自然とデジカメ さん プロフィール

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自然とデジカメさん: 自然とデジカメ
ハンドル名自然とデジカメ さん
ブログタイトル自然とデジカメ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/hodakayuuma
サイト紹介文山野草や野鳥そして蝶々などの写真を撮っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 142日(平均6.4回/週) - 参加 2018/05/28 00:29

自然とデジカメ さんのブログ記事

  • 今日の雲
  • 【今日の雲】2018年10月14日 写真3枚 + アニメ平野にポッカリ浮かんだ積乱雲?不気味な感じでした噴煙のような?また キノコのような雲ミッキーマウスのような雲(アニメにしました) [続きを読む]
  • キタキチョウの紋
  • 【キタキチョウの紋】2018年10月13日  写真8枚黄色い翅が印象的なシロチョウ科のチョウ。キタキチョウの紋夏型と秋型の違いがあります。又 翅裏面の褐色斑点の多さと大きさは、個体により、いろいろな発達状況により異なることがあります。下の個体は、非常に発達している個体です。一見“ミナミキチョウ”に似た非常に発達した個体だと思います。若干濃い個体普通種薄めの個体 [続きを読む]
  • ヤマトシジミの紋流れ?
  • 【ヤマトシジミの紋流れ?】2018年10月12日写真を整理していると、ヤマトシジミの画像の中に“紋ながれ”と思われる写真がありました。ほんのわずかですが、3種類の紋流れ?をアップします。下の紋がくっ付いていますハートマーク?上の紋がくっ付いています普通のヤマトシジミの紋です [続きを読む]
  • 飛翔(オシドリ)
  • 【飛翔(オシドリ)】2018年10月8日 石川県にて 写真10枚オシドリの集団が海岸線を南下(約30羽)しばらくして14羽が北上して来ました。南下するオシドリ 約30羽しばらくして今度は消えた王から14羽が北上して来ました [続きを読む]
  • カリガネソウ(雁草、雁金草)
  • 【カリガネソウ(雁草、雁金草)】野草   : シソ科  カリガネソウ属(トリポラ属)花期   : 8月〜9月名の由来 : 花の形状が雁に似ている草であることから他の名前 : ホカケソウ(帆掛草)山地の林などにややまれに見られる。高さ1m前後で花は夏に咲きます。葉腋から集散花序を伸ばし、青紫色で球状のつぼみをつけ、上写真のような花を咲かせる。5枚の花弁は凹形で縁がひだ状になり、上に2枚、下左右へは各1 [続きを読む]
  • ニュウナイスズメ(入内雀)
  • 【ニュウナイスズメ(入内雀)】野鳥  : スズメ目 スズメ科生活型 : 夏鳥または漂鳥生息地 : 林、農耕地、草原など時期  : 一年中全長  : 14cm山地の林に住むスズメで、スズメには頬に黒斑がありますが、ニュウナイスズメには無いので見分けが付きます。翼は黒褐色で2本の細い白帯があります。落葉広葉樹林の樹洞に巣をつくりますが、人家や巣箱、イワツバメの古巣などにも営巣することもあります。雄は頭 [続きを読む]
  • ホオジロ(頬白)
  • 【ホオジロ(頬白)】野鳥  : スズメ目 ホオジロ科生活型 : 留鳥または漂鳥生息地 : 草原、河原、疎林など時期  : 一年中全長  : 17cm一年を通して見かけます。草原や農耕地、川原、林などでよく見られます。雄は頭上と体の上面が茶褐色で黒い縦斑があり、顔には白と黒の斑があります。腹や腰は茶褐色。雌は色が鈍く、顔の黒色部は褐色。昆虫類や草の種子などを食べています。「チョッピーチュチュチュリー [続きを読む]
  • クマタカ(熊鷹・角鷹)
  • 【クマタカ(熊鷹・角鷹)】野鳥  : タカ目 タカ科 クマタカ属生活型 : 留鳥生息地 : 山地の森林など時期  : 一年中全長  : 雄 70〜75cm、雌 77〜83cm留鳥として北海道、本州、四国、九州の山地の森林に生息します。トビより大きくて雌雄同色成鳥は額から顔、頭頂にかけて黒褐色で、後頭には冠羽があります。淡褐色で黒褐色の斑がある。虹彩は橙色です。翼の幅は広くて、先は指状に開き、後縁に [続きを読む]
  • ノビタキ
  • 【ノビタキ】2018年10月2日 石川県にて 写真11枚ソバノビ・・・そばの花(もう終わりがけで実も交じっていました)ススキに豆田にセイダカアワダチソウにアカマンマ(イヌタデ)に稲刈りの終わった田んぼに枯れ枝に [続きを読む]
  • アオスジアゲハ(青条揚羽)
  • 【アオスジアゲハ(青条揚羽)】昆虫  : チョウ目 アゲハチョウ科大きさ : (前翅長)32-45mm時 期 :  5〜9月分 布 :  本州・四国・九州・沖縄珍しさ : 普通 ★☆☆☆☆ 珍しい黒地に青白い筋が一本入ったスポーティなアゲハチョウです。飛翔力が高く、早いスピードで、樹木や花のまわりをめまぐるしく飛び回ります。オスは、湿った地面で吸水することも多く、幼虫は、公園や校庭によく植えられているク [続きを読む]
  • オオセイボウ(大青蜂)
  • 【オオセイボウ(大青蜂)】昆虫  : ハチ目 セイボウ科 セイボウ亜科大きさ : 12〜20mm時期  : 6〜10月場所  : 本州・四国・九州・沖縄全身が金緑〜青く玉虫色に輝くハチで綺麗です大型のセイボウで、顔面が著しく細長く前方に突出しているのと紫菫色で周辺に多少の緑色部があります。花にやって来る。幼虫は、スズバチ(トックリバチの仲間)などの巣に寄生して育ちます。◎2018年9月17日  写 [続きを読む]
  • ウラナミシジミ(裏波小灰)
  • 【ウラナミシジミ(裏波小灰)】昆虫  : チョウ目 シジミ科大きさ : (前翅長)13〜18mm時期  : 7〜11月【アオスジアゲハ(青条揚羽)】チョウ目 アゲハチョウ科大きさ : (前翅長)32-45mm時 期 :  5〜9月分 布 :  本州・四国・九州・沖縄珍しさ : 普通 ★☆☆☆☆ 珍しい黒地に青白い筋が一本入ったスポーティなアゲハチョウです。飛翔力が高く、早いスピードで、樹木や花のまわりを [続きを読む]
  • オグロシギ(尾黒鷸)
  • 【オグロシギ(尾黒鷸)】野鳥  : チドリ目 シギ科 オグロシギ属生活型 : 旅鳥(日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くない。春より秋の方が飛来数が多い)生息地 : 渡りの時期は、水田、湿地、干潟、河口など時期  : 4〜5月、8〜10月全長  : 38cm名前の由来 : 和名は尾羽が黒いことによる雄の成鳥夏羽は、頭部から胸が赤褐色で、頭頂から後頸にかけ [続きを読む]
  • エリマキシギ(襟巻鷸)
  • 【エリマキシギ(襟巻鷸)】野鳥  : チドリ目 シギ科 エリマキシギ属生活型 : 旅鳥生息地 : 水田、湿地、干潟、湖沼、河口など時期  : 4〜5月、8〜10月全長  : 雄 32cm 、 雌 25cm雄は雌よりも一回り大きい。雄の夏羽では目の上から耳状の飾り羽、くびからは、えりまき状の飾り羽を生じるが、その色は白色・青黒色も黒の横じま・灰黒色・白地に黒の横じま・など多様であるが、日本では雄の完 [続きを読む]
  • オバシギ(尾羽鷸)
  • 【オバシギ(尾羽鷸)】チドリ目 シギ科生活型 : 旅鳥生息地 : 干潟や河口、海岸、川岸、海岸近くの水田など時期  : 春・秋全長  : 28cm夏羽は頭部から胸にかけて黒い斑が密にあり、脇にも黒褐色の斑がある。背から上面は黒褐色で白い羽縁があるが、肩羽に赤褐色の斑がある。腰は白い。腹は白く黒斑がある。冬羽では、体上面が灰色っぽくなる。雌雄同色である。嘴は黒く、頭部の長さより長い。シベリア北東部で [続きを読む]
  • 能登・皆月山王祭り
  • 【能登・皆月山王祭り】2018年8月11日 石川県にて 写真5枚皆月湾を望む輪島市門前町皆月の日吉神社で毎年8月10日と11日に行われる皆月山王祭り。延喜年間(901〜923年)創祀と伝わる皆月日吉神社の夏の例大祭。住民が豊漁や海の安全、五穀豊穣(ほうじょう)を祈願した祭礼が執り行われます。青竹に5色の吹出しをたなびかせた船形の曳山が、天狗、太鼓、神輿などとともに巡行する。夜になると曳山に飾られた [続きを読む]
  • 能登・間垣の里
  • 【能登・間垣の里】2018年9月3日 石川県にて 写真11枚「まれ」ゆかりの地にもなった輪島の秘境。海沿いの家には、軒先より高い「間垣」が多く見られます。間垣とは、長さ約3メートルのニガ竹という細い竹を びっしりと隙間なく並べてつくった垣根のことです。日本海から吹き付ける強い潮風から家を守る竹の垣根で、奥能登の厳しい自然の中で暮らす人々の景色を見ることができます。もともとは何もなかった空き地に「ま [続きを読む]
  • トウネン(当年)
  • 【トウネン(当年)】野鳥  チドリ目 シギ科生活型 : 旅鳥生息地 : 砂浜、干潟、湿地など時期  : 3〜5月、7〜11月全長  : 15cmあまり人を恐れないシギで、じっとしているとあちらの方から近づいてくることがあります。群れで行動し、数十羽から数百羽ななることもあります。顔から胸と上面が赤褐色を帯びています。足とくちばしは黒色で短い。飛ぶと翼に白帯が出ます。◎2018年9月3日 石川県にて [続きを読む]
  • ヨーロッパトウネン(ヨーロッパ当年)
  • 【ヨーロッパトウネン(ヨーロッパ当年)】野鳥  チドリ目 シギ科 オバシギ属生活型 : 数少ない旅鳥または冬鳥生息地 : 砂浜、干潟、湿地など時期  : 3〜5月、7〜11月全長  : 14cm別名  : ニシトウネントウネンとよく似ているが、わずかに小型であり、脚がより細長く見える。冬羽では上面は灰色で、下面は白色。夏羽は上面と頭頂から胸側は赤褐色。幼羽は背と肩羽上列の境界に、白いはっきりとした [続きを読む]
  • ハラビロハンミョウ
  • 【ハラビロハンミョウ】昆虫  : コウチュウ目 ハンミョウ科大きさ : 12〜14mm時期  : 5〜9月 (イカリモンハンミョウは6月下旬〜7月中旬)場所  : 本州(中部以西)、四国、九州  石川県カテゴリー絶滅危惧第Ⅰ類上翅に丸みのあるハンミョウで、斑紋はエリザハンミョウやコニワハンミョウに似ている。海岸の河口部など湿潤な砂泥地や砂丘に生息する。成虫・幼虫ともに捕食性で小昆虫などを捕らえる。◎2 [続きを読む]