katsu さん プロフィール

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katsuさん: アカツキバスケットボール
ハンドル名katsu さん
ブログタイトルアカツキバスケットボール
ブログURLhttps://akatsukibasket.com/
サイト紹介文Bリーグを中心にバスケットボールの選手、試合、ルール、用語を初心者にもわかりやすく楽しく紹介。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 181日(平均4.4回/週) - 参加 2018/05/21 05:56

katsu さんのブログ記事

  • ウインターカップ2018 出場校・組み合わせ決定
  • 今年もウインターカップの出場高校が決定した。夏のインターハイ、秋の国体、冬のウインターカップの三大タイトルの中でも、3年間の高校バスケ生活の総決算となるウインターカップ。未来の日本代表が切磋琢磨する熱い冬をピックアップ。(下へ)【ウインターカップとは】ウインターカップは『高校バスケの総決算』であり『高校バスケの王者・女王決定戦』しかし、第1回大会(1971年)から第18回大会(1988年)までは学年末の3月 [続きを読む]
  • 滋賀レイクスターズ Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 2年連続でB1残留プレーオフを回避、順調に成績を伸ばし、3年後の日本一を掲げ、ショーン・デニスHCのもと段階的にチーム作りを始めている滋賀レイクスターズ。的確な補強で上位進出を目指す3年目をピックアップ。(下へ)【滋賀レイクスターズチームデータ】・クラブ名の由来2008年創設の滋賀県唯一のプロスポーツクラブ。雄大な琵琶湖をはじめとした自然豊かな滋賀県の広い夜空にきらめく星々のように、クラブ・選手・ファ [続きを読む]
  • 京都ハンナリーズ Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 初年度は西地区5位、昨シーズンは西地区2位で初のチャンピオンシップ出場と順調なステップアップの途中で波乱のオフシーズンを過ごし、選手とスタッフ、一丸となって信頼回復をはかる3年目の京都ハンナリーズをピックアップ。(下へ)【京都ハンナリーズチームデータ】・クラブ名の由来京ことば「はんなり」から命名。「はんなり」とは「上品で明るく華やかなさま」を表しており、まさに日本の都と言われた歴史ある京都にふさわ [続きを読む]
  • 三遠ネオフェニックス Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 初年度はチャンピオンシップ出場なるも、昨シーズンは怪我人が続きチャンピオンシップ出場ならず。課題であった得点力を補強し、初年度にチャンピオンシップ出場の原動力となったジョシュ・チルドレスも緊急招集。不死鳥のごとくチャンピオンシップへと飛翔できるか3年目の三遠ネオフェニックスをピックアップ。(下へ)【三遠ネオフェニックスチームデータ】・クラブ名の由来ヨーロッパの伝承にも登場する永遠の時を生きるという [続きを読む]
  • 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 「走るバスケ」を掲げ、攻守の切り替えが早く、フィニッシャーであるジャスティン・バーレル、クレイグ・ブラッキンズの豪快なダンクと魅せるバスケの名古屋ダイヤモンドドルフィンズ。1年目全体11位、2年目全体8位と順当に成績を上げてきている3年目は「若さと機動力」でタイトルを狙う。名古屋ダイヤモンドドルフィンズの2018-19シーズンをピックアップ。(下へ)【名古屋ダイヤモンドドルフィンズチームデータ】・クラブ名の [続きを読む]
  • 渡辺雄太〜NBAデビューまでの軌跡〜
  • 【渡辺雄太、NBAデビューまでの軌跡】競技人口において2位のサッカー約2憶5000万人を多く引き離し、1位に輝くバスケットボール。競技人口はなんと約4憶5000万人。その競技人口と裏腹に、出場人数は野球9人、サッカー11人、バスケは5人。おのずと門は狭くなる。バスケット界の最高峰、NBAは30チームで構成され、1チームの選手数は意外に少なく15人(ツーウェイ契約でプラス2人)この4憶5000万分の510人という宝くじレベ [続きを読む]
  • ライジングゼファー福岡 Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 破竹の勢いでB3からB1へと上り詰め、今シーズンは主力を残しつつも7名の新加入選手を迎え、B1仕様となった。昨シーズンより激戦が予想される西地区においてB1残留なるか、3年目のライジングゼファー福岡をピックアップ。(下へ)【ライジングゼファー福岡チームデータ】・クラブ名の由来「ゼファー」とはギリシャ神話に出てくる「西から吹く風」の神。ライジングは、「雷神」と、雷の神様という意味す。その二つを掛け合 [続きを読む]
  • 大阪エヴェッサ Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • チャンピオンシップ出場寸前だった1年目、残留プレーオフ寸前だった2年目、去年より接戦が予想される西地区において、走るバスケを掲げる伝統クラブ・大阪エヴェッサの3年目をピックアップ。(下へ)【大阪エヴェッサチームデータ】・クラブ名の由来七福神のお一人で商売繁盛の神様である「戎様」を大阪では親しみを込めて「えべっさん」とお呼びするところから、人情・笑い・商売の街大阪を活気づける存在であることを願い命名 [続きを読む]
  • 琉球ゴールデンキングス Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • キャプテン・岸本隆一、海外経験も豊富な石崎巧に合わせ、橋本竜馬と並里成を加えた、琉球PGカルテットと補強されたインサイドで東高西低のバスケット界において、最西端からリーグを狙う琉球ゴールデンキングスをピックアップ。(下へ)【琉球ゴールデンキングスチームデータ】・クラブ名の由来沖縄は遡ると琉球王国であったという歴史に由来したチーム名であり、王(キング)という響きに力強さと風格が感じられ、リーグの中でも [続きを読む]
  • 富山グラウジーズ Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 2年連続でギリギリのB1残留だが今シーズンはひと味違う。昨シーズンのアシスト王・宇都直輝と新戦力8名に新指揮官。川崎ブレイブサンダースとシーホース三河の中地区2強の対抗馬となれるか注目の富山グラウジーズをピックアップ。【富山グラウジーズチームデータ】・クラブ名の由来雄大な立山連峰に生息する県鳥である”ライチョウ=Grouse”にあやかり、Grouses(グラウジーズ)と命名。・ホームアリーナ 「富山市総合体育館 [続きを読む]
  • シーホース三河 Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 2年連続地区優勝、セミファイナル敗退。雪辱を誓う強豪クラブは3年目にして主力移籍によるピンチを迎える。川崎ブレイブサンダースが同地区に戻り、レギュラーシーズンから激戦が予想されるシーホース三河をピックアップ。(下へ)【シーホース三河チームデータ】・クラブ名の由来三河の雄・徳川家康の居城を籠城と言い、加えて創部当初よりバスケットを応援し続けた名誉相談役の誕生年が辰年であることに因んで「シーホース(タ [続きを読む]
  • 新潟アルビレックスBB Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 2年連続逃しているチャンピオンシップ出場を目指し、中地区の2強に割って入る新潟アルビレックスBB。得点王のダバンテ・ガードナーとベテラン2大司令塔、五十嵐圭・柏木真介を擁し円熟味を増す3年目をピックアップ。(下へ)【新潟アルビレックスBBチームデータ】・クラブ名の由来“アルビレックス”は”アルビレオ”(白鳥座のくちばしにオレンジとブルーに輝く二重星)と”レックス”(ラテン語で王者の意味)の造語です。ア [続きを読む]
  • 川崎ブレイブサンダース Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 日本代表3人を擁し、オーナーがDeNAに移りと、コートの内外で注目が集まる川崎ブレイブサンダース。3年目の今シーズンは開幕カードを任され同じ優勝候補と目されながらも日本一を逃している千葉ジェッツとスタートを切る。念願のタイトル奪取へ戦いを挑む、新生川崎ブレイブサンダースをピックアップ。(下へ)【川崎ブレイブサンダースチームデータ】・クラブ名の由来『ブレイブサンダース(BRAVE THUNDERS)』とは、最後まであ [続きを読む]
  • サンロッカーズ渋谷 Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 「観に行きやすいクラブナンバーワン」のサンロッカーズ渋谷。昨シーズンは激戦地・東地区で大苦戦。3年目の今シーズンは上位を狙い大型補強を敢行、同じ黄色をチームカラーとする元レイカーズコンビが復活したサンロッカーズ渋谷をピックアップ。(下へ)【サンロッカーズ渋谷チームデータ】・クラブ名の由来名前の由来は「太陽(リング)を揺らす激しいダンクを狙い撃つ集団」コートの選手と応援する観客の勝利への気持ちを一つ [続きを読む]
  • アルバルク東京 Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 昨シーズン日本一となったアルバルク東京はほとんどメンバーを変えずに3年目に突入。しかし、そのメンバーは日本代表として経験を積み、特にニック・ファジーカスや八村塁、渡邊雄太という強力なチームメイトを目の前に竹内譲次が覚醒。代表メンバー抜きでもアーリーカップを制する層の厚さ。さらに、207センチの新外国籍選手を獲得し、隙が無くなった王者・アルバルク東京をピックアップ。(下へ)【アルバルク東京チームデータ [続きを読む]
  • 千葉ジェッツ Bリーグ 2018-19シーズンデータ 
  • 入場者リーグトップと人気ナンバーワンといっても過言ではない千葉ジェッツ。実力でも天皇杯連覇、激戦地・東地区制覇と実力も確か。しかし、2年連続での逃したファイナル優勝、日本一の座。名実ともにナンバーワンを狙う千葉ジェッツをピックアップ。(下へ)【千葉ジェッツチームデータ】・クラブ名の由来成田国際空港があり、日本の国際窓口である千葉県。その象徴とも言えるジェット機に、子供たちの夢、千葉県民の希望をのせ [続きを読む]
  • 栃木ブレックス Bリーグ 2018-19シーズンデータ
  • 昨シーズンはタイトル無しのBリーグ初代王者。主力を残しつつも昨シーズンのクォーターファイナルよりさらなる上のステージを目指し、サイズアップに成功。王者奪還を狙う栃木ブレックスをピックアップ。(下へ)【栃木ブレックスチームデータ】・クラブ名の由来BREAK THROUGH(現状を打破する)という言葉の発音からつくった造語。既成概念を打破し、スポーツ界、バスケ界、そして栃木に風穴をあけたい!という思いを込めている。 [続きを読む]
  • スペイン戦 バスケ 女子日本代表 ワールドカップ2018 惜敗
  • スペインのテネリフェで行われる「FIBA 女子バスケットボールワールドカップ2018」世界ランキング13位の日本代表は、開幕初日、アメリカに次ぐ世界2位の地元スペイン代表に立ち向かう。その激闘の試合内容をピックアップ!(下へ)【第1クォーター】日本代表は水島沙紀・本橋菜子・宮澤夕貴・馬瓜エブリン・高田真希でスタート。スペイン4番ニコルズが最初のフリースローを1本外し、開催国の緊張感が伝わる。しかし、もう1 [続きを読む]
  • バスケ 男子日本代表 ワールドカップ2019出場への条件と予想
  • 4連敗からの4連勝。破竹の勢いで強さを増しているバスケ男子日本代表。目標としているワールドカップ2019に行けるのか。その条件、状況、今後の予想をピックアップ。(下へ)【ワールドカップ2019への条件】グループE:中国・ヨルダン・韓国・レバノン・ニュージーランド・シリアグループF:オーストラリア・イラン・日本・カザフスタン・フィリピン・カタールアジア地区からワールドカップに出場できるのは、グループEと日本代 [続きを読む]