kie さん プロフィール

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kieさん: メダカや
ハンドル名kie さん
ブログタイトルメダカや
ブログURLhttps://kie-medaka.muragon.com/
サイト紹介文妄想と日常が混在してます。初めに取扱説明をご覧頂ければ幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 9日(平均7.0回/週) - 参加 2018/05/28 06:03

kie さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • わたくしごと③
  • ああ、やっぱり終んない? ・・・正確にはちっとも現状から進まない・・。 (ノ-_-)ノ~┻━┻ ↑こんなです。 本当は携帯いじってる場合じゃないはずですがね、 充電しなきゃやってらんない・・・orz てか、orzなんて何年振り? 既に見なくなって使わなくなって久しいのを使ってみた! 我ながら久々過ぎる(爆) うーん(-_-;) 現実逃避に漂ったものの、やらなきゃどうしようもないんで大人しく潜ります [続きを読む]
  • わたくしごと②
  • 困った性癖・・・違った、悪癖なんです。 追い込まれても「やらない」のが。 夏休みの宿題とか受験とか勉強とか勉強とか勉強とか・・・何にもしなーいタイプっ。 けど現実ちょっと日数的に洒落にならんので、電波遮断して形だけでも予定をこなさなくちゃ!なのですっ (´д`|||)・・あぅあぅ たぶんまだ依存性ではないけど、携帯電話は誘惑いっぱいで← 明日でいっか、なんて弄るに決まってる〜(((((゜゜;) ま [続きを読む]
  • 独白・リバース(前)
  • 真っ昼間のセンター街。人混みをすり抜けながらひた走る。 (・・・ああっもう!どんだけシツコイんだよっ、いい加減にしてくれ!!) たった1人から逃げ切るために全力疾走とか、マジあり得ないだろ? スマートに万事ソツなく。それがいつもの俺のやり方なはずなのに・・・。 (彼女1人のお陰でぜんぶ台無しだっつーの!) もうある意味、理屈じゃなくて本能なのかも知れない。 身に降りかかる予想しなかった災難。 それ [続きを読む]
  • わたくしごと①
  • あーあ。なぜだか明日が待ち受けてる日に限って眠れない! 仕事しかり、学校しかり… 月曜日なんて大キライだぁ〜〜(泣) そんな弱音はまぁまぁまぁ。ゴミ箱にそっとペッしときゃあいいもんで。 けどこの調子でいくと間違いなくおかしなリズム を引きずりそうな予感。 あ〜あ〜あ〜!! (壁に頭を打ち付けるイタイ人を想像するとオケィ) 夜中…既に朝方の血迷いついでに、どうでもいい告白します。 私このブログで決め [続きを読む]
  • 独白
  • ぜぇぜぇぜぇ・・・荒い呼吸を繰り返すも、あがった息がなかなか整わない。 それどころか間もなく酸欠で死にそうな気すらしてくる。 ああ、もう限界かも。 仕方なく人混みを避けて道端に座り込んだ。 「……はぁはぁ、また逃げ、られたっ……!!」 懲りないね?その捨て台詞と共にあっという間に消えていった背中。 悔しいけれど、これまで1度として捕まえられたことなんてない。 (そもそも反則だしっ、何であんなに足が [続きを読む]
  • 妄想について考察
  • 日本版での二人は、あのドタバタ鬼ごっこしてるのが1番らしいんじゃなかろうかと思ってます。 優紀は逞しくずっとストーカーしてて、それから必死こいて逃げ回る西門の構図がしっくりくるかな?って。 まぁ進展ないのもつまんないんで色んな妄想しますけど…(笑) 優紀はタフでめげないど根性タイプであり猪突猛進。思い込んだら一直線。足は意外に速い。 西門は根っからのチャラ男で享楽主義。しかし本質が冷めてるもんだか [続きを読む]
  • その先3
  • ったく、子供かよ。 舌まで出した優紀ちゃんの遠慮のない物言いに苦笑してると、いきなり真顔で見つめられた。 「ん?なに、どした?」 「そろそろ……お腹、空きませんか?」 ああ、そういえば。もう昼時か。腕時計を見ると13時前。 何処か食事にでもと携帯をポケットから取り出した時、なぜか勝ち誇った彼女に見上げられた。 なんとなく、嫌な予感? 不覚にも一歩足が後退してしまった。 何度か見たことのあるくせ者な [続きを読む]
  • その先2
  • 「西門さんは?入らないんですか?……せっかく来たのに」 言いながら、ぶらぶらサンダルを手に持ち振り返った。 いやに期待に満ちた眼差し。まったくもって判りやすい思考をしているなと、一つため息を洩らす。 「あのさ、俺をいくつだと思ってんの?お砂遊びも水遊びもとっくに卒業してるから」 「えぇー、冷たくって気持ちいいのに!もったいないですって!それに歳だって1コしか違わないでしょっ」 「あーはいはい。力説 [続きを読む]
  • その先1
  • ―――“何かお礼をさせてよ” いつだか言った言葉は決して社交辞令なんかじゃなく。優紀ちゃんに感謝を込めて何かしてやれる事はないか。考えた末、俺からもちかけて今日に至るってわけ。 まぁ実際はあれから随分と時間はくっていたけれど・・・。たとえ数年越しであっても、あの時交わした約束を果たしたかった。 なんで急に?自分でもよくわからない。 未だ俺のバイクの後ろに女は乗せていない。 もしかすると優紀ちゃん自 [続きを読む]
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