gobuichix さん プロフィール

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gobuichixさん: ちょっと差のつく大人の道具
ハンドル名gobuichix さん
ブログタイトルちょっと差のつく大人の道具
ブログURLhttps://gobuichix.hatenablog.com/
サイト紹介文ちょっと人と違う大人の文具やグッズで、日々の生活に喜びを
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 9日(平均19.4回/週) - 参加 2018/05/28 21:00

gobuichix さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 盆栽を始めようと思います
  • 盆栽のイメージはどんなでしょう?盆栽 - Wikipedia老後の楽しみ地味マニアック難しい若い人にはあまり興味が湧かなそうなイメージでしょうか?僕は子供の頃、おじいちゃんが庭の盆栽の手入れをしているのにとても惹かれて、よくお手伝いという名の邪魔をしながらやらせてもらっていました。子供ながらに綺麗に葉っぱが整えられるととても嬉しかったのを覚えています。大人になってからも、いつか自分でもやっ [続きを読む]
  • モネの睡蓮を見てきましたが、僕が感動したのは…
  • クロード・モネ展が名古屋市美術館で開催されていたので妻と見に行ってきました。天気はあいにくの雨。昼前に家を出発してご飯を食べてからいざ美術館へ。今回の展示はモネの作品と、モネリスペクトのアーティストの作品が同時に展示されていてとても興味がわきます。入り口には大きなパネルが( ゚Д゚)館内は撮影禁止だったので実際の絵画は写真に収めることはできませんでした(;´Д`)左の絵がモネの睡蓮。さ [続きを読む]
  • TRICKERS トリッカーズの靴が修理から帰ってきました
  • 以前修理に出していたトリッカーズのブーツが修理から帰ってきました(´Д`)詳しくはこちら ↓gobuichix.hatenablog.comそうなんです。修理に出してから1か月以上…ソロソロ直ってきてもよさそうねと思っていました。そして今日、靴屋さんからこんなメールが。「Hello,It's William Shoe Repair.Your trickers shoe is already done.You can pick up at your available time.Thank you」突然こんなのが来たので [続きを読む]
  • モレスキンの使い方 夢をかなえるための物語を描く②
  • モレスキンを使って夢をかなえる具体的なやり方です。前回の記事はこちらgobuichix.hatenablog.com見開きのページを用意中身の書き方は自分なりのまとめ方でよいと思いますが、見開きのページ内に収まるようにするのがいいと思います。書く内容①名前②書いた日の日付③目標達成予定日これは自分の夢をかなえるための決意を込めて書きましょう。特に名前は丁寧に。目標達成予定日も決まっている日付があればそれ [続きを読む]
  • モレスキンの使い方 夢をかなえるための物語を描く①
  • 前回の記事の続きです。まだの方はまずはこちらをgobuichix.hatenablog.com夢をかなえるためのモレスキンの使い方僕が教わった夢をかなえるための方法です。夢をかなえるための近道はコレ!僕はこれを実践している最中なので、結果はまだまだ先のことなんですが、間違いなく成果として表れてきています。自分のやり方できちんと結果を出している人にはかなり必要のない記事ですので、その場合は自分のやり方を信じてや [続きを読む]
  • RHODIA ロディアはモレスキンよりもビジネス向け?
  • ビジネスで使えるメモ帳といえばロディア。ロディア(Rhodia)は、フランスの文房具ブランド。1934年にフランス・リヨンにて兄弟であるアンリとロベールの2人によって創設された。社名はリヨンを流れるローヌ川(RHONE)に由来しており、2本のツリーのマークは二人の兄弟の絆を象徴している。メモパッド、ノートブック、ダイアリーといった紙製品を中心に、メモカバーや鉛筆なども展開している。ブロック・ロディア同社の最 [続きを読む]
  • LAMY ラミージョイ カリグラフィーでワンランク上の文字を書く
  • ラミージョイをご存知でしょうか?ラミーの万年筆の仲間で、カリグラフィーを書くためのペンです。カリグラフィーのきれいな字が書きたい!という衝動にかられ、カリグラフィーをかけるペンを探していたら、なんと、ラミーから発売されているジョイがカリグラフィーペンであるということを発見!早速購入しました。LAMY joyカリグラフィーとはカリグラフィー(ギリシア語:καλλιγραφία)は西洋や中東 [続きを読む]
  • ラミーLAMY 大人の文房具とデザイン!
  • 今回紹介するのは、ドイツが誇る筆記具メーカーのラミー。まずはラミーとはどんな会社なのかはこちら。1930年 パーカー社の営業担当をしていたカール・ヨーゼフ・ラミーが、Orthos社を買収しドイツのハイデルベルクにラミー社を設立。1952年ラミー製品の販売を開始。この当時は、パーカー製品の影響を色濃く残していた。1962年創業者C.J.ラミーの息子であるマンフレート・ラミーが2代目社長としてラミー社に入る。新社長 [続きを読む]
  • モレスキンの使い方 万年筆を使ってみてわかったこと
  • よくモレスキンのノートは万年筆に向いていないといわれています。何がかといいますと、裏ににじむ例えば普通のノートなら万年筆でもほかのペンでも、よほどのことがない限りにじんでしまって、やっちまったなとかはそこまではないですが。もちろんマジックとかでやっちゃうとだめなのは幼稚園児でもわかると思います。実際はモレスキンに万年筆で書いた場合どうなるでしょう?ということで、さっそく実験。 [続きを読む]
  • モレスキンの使い方 アメリカでも役立つモレスキンの手帳!
  • 僕が使っているモレスキンおススメはコレ。●カイエジャーナルポケットサイズと、ラージサイズを使っています。カイエは、耐久性のある紙の赤い表紙と、背表紙にのぞくステッチが特徴のジャーナルです。背中のステッチがほかのノートにはあまりないデザインで気に入っています。後半のページは切り離して使うことができます。よく使うのは、罫線のタイプと方眼のタイプを使っていますが、無地のものもあります。方眼タイプは自 [続きを読む]
  • モレスキンの使い方 なぜモレスキンを使うのか?
  • モレスキンのノートがお気に入りです。お値段高めですが、使っていて気持ちいい。書き心地や質感もそうだけど、何よりもステイタス感さりげなく使っていると、できる奴感が半端ないです。ミーハーと言われれば、確かに( ゚Д゚)だけど、何かを新しく使い始めるときや、やり始めるときのモチベーションやきっかけなんて大体そんなもんだと思います。でも、使ってみないと、やってみないと良さも悪さも [続きを読む]
  • トリッカーズの皮靴を修理に出してみた
  • 僕のトリッカーズがちぎれちまった!もうかれこれ15年以上履いているから無理もないが…。トリッカーズを良く知らない方のために、さらっとトリッカーズを浅堀りします!トリッカーズは1829年に創業した英国伝統のシューズメーカーです。なんと今から約190年前!数ある英国製シューズメーカーの中でもかなり古い方です。しかも創業から現在まで同じ一族が経営してきたのも特徴です。ブランドを創業したのは、ジョセフ・バー [続きを読む]
  • リーバイスレッド リーバイスの歴史の中でもとんがってた!
  • ジーンズといえばリーバイスが原点。そのリーバイスの歴史の中でも異色なブランドラインがあったのをご存知でしょうか?その名はリーバイスレッド。リーバイスレッドは2000年F/Wシーズンにブランドデビューした、リーバイス最高峰のブランドラインです。リーバイスヨーロッパの企画で、革新的なプロダクトを生み出すために実験的に始められたラインです。立体裁断ジーンズという当時かなり衝撃的なフォルムでデビューしました。しか [続きを読む]
  • 超有名DJのAVICIIが死亡 とてもショックです
  • 2018年4月20日。アヴィーチーが28歳の若さで亡くなってしまいました。代理人によると、オマーンの首都マスカットでなくなっているのを発見されました。信じられないことが起きてしまいましたが、彼の代理人は「アヴィーチーとして活動していたティム・バークリングが亡くなったことを深い悲しみとともにお知らせします。彼は現地時間4月20日(金)にオマーンのマスカットで亡くなっているところを発見されました。家族は深い悲 [続きを読む]
  • アディダスとプーマの創業者は兄弟だって知ってましたか?
  • 気になっていたので調べてみました!そうアディダス!アディダスといえば、スーパー スターやスタン スミスが有名なあのブランド。アディダスはドイツのバイエルン州に本社があるスポーツ用品メーカー。設立は1949年8月。約70年の歴史があります。創業者はアドルフ・ダスラー。アドルフ・ダスラーには、ルドルフ・ダスラーというお兄さんがいて、もともとは二人で「ダスラー兄弟商会」という靴製造の会社をやっていました。兄のルド [続きを読む]
  • プーマのシューズ大躍進は神様のおかげ?
  • アディダスついでに気になったのはPUMA!そうプーマです。プーマの創設者はルドルフダスラー。そう、あのアディダスの創始者アドルフダスラーのお兄さんです。二人はドイツのヘルツォーゲンアウハラという町で、ダスラー兄弟商会という靴製造の会社をやっていました。しかし、二人は第二次世界大戦中に兄弟間の亀裂が大きくなり、終戦後、1948年に袂を分かち、兄のルドルフはRUDA社を設立。しかし、すぐに軽快な印象のプーマ [続きを読む]
  • レッドウイングのエンジニアブーツと弟と私
  • その昔、弟がレッドウイングのエンジニアブーツを買ってきた。当時確か定価が36000位だったと思う。例によって、彼は調子に乗って自慢してきた。何でも彼が言うにはつま先にスティールが入っていて不測の事態からつま先を守ってくれるらしい。しまいには彼はこう言った。『おもいっきし踏んでもイイよ』!(◎_◎;)マジすか?もう一度念を押すと、彼は『大丈夫だって鉄だぜ、スティールだぜ。むしろお前の [続きを読む]
  • NIKE  ナイキのエアマックス95と弟と私
  • Nikeのエアマックス95が社会現象になってた頃。1995年の頃のお話です。当時1番人気のイエローのグラデーションが15万円とか20万円みたいな値段で、赤のグラデーションでも何万もしてました。僕の弟がどこからともなくその赤のグラデーションのエアマックス95を購入してきた!(◎_◎;)あいつのドヤ顔ったらそりゃあもう。あー思い出してもウザい(;´Д`Aそんな彼、案の定、調子に乗って自慢しはじめた。どこ [続きを読む]
  • エミネムと私 うっかり聞こえてしまったまさかの言葉
  • エミネム知ってますか?出典:https://www.udiscovermusic.jp僕はあまりよくわかりません。が、色々な曲をYouTubeやSpotifyで聞いているうちによくたどり耳にします。。その中の一曲にエミネムとリアーナですか?歌っているのがありまして。“LOVE THE WAY YOU LIE”っていう曲なんですが、なかなかこれがかカッコ良いんです。カッコ良かったんです。あることに気づくまでは(;´Д`Aその昔、僕は洋楽ロックばかり聞いていて、ヒ [続きを読む]
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