ホシ さん プロフィール

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ホシさん: エンタメのホシ
ハンドル名ホシ さん
ブログタイトルエンタメのホシ
ブログURLhttp://emmtame.blog.fc2.com/
サイト紹介文芸能人におどろき
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供399回 / 176日(平均15.9回/週) - 参加 2018/05/21 16:08

ホシ さんのブログ記事

  • 大物たちを“接客”していた玉木宏のアルバイトとは?
  • 女性ファンを「ロス」に導くものといえば、イケメン俳優の結婚だ。日本中が悲鳴を上げたのは、15年9月の福山雅治と女優・吹石一恵の結婚だろう。その後も独身イケメンの入籍ラッシュは続き、昨年末にはV6・岡田准一と女優・宮崎あおい、今年は三浦翔平と女優・桐谷美玲、勝地涼と元AKB48・前田敦子などが続いた。そして6月には、玉木宏と女優・木南晴夏がゴールインした。 これまでプライベートがあまり表面化しなかった玉木だけ [続きを読む]
  • 「遊びに来ちゃった〜」と草なぎ剛
  • 東京・水道橋のTOKYO DOME CITY HALLで開催された日本最大級の動画クリエイターの祭典『U-FES.2018 プレミアムステージ』にサプライズ登場。HIKAKIN、はじめしゃちょー、Fischer’s、水溜りボンド、東海オンエアら人気YouTuberと豪華共演を果たし、観客を熱狂させた。 イベントは「ステージアトラクション」「ゲームアトラクション」「ミュージックパレード」の3つの企画コーナーを展開。チャンネルの垣根を超え、人気YouTuberが [続きを読む]
  • マドンナ「わき毛剃るな」22歳娘ローデスに教育
  • マドンナ(60)が、モデルデビューも果たした娘ローデス(22)に、女性としてあるがままの身体に自信を身につけさせたいとの理由から、ムダ毛の処理をしないよう教育していると米ピープル誌電子版が報じている。マドンナ自身も2014年4月、インスタグラムでブラを身に着けただけの姿で片腕を上げ、わき毛を堂々と見せているセルフィー写真を公開し、「長い毛…気にしないわ!!!」とコメント。注目を集めた。さらにローデスが20代 [続きを読む]
  • 中山美穂&藤井流星のキスシーンにネット大興奮
  • 俳優の佐々木蔵之介主演のドラマ『黄昏流星群〜人生折り返し、恋をした〜』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第5話が8日に放送され、中山美穂演じる主人公の妻と、娘の婚約者を演じたジャニーズWEST・藤井流星のキスシーンが描かれると、ネット上には「胸キュンすぎた」「しばらく放心状態」などの反響が寄せられた。ホテルのエレベーターで一緒になった完治(佐々木)と娘の美咲(石川恋)。美咲の隣にいたのは婚約者の日野春輝( [続きを読む]
  • 大倉忠義 ストーカー行為に苦言「そろそろ限界」
  • 関ジャニ∞の大倉忠義(33)が8日、会員制携帯サイト「Johnny’s web」内のブログを更新。執拗(しつよう)なつきまといなど一部ファンの行動に対し「ストーカー行為ではないのか」などと苦言を呈した。 大倉は「賛否あるであろう事をわかった上で書かせていただきます」とした上で、駅や空港で待つ一部の女性ファンが一般人に体当たりしながら“おっかけ”をしたり、突然手をつないだりするなどと指摘。カバンの中 [続きを読む]
  • 平野紫耀「5円玉をパクパク食べてて……」丸飲みして
  • 徳井から「ちなみにさ、平野くんのお母さんはどんな人やったん?」と聞かれると、平野は「僕のママはめちゃめちゃ怖かったですね。ママって呼ばないと僕怒られるんですよ」とコメント。「お母さんはじゃあ、アカンの?」と後藤が質問すると、「ウオォ……アカンっす」と答え、スタジオを笑いで包む。「夢があったみたいで、子どもにママって呼ばれるみたいな。なんで、お母さんとかお袋って言うと、もうブチギレられるんですよ。怒 [続きを読む]
  • 亀梨和也 かっこよすぎる名言に反響
  • ◆“デート”は俺にとってはクリエティブなアートに近い「“デート”は俺にとってはクリエティブなアートに近い」という過去の発言に関して、亀梨は「どんな気分で言ったのかちょっと思い出せないですけど」と苦笑しつつも、「僕ってデートとかもあまりプラン立てないんですよ。個人で行く旅もそうだし、結構行き当たりばっかりなんです。空気感で作っていく時間というか、『どこらへんに行ってみようか』『何食べてみようか』『今 [続きを読む]
  • フリー報道キャスターは「お固いエッチ」がお好き
  • この10月1日からリニューアルした同番組で、“民放キャスター”として華々しくデビューした元NHKアナの有働由美子キャスター(49)。さっそく、『第1回目』を「第1発目」、『このような日に』を「こんな日に」とする“ウドウ語”を連発した。 プレッシャーからか、セリフを“噛む”場面も目立ち、共演の『嵐』櫻井翔からは、「CM中にソワソワしすぎです」 と突っ込まれて苦笑いするシーンもあった。 「それでも、注目度が高かった [続きを読む]
  • 「うどん噛んだことない、21年間」発言に驚愕の声が続々
  • ■アポなしロケで天然炸裂平野は、ホンジャマカ石塚英彦とジャニーズ大好きアナウンサーでおなじみの青木源太アナとともに、東京・江東区の商店街でアポなしロケに挑んだ。出演する番組では、天然ぶりを発揮する平野。同番組でも街ゆく人や、入った店に居合わせた客に対して、フレンドリーかつ天然ぶりを炸裂していた。■「うどん噛んだことないです」立ち寄ったうどん店で、塩うどんを食べたときのこと。「うどん大好きなんですよ [続きを読む]
  • 樽美酒研二、愛犬死亡に悲痛「涙があふれてきます」
  • ゴールデンボンバーの樽美酒研二(37)が、愛犬が死亡したことを報告し、「涙があふれてきます」と悲しみをつづった。樽美酒は5日更新のブログで、愛犬の「マリン」が死んだことを報告。「ここ数日で具合い悪く、先が永くないことを伝えられ会いに行ってきました まったく立てない状態だったのですが 僕の顔を見て一生懸命立とうと頑張る姿を見せてくれました でもその晩に旅立ちました」とつづった。「ホント賢い子で広場で自 [続きを読む]
  • 殿村の“決意”にファン大号泣! 『下町ロケット』第4話
  • 俳優の阿部寛が主演する日曜劇場『下町ロケット』(TBS系/毎週日曜21時)の第4話が4日に放送された。立川談春演じる殿村が父親の思いに心を動かされ、重大な決意をした。視聴者からは「大号泣なう」「とても泣かせていただいた。殿さん大好きや…」「まじでめちゃくちゃアツいし話もセリフも良すぎてベッショベショに泣きながら見た」という声が多数集まり、大きな感動を呼んでいる。佃(阿部)と殿村の機転により、帝国重工の信 [続きを読む]
  • 山下智久、4年ぶり新アルバムに亀梨和也が参加
  • 山下智久の約4年ぶり通算5枚目となるオリジナルアルバム『UNLEASHED』(11月28日発売)のアートワークと収録内容が公開され、人気ユニット「修二と彰」「亀と山P」の“相方”、KAT-TUNの亀梨和也と作詞を共作した新曲が含まれることが明らかになった。 本作は、初回生産限定FEEL盤/LOVE盤(いずれもCD+DVD)は11曲入り、通常盤(CD)はボーナストラックを含む12曲入り。山下は1曲を除いてほぼすべての作詞を手がけているが、7曲 [続きを読む]
  • “ラッパー”小西真奈美ワールド
  • 小西が音楽活動をするようになったのは、ラッパー・KREVAの音楽劇『最高はひとつじゃない 2016 SAKURA』に出演してから。昨年リリースしたインディーズデビューアルバム『I miss you』はiTunesのHIPHOPチャートで1位を獲得し、10月24日には全曲本人が作詞・作曲したファーストメジャーアルバム『Here We Go』をリリースしている。この日の小西が生披露したのは、アルバムのタイトル曲でもある『Here We Go』という楽曲。「女優さん [続きを読む]
  • 小池栄子、大御所俳優を告発「酔って手を握られた」
  • 小池栄子が、2日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にVTR出演。ゲストである大御所所優を告発する場面があった。 その俳優の名は風間杜夫。小池はかつて舞台を共演したとき、「よく一緒に飲みに行かせていただいた」と回顧。続けて、「ある時ですね、スッと私の手を握られたんですね」と証言。そして「先輩だし尊敬しているのでイヤじゃなかったですけど、突然だったのでびっくりしました」と振り返った。 これについて [続きを読む]
  • 嵐メンバーも中年化…全員30代後半突入で結婚ラッシュ容認へ
  • 10月30日の「週刊女性」(主婦と生活社)が、相葉雅紀(35)が結婚を望んでいると報じた。同記事では相葉の知人が、「最近、相葉さんは周囲に“俺も結婚したいです。家庭を持つことに憧れるんですよ”と話すようになりました。具体的な時期は明かしていませんが、結婚について真剣に考えているように見えます」と証言している。 嵐としてアイドルグループ活動をしてきた相葉雅紀だが、ここにきて“結婚”を考えているとしても意外 [続きを読む]
  • 倉科カナ「結婚したいけど…」竹野内豊が難色を示す
  • 2014年に交際が発覚し、現在も関係が続いている女優の倉科カナと俳優の竹野内豊。4年が経過してもいまだ“ゴールイン”には至っていないためか、倉科は結婚への意欲を猛アピールするようになってきた。10月28日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した倉科は、自身の結婚や家族にまつわる話を赤裸々に告白。自宅の電話を壊してしまったという破天荒なエピソードを挙げながら、「大ざっぱな私を受け止めてくれる人がいい [続きを読む]
  • カンテレは関ジャニにとって“故郷”なのだ
  • 関ジャニ∞といえば、関西弁で芸人顔負けのイメージが強い。ところが、デビュー前から8人(当時)で団結して取りかかっていたのは楽曲制作だ。まだ、地元・関西を拠点にしていたころはかなりストイックだったと、当時の彼らをよく知る芸能関係者は振り返る。「彼らがまだ関西ジャニーズJr.だったころから関西テレビと縁がありました。97年7月に『Kanjani Knight』という初の冠レギュラー番組がスタートしています。収録していたの [続きを読む]