クルチ さん プロフィール

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クルチさん: クルチのブログ
ハンドル名クルチ さん
ブログタイトルクルチのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/curci003/
サイト紹介文統合失調症で陰性症状のクルチが 作曲をしたり、瞑想をしたり、 一人暮らしをしているブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供281回 / 156日(平均12.6回/週) - 参加 2018/05/21 17:46

クルチ さんのブログ記事

  • トラオコムさんの動画とか
  • モスバーガーに行ってきた。牛カツバーガーとコーヒーと水を頼んだ。バーガーにきゃべつがてんこ盛りに入っていてびっくりした。僕がリピーターになっているので大盛にしてくれたのだろうか。太宰治と村上春樹の本を、2、3ページ読んで帰ってきた。僕は本を読むスピードが極端に遅い。精神病者だから、たくさん読むと疲れてしまうのだ。まだ読めるだけましかもしれない。 帰ってから、トラオコムさんのユーチューブを見ていた。 [続きを読む]
  • 立ち直ってくる
  • どういうわけか、ここ3日ぐらいアクセス数が多い。僕は毎日、10人程度のお客さんでブログを運営していたのだけれどこれはアメブロのプログラミングエラーだろうか。僕は、10人ぐらいのお客さんで満足していたので逆に不安になる。アクセス数とかは、あまりあてにできないなと思った。要は、僕は自分宛てに日記みたいにブログを書いている方が書いているのも楽かもしれない。 きょうは、モスバーガーに行こうと思う。行ってもバー [続きを読む]
  • 寄付
  • インターネットを見ていたらどうぶつ基金っていう広告があったから してみた。猫を助ける団体みたいだほとんどどんなことをしているのか見ないでソフトバンクの携帯から引き落としで寄付をしてしまった。1000円ぐらいだ。それに毎月100円ずつ寄付をする登録を押してしまった。 僕は動物に悪いことばかりしてきたので募金とかしないと地獄に行ってしまうなと思っているのでいい機会だった。なんとかじゃっかん天国よりの世 [続きを読む]
  • 日曜
  • きょうは日曜だから隣の建築工事はしていないだから静かだ。僕は精神が弱いので、音はほんとに勘弁してほしい。その、工事の隣にはネイルサロンとかのお店が三軒並んでいて商売に支障があると思うし、かわいそうだなと思う。そこのスタッフとかは家で泣いているんじゃないだろうか。 僕は文章を書くのが苦手だなあってつくづく思ってしまう。文章が得意なら自分が思い描いていることをすらすら文字にすることができるのになって思 [続きを読む]
  • ショートストーリー 『世界の別の側面』
  •  太陽の光が射す部屋で、僕はぼんやりと立ってしていた。何をするでもなく、僕は何も考えていなかった。一瞬何かが頭に走った。真っ暗なものだ。その次に僕は何かを見てしまった。目で見たのではない、頭の上の方で見たのだ。 みんな笑っていなかった。でも後ろの方で笑っている人たちがいた。その人たちは、地下に住んでいるようだった。とても大きな空間が地球の内部にはあった。みんな祭壇に向かって礼拝をしているようだっ [続きを読む]
  • 僕はあまり統合失調症の、幻覚とか幻聴とか集団ストーカーとかそういうことの体験を話したくないなって思ってしまう。もちろん、いろんな体験はしている。でも、心の中にこっそりとしまっておきたいなって思ってしまう。僕は、統合失調症になる前にもこことは別の空間に行ってしまったという不思議な体験がある。そういうものも、ごっそり、こっそりとしまっている。 もし僕がどんなものをこころの中にもっているか例えで表してみ [続きを読む]
  • マクドナルドには行きたくない
  • 僕が友達がいなくなってしまった原因は僕が統合失調症になってしまったのも大きいけどいないからってそんなくよくよすることはない。 一人に慣れてしまえば、一人は楽なのだ。僕は昆虫みたいに木や草にとまり、一人で考え、生きていくタイプなのだ。 いま、僕がインコのりりちゃんを肩に乗せてパソコンを打ってるとどういうわけか、手に降りてくる。 インコのりりちゃんは僕は一人じゃないと言いたいのだろうか。そうかもしれない [続きを読む]
  • ほんとう
  • 世界のほんとうのところは何だろう、と思ったりする。ネットの世界にはテレビと違ってほんとうがあると言ってもユーチューブを見ると政治的な発言や自由な発言が消去されたり棘がある動画は消されてしまう。出る杭は打たれてしまう。当たり障りないものであふれている。 結局、ほんとうのことはどこにもない。ネットにもない。 自分で体を痛めることが難しいように人間は、自分が正しいと思うことしか出来ないようになっている。 [続きを読む]
  • 『クルチとインコの生活26』
  •  私の名前はりりちゃんである。インコのりりちゃんである。私は窓際の籠の中で過ごしているのだが。ここ数日、大音量の建築工事が隣ではじまったようで。これがほんとにうるさい。私はストレスのためか、毛が全身から抜け落ちてしまいそうだ。これ以上ストレスを溜めてはまずいと思い。せめてもの抵抗として、朝と夕方に、私は全身を振り絞って、大声でぴーぴー怒鳴っている。 とは言え、クルチも耳があることだし、かわいそう [続きを読む]
  • きょうも、工事の音が朝からうるさい。僕の精神はもろいのでとても困った。でも、終わりがないわけではないからじっと待つしかない。 僕はたまに夢の中で、死んだ夢を見る。「死んだのか。やっと死ねた」って感じで、うれしくなり死を待つのだが生きていたりする。 死っていうのは誰もが体験することだが「自分は無になるのか?」っていう瞬間は来ると思う。でも答えはどうなのか僕はたぶん無にはならないと思うけれどどうだろう [続きを読む]
  • 記憶喪失
  • あまり調子が良くないかもしれない。昼間に隣で建築工事をしていて音がすごくうるさいのだ。いつまで続くのだろうか。僕は僕自身のことしか知らない。でも、僕自身がどんなことを考えているのかは誰よりも知っている。僕は、僕のこころをできるだけ、死ぬまでに掃除していきたいと思っている。変なことを考えていることが僕のこころの中でおきているならその考えには耳を貸さないようにしている。誠実になりすぎてもいけない。自 [続きを読む]
  • ちょっと哲学的なお金の難しい話
  • 隣の工事の音がうるさかったり精神病院で嫌な目にあったりいろいろするけれどそんなの気にしないで何も考えないで、一つのことに執着して考えたり、こだわって考えたりしないでとにかく、能天気に自分は馬鹿だっていうふうに生きないといけないと思った。じゃないと、生きていけないと思う。僕みたいな七回も精神病院に入院して、そのうち六回は拘束された身にとっては。 僕は多少、神経質なところがあると思う。まあ、統合失調症 [続きを読む]
  • よくわからないカウンセラー
  • 精神病院に行ってきた。適当な診察が終わると僕だけどういうわけかいつも、カウンセラー室みたいな場所でカウンセラーなのかよく分からない女性と8分ぐらい話をする。頼んでもいないし楽しくもないのにどうしていつも身分がよく分からない人としゃべることになってしまっているのだろう。しゃべることというのは部屋の掃除をしてる?とか、そういうつまらないことである。女性はとても偉そうだ。僕はこの人の仕事のノルマかなんか [続きを読む]
  • 気分がふさぐ
  • 東から太陽が昇ってきた。きのうは隣の建築作業の音がとてもうるさかった。歯医者の待合室で待っているよりも大きな音だ。もしかしたらきょうもうるさいのだろうか。そう考えると、気分がふさぐ。それにきょうは精神病院に通院に行かなくてはいけない。 帰ってきたらモスバーガーに行こうと思う。コーヒーでも飲んで気分を変えたいと思う。 [続きを読む]
  • 長所
  • 生きることは大変である。とくに統合失調症で今生きている人は熾烈な戦いをくぐりぬけている人だと思う。なんといっても、統合失調症の1割は病気に負けて自死してしまうのだ。それで、僕もなんとか生きている。何度も死のうと思ったけれどどういう風の吹き回しなのか生きてしまっている。でも、これから僕は自死してしまうかもしれないしどうなるのかまったく分からない。そういう状況だから将来のことはあまり気にしない。将来が [続きを読む]
  • インターネットの世界
  • きょうも一日がはじまった僕はきのう考えたことでインターネットの世界というのは一度、こうして載せてしまうとずっと残ってしまうような気がしてしまう。でも、10年前のサイトとかブログっていうのはあまりなかったりする。サイトを維持するのもお金がかかるしブログもやめてしまって消えてしまうのだろう。だから、インターネットの世界は寿命が短いんじゃないかなと思った。草が水不足でしおれてしまうようにネットの世界も放 [続きを読む]
  • バス
  • モスバーガーに行ってから帰ってくるときに市バスが横を通り過ぎて行った。 僕は自転車に乗るのもスクーターに乗るのも気が重いし、腰が重いのか、それらを乗って移動したくない。 でも、一か月に一回は天気がいい日に市バスに乗って遠くの駅で降りて駅の周りの街をカメラを持って散歩をしながらカシャカシャいろいろ撮って過ごしたいなと思ってしまった。バスなら楽しく利用できるような気がした。駅の喫茶店でコーヒーを飲むの [続きを読む]
  • 思ったこと
  • モスバーガーに行って牛カツバーガーを食べてコーヒーを飲みながらぼーっとしていた。 考えることは何もないし考えようと思ってもうまく頭がまわらない。 僕はいったい何がしたいんだろうか。 こうやって毎日が過ぎていく。 陸に上がっている船にずっと乗っているようだ。 [続きを読む]
  • ショートストーリー 『大きな大木』
  •  町の端に来てみると、大きな大木がある。東京のビルよりも大きい巨樹だ。僕はその大木を、僕が住んでいるアパートの窓から毎日食い入るようにずっと見ていた。枝は雲を突き抜けて伸びている。僕は思い出したかのように考えるときがある、いつからこの大木は立っているのだろうかと。 町の人は誰もこの大木について語ろうとしない、だから僕は何も知らない。誰もこの大木について関心がないようだ。ただひっそりとそこにたたず [続きを読む]
  • 新しくできることを考える
  • ゴミ出しに行ってきて帰ってきた。空を見ると太陽を覆う雲の模様が少しだけ神秘的だった。魚の鱗のような模様だった。 小学生が列で歩いていたけれどなんだか、僕が子供で、小学生が大人のような気がした。僕はひどく情けないような人間に思えた。小学生はしっかり足をつけて毎日を生きているからかもしれないがどうしてそう思うのか、それは、僕にもよく分からない。 いつも僕は頭の片隅で考えていることがあるそれは、僕は何か [続きを読む]
  • スーパーマーケットに行ってきた
  • スーパーマーケットに行ってきた。いろいろ買ったけど僕が驚いたのは100円で、900mlのオレンジジュースが売っていたことだ。部屋に戻ったときに味が薄かったり、まずいかな、と思って飲んでみたら美味しかった。僕は、果物とかはほとんど食べないけれどジュースだけれど、たまにオレンジジュースを飲むととても美味しく感じた。体が欲していたのだろう。一週間分の食料を買ったけれど、6000円もした。こんなにかかるもんなんだな [続きを読む]
  • 機械が友達
  • 夢の中でたくさんの犬と遊んでいた。冬だった。雪が降っていて、寒いようで前足を僕の靴の中に入れていた。少し犬の足の指がごつごつしていた。僕は、犬と遊んだ記憶は人生の中で一回しかないのにどうしてこういう夢を見るのだろうか。夢はスピリチュアルの江原さんが言うにはいろいろなメッセージだったりするそうである僕は統合失調症なので、そういう僕の脳の範囲を超えていることについてはあまり考えないようにしているが「 [続きを読む]
  • 何もしないで過ごす
  • きょうは、モスバーガーに行ってきた。近くに喫茶店がないので喫茶店の代わりのつもりだ。 牛カツのハンバーガーを食べてから本を読んでいた。太宰治とか。ちょうど、僕の歳の37歳のときに太宰治は死んでしまったと思う。 奥の方の席で、一人、男性がもくもくとハンバーガーを食べていた。耳にイヤホンをしていた。 僕は、帰ってからインコのりりちゃんを手に乗せて過ごしていたが。僕は、普通の人の精神ではなく統合失調症という [続きを読む]
  • 精神病になる方法
  • インコのりりちゃんが朝にぴーぴー鳴いてたので起きてしまった。インコのりりちゃんは右目のまぶたが昔、怪我でちぎれてしまったけど別のまぶたが出来て代わりをしているでも、目をつぶっても完全にはまぶたが閉じなくて痛々しかったりする。 のんびり何もしないで生活することが僕にとっては大切だなって思っている。 将来のことは考えない今を生きる。 例えるならムーミン谷に僕がいてのどかでゆっくりした時間を生きているって [続きを読む]