ホシ さん プロフィール

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ホシさん: エンタメのホシ
ハンドル名ホシ さん
ブログタイトルエンタメのホシ
ブログURLhttp://emmtame.blog.fc2.com/
サイト紹介文芸能人におどろき
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 34日(平均24.9回/週) - 参加 2018/05/21 16:08

ホシ さんのブログ記事

  • ヒカキンがW杯試合終了後の渋谷でゴミ拾い、またも好感度UPしてしまう
  • W杯で日本代表が初戦でコロンビアを制し、喜びを噛み締めた人も多いだろう。しかし試合終了の渋谷駅は大勢のサポーターでごった返した。そんな中ユーチューバーのヒカキンさんが翌20日、「W杯後の渋谷でゴミ拾いしたらゴミの量ヤバかった…【ロシアW杯 日本vsコロンビア戦】」という動画と投稿した。対コロンビア戦が行われた6月19日の翌朝4時、ヒカキンさんはゴミばさみとゴミ袋を持って渋谷駅へ向かったようだ。ゴミ拾いは「気持 [続きを読む]
  • 有働由美子アナが節目の50歳直前に結婚発表か
  • 10月から日本テレビのニュース番組『NEWS ZERO』のメインキャスターに就任する元NHKアナウンサーの有働由美子。先ごろ写真週刊誌『フラッシュ』に、かねてより交際が噂されている5歳下の会社社長との続報が掲載された。「お相手の社長は静岡県内で空調設備会社を経営しており、2013年に有働との遠距離恋愛が発覚してから、《別れた》、《別れていない》、《結婚間近か》などとさまざまな媒体で報じられてきたものです。しかしこの5 [続きを読む]
  • 稲垣吾郎「僕、けっこう毒舌だからヤバいな(笑)」
  • 昨年『新しい地図』で新たなスタートを切った稲垣吾郎(44)。なんと週刊女性の取材を受けるのは19年ぶり! そのスレンダーなスタイルは20代のときとまったく変わらず、「僕、健康志向なので(笑)。ジョギングしたりジムに行ったり、普段から体力づくりをしています。食べるものも多少気をつけていますよ。あまりストイックになりすぎると逆効果なので、好きなこともやりながら日々メンテナンスをしています。今はたくさんレギュ [続きを読む]
  • 30日にどうやらNEWSとして、しれっと登場するようです
  • 未成年女性への“飲酒強要騒動”を謝罪し、6月7日からタレント活動を自粛しているNEWSの小山慶一郎(34)が、6月30日放送の音楽番組『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)に出演することが分かった。「活動再開時期についてはマスコミ間で注目が集まっていて、14日売りの『週刊文春』(文藝春秋)では、27日放送の『テレ東音楽祭2018』(テレビ東京系)での復帰の可能性があると報じていました。しかし、同 [続きを読む]
  • サッカー日本対コロンビア戦は視聴率48・7%
  • ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2―1コロンビア(19日、サランスク) 19日にNHK総合で生中継されたサッカーW杯1次リーグH組の日本対コロンビア(後9時53分〜後11時)の平均視聴率が48・7%だったことが20日、分かった。番組前半(後8時45分〜9時50分)は平均42・8%だった。 瞬間最高視聴率は番組前半が午後9時39分、40分で50・9%をマーク。番組後半は勝利が決まった瞬間の午後 [続きを読む]
  • ジャニーズ「全員参加必須」のコンプライアンス講習
  • 先月ジャニーズ事務所を契約解除となって以降、ジャニーズの所属タレントが「全員参加必須」のコンプライアンス講習を受けていることが19日、分かった。 複数の関係者によると、先月中旬と今月中旬、事務所内で講習が開催され、来月も行われる予定だという。それぞれタレント20〜30人以上が受講した。若手だけではなく、TOKIOのメンバーらベテランも出席。多忙なタレントも、最優先してスケジュールを調整し、仕事の合 [続きを読む]
  • 小柳ルミ子、また予言的中!香川に「仕掛ければ何かが起きる」
  • 芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(65)が19日、サッカーW杯の日本・コロンビア戦直前にブログを更新し、先制点を挙げたMF香川真司(29)の活躍を予言する文章を投稿し、またもや“的中”させた。12日のパラグアイ戦でも、2ゴールを挙げたMF乾貴士(30)の活躍を予言していた。 年間2000試合視聴を誇るルミ子のサッカー眼は、やはりダテではなかった。ルミ子はキックオフの約1時間前となる [続きを読む]
  • 岸くんのキャラ設定にご不満そうな光ちゃんであった
  • この日、最初の話題は今年5月にデビューしたばかりのジャニーズの新グループ・King&Princeについて。リスナーから送られてきたメッセージに「ついにKing &Princeがデビューしましたね。デビューイベントでKing&Princeがファンのことを“ティアラ”と命名していました。お二人がKinKiファンを改めて命名するとしたらなんという名前にしますか?」とつづられており、剛がそれを読み上げた。 現在、KinKi Kidsファンはそのマナーの [続きを読む]
  • いつの間にか「消えた」と囁かれる芸能人4人
  • 一度ブレイクしたり、結果を残しても時間の経過とともに世間から忘れ去られてしまうのが芸能界。「一世を風靡したあの芸能人… でも今は見かけなくなったな」と感じている人もきっと多いはず。“3の倍数と3がつく数字を言う時だけアホになる”というネタで大ブレイクした、世界のナベアツ(48)もその一人だ。 世界のナベアツは、2008年の「R-1ぐらんぷり2008」で3位に輝いたお笑い芸人。人気は長続きしなかったものの、元々『ア [続きを読む]
  • “オペ室の悪魔”はオペ室に入らなければ“天使”に
  • 帝華大との合同オペを終えた佐伯が突然心臓の病で倒れる。冠動脈と僧帽弁の手術が必要だと判明するのだが、それを対応できるのは東城大には渡海しかいない。ところが渡海は“イイヌマタツジ”をめぐって佐伯と衝突。そして佐伯は渡海の執刀を拒み、カエサルを使って手術することを命じる。ところがカエサルのシミュレーションに必要なデータがすべて帝華大に持ち去られてしまっていたのだ。 カエサル手術ではなくメスを使った手術 [続きを読む]
  • いつまでたっても本当に押してくれない!
  • 葉山の手前で海面で板に乗っているグループに出会う。SUPというボードに乗って移動やヨガ、釣りをするウォータースポーツだという。「やろうよ、竜さん」と大野は誘うが、上島は「ああ、やれば」とそっけない。上島は「お風呂より水深の深いところが苦手」なカナヅチだったのだ。 おっかなびっくりでボードに乗ろうとする上島が、「押すなよ、押すなよ」とおなじみの台詞を連発する。ここで上島を突き落とすのがギャグなのだが、 [続きを読む]
  • 「西郷どん、とでも呼んでくやい」、そのひと言にしびれたが
  •  西郷吉之助(鈴木亮平/35)は、自身の帰還を祝う会で、大久保一蔵(瑛太/35)らと、過激な尊王攘夷運動を行う有馬新七(増田修一郎/37)の対立を目にする。そして京への挙兵が決定すると、吉之助は不服を感じながらもこれに従い、下関で挙兵の準備を進める。しかし、弟の西郷信吾(錦戸亮/33)が、豪商から大金を引き出し京に上がったという情報を得ると、居ても立ってもおられず、吉之助は京に向かう。その頃、信吾 [続きを読む]
  • 俺も四捨五入して…もうアラサーってことだね
  • 櫻井翔「『ブラックペアン』、田中健太くんと一緒にやってるんだよね?」二宮和也「健太くん、やってるやってる!」櫻井「説明しますと(笑)、『特上カバチ!!』(2010年TBS系)の助監督だった健太くんが、俺と同じ年でね。今、もっと偉くなってニノと『ブラックペアン』をやってるんだよね。すごいなぁ〜」二宮「俺が『流星の絆』(2008年TBS系)撮ってたときの助監督が『特上カバチ!!』で監督やってたりね」櫻井「こうして嵐のメ [続きを読む]
  • サッカーW杯選手の美しい妻&彼女5カップル
  • スター選手の妻やガールフレンド、海外では通称「ワグス」(=WAGs≒Wives And Girlfriends)は、超がつく美人揃いということが判明いたしました! 実力派で男前な選手を支えるて虜にする、本当に美しいパートナー5組を、なれそめエピソード付きでご紹介します。羨ましい限りです…。ポルトガル代表/クリスティアーノ・ロナウド&ジョージナ・ロドリゲス ポルトガルが誇る名ストライカー、クリスティアーノ・ロナウド。プレイは [続きを読む]
  • 櫻井翔を中心に「玉突き人事」か
  • 立て続けに起こったジャニーズ事務所のタレントによる事件や不祥事が、日本テレビの数々の番組を大きく揺るがしている。「日本テレビに出演しているジャニーズタレントが続々と不祥事で消えていきました。『ZIP!』に出ていた山口達也に始まり、『NEWS』の小山慶一郎は未成年に飲酒強要で活動自粛に入って『news every.』に出演できておらず、さらに『イッテQ!』や今回のサッカー・ロシアワールドカップでメインキャスターに決定 [続きを読む]
  • 「ひろし、お前には華がある」
  • 数々の作品に出演してきた舘だが、「ドラマのセリフはカンペを読んでいた」という噂に、「昔は、ですね」と認めた。 そのきっかけは、かつて東映の演技事務のスタッフから「舘くん、セリフなんか覚えなくていいよ」と言われたからだという。 カメラに映らないように床や壁にセリフを張り付けており、「気がついたら、次のセリフの上に立っていた」との失敗談も。 さらに、舘は「渡も石原も『覚えなくていい』って」と、故・石原 [続きを読む]
  • 「ぼっーとしてる奴が勝ちっていう」
  • ダウンタウンの浜田雅功(55)が意外な才能を発揮し、話題となった。 この日は世界各国の珍しいテーブルゲームがスタジオに登場。『ガキ使』メンバーが初めて触れるゲームに四苦八苦しながら遊びつくした。 最初に遊んだのは、ドイツの「デジャブ」というゲーム。ルールはカードをめくっていき、そこに書いてあるイラストが2回登場したら“タイル”と呼ばれるイラストを早い者勝ちで取るというもの。登場していないタイルを取 [続きを読む]
  • 今、日本でいちばん幸せな俳優は、舘ひろし
  • かもしれない先週、主演作『終わった人』が公開。68歳にして主演映画が撮れるというのは、かの石原裕次郎もなしえなかったこと。俳優としてはそれだけでも十分幸せだと思うが、加えてその映画では妻が黒木瞳で、トキメキの相手が広末涼子と、男性ファンからすれば、こんな幸せはないだろうという顔ぶれである。 しかも、タイトルは切ないが、中身は観た人が前向きになれるコメディ。完成披露の会見映像などでは、観客の大拍手を受 [続きを読む]
  • 井ノ原快彦、寺尾聰の言葉に感謝「僕の宝物」
  • 最終回は、法務大臣夫人が刺殺された事件を追う中、9係が解散させられた“1年前の事件”と寺尾演じる宗方が警察を辞めることになった“5年前の事件”の真相が浮かび上がってくるという謎に満ちたストーリー。 抜群のチームワークを誇る特捜班らしく撮影はスムーズに進み、最後のカットを終えた直後、「これにて、特捜班は終了!」と監督から声がかかると、スタジオから一斉に大きな拍手が沸き起こった。その後スタッフから花束を [続きを読む]
  • 指原莉乃「横に山Pいた時以来」のド緊張
  • この日放送された再現ドラマのひとつで、バスに乗り込み、鞄を投げて席を確保するも、その理由が高齢者へ席を譲るためのものだった、という難しい役どころを演じた齋藤。スタジオでこのドラマパートを見ていたプロデューサーの指原は「オーディションの時から知っているんで、すごい緊張しながら見てたんですけれど、こんなにスカッとジャパンで緊張したのは横に山P(山下智久)がいた時以来」と親心を語っていた。齋藤はSNSで「ず [続きを読む]
  • みちょぱ、77歳男性と生活費100万円での結婚は「安い」
  •  “みちょぱ”ことモデルの池田美優が10日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演。“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助さん事件に言及した。 77歳の野崎さんは資産50億円、4000人もの女性と浮き名を流したという超資産家。その不審死が連日ワイドショーで報じられているが、和歌山県警が6日、死因を「急性覚せい剤中毒」であることを発表し、謎はますます深まるばかりとなっている。 野崎さんの死の第一発見者は22歳の妻 [続きを読む]