あかだま さん プロフィール

  •  
あかだまさん: 頭文字D@1/43 and超私的ミニカーコレクション(改)
ハンドル名あかだま さん
ブログタイトル頭文字D@1/43 and超私的ミニカーコレクション(改)
ブログURLhttp://initialdelta143.seesaa.net/
サイト紹介文名作「頭文字D」に登場したクルマと私が好きなクルマの1/43モデルを集めて公開するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 13日(平均8.6回/週) - 参加 2018/05/20 10:59

あかだま さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • トヨタ・JZX100 チェイサー ツアラーV
  • 昨今見なくなったクルマがある。それが、今回の「チェイサー」だろう。MARK43 トヨタ・JZX100 チェイサー ツアラーV ダークブルーマイカいわゆるトヨタのミドルサイズセダン3兄弟…マークII、チェイサー、クレスタと、「おっさんセダン」と語られるクルマだが、なかなかもって侮れない一台だろう。全日本プロドリフト選手権でも、このチェイサーをベースにして出場した選手もいるほどで、そのスペックも、駆動方式 FR全長×全幅× [続きを読む]
  • マツダ・FD3S RX-7 岩瀬恭子仕様・その2
  • 東京オートサロン2015にて入手したミニカーその2。それが今回の「マツダ・FD3S RX-7 Spirit R」である。京商 マツダ・FD3S RX-7 Spirit R ブリリアントブラック2002年をもって生産終了したFD3S RX-7。その最終リミテッド仕様がこの「Spirit R」で、2シーターの「Type A」、4シーター・MTの「Type B」、そして4シーター・ATの「Type C」が発売された。特徴としてはBBS社製17インチホイール、レッド塗装のブレーキキャ.. [続きを読む]
  • マツダ・FD3S RX-7 岩瀬恭子仕様・その1
  • 第2部のヒロインキャラクターは、後半こそ拓海と付き合う上原美佳だが、その前となるとやはり、岩瀬恭子になるだろう。その恭子が乗るのが、マツダ・FD3S RX-7のブラックカラーである。京商「HOWSAKT」 マツダ FD3S RX-7 type RZ ブリリアントブラック正確に言うと恭子の駆るFDは啓介と同じ「Type R」で、このモデルでは2シーター、いわゆるリアシートのない「Type RZ」である。フジミ模型より発売されたプラモデル及びwikipedi [続きを読む]
  • 拓海のその後が明らかに…
  • 今週発売のヤングマガジンに連載の続編「MF GHOST」そこで拓海のその後が判明した。インターアライド「MODELER'S」 トヨタ・AE86 スプリンタートレノ 藤原拓海最終仕様頭文字D最終戦…乾信司戦で、ついにエンジンブローを起こして引退となったハチロクトレノ。インターアライド「MODELER'S」 スバル・GC8 インプレッサWRX Type R Sti Version V 藤原拓海仕様その後父・文太のインプレッサに乗りながらも、20歳で単身渡英。ラリー [続きを読む]
  • トヨタ・JZA80 スープラRZ 皆川英雄仕様・その2
  • 長尾の上り。レーシングチーム・カタギリは公道でも鍛えていた。その上りを担当するのが皆川英雄。そしてクルマはJZA80 スープラである。左・京商『HOWSAKT』 トヨタ・JZA80 スープラRZ スーパーホワイトII右・インターアライド『MODELER'S』 トヨタ・JZA80 スープラRZ 皆川英雄仕様 スーパーホワイトII毎度おなじみだが、比較をしてみよう。以下、『HOWSAKT』版を標準仕様と記す。フロント比較 右・皆川仕様のフロントバンパース [続きを読む]
  • トヨタ・JZA80 スープラ 皆川英雄仕様・その1
  • 神奈川・長尾峠をホームとする『レーシングチームカタギリ・ストリートバージョン』。ヒルクライムにおいて啓介を迎え撃ったのが、皆川英雄である。その皆川が駆るクルマがトヨタ・JZA80スープラである。京商 トヨタ・JZA80 スープラ RZ スーパーホワイトII1993年にフルモデルチェンジで登場した二代目になるJZA80スープラは90年代から2000年初頭までトヨタを代表するスポーツカーの一台で、全日本GT選手権…今のSUPER GTでの活 [続きを読む]
  • 日産・S14 シルビア K's AERO
  • 先日行ったオートサロンでは必ずと言っていいほどミニカーショップが出店している。このblogを記す自分としては、カスタムカーを見る、運転席に座って実感する、そして1/43ミニカーの掘り出し物を手に入れる、というのが毎回の目的のように思う。今回ゲットしたのはこのモデル。日産・S14 シルビアK's AEROである。インターアライド「HiStory」 日産・S14 シルビアK's AERO スーパーレッド一言で言えば、啓介の弟分・中村賢太のS14 [続きを読む]
  • 東京オートサロン2018に行ってきました
  • 昨年は行けなかった「東京オートサロン」、今年はその借りを返すべく向かいました。東京オートサロン2018 中央ホール入り口にて撮影今年は『頭文字D』の続編…『MF GHOST』が連載開始されたが、相手はことごとく外国車ばかり。やはり我らが国産車も盛り上げないといかん、ということで目に留まったのは、マツダブース マツダ・NDロードスタースバルブース スバル・ZC6 BRZホンダブース ホンダ・FK 無限シビックハッチバックプロ [続きを読む]
  • ホンダ・FK8 シビックタイプR
  • あけましておめでとうございます。このblogも8回目の正月を迎えることになりました。正月一回目は、紅白なクルマをひとつ。昨年発売開始された…FK8 シビックタイプRで。左・EBBRO ホンダ・FK8 シビックタイプR フレームレッド右・EBBRO ホンダ・FK8 シビックタイプR チャンピオンシップホワイト2017年に発売開始された5代目シビックタイプR。以前まではノーマル車をベースにして「後付け」で性能強化をして「タイプR」を名乗った [続きを読む]
  • モデル化希望@2017年末
  • 昨年の晦日に記したのと同じだが、この先のモデル化してほしいクルマを記す。1.三菱・CA4A ミラージュサイボーグ2.トヨタ・KP61 スターレット3.ホンダ・CL1 トルネオユーロR4.マツダ・BG8P ファミリア・アスティナ5.プジョー・206RC今回はこれらに加えて、6.トヨタ・ST18 カリーナED(2代目)実は、両親の乗っていたクルマで、以前記したD30スカイラインを買い換えたのがこのクルマ。セリカベースで作られたセダン(ハードトップ) [続きを読む]
  • 2017年を振り返って
  • 2017年。インターアライド・『MODELER'S』より発売された「頭文字D」ミニカーは…2月、ホンダ・AP1 S2000 城島俊也仕様(パープルシャドウ)4月、トヨタ・AE86 カローラレビン 秋山渉仕様(埼玉西北エリア連合)5月、ホンダ・DC2 インテグラタイプR スマイリー酒井仕様(東堂塾)6月、日産・BNR32 スカイラインGT-R "死神" 北条凛仕様(元・サイドワインダー)8月、トヨタ・SW20 MR-2 小柏健・カイ仕様(日光いろは坂) マツダ [続きを読む]
  • トヨタ・AE86 スプリンタートレノ 土屋圭市仕様
  • AE86スプリンタートレノ。藤原拓海、乾信司が駆るこのクルマ、やはりこの人の名前を挙げねばならないだろう。ドリフトキング・土屋圭市氏である。アニメ版では拓海の父・文太の旧友にして走り屋仲間として競った設定で、現実でも土屋氏はアマチュア時代、真子and沙雪がホームとしている碓氷峠で走りの腕を磨いたといわれている。エポック社M-TECH トヨタ・AE86スプリンタートレノ 『土屋圭市最強トレノ』 ホワイトwithカーボン [続きを読む]
  • 日産・ER34 スカイラインGT-X TURBO
  • ER34を駆る川井淳郎のスカイラインGT TURBOと、その標準版を入手したので、改めてこのクルマを振り返ってみる。日産・ER34スカイラインGT-X TURBOだ。高性能なクルマでありながら、冷遇されたクルマの一台だろう。京商 日産・ER34 スカイラインGT-X TURBO アスリートシルバー1998年のフルモデルチェンジで登場したER34型スカイライン。そのセダンタイプの最上級グレードがこのGT-Xターボで、そのスペックは…駆動方式 FR全長×全 [続きを読む]
  • 過去の記事 …