、見るからにゆるいう○ちの痕跡がありました。で、先程もトイレに行ったのですが、やっぱりゆ [続きを読む]
  • おコタさんは怖くない。
  • 「狭い所嫌い」なゆりさんですが。お布団の中と、おコタの中には入れます。ゆりさんが我が家に来たのは3月の末頃で、まだ寒かったので、おコタ布団を被った状態で使われていました。でも、布団を捲くって誘導しても、遠巻きに見ているだけで、決して入ろうとはしません。ただ、私が足を入れて座っていると、布団越しに膝の上には乗って来てくれていたので、一応暖は取れているかと思って、無理に誘うのは止めたのですが、おコタ布 [続きを読む]
  • 乱れる→→→キリッ!
  • 本日は、ほんのり寒かったです。仕事を終えて帰宅すると、ゆりさんがおコタさんの下に潜っておりました。未だにスイッチをつけたままだったのが幸いし、ゆりさんは暖かく過ごせたようです。そのせいで、いつものお出迎えはしてくれませんでしたけどね。(寂しい…。)食事やらを済ませてまったりしていると、ゆりさんの甘ったれタイムです。私の指に体当たり&こすりつけを繰り返し、ごってんと転がり乱れに乱れまくってるのがこち [続きを読む]
  • 捨てられた理由
  • 続きパート2  衝撃的なお話とは。ひとつは、ゆりさんはどうやら「卵巣嚢腫」だったそうで、だからどんどん症状が酷くなっていったみたいです。この病気の事もこの時初めて知りました。もうひとつは、この病気に関連したお話ですが、嚢腫の大きさからみて、かなり以前から症状はあっただろうと言うのです。獣医さんがぽそりと、「うるさかったのかねぇ。手術考えても貰えなかったんだねぇ」と小さく呟いたのを聞いて、はっとしま [続きを読む]
  • 無知の言い訳。←。
  • 続き?一昨年旅立って行った20歳のおじいちゃん猫は、我が家で生まれた子猫達の最後の一匹でした。その母猫も、実は人に虐待され、彷徨っていた所を私が保護した子です。虐待の影響で腹膜に穴が開いていて、呼吸が浅かったのですが、手術に耐えられるだけの体力も無いと判断され、手術は受けられませんでした。ただ、呼吸は浅いものの、ごはんは食べられるようになったし、遊べるまでに元気を取り戻せました。…勿論、息が苦しい [続きを読む]
  • シーズン到来! …しちゃったよ。(注*過去ネタ)
  • ゆりさんが我が家に来てから2ヶ月程経った頃。始まりました、発情期。実は、発情しない内に手術の予約しないとなー、と考えていた矢先の事だったのです。発情期中の手術はリスクが高い…と言うより、しちゃいけないと思っていたので、相手を探してあげられなくて可哀想だけれど、治まるのを待ちました。普段、あまり鳴かないので、その音量たるや、ギャップが凄くてびっくりでしたが(笑)で、ここでまた私の「無知」が出て来る訳で [続きを読む]
  • びろ〜ん。
  • 腹巻きを手直ししている間のゆりさん。おコタさんの下でおなか全開の超リラックスモードです。おなか、温かくていいねぇ〜。私はほんのり暑いですけども(笑))びろ〜ん。おなかの縫合部分はちょっと痛々しいので修正してあります。あと、コロコロ掛けてなくてゴミが映り込んでますが、見なかった事にしてください(汗)そして腹巻きの胸当て追加完了です。生地が少なくて、かなり細い物になってしまいましたが、ゆりさんはあまり気 [続きを読む]
  • 腹巻き脱皮。
  • 夕べ作った腹巻きですが。朝起きたら布団の中で脱皮されていました(笑)少しゆるめだったし、たたの筒型だったので、まぁ、そうだよね、と。今現在は、腹巻きと言うより、なんだかおむつに見えちゃってます。(……。)ピンクの土派手なおむつ。…じゃないよ!ちりめん生地が微妙な量しか残っていないので、旨く切り合わせて胸当てを作ります。胸当てをちりめん生地だけで作れば、お尻のお手入れも不自由なく出来る筈。あと、今日は [続きを読む]
  • はんどめいど腹巻き!
  • 腹巻き作りました。どーん。更新が日をまたいでしまったのは、これを作っていたせいです(笑)表面の生地はちりめん生地、内側は傷口が擦れないように、マイクロファイバーのタオルを使用しました。脱げるようなら胸当て(胸ベルト?)も付けようかと思いますが、まずは装着。あら。意外としっくりしてる。ゆりさんも嫌がらないし、歩いても邪魔になっていないようです。これで舐め舐めガードはバッチリですね。 ……多分?んで。今 [続きを読む]
  • ごはん食べないパート2
  • 続きです。翌日、新たに数種類の猫ごはんを買って、ゆりさんに差し出しましたが、結果は前日と同じで、匂いを嗅いで、「いやー」と離れるの繰り返し。私の仕事や病院のお休みなんかで、3日間、そんな状態が続きました。お水は飲んでいるし、トイレも行ってる。特に体調も悪くなさそうでしたが、体重を量ってみると、150gほど減っていました。3日で150g減って、多いのか少ないのか判断つかず、4日目にしてようやく病院へ [続きを読む]
  • ごはん食べないと言えば。
  • ゆりさんが食欲不振だと書いて、ふと思い出しました。家に連れて来たその日、ゆりさんのご飯の好みが分からなかった為、保健所であげていた物と同じウェットフードをあげました。美味しそうに食べてくれたので、ではこのシリーズで固定かな。…と考えていたのですが。10日目くらいに、ピタッと食が止まりました。具合が悪いのかとも思って様子を見てみましたが、ごはんの催促には来るんです。時間が経ってしまったごはんを捨てて [続きを読む]
  • 食欲無し。
  • 手術の後、抗生剤を飲んで居る為か、食欲がありません。お腹が空いてはいるようで、ごはんの所にはいくけれど、数粒食べては止めてしまう。と言うのを何度か繰り返して、そして暫くして吐いちゃう。元気が無い訳ではないけど、流石に心配です。獣医さんに相談した方がいいかなぁ…。 [続きを読む]
  • 狭い所怖い。
  • ゆりさんが発見された時、段ボールに閉じ込められていた、と言うのは以前書きましたが。そのせいなのか、ゆりさんは狭い所に行きたがりません。新調したペットハウスも覗き込みさえしないし、隠れられそうなスペースは幾つもあるけれど、狭そうだと判断すると、Uターンしてきます。保健所から連れて来る時も、病院に行く時も、キャリーバッグに入って貰いましたが、暴れも叫びもしないものの、とても不安そうな顔で、ガッチガチに [続きを読む]
  • 年齢不詳。
  • そんなこんなで、我が家にやってきたゆりさんですが。対面の前に職員さんに言われたのが、「若い子ですよ」でした。しかし、いざ対面してみて思ったのは、「そんなに若くない気がする(笑))でした。私はこれまでに、子猫から老猫まで、両手分以上の猫達と過ごして来ました。病気で旅立った子も勿論いますが、平均長生きをしてくれて、老衰で旅立って行きました。家で生まれ育ち年老いて行く過程を見て来た私としては、そう感じたの [続きを読む]
  • やられたー!(><)
  • 油断してました。全然縫合箇所を気に掛けていなかったから、大丈夫だと思ってたら…!かじかじして2ヶ所も糸切っちゃってた!(傷口は開いて無かったけど。)様子見てると、痒いのかしょっちゅう舐め舐め、かじかじしようとしているから、手でブロックしたり、駄目っ!って声出したりしていたけど、ちょっと目を離すとかじかじ。あああ、やっぱりエリザベスカラ―の出番か…!?と思いましたが。冗談で「そんなにかじかじするなら [続きを読む]
  • 初めてのご対面。
  • 翌日、実際に会ってみて、相性を見ましょうと言う事になり、保健所へ向かいました。ポスターに記載されていた事以上の情報を聞かないまま、いざ、ご対面。実際に見ると、写真よりももっと綺麗な女の子でした。始めて見る私に少し緊張気味ではありましたが、簡単に抱っこさせてくれました。……。すごく。すごーく大人しい。しかもなんだか、……甘えてくれてる…!?そこで疑問が。「もしかしてこの子って、飼い猫だったの?」そこ [続きを読む]