家守の住む家 さん プロフィール

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家守の住む家さん: こうして私は主夫になった、、、
ハンドル名家守の住む家 さん
ブログタイトルこうして私は主夫になった、、、
ブログURLhttps://syufuninaru.hateblo.jp/
サイト紹介文表現者を目指していた男が主夫になるまでを書いたblog。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供235回 / 236日(平均7.0回/週) - 参加 2018/05/21 16:56

家守の住む家 さんのブログ記事

  • No,217 子供のイイね
  • 世の中snsが半端でない。どこで何をしていてもみんな携帯電話で誰かと情報交換をしている。歩きスマホもなくならない。家にいても、携帯を見ながら会話をする始末…。こりゃ、世の中どうかしてるぜ!といいたくなる今日この頃である。snsと言えば、はるか昔からイイねを押す機能を搭載している。この機能、わたしは結構好きだ。というのも、イイねを貰えば少し幸せな気持ちになれるからである。そのイイね。実は我が子達もイ [続きを読む]
  • No,216 子供が保育園でやらかした
  • それほど大変なことをやった訳ではないのだが、子供が保育園でやらかしたようだ。その時間はお昼寝後に起こったらしい。何故かはわからいが、保育園で我が息子中心にちんちんの話になったそうな。そう、男性が持っているあのチンチンの話である。子供たちはみんな、「チンチンってね」などと、未だ未知の存在であるチンチンの魅力を語っていたそうだ。その時、我が息子は突然、「〇〇(息子の名前)チンチンついてるよ!ほら [続きを読む]
  • No,215 息子が風呂好きで助かる
  • いくら世界は広いといえど、我が息子ほど風呂が好きな二歳児も珍しいだろう。温泉に行くと言えば大喜びするし、夜「風呂に入るぞー」と言えば何をしていてもすぐにスッポンポンになる。風呂の前ではTVもyoutubeも大好きなトミカも無力なのである。そんな息子の入浴時の楽しみは「水を飲むこと」である。我が家は自動で湯を張るモダンなシステムを風呂に有していない。我が家の風呂のシステムは、古代からのシステム、蛇口をひね [続きを読む]
  • No,214 youtubeを見て大暴れする息子
  • youtubeとはなんとも便利なツールである。泣いている子供は泣き止むわ、大暴れしている子供は大人しくなるわ、子供が集中してくれるために親は他のことができるわで良いことばかりである。子供のメディア漬けを心配する声もチラホラ聞くが、よく考えてみたら私たち大人が幼い頃はテレビばっかり見ていた。ズバリあれと同じなのではないのだろうか??昨晩私はいつもの如く、子供たちにyoutubeを見せていた。その間、洗濯物をたた [続きを読む]
  • No,213 明けましておめでとう
  • 遅くなったが、やはり言っておこうと思う。明けましておめでとうございます。今年もこの駄文をよろしくお願いしたい。さて、年末年始は飲み明け暮れた。朝起きて飲み、お昼ご飯に親戚と飲み、夜寝る前に飲む。よくもまぁ、年末年始生きてたと自分を褒めてやりたい。さてさて、今年は私にとって大きな転換期になりそうな予感である。まず、年末年始にとある出版社の人と知り合いになれた。運が良ければ小説を書かせてもらえるか [続きを読む]
  • ルーレット
  • また書いてしまった。つまり、エッセイはお休みとなる。今回は星新一大先生を見本とした。これはこれで面白いと思っているが、どうだろう?皆様の反応をお待ちしております。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • No,212 我が家にも無事にサンタがやってきた
  • 小説の世界からようやくエッセイに戻ってくることができた。思えば、ここ一週間、小説のことしか頭になかった。よって、昨日がクリスマスということも忘れかけていた。父親として危ないものである。さて、我が家には二人の子供(5歳の娘と2歳の息子)がいる。この二人、なかなかにやんちゃで、手が付けられない阿呆なのだが、それでも、頭の中はまだまだ子供である。約一週間以上前から、子供たちはクリスマスにもらえるであろ [続きを読む]
  • ダリを真似る男
  • 気の狂った作品を描きたくなった私。読み手の精神崩壊するような悪質な作品を製作して見た。これで、あなたの精神は崩壊するはず!気に入ったら、感想お待ちしてます。しかし、このままだと、エッセイ一生書かなくなるな笑syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • ある記憶
  • みなさま、私の小説活動も約一週間となりました。この間、おつきあいいただいたみなさまには心から感謝いたします。さて、今回寄稿した「ある記憶」は私の現在の筆力で書くことのできる、最高のレベルであると思っています。よって、この作品だけはみんなに広げて欲しいです。きっと満足いただけるはずです。泣いていただけるはずです。心にいい刺激が得られるはずです。ぜひお願い致します。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • 魔法のポット
  • 我ながら楽しくかけた。書きながら笑ってしまった。しょーもない話を稚拙な文章で書かせたら私は一番かもしれない。ところで、そろそろ飽きたよって方がいたら、そっとメッセージください。エッセイに戻ります。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • 天才外科医
  • ショートショートを描くのが面白すぎて、止まらない。この活力が続くよう、神様にお願いしたい今日この頃である。さて、今回執筆したのは、シュールなショートショート。星新一先生とか、筒井康隆先生とかに影響受けた感が否めないが…。それでも頑張って書いて見ましたので、ぜひご一読お願いしたい。なお、リツイート。感想。小説家になろうへのコメントなど。どしどし受付ている。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • No,212 気が付けば息子が大変な事になっていた。
  • 私のブログを購読している方はご存知だとは思うが、私の趣味の一つに本を読み、本を書くというのがある。趣味が高じて一昨日から掌編小説をブログで発表し始めてもいる。syufuninaru-novel.hatenablog.com文章を書いている時、私はとても至福な時を過ごせるのである。特に小説のネタを考えてる時なんかは、脳内にシナプスが流れている実感があり、あぁ、私は文人なんだ。なんぞ、錯覚することも出来る。私は、小説を書くためパソ [続きを読む]
  • No,211 連日小説を書いた
  • 連日投稿になる。思いついたことは文章にしなければ!そんな謎の使命が私を襲っているのである。二作目は結構しょうもない話になってしまった。今度はもう少し凝った話を書きたい。明日からはエッセイに戻ろうと思っているので、小説に興味ない方は明日からを楽しみにしていただきたい。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • No,210 一作目の小説が完成した
  • 一作目の小説がやっと出来た。構想5時間。執筆5時間。推敲2時間。3千文字ちょっとの文章を書くのに12時間も費やしてしまった…。でも、そこそこ面白のが出来たような気が…。いやいや、自画自賛してはいけない。皆様の評価お待ちしております。syufuninaru-novel.hatenablog.com [続きを読む]
  • No,210 小説を書くことを決意
  • 実は私、以前小説を書いていた時期があった。一生懸命、長文を書き綴り、様々な文学新人賞に送り、時には、佳作をいただいたこともあった。詳しくはNo,118 小説を書きつずけた結果を参照されい。この時に身につけた文章を書く癖が、このブログにつながっているのだが…。最近、再び小説を書きたくて書きたくて仕方がなくなってきたのである。と言っても、小説を書くというのは、実に一年以上ぶりである。いきなり長編小説は難しい [続きを読む]
  • No,209 ゲゲゲの鬼太郎にハマる
  • ゲゲゲの鬼太郎という国民的妖怪漫画がある。作者は鳥取県・境港市出身の故水木しげる先生である。アニメにもなっており、現在、第6期はフジテレビにて絶賛放送中である。ちなみに、第1期は1968年放送だというのだから、その歴史は古い。私は32歳になるが、第4期を見ていた。そして現在、私の子供達がこのゲゲゲの鬼太郎にドンはまりしているのである。きっかけは、保育園でのあの出来事である。ご存知ない方はNo,114 保育園で響 [続きを読む]
  • No,208 息子の熱烈な歓迎
  • 本日は仕事が遅くなった。仕事と言っても、主夫である私の仕事はパートである。しかしパートと言っても、正社員と似たような業務内容なので、時には帰りが遅くなることもままあるのである。主夫の鏡である私は、スーパーの惣菜を購入し、家路を急いだ。保育園の迎えは妻が行っている。つまり、家には子供達が私の帰りを待っているのである。車のハンドルを握りながら、早く子供達に会いたい気持ちを隠しきれない私。小指は常に [続きを読む]
  • No,207 メルカリの恐ろしさ
  • メルカリはすごい。歴史は用水路よりも浅いにも関わらず、コマーシャルをバンバンとうち、東証マザーズに上場し、アメリカ進出もし、個人ネット販売のランキングでは5位以内に入っている。すごすぎる。しかし、その魅力ゆえに、メルカリには恐ろしき中毒性があるのである。昨日、珍しく妻が休日の休みをいただいた。もちろん、子供達は保育園である。つまり、完璧な夫婦の時間が出来上がったのである。私は、すぐに考えた。夫婦 [続きを読む]
  • No,206 温泉での出来事
  • 温泉…。それは湧き出る暖かい泉のことである。地震の多い我が日本では、そのせいか、温泉も非常に多くある。私の在住しているド田舎でも温泉の数は多い。山に行けど、海に行けど、そこには温泉施設が必ずあると言ってもいい。そんな温泉。私は大好きである。たった一つの問題を除いて…。温泉には、何故かUFOキャッチャーがつきものなのである。何故か?それは私にもわからない。特に田舎の方に行くと、その比率は高くなる。必 [続きを読む]
  • No,205 田舎にあるパチンコ屋さんの意味
  • パチンコというのは、日本のエンターテイメントに深く根付いてしまっている。例えば、ここ日本でパチンコ屋のない街を探すほうが難しいし、蛭子能収のデビュー漫画は、漫画雑誌「ガロ」に連載された「パチンコ」であった。さらには、政治との闇のつながりもあるそうだ。警察との癒着は以前から騒がれている。嫌われることの多いパチンコ…。が、パチンコが現代社会にどう役立っているのかがわかったのである。昨日、私は久しぶ [続きを読む]
  • No,205 男女の区別がわからない
  • 皆さま、男と女の判断をどこでしているだろうか?そんな下らない質問なんぞするな!と言いたい読者もいるだろう。そう、大人であれば男女の区別なんぞ、見ればわかるというものである。中には男なのか女なのか判断できかねる場合もあるだろう。最近では、男の娘なんぞという意味のわからない造語まである。21世紀の文明社会においては、性別までも人工的に作ることができるのだ。そんな現代に生を受けた子供達にとって、男女の区別 [続きを読む]
  • No,204 振られすぎてつらい
  • 世間のパパは子供の成長とともに家に居ずらくなるものだそうな。その原因は加齢臭かも知れないし、親父ギャグかも知れない。はたまた、流行りについていけないのが原因か…?とにかく、男の未来は孤独であると相場が決まっている。私はそんなもの都市伝説であると思っていた。そう、昨晩までは…。以前のブログで、妻に相手にされなくなったことは寄稿した。夜の営みどころか、キスもハグもここ暫くした記憶がない。妻のこの態 [続きを読む]